グッとくる箇所がいくつもあって読んでいて最高の気分になる。
小説を生きているひとには小説を書く必要はないんやろなあ
黄金頭氏の相変わらずの妄想炸裂文章で安心した
『おれにはもっと適した小説の書き方があるはずだ』:ほんとそうですよね。それを別の側面から文体とよんだりもするそうですけれども(とはいえ、枠組みで書ける人も少なくないっぽい)。なぜ人は書きたくなるの。
小説って書いてたみたいよな。でも書くのは難しすぎるよな。なんらかの方法によって小説がかけるならば、おれはそれに乗りたい
1つ目はここ(現実)じゃどうも、息も詰まりそうになった
わいせつ石こうの村に続編があったのは知らなかった。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054880518466
書きたいポイントはいくつかあるけど、そのポイントとポイントを繋げて線や面にする方法がわからない。AIがポイントとポイントを繋げる作業を助けてくれるなら、書ける人は増えるかもな。
“せめてなにか「佳作」とか取らないと、ヒモにもなれない。ヒモに? この歳で? いや、おれの人生で一番若いのは今日だ。これは便利な言葉だ。いつまでも先送りできる……。” このくだり、筒井康隆っぽい。
羽月が救われるのは道連れが増えた時かもしれない。ワンワン。
ワナビーって普通のことなんだと思えて、安心する。小説って、最小限の話だけにしたら2割ぐらいの分量で済むんだよね。あらすじにしたら、面白そうな2割。でも、あとの8割の方が大事。
たまに思うことはあるけど、いざ考えてみるとなんか陳腐だなってことになる。
くるりのハイウェイですね。
100人ワナビーがいたら90人くらいは完成までたどり着けないそうなので、まあ書けないほうが正常とも言える。
はやく書いてほしい。ラブコメラノベとかいいと思う。
そんなにみんな物語が頭の中にあるの? そういうのまるっきりねえぞおれには。
小説は早々に諦めた。短歌、俳句などの詩歌であればスキマ時間でも作れるし創作意欲も満たせる事に気付いた。オススメ。
「小説を書こうとすると、そこには真っ白しかない。おれはどちらかというと赤を入れたい人間だ。人の原稿に文句をつける愉悦といったらない。が、いざ自分が真っ白の前に立つと、おれの頭も真っ白になってしまう。」
10万文字の長編書いて完成させた結果、誰も読んでくれませんでした! 本坊初出の要素も入れて、読者にも楽しんで貰えるよう楽しいエンタメを書いたつもりなんだけどねえ……
結局、小説を書くということは、自分の凡庸さや陳腐さに向き合い、それでもなおそれを踏み越えるということなんじゃないか。と、構想はたくさんあるのに一度も小説を書いたことのない私は思っていますよっと。
ひとつめはここじゃどうも息も詰まりそうになった
唐突な電気GROOVEネタ
goldheadさんの小説はぜひ読んでみたい。ハードル上げるようだけど、映画化まで行くべきだと思う。本来書きたい1本とは別に、映画「ジョーカー」のgoldheadさん版みたいなものが読んでみたい。
自分の文章に向き合い続けるってのが、大変だよね
日本の洛陽こと洋光台
もう書けてるじゃないか。「おれが書いた小説は洋光台の紙価を高める」素晴らしい。この調子でどんどん書いて。
書ける人はなぜ書けるのか、本当に不思議だ。高橋源一郎の新刊『デビュー作を書くための超「小説」教室 増補版』(ISBN:430903277X)でも読んでみるか。「はじめに」のタイトルは「『生成AI』以降にデビュー作を描くこと」
おれが小説を書きたい理由はだいたい100個くらいあって - 関内関外日記
グッとくる箇所がいくつもあって読んでいて最高の気分になる。
小説を生きているひとには小説を書く必要はないんやろなあ
黄金頭氏の相変わらずの妄想炸裂文章で安心した
『おれにはもっと適した小説の書き方があるはずだ』:ほんとそうですよね。それを別の側面から文体とよんだりもするそうですけれども(とはいえ、枠組みで書ける人も少なくないっぽい)。なぜ人は書きたくなるの。
小説って書いてたみたいよな。でも書くのは難しすぎるよな。なんらかの方法によって小説がかけるならば、おれはそれに乗りたい
1つ目はここ(現実)じゃどうも、息も詰まりそうになった
わいせつ石こうの村に続編があったのは知らなかった。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054880518466
書きたいポイントはいくつかあるけど、そのポイントとポイントを繋げて線や面にする方法がわからない。AIがポイントとポイントを繋げる作業を助けてくれるなら、書ける人は増えるかもな。
“せめてなにか「佳作」とか取らないと、ヒモにもなれない。ヒモに? この歳で? いや、おれの人生で一番若いのは今日だ。これは便利な言葉だ。いつまでも先送りできる……。” このくだり、筒井康隆っぽい。
羽月が救われるのは道連れが増えた時かもしれない。ワンワン。
ワナビーって普通のことなんだと思えて、安心する。小説って、最小限の話だけにしたら2割ぐらいの分量で済むんだよね。あらすじにしたら、面白そうな2割。でも、あとの8割の方が大事。
たまに思うことはあるけど、いざ考えてみるとなんか陳腐だなってことになる。
くるりのハイウェイですね。
100人ワナビーがいたら90人くらいは完成までたどり着けないそうなので、まあ書けないほうが正常とも言える。
はやく書いてほしい。ラブコメラノベとかいいと思う。
そんなにみんな物語が頭の中にあるの? そういうのまるっきりねえぞおれには。
小説は早々に諦めた。短歌、俳句などの詩歌であればスキマ時間でも作れるし創作意欲も満たせる事に気付いた。オススメ。
「小説を書こうとすると、そこには真っ白しかない。おれはどちらかというと赤を入れたい人間だ。人の原稿に文句をつける愉悦といったらない。が、いざ自分が真っ白の前に立つと、おれの頭も真っ白になってしまう。」
10万文字の長編書いて完成させた結果、誰も読んでくれませんでした! 本坊初出の要素も入れて、読者にも楽しんで貰えるよう楽しいエンタメを書いたつもりなんだけどねえ……
結局、小説を書くということは、自分の凡庸さや陳腐さに向き合い、それでもなおそれを踏み越えるということなんじゃないか。と、構想はたくさんあるのに一度も小説を書いたことのない私は思っていますよっと。
ひとつめはここじゃどうも息も詰まりそうになった
唐突な電気GROOVEネタ
goldheadさんの小説はぜひ読んでみたい。ハードル上げるようだけど、映画化まで行くべきだと思う。本来書きたい1本とは別に、映画「ジョーカー」のgoldheadさん版みたいなものが読んでみたい。
自分の文章に向き合い続けるってのが、大変だよね
日本の洛陽こと洋光台
もう書けてるじゃないか。「おれが書いた小説は洋光台の紙価を高める」素晴らしい。この調子でどんどん書いて。
書ける人はなぜ書けるのか、本当に不思議だ。高橋源一郎の新刊『デビュー作を書くための超「小説」教室 増補版』(ISBN:430903277X)でも読んでみるか。「はじめに」のタイトルは「『生成AI』以降にデビュー作を描くこと」