ショルツの簡略化で0≦0になった話例えとしてわかりやすいな。結局対話が噛み合わないままなのが香ばしい
ZENのガチ研究( https://zen.ac.jp/news/zmcpostevent0717 )楽しみ。加藤文元氏は「正直3.12( https://note.com/math_translator/n/n100a918a25b9 )は無理があるんじゃね」な雰囲気にじみ出ててどうなることやら。でもIUT+ABCがポシャっても遠アー
結局、批判というか質問というかには十分に応えられておらず、穴があるとしたらそのあたりであろうという状況は10年経っても変わっていないわけか。門外漢としてはleanによる検証の結果を待つしかなさそう。
なんで揉めてるのか雰囲気が分かったのがよかった。自分に理解できる日は来ないので、10年後のAIにでも解説を願う事にする。
素人的には ReHacQがよかった https://www.youtube.com/live/b6JlM_nrM3M?si=TF-2qkkjwySbLdNV
異なる法則の宇宙を作ってABC予想を解いたまではいいものの、その違う法則の宇宙の計測そのものが本当にできているのか、ちょっと変えたら色々成り立たなくなったけど? って疑問に答えることができなかった状況か。
「望月先生は、どうやら説得力のある数学的議論で答えてない」「この時点で、ABC予想の証明は、世界中の有力な数学者から突き放された格好になったらしい」
数学者の中での質問には誠実に答えるのかと思えば、むしろそこで突き放す感じであったためにアカデミア的に触れるのが難しい話題であり人となってしまった。京都大学は色々よろしくない作法が増えてるとも思う。
"コンパクトリーマン面の構造を擬等角写像により複素構造をゆがめるがごとく、代数、つまり環の構造をゆがめるのである" ここで読むのを諦めた
IUTそのものが面白いのは筆者に同意。/ショルツのCorollary 3.12への指摘に答えられないまま遠吠えするだけで、もはや望月センセにはABC予想証明貫徹への情熱が無いように見受けられる。ワイルズは決して諦めなかったよ。
「宇宙際タイヒミュラー空間論は壮大で有用」と「望月氏のABC予想の証明には穴がある」は両立しうる。この結論に落ち着くのでは。
昔のことすぎて望月先生サイドも忘れてしまって質問の意味が理解できずに答えられないのでは?(適当) いずれにせよABC予想のためだけのものじゃないはずなので、引き続きやる気のある人に頑張ってもらいたい
ラノベのあらすじにしか見えない(泣)
なるほど。完全に理解した。
https://www.youtube.com/live/b6JlM_nrM3M?t=4690 にもあるように等しさの難しさと遠アーベル幾何がクソ難しい、らしい。
Leanに翻訳した結果否定されても「翻訳が間違ってる」と主張して泥沼になりそうだと当初から思っている
加藤センセイも望月に肩を持つ側で、ショルツ氏の指摘している欠陥がどういうものかほとんど説明したことなかったよね。それに比べるとかなり平明で公平な記述をされているように見える。
足し算、掛け算、宇宙際タイヒミュラー空間
こういう分野へのAIの適用というのはどうなのだろう。
わぁい IUTeich あかり IUTeich 大好き
例えばミュトスとかに証明しろと命令したら数千万円かかった上で「 無理でした」とかなる可能性がある、みたいな感じなんだろうな、と。この記事を投げて「妥当か?」と聞く程度なら答えてくれるかな?
ショルツはこれぐらい単純化したモデルでも宇宙の対応を説明できるか?と言っているのに対し、望月はそれだとUTの本質的な構造まで壊していると反論しているように見える。
つまり、掛け算の構造を保ったまま、足し算の構造を壊し、あたかも、コンパクトリーマン面の構造を擬等角写像により複素構造をゆがめるがごとく、代数、つまり環の構造をゆがめるってことか!
わからないながらもとても興味深そうな雰囲気だけ味わう
もう10年過ぎたのか……
俺もそう思ってた
ショルツの指摘について今までで一番わかりやすい説明だった。私が生きている間に決着を見たい。
読んでもわかんないけど、読んでわかんない中で一番掘り下げた説明なので助かる。結局わかんないけど。
なんかもう正しいか正しくないか以前に絶望的にコミュニケーションとして破綻してるわけじゃん。そりゃ京都大のプレゼンス下がるわけだ。
正直全くわからん、おしえてちょ
言ってることがわからな過ぎて面白い。
そうこうしている脇で、古代からの未解決問題の双子素数が、最近、大幅に進展。比べちゃいけないが、いい比較対象ではある。
第四段落目を突破できずに死亡…
土俵際ププッピドゥー相撲についてはどうでしょうか
要するに複合的な要素が立体的に配置されているのを数字的に測定しても結局は同じ数値に至るので測定方法という原則に乗るという意味になるのか、空間は測定できない事を証明してしまうということかしら。
宇宙際タイヒミュラー空間についての雑感|下部 博一
ショルツの簡略化で0≦0になった話例えとしてわかりやすいな。結局対話が噛み合わないままなのが香ばしい
ZENのガチ研究( https://zen.ac.jp/news/zmcpostevent0717 )楽しみ。加藤文元氏は「正直3.12( https://note.com/math_translator/n/n100a918a25b9 )は無理があるんじゃね」な雰囲気にじみ出ててどうなることやら。でもIUT+ABCがポシャっても遠アー
結局、批判というか質問というかには十分に応えられておらず、穴があるとしたらそのあたりであろうという状況は10年経っても変わっていないわけか。門外漢としてはleanによる検証の結果を待つしかなさそう。
なんで揉めてるのか雰囲気が分かったのがよかった。自分に理解できる日は来ないので、10年後のAIにでも解説を願う事にする。
素人的には ReHacQがよかった https://www.youtube.com/live/b6JlM_nrM3M?si=TF-2qkkjwySbLdNV
異なる法則の宇宙を作ってABC予想を解いたまではいいものの、その違う法則の宇宙の計測そのものが本当にできているのか、ちょっと変えたら色々成り立たなくなったけど? って疑問に答えることができなかった状況か。
「望月先生は、どうやら説得力のある数学的議論で答えてない」「この時点で、ABC予想の証明は、世界中の有力な数学者から突き放された格好になったらしい」
数学者の中での質問には誠実に答えるのかと思えば、むしろそこで突き放す感じであったためにアカデミア的に触れるのが難しい話題であり人となってしまった。京都大学は色々よろしくない作法が増えてるとも思う。
"コンパクトリーマン面の構造を擬等角写像により複素構造をゆがめるがごとく、代数、つまり環の構造をゆがめるのである" ここで読むのを諦めた
IUTそのものが面白いのは筆者に同意。/ショルツのCorollary 3.12への指摘に答えられないまま遠吠えするだけで、もはや望月センセにはABC予想証明貫徹への情熱が無いように見受けられる。ワイルズは決して諦めなかったよ。
「宇宙際タイヒミュラー空間論は壮大で有用」と「望月氏のABC予想の証明には穴がある」は両立しうる。この結論に落ち着くのでは。
昔のことすぎて望月先生サイドも忘れてしまって質問の意味が理解できずに答えられないのでは?(適当) いずれにせよABC予想のためだけのものじゃないはずなので、引き続きやる気のある人に頑張ってもらいたい
ラノベのあらすじにしか見えない(泣)
なるほど。完全に理解した。
https://www.youtube.com/live/b6JlM_nrM3M?t=4690 にもあるように等しさの難しさと遠アーベル幾何がクソ難しい、らしい。
Leanに翻訳した結果否定されても「翻訳が間違ってる」と主張して泥沼になりそうだと当初から思っている
加藤センセイも望月に肩を持つ側で、ショルツ氏の指摘している欠陥がどういうものかほとんど説明したことなかったよね。それに比べるとかなり平明で公平な記述をされているように見える。
足し算、掛け算、宇宙際タイヒミュラー空間
こういう分野へのAIの適用というのはどうなのだろう。
わぁい IUTeich あかり IUTeich 大好き
例えばミュトスとかに証明しろと命令したら数千万円かかった上で「 無理でした」とかなる可能性がある、みたいな感じなんだろうな、と。この記事を投げて「妥当か?」と聞く程度なら答えてくれるかな?
ショルツはこれぐらい単純化したモデルでも宇宙の対応を説明できるか?と言っているのに対し、望月はそれだとUTの本質的な構造まで壊していると反論しているように見える。
つまり、掛け算の構造を保ったまま、足し算の構造を壊し、あたかも、コンパクトリーマン面の構造を擬等角写像により複素構造をゆがめるがごとく、代数、つまり環の構造をゆがめるってことか!
わからないながらもとても興味深そうな雰囲気だけ味わう
もう10年過ぎたのか……
俺もそう思ってた
ショルツの指摘について今までで一番わかりやすい説明だった。私が生きている間に決着を見たい。
読んでもわかんないけど、読んでわかんない中で一番掘り下げた説明なので助かる。結局わかんないけど。
なんかもう正しいか正しくないか以前に絶望的にコミュニケーションとして破綻してるわけじゃん。そりゃ京都大のプレゼンス下がるわけだ。
正直全くわからん、おしえてちょ
言ってることがわからな過ぎて面白い。
そうこうしている脇で、古代からの未解決問題の双子素数が、最近、大幅に進展。比べちゃいけないが、いい比較対象ではある。
第四段落目を突破できずに死亡…
土俵際ププッピドゥー相撲についてはどうでしょうか
要するに複合的な要素が立体的に配置されているのを数字的に測定しても結局は同じ数値に至るので測定方法という原則に乗るという意味になるのか、空間は測定できない事を証明してしまうということかしら。