普通にいい話だった。泣きそう。どうかお幸せに
かつて、私が通った小学校は養護学校(今の支援学校)とお互いの校庭を介してほぼつながっており、割と交流もあったため、いわゆる障がい者が身近な存在だった。「知る」ということはとても重要だと思う。
将来両親がいなくなった後は彼女が面倒見るのだろうなとか無粋な心配が頭をよぎるが、それもこれから「家族として過ごす時間の持ち方」次第だろう。どうかお幸せに
結論の部分がとても効く。腑に落ちた。そうかそういうことだったか。
人間に限らず、動物の本能として未知のものは怖い。暗いだけのお化け屋敷がそれ。既知を増やしていくこと。しかし全てを受け止める必要もなし。自分ファーストでOK。
善良外国人は友達、不良外国人は皆殺し、という、evilな幼児性全開だな。
増田には、岸田奈美のエッセイ読んでほしい
私の最初の恋人はいわゆるきょうだい児だった。私は結婚したいと思っていたのだけど、ふられた。私があまりにも頼りない人間だったからで、それ以上でも以下でもなかった
なんでも未知なものは怖いもんな
ワイの親はそういう結婚をして結局離婚したが、元はと言えばすべての歯車はそいつさえいなけりゃ狂ってなかったんだろうなとしか思えなかったわ。
露悪的に書いてるけど、誰しもどんなにきれいごと言ったって自分と違う動きの人は怖いし、一度なれればどうってことないってのはあるのでわかる部分もあるよ お幸せに
読んだ。
自閉症でも東大卒のエンジニアという所謂ギフテッドも見てきたのでダウン症と一緒にするのは…と思ったけどなんかよかった。でも将来子供を作りたいなら発達特性の遺伝の可能性も考慮しておいた方がいいかな。
お幸せに!
あたりまえだけど、ひとりひとり違うんだよなー。と思いました。明るい気分になれました。
“知障感” 久しぶりに読んだ略語。 / 健常者同士で結婚しても、後天的には誰しも障害を負いうる可能性がある。レッテルを貼って遠ざけている人々は、自分や伴侶、子がそうなった際、どう感じるのか。
不安が少しでも解消されて良かった
みんなが聖人みたいな気持ちじゃなくても、このぐらいの感じで受け入れられるだけで社会は変わる。
「実害がなくても拒否する世界観」と「実害があって拒否すると炎上する世界観」がおかしいんだよ…前者は差別、後者は認知の歪み
増田の何気ない言動がパートナーを傷付けないように、予め自分にはこういう考えがあったがそれも含めてあなたと歩もうとしているというのを言っておくのもよいかもね。お幸せに
ホンネの文章なんだろうな。増田の恋人への愛が伝わる。それと良い意味での軽さ。苦労はするかもだがお幸せに。幸せを祈る。
マジで何処までが受容出来るかは個人次第だしな。障害の有無の前に結局は人間関係の一つ一つと変わらんよね
お幸せに。怒りっぽい人は健常者でも居るしなぁ、確かに、って思ったよ
いい話風に締めてるけど序盤に綴られた障がい者への差別感情の部分が酷すぎてあんま共感できなかった。。障がい者と聞いただけで一時的に一つ屋根の下にいることすら拒否感って…。
めっちゃよい増田!書いてくれてありがとう!
そんなことより子供に遺伝するリスクが気になる。
いや、恋人側もめっちゃ配慮してるやろ。ええ人や。
もしかしたら迷惑をかける行動を取られる時も来るかもしれないので その頃までに増田が義きょうだいの人となりについてもう少し知ることができてたらいいなと思う
うちの妹は33でいつの間にか精神障害手帳取得してたがずっと付き合ってる彼氏いるわ、、増田の彼女と似た立場の筈だが何か違う感すごい
仕事で高度な作業させなきゃ健常者とほとんど変わらないような人もいれば、すぐパニックになったり他害して家族も難渋するケースもあるし、障害者と一言で言ってもケースバイケースなのが難しいよなあ。
日本語喋れて意思疎通できる障害者とか最高じゃん。私の親戚(重たい障害者)は言葉すら喋れないわ。
ネットでやばい障害者の話が広がりすぎて身構えてしまうのはわかる。実際は、ちょっと人とは違うけど話も通じるし普通に友達になれるなって奴も多い
本人の選択なので、こうして家族になるのも自由だし、即切りしてシャットダウンするのも自由だ/俺は仕事で地獄を散々見たので、近寄らないし近寄らない方が良いと助言はするが、それは俺の価値観でしかない
子供の頃は障がい者は騒いで暴れる人しかいなかったからそう言うイメージしかなかったが大人になったら中間で割りとおとなしい人も多いと知った。
"嫌いだったのは障害者ではなく、迷惑な奴全般だったり、不潔な奴"
恋人の住んでるエリアだいぶ広そう。正直な気持ちの文章にいい意味で心が揺さぶられた。健常者でも店員に怒鳴るウエメセの人のが怖いよ
知るは大事だよね。自分は逆で、生まれたときから聴覚障害(後天的)の親戚がいたので、先天性の聴覚障害者の実態を30になるまで知らなかった。
軽い感じで書いているが、苦労はする覚悟を感じる。
お幸せに!!
自分も障害を持った人に偏見を持っていたけど、実際に仕事や趣味を通して交流する機会があって偏見は減った。障害にもいろんなパターンがあるし、障害という括りでしか相手を見れてない事がわかった。
障害者に限った話ではなく、実際に会ったことがないのに属性だけで「◯◯だからxxだ」と決めつける偏見はこの世に溢れている。ブクマカが憎んでいる「フェミ」「女」もそう。個性を持つ人間なんだけどね
ご両親いなくなったらあなたの家に来るわけですがそれは
徹底して性別を隠すような書き方するのって何から来るあれなんでしょう。身バレ防止?全然書きなぐりとかではなく、語り全体に結構作り込んだ印象を受ける。性別のことに限らず。
よい話、作者情動の変化もこんなもんだと思うし大衆の受け入れもこんなもんだろう、ディスる人はお綺麗な世界に住んでいるんでしょうね
“障害者差別の言説を聞くと顔を曇らせる程度には” 来年なるであろう増田/お幸せに!!
偏見は自分の体験でのみ氷解するんだろうな。
みいちゃんと家族になろう
非常に露悪的。最近のみぃちゃんの流れをくんで文学として書いたのかな。
前半が酷くて、いい話と思えない… 他にそういう人がいて安心した
めっちゃいい奴のめっちゃいいエッセーだった。こういうのを求めてる
よい話。
挨拶一つで全てを察したとするには早いかもなぁ…まぁ偏見なく家族として過ごせますようにと切に願う。家族って、迷惑かからないことないから……。
いとこの結婚が遅かったのは、いとこに障害者がいるからなのかなーと邪推
元結婚相談所勤務です。以下は私個人の考え方ですが、障害者との結婚は微塵もオススメしません。障害、遺伝しないといいですね。
良い物を読ませてもらった。お幸せに。
オレに知的障害の兄弟がいることを承知で結婚してくれた妻に感謝だよ。正直、それが原因で一生独身であることも覚悟してた訳だから。/同居ってなるとまた話が違うんだろうけどさ
「ライオンの隠れ家」ドラマをみてほしいかも、フィクションだけど
「家族を忘れた父親との23年間」という漫画を思い出した。作者の父親が脳腫瘍の破裂で知的+身体障害者になってしまったケース
きょうだいが自閉症たけど、結婚する前の夫が本音では障害者はぁぅぁぅ〜ってこの増田のようなノリだったら、正直かなり傷ついたと思う……彼女にバレないようにここに書いたならそれはそれで偉いのか…?
「恋人が愛する人を自分が愛する…まではいかなくても受け入れなくてどうする。」格好いい。おめでとうございます、お幸せに。
ひどいこと言うと、きょうだいとは言え、自閉症や知的障害が遺伝しないのか心配になる。自分の子が。
お幸せに。いい奴だな。
向こうから愛想尽かしされなきゃいいけど。何だ、おメェは常に選ぶ側か。
老人や子供も「迷惑で不潔」な存在だけど大丈夫? / なぜブコメで良い話扱いされているのかわからない、「受け入れた」人間の書きぶりじゃなくないか。それとも僕が(逆)トーンポリシングしてる?そんな気もしてきた
障害者差別が嫌いな人が、自分の倫理的要求を満たせない人間への差別に励むのはなぜだろうか。たまたま障害を持つように、たまたまその人の気質や環境、経験などから狭量になっている事は配慮の対象にはならないのか
岸田奈美のエッセイは、写真が怖くて文が読めない。これはいかにも増田文学だけど、写真がないから読める。/ 遺伝(しかも世代を経るごとに症状が重くなる)する知的障害もあるんじゃないかな。
「障害者」っていうくくりが大きすぎるんだよね。「外国人」とか、「子持ちバツイチ」とか言っても個々によって全然違うし、グルーピングする意味はほぼないっていう。
よく考えなくても結婚前提のマッチングアプリならそういうのは開示しとかないとダメだよなあ
良い話と思えなかった。障害に関する話題について自分はセンシティブすぎるから避けた方がよいのかもしれない。
“宿泊費用が無料になるので何度も遊びに行った(エロいことはしてない、断じて)” エロいことしないカップルの宿泊って何? プラトニック婚みたいな…?
実際に触れ合ってみなければわからないことはたくさんあるんだろうね。それはそれとして恋人のご両親が亡くなったときのことは恋人と話しておいてもいいかもね。
増田のパートナーがきょうだい児であることを打ち明けた誠実さと覚悟を思い胸が痛んだ。増田が障がい者に触れて、認識を改めたのは素晴らしいと思う。
だいぶ普遍的で誠実ななリアクションだと思う。100%笑顔で受け入れるほうが難しい。みんなが幸せになりますように。
大事なことだけど彼女の両親がいなくなった後は誰が面倒を見るのかは話し合っているんだろうな。
親でさえ振る舞いが受け入れ難い心持ちになることもあるので、「こういう人なんだ」と知ってもらえるだけでも助かると思います。
元々マイナスイメージを持っていた上で「まぁこいつならええか」となるのはかなりえらいと思う。俺にできるかと言われるとなかなかきついパターンもあると思う
きのうtoitoiっていう番組で津久井やまゆり園の特集を見た。障害者施設の問題点は地域と隔離されている点。相互理解を遠ざけて偏見を助長する。身内に障害者がいる人といない人の溝は深い。その溝を埋められるといいね
よかった。
この手の選択の何が正解かなんて誰にもわからないし、その場その場で精一杯悔いがないように手札を晒し合ってぶつけあって考えるしかないよな。幸がありますよに。
今は親が元気だから彼氏はお手伝い程度で成立してたのが、親が動けなくなって自分たちももう若くない頃に、同じように支えられるかは難しい問題に思える。
そうなんだよねー 支援学級の中にもいいやつも許せないやつもどっちもいる そしてそれって普通学級でも必ずそう 私が重視するのは邪悪さ(加害を快感とする脳)だけど「迷惑」と「不潔」と芯を掴めたのがでかいね
仕事がら、自分や家族が「障害者」になるなんて思ってもみなかった人と接する機会が多かった。現実が受け入れられず病む人を何人も見た。子供の頃から交流することは「障害者」だけのためではない。
子供の頃世話係にさせられると一生こういう感情持つんだろうな。やんちゃではっきり物言うタイプの子供はそういうの任されない。
「社会を明るくする運動」絶対拒否勢の増加が少子化問題、単身者世帯の増加の、有力な要因と分かっていても、私はそちら側には絶対に行かない。ノルウェー人みたいにわざわざ殺しに行ったりしないけど。
うそつけ、エロいことしてるだろ
苦労はあるだろうけど、お幸せに
相手は早期に情報開示しているので、誠実そうではある。私の友人は真剣交際の最後の最後に新興宗教の信者だと告白されて破談していたからな
中学の部活に軽度知障の先輩がいて自分が一番仲が良かった。初めて仲良くなった上限関係のある人間がこの先輩だったので,自分の中の先輩像がタメ語で一緒にバカをやる人みたいになって,以後ちょっと苦労した
この増田に好意的な層は「このくらいで許されるはずだ」と自分の倫理適用範囲の狭さを甘やかしている。「障害者ではなく、迷惑な奴全般だったり、不潔な奴」、みい山への嫌悪は「マシな障害者が割を食うから」か。
不潔な健全者だっているんだからそれはそう。
まあ障碍者といっても千差万別だものね
他にすぐ結婚できるいい人がいたら悩んだふりして別件の理由をつけて速攻靡きそうって思ったけど、ブコメ見た感じ、まあいい話のようだと認識を改めほうが創作の役に立ちそうって思った。
清潔感(本来の意味)の問題も障害が理由でケアできずに生じる側面があり、ケアロボットみたいな文明の発展と人類の文化的理解の発展で解消されていくのを期待してもいい。増田は後者に貢献した。
中学生の頃、養護学校が隣で、煽ったやつが首絞められてて翌日話題になった。
増田に投稿するのに向いた話だ。増田の幸せを願う
私の兄は自閉×統失だけどそれを理由に婚約破棄されたことあるよ。ただ今後障害年金の縮小とか、色々な社会保障政策が厳しくなりそうで、こんな言い方したらあれだけど、やはりハンデキャップはあるんだよな
喋り方が変でも見た目整ってるなら気にならないかも
「知る」事が単純に良い事とは思えない一件だと思うけどね。増田が嫌いになった原因がなかよし学級とのレクリエーションだった訳で
これから自分の家族の説得が始まるよ。多分家族も障害者が身内になるの抵抗あると思う
私も街中で知的障害者の方にいきなり腕を強く掴まれたことあって(連れの母親にすごく謝られた)しばらく怖いイメージだったけど、岸田奈美さんのエッセイ読んで見る目変わった。結局個人の性格によるのかもねー。
増田(とその恋人)の性別がわからんのでイメージしにくい
家族っていうか結婚相手本人が精神障害者だけど、殆どの人は言われなければ気付かない。なんなら自分よりしっかりしてるように見られる。でもすげー量の薬を飲んでて、外で働くとしばしば増悪する。障害も色々だよね
難しいよね、こういう、こういうの
自分は過去にその情報を付き合う前に聞いてしまい、静かに相手から離れた経験がある。自分がクソなことは理解しているが、増田のようにちゃんと受け入れた上で言語化できてるのはすごいと思うよ。
“自分が嫌いだったのは障害者ではなく、迷惑な奴全般だったり、不潔な奴だったんだな”
増田(とその恋人)の性別がわからんのでイメージしにくい→全般的な描写からの推測で、書き手が女性、恋人の障碍者のきょうだいは男性と予想しましたよ。
ところで未来の話かもしれないけど子どもを持つ可能性があるならばそこいら変はじっくり話合った方がいいぞ。まぁ増田はわかっていそうだけど。
恋人もご家族もきっとみんな優しくて良い人。増田のものの見方が変わっていく光景が浮かぶよ。お幸せに。
まあそうよな結局実際に会ってみないと分からんのよ。健常者でも障害者でもそこは同じ。
お相手やご家族がいい人なのが結婚前に分かってよかったね。そういう出会いを繰り返して他人のことも自分のことも色々学んでいくんだろうなあ。まあ知障とか言うのはやめようね…
怪我や病気で後天的に障害者になることもあることをときどき考える
“恋人はそのきょうだいを見下していなかった”
ボンボヤージュ!!
慣れは大事よ(´-`)超克すべき感情は実在する
愛だね、愛。お幸せに
前半で見下してるような。。セーフゾーンなら認めてあげよう、ってのもなんかもやる。障害と遺伝はちゃんとは証明されてないかも。薬害報告色々みてると、ワクチン薬害由来とかの方がハイリスクそう。
“自分が嫌いだったのは障害者ではなく、迷惑な奴全般だったり、不潔な奴だったんだな、と知った”
クズな健常者と親類になってしまって大変だったという話もよく聞こえてくるので障害の有無でなく、誰だかが問題なわけでね。
障害者の家族のいる恋人との結婚
普通にいい話だった。泣きそう。どうかお幸せに
かつて、私が通った小学校は養護学校(今の支援学校)とお互いの校庭を介してほぼつながっており、割と交流もあったため、いわゆる障がい者が身近な存在だった。「知る」ということはとても重要だと思う。
将来両親がいなくなった後は彼女が面倒見るのだろうなとか無粋な心配が頭をよぎるが、それもこれから「家族として過ごす時間の持ち方」次第だろう。どうかお幸せに
結論の部分がとても効く。腑に落ちた。そうかそういうことだったか。
人間に限らず、動物の本能として未知のものは怖い。暗いだけのお化け屋敷がそれ。既知を増やしていくこと。しかし全てを受け止める必要もなし。自分ファーストでOK。
善良外国人は友達、不良外国人は皆殺し、という、evilな幼児性全開だな。
増田には、岸田奈美のエッセイ読んでほしい
私の最初の恋人はいわゆるきょうだい児だった。私は結婚したいと思っていたのだけど、ふられた。私があまりにも頼りない人間だったからで、それ以上でも以下でもなかった
なんでも未知なものは怖いもんな
ワイの親はそういう結婚をして結局離婚したが、元はと言えばすべての歯車はそいつさえいなけりゃ狂ってなかったんだろうなとしか思えなかったわ。
露悪的に書いてるけど、誰しもどんなにきれいごと言ったって自分と違う動きの人は怖いし、一度なれればどうってことないってのはあるのでわかる部分もあるよ お幸せに
読んだ。
自閉症でも東大卒のエンジニアという所謂ギフテッドも見てきたのでダウン症と一緒にするのは…と思ったけどなんかよかった。でも将来子供を作りたいなら発達特性の遺伝の可能性も考慮しておいた方がいいかな。
お幸せに!
あたりまえだけど、ひとりひとり違うんだよなー。と思いました。明るい気分になれました。
“知障感” 久しぶりに読んだ略語。 / 健常者同士で結婚しても、後天的には誰しも障害を負いうる可能性がある。レッテルを貼って遠ざけている人々は、自分や伴侶、子がそうなった際、どう感じるのか。
不安が少しでも解消されて良かった
みんなが聖人みたいな気持ちじゃなくても、このぐらいの感じで受け入れられるだけで社会は変わる。
「実害がなくても拒否する世界観」と「実害があって拒否すると炎上する世界観」がおかしいんだよ…前者は差別、後者は認知の歪み
増田の何気ない言動がパートナーを傷付けないように、予め自分にはこういう考えがあったがそれも含めてあなたと歩もうとしているというのを言っておくのもよいかもね。お幸せに
ホンネの文章なんだろうな。増田の恋人への愛が伝わる。それと良い意味での軽さ。苦労はするかもだがお幸せに。幸せを祈る。
マジで何処までが受容出来るかは個人次第だしな。障害の有無の前に結局は人間関係の一つ一つと変わらんよね
お幸せに。怒りっぽい人は健常者でも居るしなぁ、確かに、って思ったよ
いい話風に締めてるけど序盤に綴られた障がい者への差別感情の部分が酷すぎてあんま共感できなかった。。障がい者と聞いただけで一時的に一つ屋根の下にいることすら拒否感って…。
めっちゃよい増田!書いてくれてありがとう!
お幸せに!
そんなことより子供に遺伝するリスクが気になる。
いや、恋人側もめっちゃ配慮してるやろ。ええ人や。
もしかしたら迷惑をかける行動を取られる時も来るかもしれないので その頃までに増田が義きょうだいの人となりについてもう少し知ることができてたらいいなと思う
うちの妹は33でいつの間にか精神障害手帳取得してたがずっと付き合ってる彼氏いるわ、、増田の彼女と似た立場の筈だが何か違う感すごい
仕事で高度な作業させなきゃ健常者とほとんど変わらないような人もいれば、すぐパニックになったり他害して家族も難渋するケースもあるし、障害者と一言で言ってもケースバイケースなのが難しいよなあ。
日本語喋れて意思疎通できる障害者とか最高じゃん。私の親戚(重たい障害者)は言葉すら喋れないわ。
ネットでやばい障害者の話が広がりすぎて身構えてしまうのはわかる。実際は、ちょっと人とは違うけど話も通じるし普通に友達になれるなって奴も多い
本人の選択なので、こうして家族になるのも自由だし、即切りしてシャットダウンするのも自由だ/俺は仕事で地獄を散々見たので、近寄らないし近寄らない方が良いと助言はするが、それは俺の価値観でしかない
子供の頃は障がい者は騒いで暴れる人しかいなかったからそう言うイメージしかなかったが大人になったら中間で割りとおとなしい人も多いと知った。
"嫌いだったのは障害者ではなく、迷惑な奴全般だったり、不潔な奴"
恋人の住んでるエリアだいぶ広そう。正直な気持ちの文章にいい意味で心が揺さぶられた。健常者でも店員に怒鳴るウエメセの人のが怖いよ
知るは大事だよね。自分は逆で、生まれたときから聴覚障害(後天的)の親戚がいたので、先天性の聴覚障害者の実態を30になるまで知らなかった。
軽い感じで書いているが、苦労はする覚悟を感じる。
お幸せに!!
自分も障害を持った人に偏見を持っていたけど、実際に仕事や趣味を通して交流する機会があって偏見は減った。障害にもいろんなパターンがあるし、障害という括りでしか相手を見れてない事がわかった。
障害者に限った話ではなく、実際に会ったことがないのに属性だけで「◯◯だからxxだ」と決めつける偏見はこの世に溢れている。ブクマカが憎んでいる「フェミ」「女」もそう。個性を持つ人間なんだけどね
ご両親いなくなったらあなたの家に来るわけですがそれは
徹底して性別を隠すような書き方するのって何から来るあれなんでしょう。身バレ防止?全然書きなぐりとかではなく、語り全体に結構作り込んだ印象を受ける。性別のことに限らず。
よい話、作者情動の変化もこんなもんだと思うし大衆の受け入れもこんなもんだろう、ディスる人はお綺麗な世界に住んでいるんでしょうね
“障害者差別の言説を聞くと顔を曇らせる程度には” 来年なるであろう増田/お幸せに!!
偏見は自分の体験でのみ氷解するんだろうな。
みいちゃんと家族になろう
非常に露悪的。最近のみぃちゃんの流れをくんで文学として書いたのかな。
前半が酷くて、いい話と思えない… 他にそういう人がいて安心した
めっちゃいい奴のめっちゃいいエッセーだった。こういうのを求めてる
よい話。
挨拶一つで全てを察したとするには早いかもなぁ…まぁ偏見なく家族として過ごせますようにと切に願う。家族って、迷惑かからないことないから……。
いとこの結婚が遅かったのは、いとこに障害者がいるからなのかなーと邪推
元結婚相談所勤務です。以下は私個人の考え方ですが、障害者との結婚は微塵もオススメしません。障害、遺伝しないといいですね。
良い物を読ませてもらった。お幸せに。
オレに知的障害の兄弟がいることを承知で結婚してくれた妻に感謝だよ。正直、それが原因で一生独身であることも覚悟してた訳だから。/同居ってなるとまた話が違うんだろうけどさ
「ライオンの隠れ家」ドラマをみてほしいかも、フィクションだけど
「家族を忘れた父親との23年間」という漫画を思い出した。作者の父親が脳腫瘍の破裂で知的+身体障害者になってしまったケース
きょうだいが自閉症たけど、結婚する前の夫が本音では障害者はぁぅぁぅ〜ってこの増田のようなノリだったら、正直かなり傷ついたと思う……彼女にバレないようにここに書いたならそれはそれで偉いのか…?
「恋人が愛する人を自分が愛する…まではいかなくても受け入れなくてどうする。」格好いい。おめでとうございます、お幸せに。
ひどいこと言うと、きょうだいとは言え、自閉症や知的障害が遺伝しないのか心配になる。自分の子が。
お幸せに。いい奴だな。
向こうから愛想尽かしされなきゃいいけど。何だ、おメェは常に選ぶ側か。
老人や子供も「迷惑で不潔」な存在だけど大丈夫? / なぜブコメで良い話扱いされているのかわからない、「受け入れた」人間の書きぶりじゃなくないか。それとも僕が(逆)トーンポリシングしてる?そんな気もしてきた
障害者差別が嫌いな人が、自分の倫理的要求を満たせない人間への差別に励むのはなぜだろうか。たまたま障害を持つように、たまたまその人の気質や環境、経験などから狭量になっている事は配慮の対象にはならないのか
岸田奈美のエッセイは、写真が怖くて文が読めない。これはいかにも増田文学だけど、写真がないから読める。/ 遺伝(しかも世代を経るごとに症状が重くなる)する知的障害もあるんじゃないかな。
「障害者」っていうくくりが大きすぎるんだよね。「外国人」とか、「子持ちバツイチ」とか言っても個々によって全然違うし、グルーピングする意味はほぼないっていう。
よく考えなくても結婚前提のマッチングアプリならそういうのは開示しとかないとダメだよなあ
良い話と思えなかった。障害に関する話題について自分はセンシティブすぎるから避けた方がよいのかもしれない。
“宿泊費用が無料になるので何度も遊びに行った(エロいことはしてない、断じて)” エロいことしないカップルの宿泊って何? プラトニック婚みたいな…?
実際に触れ合ってみなければわからないことはたくさんあるんだろうね。それはそれとして恋人のご両親が亡くなったときのことは恋人と話しておいてもいいかもね。
増田のパートナーがきょうだい児であることを打ち明けた誠実さと覚悟を思い胸が痛んだ。増田が障がい者に触れて、認識を改めたのは素晴らしいと思う。
だいぶ普遍的で誠実ななリアクションだと思う。100%笑顔で受け入れるほうが難しい。みんなが幸せになりますように。
大事なことだけど彼女の両親がいなくなった後は誰が面倒を見るのかは話し合っているんだろうな。
親でさえ振る舞いが受け入れ難い心持ちになることもあるので、「こういう人なんだ」と知ってもらえるだけでも助かると思います。
元々マイナスイメージを持っていた上で「まぁこいつならええか」となるのはかなりえらいと思う。俺にできるかと言われるとなかなかきついパターンもあると思う
きのうtoitoiっていう番組で津久井やまゆり園の特集を見た。障害者施設の問題点は地域と隔離されている点。相互理解を遠ざけて偏見を助長する。身内に障害者がいる人といない人の溝は深い。その溝を埋められるといいね
よかった。
この手の選択の何が正解かなんて誰にもわからないし、その場その場で精一杯悔いがないように手札を晒し合ってぶつけあって考えるしかないよな。幸がありますよに。
今は親が元気だから彼氏はお手伝い程度で成立してたのが、親が動けなくなって自分たちももう若くない頃に、同じように支えられるかは難しい問題に思える。
そうなんだよねー 支援学級の中にもいいやつも許せないやつもどっちもいる そしてそれって普通学級でも必ずそう 私が重視するのは邪悪さ(加害を快感とする脳)だけど「迷惑」と「不潔」と芯を掴めたのがでかいね
仕事がら、自分や家族が「障害者」になるなんて思ってもみなかった人と接する機会が多かった。現実が受け入れられず病む人を何人も見た。子供の頃から交流することは「障害者」だけのためではない。
子供の頃世話係にさせられると一生こういう感情持つんだろうな。やんちゃではっきり物言うタイプの子供はそういうの任されない。
「社会を明るくする運動」絶対拒否勢の増加が少子化問題、単身者世帯の増加の、有力な要因と分かっていても、私はそちら側には絶対に行かない。ノルウェー人みたいにわざわざ殺しに行ったりしないけど。
うそつけ、エロいことしてるだろ
苦労はあるだろうけど、お幸せに
相手は早期に情報開示しているので、誠実そうではある。私の友人は真剣交際の最後の最後に新興宗教の信者だと告白されて破談していたからな
中学の部活に軽度知障の先輩がいて自分が一番仲が良かった。初めて仲良くなった上限関係のある人間がこの先輩だったので,自分の中の先輩像がタメ語で一緒にバカをやる人みたいになって,以後ちょっと苦労した
この増田に好意的な層は「このくらいで許されるはずだ」と自分の倫理適用範囲の狭さを甘やかしている。「障害者ではなく、迷惑な奴全般だったり、不潔な奴」、みい山への嫌悪は「マシな障害者が割を食うから」か。
不潔な健全者だっているんだからそれはそう。
まあ障碍者といっても千差万別だものね
他にすぐ結婚できるいい人がいたら悩んだふりして別件の理由をつけて速攻靡きそうって思ったけど、ブコメ見た感じ、まあいい話のようだと認識を改めほうが創作の役に立ちそうって思った。
清潔感(本来の意味)の問題も障害が理由でケアできずに生じる側面があり、ケアロボットみたいな文明の発展と人類の文化的理解の発展で解消されていくのを期待してもいい。増田は後者に貢献した。
中学生の頃、養護学校が隣で、煽ったやつが首絞められてて翌日話題になった。
増田に投稿するのに向いた話だ。増田の幸せを願う
私の兄は自閉×統失だけどそれを理由に婚約破棄されたことあるよ。ただ今後障害年金の縮小とか、色々な社会保障政策が厳しくなりそうで、こんな言い方したらあれだけど、やはりハンデキャップはあるんだよな
喋り方が変でも見た目整ってるなら気にならないかも
「知る」事が単純に良い事とは思えない一件だと思うけどね。増田が嫌いになった原因がなかよし学級とのレクリエーションだった訳で
これから自分の家族の説得が始まるよ。多分家族も障害者が身内になるの抵抗あると思う
私も街中で知的障害者の方にいきなり腕を強く掴まれたことあって(連れの母親にすごく謝られた)しばらく怖いイメージだったけど、岸田奈美さんのエッセイ読んで見る目変わった。結局個人の性格によるのかもねー。
増田(とその恋人)の性別がわからんのでイメージしにくい
家族っていうか結婚相手本人が精神障害者だけど、殆どの人は言われなければ気付かない。なんなら自分よりしっかりしてるように見られる。でもすげー量の薬を飲んでて、外で働くとしばしば増悪する。障害も色々だよね
難しいよね、こういう、こういうの
自分は過去にその情報を付き合う前に聞いてしまい、静かに相手から離れた経験がある。自分がクソなことは理解しているが、増田のようにちゃんと受け入れた上で言語化できてるのはすごいと思うよ。
“自分が嫌いだったのは障害者ではなく、迷惑な奴全般だったり、不潔な奴だったんだな”
増田(とその恋人)の性別がわからんのでイメージしにくい→全般的な描写からの推測で、書き手が女性、恋人の障碍者のきょうだいは男性と予想しましたよ。
ところで未来の話かもしれないけど子どもを持つ可能性があるならばそこいら変はじっくり話合った方がいいぞ。まぁ増田はわかっていそうだけど。
恋人もご家族もきっとみんな優しくて良い人。増田のものの見方が変わっていく光景が浮かぶよ。お幸せに。
まあそうよな結局実際に会ってみないと分からんのよ。健常者でも障害者でもそこは同じ。
お相手やご家族がいい人なのが結婚前に分かってよかったね。そういう出会いを繰り返して他人のことも自分のことも色々学んでいくんだろうなあ。まあ知障とか言うのはやめようね…
怪我や病気で後天的に障害者になることもあることをときどき考える
“恋人はそのきょうだいを見下していなかった”
ボンボヤージュ!!
慣れは大事よ(´-`)超克すべき感情は実在する
愛だね、愛。お幸せに
前半で見下してるような。。セーフゾーンなら認めてあげよう、ってのもなんかもやる。障害と遺伝はちゃんとは証明されてないかも。薬害報告色々みてると、ワクチン薬害由来とかの方がハイリスクそう。
“自分が嫌いだったのは障害者ではなく、迷惑な奴全般だったり、不潔な奴だったんだな、と知った”
クズな健常者と親類になってしまって大変だったという話もよく聞こえてくるので障害の有無でなく、誰だかが問題なわけでね。