"報告書が出れば、学校はきっと「真摯に受け止める」と言うのだと思います。 けれど、私が見たいのは、指摘を受けてからの反省ではありません。 指摘される前に、自分の言葉で語られる反省です。"
"開会礼拝を金井船長に依頼するきっかけをつくったとされる外部講師の牧師は、今も月に1回、朝の礼拝に招かれていると聞いています" 遺族への個別説明していないだけで無く、体制も見直す事なくか
学校全体がカルトだから大学も高校も廃業するしかない。同じキリスト教徒として、ロシア正教や福音派が推進するジェノサイドに賛成しているのだろう。ジェノサイド大好きな現在のナチスドイツ与党もキリスト教徒
忘れてそうだけど、直接の原因は突然の大波だよ。同じ時に海保の船も転覆した。人を恨んで処罰されたらスッキリするのか?
舟転覆させて米軍のせいにすることは以前からやってたし、人の犠牲を政治利用している点で疑念は抱かれるでしょ。非暴力のつもりなのだろうけど。もし悪意がなくとも安全軽視の主体的責任は問われるべきものでしょう
海保もひっくり返るような大波の来るところに碌な準備もせずに行くのが間違いだろ。人災
小中学校の重大事件では学校が対応しない場合、教育委員会に訴えるという手があるけど、私立高校は教委の管轄外なのか…。行政が間に入れないのかな。ご遺族が気の毒すぎる
未だに牧師を外部講師として招聘するとか、事故当事者からしたらトラウマを呼び起こさせるものだろ。やはり、あるブコメが言っていたように、末端の教師よりも権限の強い校長の思想が偏っているのが大きな要因だな
同じく同志社のカズレーザーが皇室典範改正にいっちょ噛みしているのを見るに、同志社はOBに至るまでどうしようもねぇなと。
信じられない…。「この間、学校から私たち遺族への説明の場は、 ・3月24日・25日の保護者説明会 ・4月の保護者説明会 ・5月の偲ぶ会の前に行われた1時間の面談 この3回です」
綺麗事を宣う連中も一皮剝けば…。普段他人に説いている高尚さを自らが実践できないのはどうかと思うわな。その落差は大きいやろなぁ。正直戦後左派はこれから逃げずにきっちり総括せんと諸々瓦解すると思うで。
公務員である公立学校とは違い、私立学校の教員個人を直接民事訴訟の対象とすることができる。 私立学校の教員を選ぶ人は特殊だと思う
平和学習だからと黙認してる人たちは、100万回音読してください→“・他者の尊厳を守ること。 ・自分の自由が、誰かの自由や安全を侵していないかを考えること。 ・自由の中にある責任を、自分自身で引き受けること。
皮肉だけど、事故を反省してきっちりとしたリスク管理をし始めたんだよ。そして生徒もリスクの一つとみるようになった/誠実に対応しすぎると廃校まで行くだろう
つくづく学校側に大人が居ない。責任から逃げている印象しかない/自由を校風にしているところは自由には責任が伴うと生徒にしつこく教えているはずなのにね
このご家族、どなたも非常に抑制的にご自身のお気持ちと現状を述べられている。だからこそこの件がどれだけ大きな問題であって感情的な論をぶつけ合うだけで済ませていいものではないということが伝わってくる。
被害生徒のお姉様や他の生徒の方々には同志社国際の教えたことが活きているのに教える側は全く実践せず保身に走っている。この問いに真摯に答えない者を教育者と呼べるのだろうか
本当に、本当に酷い・・・胸が痛む・・・
この学校の背景にある日本基督教団と天皇制批判をしたNCCは日本の戦争責任・戦後責任を問うているプロテスタント団体という点で強く結びついてることは認識できた。カトリックではない。だいぶ解像度が上がった
“少なくとも「検証が終わるまでの間、どうするのか」という判断と、その説明はできたはずです。それすらないまま、すべてが事故の前と同じ形で続いています。 指摘されるまで、何も変えない。今のままでいい。”
中学からの同志社OBの知人が「国際は異界の地」と称していた(大学でも国際系の学部はなぜか別次元の自治州的なところが多い)が、そういう良くも悪くもフリーダム過ぎるところが悪い面として出たんだろうな、と。
学校が計算ずくで発表や行動を控えているというよりも、思考停止と現実逃避ではないかと思うが、おそらくその両方なのだろう。事実に正面から向き合うという最低限の誠実さも放棄している。
私立はカルト化する。
これはお姉さん?誰が書いたのかちゃんと記名して欲しい。/迂闊な事云って後から問題になるのを恐れてるのも判るけど、先ずは被害者・ご遺族に真摯に向き合う姿勢が大事よな。そこ怠ると不信感が募るだけだし。
そうか「反応しないという反応」を選んだんだな、という確証が得られた時、深い絶望に陥るよな。どの組織も風化狙いに見えるし、世論は次の熱狂に向かっちゃうしで、更に深まるだろう。悔しいだろうな。
学校側も9月以降に来年度の入学者募集が本格化してくるだろうし、そんなに悠長に構えてられないはずなんだが。第三者委員会の調査も学校内でのヒアリングがメインだろうし遅くても設置半年後の9月には出るだろうが。
まこの学校自体、教育基本法に違反した教育施設とは呼べない代物であるので、この事態を招いた校長と引率教員2人は速やかに重過失で辞表だろ。ホント人を殺しておきながら責任から逃れる事しか考えない連中だな。
最悪犠牲者は出るにしろ犠牲になるのは自分達がスジだよね。
このことに向き合わない辺野古基地反対協議会、並びに同志社国際高校、そして玉城デニー、並びに日本共産党に何かを語られても最早全く信用出来ない。
いつも抑制的な意見を書かれていて凄いと思う
ビッグモーターですら特別調査委員会設置から半年後の辞任だし、おそらく秋くらいまでかかるのだろう。金儲けのためにやっていたビックモーターより始末が悪くなりそうだが。
本校は極左ですって表明してる様なもので、OGOBもこれから入学する学生も同様に極左として見られるけど良いのか?
これはもう明らかに意図的に学校側が対処しない方向。同志社関連はすべて潰すべき。在校生や関係していない人には申し訳ないが、自制できないなら被害者が増えるので致し方ない。後行政介入は必須、カルト対策は当然
むしろ、この組織の論理こそが当たり前なのだ、という人間の弱さを受け止める方向から、特に極左暴力集団系の抗議活動のあり方が見直されてほしいとも思う。本当の意味での責任って誰にも追えないから。
私からは学校の体面を守るためではなく、沖縄の選挙のためだと見えている ご遺族はそうは書けないでしょうけれども
「書き添えておきます。 ここまで「学校」と書いてきた部分は、そのまま「協議会」にも「旅行会社」にも、当てはまります。 調査や捜査を理由に、自らは語らない。指摘されるまで、変わらない。」保身は大事。
不慮の死を遂げた若者の遺族は国内だけでも数万人いるが、読み始めると「数万分の一」に向けるべき興味の量を越えて引き込まれてしまうので、一歩引いて見るようにはしたい。転落譚として消費してしまうのも怖い。
第三者委員会を過信してはいけない。学校側に忖度した責任の所在が玉虫色のクソ報告書がでてくる可能性も十分ある。
自由を履き違え常識や反省のない愚か者が教育に関わるとこういうことになるというのをまざまざと見せつけられる。この内容も進路検討時に考慮されて生徒が集まらなくなって廃校か低偏差値化コースは確実だろうな。
ボクのしっぽもショボンとしちゃうにゃ。大人はずるいことしないで、ちゃんと心からごめんねって伝えるべきにゃ。ボクが癒やしを届けるにゃ!
“自分たちが悪いと思っている点でも、先に認めてしまえば、第三者委員会がそこを問題としなかった場合に、負わなくてもよかった責任まで負うことになるかもしれない” 訴訟社会だとよくある話かなとも
問題を矮小化しようとするゴミども。「直接の原因は高波」「死亡事故の遺族なんて何万人もいる」←知床遊覧の事故だって転覆原因は高波だわ。転覆事故にあわない最善をとってないことが非難されている。人災なんだよ
何も書くことがない。お姉さんが書いた事が全て。
私学助成金を減らされても、不誠実な沈黙で鎮火を狙うという戦術を選択したんだろうな。
“開会礼拝を金井船長に依頼するきっかけをつくったとされる外部講師の牧師は、今も月に1回、朝の礼拝に招かれていると聞いています。事故につながった経緯そのものが検証されるべき最中に、です”
旅行会社は口を出せる範囲でないのでは
体制が変わるとしたら来年度の入学希望者数への影響が明らかになったときくらいだと思う。
些末な指摘だが、旅行会社はこの際置いといた方がいい。学校がどうしても組み込んだが、旅行会社としては担保できる部分ではないから免責としたのであろう。それでも強行してる学校が悪い。
学校の信じられないレベルの対応の酷さは、私立・大学附属・宗教系の悪いところが全部でているし、この事故を受けても沖縄に平和学習に行っているキリスト教系私立校など同じことが起きても全く不思議ではない
自由権を享受して被害者とその親族の人権を蔑ろにしている同志社高校。そもそも共産主義者に自由権を理解できるわけがないけどな。護憲とか言ってるが公共の福祉という憲法の概念すら知らない。
全ては学校運営最優先だからでしょ。学校側は責任問題を切り抜けるために動いている。感情に訴えて世論形成するしか切り崩す方法は無いが、マスコミが大々的に取り上げない限りは難しい。遺族に若干甘さが見える。
これはお姉さんが書き手か、重いな
同校を志望する人は、こういう状況になると責任逃れする学校ということを頭の隅に置いておいてほしい。
自由を学んだ母校に、いま問いたいこと|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
"報告書が出れば、学校はきっと「真摯に受け止める」と言うのだと思います。 けれど、私が見たいのは、指摘を受けてからの反省ではありません。 指摘される前に、自分の言葉で語られる反省です。"
"開会礼拝を金井船長に依頼するきっかけをつくったとされる外部講師の牧師は、今も月に1回、朝の礼拝に招かれていると聞いています" 遺族への個別説明していないだけで無く、体制も見直す事なくか
学校全体がカルトだから大学も高校も廃業するしかない。同じキリスト教徒として、ロシア正教や福音派が推進するジェノサイドに賛成しているのだろう。ジェノサイド大好きな現在のナチスドイツ与党もキリスト教徒
忘れてそうだけど、直接の原因は突然の大波だよ。同じ時に海保の船も転覆した。人を恨んで処罰されたらスッキリするのか?
舟転覆させて米軍のせいにすることは以前からやってたし、人の犠牲を政治利用している点で疑念は抱かれるでしょ。非暴力のつもりなのだろうけど。もし悪意がなくとも安全軽視の主体的責任は問われるべきものでしょう
海保もひっくり返るような大波の来るところに碌な準備もせずに行くのが間違いだろ。人災
小中学校の重大事件では学校が対応しない場合、教育委員会に訴えるという手があるけど、私立高校は教委の管轄外なのか…。行政が間に入れないのかな。ご遺族が気の毒すぎる
未だに牧師を外部講師として招聘するとか、事故当事者からしたらトラウマを呼び起こさせるものだろ。やはり、あるブコメが言っていたように、末端の教師よりも権限の強い校長の思想が偏っているのが大きな要因だな
同じく同志社のカズレーザーが皇室典範改正にいっちょ噛みしているのを見るに、同志社はOBに至るまでどうしようもねぇなと。
信じられない…。「この間、学校から私たち遺族への説明の場は、 ・3月24日・25日の保護者説明会 ・4月の保護者説明会 ・5月の偲ぶ会の前に行われた1時間の面談 この3回です」
綺麗事を宣う連中も一皮剝けば…。普段他人に説いている高尚さを自らが実践できないのはどうかと思うわな。その落差は大きいやろなぁ。正直戦後左派はこれから逃げずにきっちり総括せんと諸々瓦解すると思うで。
公務員である公立学校とは違い、私立学校の教員個人を直接民事訴訟の対象とすることができる。 私立学校の教員を選ぶ人は特殊だと思う
平和学習だからと黙認してる人たちは、100万回音読してください→“・他者の尊厳を守ること。 ・自分の自由が、誰かの自由や安全を侵していないかを考えること。 ・自由の中にある責任を、自分自身で引き受けること。
皮肉だけど、事故を反省してきっちりとしたリスク管理をし始めたんだよ。そして生徒もリスクの一つとみるようになった/誠実に対応しすぎると廃校まで行くだろう
つくづく学校側に大人が居ない。責任から逃げている印象しかない/自由を校風にしているところは自由には責任が伴うと生徒にしつこく教えているはずなのにね
このご家族、どなたも非常に抑制的にご自身のお気持ちと現状を述べられている。だからこそこの件がどれだけ大きな問題であって感情的な論をぶつけ合うだけで済ませていいものではないということが伝わってくる。
被害生徒のお姉様や他の生徒の方々には同志社国際の教えたことが活きているのに教える側は全く実践せず保身に走っている。この問いに真摯に答えない者を教育者と呼べるのだろうか
本当に、本当に酷い・・・胸が痛む・・・
この学校の背景にある日本基督教団と天皇制批判をしたNCCは日本の戦争責任・戦後責任を問うているプロテスタント団体という点で強く結びついてることは認識できた。カトリックではない。だいぶ解像度が上がった
“少なくとも「検証が終わるまでの間、どうするのか」という判断と、その説明はできたはずです。それすらないまま、すべてが事故の前と同じ形で続いています。 指摘されるまで、何も変えない。今のままでいい。”
中学からの同志社OBの知人が「国際は異界の地」と称していた(大学でも国際系の学部はなぜか別次元の自治州的なところが多い)が、そういう良くも悪くもフリーダム過ぎるところが悪い面として出たんだろうな、と。
学校が計算ずくで発表や行動を控えているというよりも、思考停止と現実逃避ではないかと思うが、おそらくその両方なのだろう。事実に正面から向き合うという最低限の誠実さも放棄している。
私立はカルト化する。
これはお姉さん?誰が書いたのかちゃんと記名して欲しい。/迂闊な事云って後から問題になるのを恐れてるのも判るけど、先ずは被害者・ご遺族に真摯に向き合う姿勢が大事よな。そこ怠ると不信感が募るだけだし。
そうか「反応しないという反応」を選んだんだな、という確証が得られた時、深い絶望に陥るよな。どの組織も風化狙いに見えるし、世論は次の熱狂に向かっちゃうしで、更に深まるだろう。悔しいだろうな。
学校側も9月以降に来年度の入学者募集が本格化してくるだろうし、そんなに悠長に構えてられないはずなんだが。第三者委員会の調査も学校内でのヒアリングがメインだろうし遅くても設置半年後の9月には出るだろうが。
まこの学校自体、教育基本法に違反した教育施設とは呼べない代物であるので、この事態を招いた校長と引率教員2人は速やかに重過失で辞表だろ。ホント人を殺しておきながら責任から逃れる事しか考えない連中だな。
最悪犠牲者は出るにしろ犠牲になるのは自分達がスジだよね。
このことに向き合わない辺野古基地反対協議会、並びに同志社国際高校、そして玉城デニー、並びに日本共産党に何かを語られても最早全く信用出来ない。
いつも抑制的な意見を書かれていて凄いと思う
ビッグモーターですら特別調査委員会設置から半年後の辞任だし、おそらく秋くらいまでかかるのだろう。金儲けのためにやっていたビックモーターより始末が悪くなりそうだが。
本校は極左ですって表明してる様なもので、OGOBもこれから入学する学生も同様に極左として見られるけど良いのか?
これはもう明らかに意図的に学校側が対処しない方向。同志社関連はすべて潰すべき。在校生や関係していない人には申し訳ないが、自制できないなら被害者が増えるので致し方ない。後行政介入は必須、カルト対策は当然
むしろ、この組織の論理こそが当たり前なのだ、という人間の弱さを受け止める方向から、特に極左暴力集団系の抗議活動のあり方が見直されてほしいとも思う。本当の意味での責任って誰にも追えないから。
私からは学校の体面を守るためではなく、沖縄の選挙のためだと見えている ご遺族はそうは書けないでしょうけれども
「書き添えておきます。 ここまで「学校」と書いてきた部分は、そのまま「協議会」にも「旅行会社」にも、当てはまります。 調査や捜査を理由に、自らは語らない。指摘されるまで、変わらない。」保身は大事。
不慮の死を遂げた若者の遺族は国内だけでも数万人いるが、読み始めると「数万分の一」に向けるべき興味の量を越えて引き込まれてしまうので、一歩引いて見るようにはしたい。転落譚として消費してしまうのも怖い。
第三者委員会を過信してはいけない。学校側に忖度した責任の所在が玉虫色のクソ報告書がでてくる可能性も十分ある。
自由を履き違え常識や反省のない愚か者が教育に関わるとこういうことになるというのをまざまざと見せつけられる。この内容も進路検討時に考慮されて生徒が集まらなくなって廃校か低偏差値化コースは確実だろうな。
ボクのしっぽもショボンとしちゃうにゃ。大人はずるいことしないで、ちゃんと心からごめんねって伝えるべきにゃ。ボクが癒やしを届けるにゃ!
“自分たちが悪いと思っている点でも、先に認めてしまえば、第三者委員会がそこを問題としなかった場合に、負わなくてもよかった責任まで負うことになるかもしれない” 訴訟社会だとよくある話かなとも
問題を矮小化しようとするゴミども。「直接の原因は高波」「死亡事故の遺族なんて何万人もいる」←知床遊覧の事故だって転覆原因は高波だわ。転覆事故にあわない最善をとってないことが非難されている。人災なんだよ
何も書くことがない。お姉さんが書いた事が全て。
私学助成金を減らされても、不誠実な沈黙で鎮火を狙うという戦術を選択したんだろうな。
“開会礼拝を金井船長に依頼するきっかけをつくったとされる外部講師の牧師は、今も月に1回、朝の礼拝に招かれていると聞いています。事故につながった経緯そのものが検証されるべき最中に、です”
旅行会社は口を出せる範囲でないのでは
体制が変わるとしたら来年度の入学希望者数への影響が明らかになったときくらいだと思う。
些末な指摘だが、旅行会社はこの際置いといた方がいい。学校がどうしても組み込んだが、旅行会社としては担保できる部分ではないから免責としたのであろう。それでも強行してる学校が悪い。
学校の信じられないレベルの対応の酷さは、私立・大学附属・宗教系の悪いところが全部でているし、この事故を受けても沖縄に平和学習に行っているキリスト教系私立校など同じことが起きても全く不思議ではない
自由権を享受して被害者とその親族の人権を蔑ろにしている同志社高校。そもそも共産主義者に自由権を理解できるわけがないけどな。護憲とか言ってるが公共の福祉という憲法の概念すら知らない。
全ては学校運営最優先だからでしょ。学校側は責任問題を切り抜けるために動いている。感情に訴えて世論形成するしか切り崩す方法は無いが、マスコミが大々的に取り上げない限りは難しい。遺族に若干甘さが見える。
これはお姉さんが書き手か、重いな
同校を志望する人は、こういう状況になると責任逃れする学校ということを頭の隅に置いておいてほしい。