暮らし

【5日前のパスタを食べた20歳の学生が死亡】電子レンジの再加熱での殺菌効果も期待できない「チャーハン症候群」の恐怖【2026年6月バズり記事1位】 | 集英社オンライン

1: agrisearch 2026/07/07 16:26

「セレウス菌感染症」

2: straychef 2026/07/10 02:46

常温放置はどんなものでもよくない 冷蔵でも炒飯ならせいぜい翌日までだな 5日前とかなんで食べようとするんだ 冷凍炒飯が売ってる理由を考えよう

3: circled 2026/07/10 07:35

実家暮らししてた時は頻繁に腹を壊してたけど、一人暮らしして毎回自炊した食事を食べ切る生活に変えたら一切腹が壊れなくなったので、いかに作って直ぐ食べ、残り物を食わない生活が健康に大事かを実体験してる

4: owatata 2026/07/10 08:02

海外の話かと思ったけど日本もあるのか。日本だと先にカビが生えて見てわかる気がする。そもそも5日前のパスタは食べないが。

5: fashi 2026/07/10 10:09

すごく読みにくいサイトで見出しがすべてだった

6: avictors 2026/07/10 10:29

23年時点でa few years backと書かれている。この学生は、日曜にその週分の食事をまとめて作っていた。彼はスパゲティを調理し、タッパーに詰め、室温のカウンターに5日間放置し、それを温めて食べた→セレウス菌で死亡。

7: deep_one 2026/07/10 10:37

注目ポイントを間違ってる。菌が耐熱である点よりも、毒素が耐熱であることの方が大きいのでは。毒素の時間的な安定性も問題になるが。殺菌はできて手もやはり人が死ぬから。

8: Tack2Me 2026/07/10 12:14

セレウス菌か。今話題のはたらく細胞で覚えた

9: nankichi 2026/07/10 13:43

ベルギーらしい。乾燥しているみたい。 季節によっては「あ、これいつのだっけ?」って食べる人いるんかな