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家業の歯ブラシ製造を3代追って見えてきた日本の製造史…もうこれ『百年の孤独』八尾版では - イーアイデム「ジモコロ」

1: nguyen-oi 2026/07/31 19:09

八尾の歯ブラシ製造史と近代化の変遷がめちゃくちゃ読み応えあって面白い

2: o-meisou 2026/08/01 00:17

5読み応えありました。 やっぱりライフヒストリーは面白い。これ見ると、昭和と比べたら、平和やなと思う限り。面白い話もあんまり出にくい、、、のはまだ月日が経ってないからか。

3: pribetch 2026/08/01 00:35

いずれ名のある歯ぶら士と見た(by火浦功)

4: gcyn 2026/08/01 02:00

エーうっそだあ。「プラスチック」じゃなくて「プラッチック」っておっしゃってません!? (なんちて。);牛骨時代、大変過酷。

5: retoriba 2026/08/01 03:45

叔父の社名に見覚えあるなと思ったら、やはりFLOSSY!の会社だった。毎日子供の歯磨きに使ってる。知ってる製品の会社が、知ってるライターの親戚というのは不思議な気持ちになるね。

6: dngkun 2026/08/01 06:40

ライター大北栄人さんのファミリーヒストリー。庭の池から出てる紐を引っ張ったら金が出てくるエピソードが面白すぎる

7: sunamandala 2026/08/01 07:30

“家が繁栄する時はすごいで』って。もう『子どもは生まれる、ツバメは来る、金魚もどんどん子供生む。もう家が沸き立つんや” すごい

8: suicha 2026/08/01 08:35

めっちゃ地元でびっくりしたw 歯ブラシ祭とか知らんから微妙に地域違うんやろな

9: agrisearch 2026/08/01 08:45

「FLOSSY!」

10: masayoharada69 2026/08/01 10:17

触りだけでも本当に百年の孤独日本版だった!あと足りないのはマジックリアリズムのかわりに横溝的日本家長制度の生み出すドロドロな味付け

11: esbee 2026/08/01 12:14

『職人・中田直太郎(上町ブラシの鼻祖と言われたそう)は夜中、前述の大工場、盛業会社の天井裏に忍び込み職工の作業状況を盗み見たんだそうです。産業スパイというかもはや産業忍者じゃないですか。』すげぇ

12: korekurainoonigiri 2026/08/01 12:15

おじいちゃんのスキンヘッドの理由が歯ブラシの毛につかった、と思いきや違ったw

13: mame-tanuki 2026/08/01 12:41
14: FutureIsWhatWeAre 2026/08/01 12:47

いい記事

15: yamamototarou46542 2026/08/01 15:08

近代初期の製造業って過酷だな