''かつ揚げ続ける母親。それを否定せず作業療法に取り入れる介護士。優しい世界。というか、美味しそう。今日はとんかつにしよう。''
習慣だったからやってしまうのか、この仕事が好きだったからやってしまうのか、二分割はできないだろうが気になる
美談にされがちだけど、油や火の安全管理を考えると付き添い側のコストが相当高そう。でも活動の場としては面白いね
認知症になってもブコメ書いてそうな人ー!
いいかい学生さん定期
ブコメが書けなくなったときは施設に入ろう…
「息子、老母に料理させといて文句言うなよ、自分で料理しろよ」という気持ちと、「息子に料理するという仕事で生きられるんやなあ」という気持ちと、「女は料理という価値観の内面化はいまさら変えられんし」とい…
こういうの報道しないほうが良いと思うんだよな「何かあったら誰が責任取るんだ」論の面倒な人らが沸くだけだし。そんなもん施設管理者が責任取りますって分かりきってる事なのにね
俺はいいことだと思う。属人性が高いから何が出せるかはフレキシブルに変えられたり出したり引っ込めたりする仕組みがあればちゃんとビジネスになっていくんじゃないか。宗教がやることなんだけどなほんとは
ずっとつきっきり見てないと危ないとあるけど、ずっとつきっきりですよ普通に。他にもたくさん工夫しているはず。それが日常
"トンカツを揚げてしまう" という表現がミスリード。「揚げる」のはトンカツを「作る」作業の一部に過ぎず、このおばあちゃんはトンカツを「作ってる」。最も危険な「揚げる」以外の作業をやってもらったらどうか。
いいかいおばあちゃん、トンカツをな、トンカツをいつでも揚げてくれよ。それが社会に役立って生きがいになってくれたらこんなに嬉しい事は無いよ泣
「とんかつ油で死ねたらおばあちゃんも本望」山で死んだ登山家は本望かもしれないけど、遺族は生き続ける
みんな幸せでいいじゃん。これ以上言えることはないと思う。
うちの母親がそうだけど、新しい記憶の維持が出来なくて、古い記憶は残ってるのよね。ごまかしが利くせいで発見が遅れる。冷蔵庫の中身が管理できなくなるのが兆候です。id:gimonfu_usr 翌週どころか5分持たないのです…
認知症になっても、ルーチンは維持できるのかな。不思議や……
爺「ばあさん、トンカツはまだかの?」→ 婆「はい、どうぞ(トンカツ)」→ 爺「ばあさん、トンカツはまだかの?」→ 婆「はい、どうぞ(トンカツ)」→ 爺「ばあさん、トンカツはまだかの?」→ 婆「はい、どうぞ(
これ営業日は木曜だけ
ある日パタッと揚げなく(あるいは揚げられなく)なったらお店はどうするんだろう……と思ったけど、別に他の人が揚げればいいだけだな。
見て!おばあちゃんが豚カツを揚げてるよ!おいしそうだね みんながインターネットで争ってばかりいるので、おばあちゃんは揚げるのをやめてしまいました お前らのせいです あ〜あ
家でやるよりは、店舗なら常に同じスペースに人がいるし、そこで欲求が消化されてるなら良いんじゃないの。
https://x.com/RQw6uKl5yophmve/status/2073088785127207133 ( むしろ決まりきった日常のルーティンは忘れにくいらしい。忘れるのは新しい情報。今週決めた来週の予定などは本当に記憶に残らない)
良いですな。映画カーズで1番好きなシーンが、廃れた町の人に仕事を与えて、皆が生き生きするシーン。救いってこれかぁって思った記憶を思い出した。大変なことって前提で、良いなぁ。
やさしいカツアゲおばあちゃん。火元には注意しつつ末永くごカツ躍を。
油の処理が怖いから見張ってないとヤバいな。
私も認知症になったら一つのことやり続けるタイプだといいな。お風呂掃除とかキッチン掃除とかトイレ掃除とか玄関掃除とか草むしりあたりが候補。毎日やってもいいやつがいい。
認知症になるまでにちょうどいい感じの趣味を体に染み込ませておきたいな
こういう認知症になるには足腰が大事。足腰やられて認知症になるとコケまくって自分で立ち上がれないし最悪大怪我するから施設から出られなくなる。ちょっとでもいいなと思ったそこの貴方、頭より足腰を鍛えよう。
「今が楽しければいいんじゃないですかね」 / そのうち同じ手順を繰り返してしまったりとばしてしまったりしそうではあるが、週1日だけで介護スタッフつきっきりなのでなんとかなっているのだろう
こういうのが合理的配慮
火災になったらの「たられば論」で認知症患者の生きがいを無くそうとする人達って本当は認知症に興味無いよね。逆転の発想で認知症でも頑張れる環境づくりをした事やそれで全国の患者に勇気を与えた事は素晴らしい。
色々と議論はあるんだろうけど、確かにこれは逆転の発想だね〜。
いいかい、おばあちゃん。毎日トンカツをな、毎日トンカツを揚げ続けられるような働き方をしな?それが記憶が確かでも曖昧でもどっちでも役に立つ、良い働き方ってもんなんじゃないか?
ウチのばあちゃんも最近はめっきり短期記憶弱くなったなぁ。話した話がすぐに5分前にループする。何回だって話すし、毎回「そうかね。そうかね。」言いながらニコニコ聞いてくれるの嬉しいよ。
毎日はてブやってると、認知症になってもはてブをし続けるんか?嫌な老後過ぎる
認知症になると「料理できなくなる」というよりも「いろんな意味で危ないから料理させなくなる」よね。その意味で確かに逆転の発想ではある。続けられるかは運だけど、周りのサポートで居場所が作れてるならいいのか
虐待だろ
いいかい学生さん、トンカツをな、トンカツをいつでも揚げれるくらいになりなよ。 それが、人間えら過ぎもしない貧乏過ぎもしない、ちょうどいいくらいってとこなんだ(´・ω・`)
リアルとんかつおばけ(勝手に料理にとんかつを足すかわいいおばけが出てくる漫画があるのです)
かわいい
普通の施設より明らかにコストがかかるので逆転の発想というかなんていうんだろうな
生焼けの出されそう
まあ介護ってこういう工夫を延々繰り返していくことだよな
危険すぎませんか?
まあ週一日くらいなら介護施設の行事の一環でいいのでは
今のところ大丈夫なのだろうが、そのうち調味料の量を間違えるとか味に影響があるようなミスをしたりしないだろうか。まぁそうなるまでは現場に立たせてあげるのがやさしさなのかも。生き甲斐だろうし。
安全対策は面倒でもやらないといけない。やらせるならそれなりのコストを払え
資本家の夢
逆転の発想。ほんと素晴らしい。
苦言を呈するポストもあったけど、基本ばあちゃんは揚げることしかさせて無いんだと思うし、店なんだからばあちゃん一人にさせてるわけでは無かろう。
いっつも風来のシレンばかりやってる俺が認知症になって風来のシレンばかりやる老人になっても、家族は俺が認知症になったのかどうか判断できないだろうなぁ
とはいえ婆ちゃん1人に任せるのは危ないから監視役を付けるんだろうしコスパは悪そうよね
私のお婆ちゃんは、一日中ごはん作る→自分で食べる→ごはん作る→食べるのループだった。それでも痩せてくんだから、癌は怖いって思った。最期は抗がん剤の副作用の衰弱。
毎日、トンカツを揚げてしまう認知症のおばあちゃん…→そんなおばあちゃんにひたすらトンカツを揚げさせる店が逆転の発想
''かつ揚げ続ける母親。それを否定せず作業療法に取り入れる介護士。優しい世界。というか、美味しそう。今日はとんかつにしよう。''
習慣だったからやってしまうのか、この仕事が好きだったからやってしまうのか、二分割はできないだろうが気になる
美談にされがちだけど、油や火の安全管理を考えると付き添い側のコストが相当高そう。でも活動の場としては面白いね
認知症になってもブコメ書いてそうな人ー!
いいかい学生さん定期
ブコメが書けなくなったときは施設に入ろう…
「息子、老母に料理させといて文句言うなよ、自分で料理しろよ」という気持ちと、「息子に料理するという仕事で生きられるんやなあ」という気持ちと、「女は料理という価値観の内面化はいまさら変えられんし」とい…
こういうの報道しないほうが良いと思うんだよな「何かあったら誰が責任取るんだ」論の面倒な人らが沸くだけだし。そんなもん施設管理者が責任取りますって分かりきってる事なのにね
俺はいいことだと思う。属人性が高いから何が出せるかはフレキシブルに変えられたり出したり引っ込めたりする仕組みがあればちゃんとビジネスになっていくんじゃないか。宗教がやることなんだけどなほんとは
ずっとつきっきり見てないと危ないとあるけど、ずっとつきっきりですよ普通に。他にもたくさん工夫しているはず。それが日常
"トンカツを揚げてしまう" という表現がミスリード。「揚げる」のはトンカツを「作る」作業の一部に過ぎず、このおばあちゃんはトンカツを「作ってる」。最も危険な「揚げる」以外の作業をやってもらったらどうか。
いいかいおばあちゃん、トンカツをな、トンカツをいつでも揚げてくれよ。それが社会に役立って生きがいになってくれたらこんなに嬉しい事は無いよ泣
「とんかつ油で死ねたらおばあちゃんも本望」山で死んだ登山家は本望かもしれないけど、遺族は生き続ける
みんな幸せでいいじゃん。これ以上言えることはないと思う。
うちの母親がそうだけど、新しい記憶の維持が出来なくて、古い記憶は残ってるのよね。ごまかしが利くせいで発見が遅れる。冷蔵庫の中身が管理できなくなるのが兆候です。id:gimonfu_usr 翌週どころか5分持たないのです…
認知症になっても、ルーチンは維持できるのかな。不思議や……
爺「ばあさん、トンカツはまだかの?」→ 婆「はい、どうぞ(トンカツ)」→ 爺「ばあさん、トンカツはまだかの?」→ 婆「はい、どうぞ(トンカツ)」→ 爺「ばあさん、トンカツはまだかの?」→ 婆「はい、どうぞ(
これ営業日は木曜だけ
ある日パタッと揚げなく(あるいは揚げられなく)なったらお店はどうするんだろう……と思ったけど、別に他の人が揚げればいいだけだな。
見て!おばあちゃんが豚カツを揚げてるよ!おいしそうだね みんながインターネットで争ってばかりいるので、おばあちゃんは揚げるのをやめてしまいました お前らのせいです あ〜あ
家でやるよりは、店舗なら常に同じスペースに人がいるし、そこで欲求が消化されてるなら良いんじゃないの。
https://x.com/RQw6uKl5yophmve/status/2073088785127207133 ( むしろ決まりきった日常のルーティンは忘れにくいらしい。忘れるのは新しい情報。今週決めた来週の予定などは本当に記憶に残らない)
良いですな。映画カーズで1番好きなシーンが、廃れた町の人に仕事を与えて、皆が生き生きするシーン。救いってこれかぁって思った記憶を思い出した。大変なことって前提で、良いなぁ。
やさしいカツアゲおばあちゃん。火元には注意しつつ末永くごカツ躍を。
油の処理が怖いから見張ってないとヤバいな。
私も認知症になったら一つのことやり続けるタイプだといいな。お風呂掃除とかキッチン掃除とかトイレ掃除とか玄関掃除とか草むしりあたりが候補。毎日やってもいいやつがいい。
認知症になるまでにちょうどいい感じの趣味を体に染み込ませておきたいな
こういう認知症になるには足腰が大事。足腰やられて認知症になるとコケまくって自分で立ち上がれないし最悪大怪我するから施設から出られなくなる。ちょっとでもいいなと思ったそこの貴方、頭より足腰を鍛えよう。
「今が楽しければいいんじゃないですかね」 / そのうち同じ手順を繰り返してしまったりとばしてしまったりしそうではあるが、週1日だけで介護スタッフつきっきりなのでなんとかなっているのだろう
こういうのが合理的配慮
火災になったらの「たられば論」で認知症患者の生きがいを無くそうとする人達って本当は認知症に興味無いよね。逆転の発想で認知症でも頑張れる環境づくりをした事やそれで全国の患者に勇気を与えた事は素晴らしい。
色々と議論はあるんだろうけど、確かにこれは逆転の発想だね〜。
いいかい、おばあちゃん。毎日トンカツをな、毎日トンカツを揚げ続けられるような働き方をしな?それが記憶が確かでも曖昧でもどっちでも役に立つ、良い働き方ってもんなんじゃないか?
ウチのばあちゃんも最近はめっきり短期記憶弱くなったなぁ。話した話がすぐに5分前にループする。何回だって話すし、毎回「そうかね。そうかね。」言いながらニコニコ聞いてくれるの嬉しいよ。
毎日はてブやってると、認知症になってもはてブをし続けるんか?嫌な老後過ぎる
認知症になると「料理できなくなる」というよりも「いろんな意味で危ないから料理させなくなる」よね。その意味で確かに逆転の発想ではある。続けられるかは運だけど、周りのサポートで居場所が作れてるならいいのか
虐待だろ
いいかい学生さん、トンカツをな、トンカツをいつでも揚げれるくらいになりなよ。 それが、人間えら過ぎもしない貧乏過ぎもしない、ちょうどいいくらいってとこなんだ(´・ω・`)
リアルとんかつおばけ(勝手に料理にとんかつを足すかわいいおばけが出てくる漫画があるのです)
かわいい
普通の施設より明らかにコストがかかるので逆転の発想というかなんていうんだろうな
生焼けの出されそう
まあ介護ってこういう工夫を延々繰り返していくことだよな
危険すぎませんか?
まあ週一日くらいなら介護施設の行事の一環でいいのでは
今のところ大丈夫なのだろうが、そのうち調味料の量を間違えるとか味に影響があるようなミスをしたりしないだろうか。まぁそうなるまでは現場に立たせてあげるのがやさしさなのかも。生き甲斐だろうし。
安全対策は面倒でもやらないといけない。やらせるならそれなりのコストを払え
資本家の夢
逆転の発想。ほんと素晴らしい。
苦言を呈するポストもあったけど、基本ばあちゃんは揚げることしかさせて無いんだと思うし、店なんだからばあちゃん一人にさせてるわけでは無かろう。
いっつも風来のシレンばかりやってる俺が認知症になって風来のシレンばかりやる老人になっても、家族は俺が認知症になったのかどうか判断できないだろうなぁ
とはいえ婆ちゃん1人に任せるのは危ないから監視役を付けるんだろうしコスパは悪そうよね
私のお婆ちゃんは、一日中ごはん作る→自分で食べる→ごはん作る→食べるのループだった。それでも痩せてくんだから、癌は怖いって思った。最期は抗がん剤の副作用の衰弱。