本物のミラノ風ドリアが食えるってことかい!?
コメはよく噛め!
お腹、壊さないのかなあ。
誹謗中傷が酷い(´・_・`)
グランド・グルメ ヨーロッパ食材紀行 「実りの秋のコメに生きる〜イタリア」で見て知ってる
本場のアルデンテって生米一歩手前レベルだからな。日本人基準の「おかゆ・おじや」感覚で食うと確実に顎がやられる
イタリアンの米料理は美味しいのである。
ちゃんと作ったリゾットは本当に美味い。米料理で世界最強だと思う。日本の店でランチタイムの作り置きだとお粥になってしまうんだろうな / 食戟のソーマでもリゾットばっかり出てくるもんな
とんこつラーメンでのバリカタとかハリガネみたいなものか。
「まんまがメッコ」って「ご飯(まんま)」に「芯が残っている(メッコ)」状態、つまり炊き損ねて固いご飯なんだ・・
バリカタでよくおなか壊すので、アルデンテのコメはたぶん駄目だ。固めは大好きなんだけど
米のアルデンテは初めて聞いた。
海外あるある。地元の料理を作って振る舞う流れになるが水、米、火と環境が全然違うし、料理を普段しない人だとイマイチになりがち
イタリア人はアルファ化してない米を消化できるのかな?
リゾットにしろパエリアにしろお米は芯が残る程度に固い方が圧倒的に美味しいよ。日本人、コメだけはなぜか柔らかめでふっくら炊いたやつが好きだよね。
硬い食べ物好きなので硬い米興ある。知り合いの犬は生米盗み食いして下痢してたけど⋯
西日本で日常的に食べられてる茶粥も、強火でサラっと炊くんだよな。芯は残さないけど。うちの親は、お粥は弱火でコトコトとか言ってるのを聞くと、「許すべからざる悪」みたいな反応をしてた。
リゾットやパエリアは米を炊いて作るわけじゃないからな、そもそも
やわらかくでふよふよの食べ物って欧州だと「病人食」ってイメージらしいよ 友達がベルリン滞在時なんでも柔らかくしてたら「どこか悪いの…?」と聞いちゃいけないことを聞くテンションで聞かれたと言っていた
米は知らんがパスタの芯が残ったアルデンテは日本くらいで、イタリアでは失敗扱いで家では柔わ目に茹でるて聞いたで。
イタリアンレストランだと結構そうだよね。味が濃いと芯が残ってる方が美味しいとは思うんだけど、食うのすげえ疲れるんだよな…
米は硬めラーメンならバリカタが好きだが、パスタはアルデンテ最高!と思った事がないので、多分このリゾットも生煮えって思うやろな。吸水させたら粘りが出そうだが、相応時間の加熱は胃腸の為にも必要なんでは?
母を訪ねて三千里ではスぺゲッティばかり食べていたが、あれはもう古いのだろうか。/どの国の食事でも日本向けにアレンジしないとやはり厳しい。
“本場のリゾットは”硬い、という知見をえた。
日本人の感覚だと固くて芯のあるご飯みたいな感じなのかも。スパゲティも表示時間よりも長く茹でてる。
彼我の調理法が違うのでコメントし難い、米だけに / ミラノ風ドリアとナポリタンは見逃してくれ
芯がのこった米なんてたべるのか
盛り上がっていたのに一口食べて芯…となる
ラーメンでもやけに硬麺が好きな人がいるが、イタリア遺伝子だったのか…
コーカソイドは唾液中のアミラーゼが少ないので、穀類はよく噛んで食べるように固茹でにするのだとAIが言ってる。
森瑤子の小説「デザートはあなた」でも主人公が苦心してアルデンテに仕上げたリゾットを振る舞ったが、相手の女性に「米に芯が残っている」と言われて落胆するシーンがあった。90年代初頭の話だよ
バリカタってイタリア語っぽい響き
イタ飯バリカタチーズマシマシ
アルファ化してないデンプンは人体が消化を拒むので、北イタリア人は痩せているはず!
ほわー、そんなにか。ひょっとして昔「リゾットはおかゆやおじやではない」と言われていたのは、それを指していたのか?(だとしたら説明が下手すぎんか?)
パエリアでも芯が固いのがうまいので地中海のコメ料理はそうのかな。
お米も「茹でる」
最高級パルミジャーノに食い付いてほしい 文字だけで涎出てきた
レシピに沿って見よう見まねで作るといつもポリポリなので、また失敗だー!次こそは!と仕方なくポリポリ食べていたりしたんだけど、ポリポリで合ってたんかーい
そういえばピエトロドレッシングの創業秘話で、ドレッシング出てた祖業のイタリアンレストランで本番仕込みのアルデンテなパスタを出したら生ゆでだと客にキレられたエピソードあったな。80年代の長崎の話。
いわゆるめっこご飯のことじゃんって思ったけど調べてみたらめっこご飯って方言だったのを初めて知った
“イタリアでスパゲティ食べたら、針金みたいな芯が残っていて、他のレストランでもやっぱり太い芯が残っていて、イタリア人が太い芯の残ってる固いのが好きだとわかった”
あれです、日本人がうどんにコシがあったほうが良い、とかいうのと同じ。
基本、湯取り法のやり方になるのでスープ吸わせて仕上げるんじゃないんだっけ、ゆっくりめに食べる前提
名古屋の味噌煮込みうどんがあまりに芯が残っていてビビったの思い出した。
北イタリアは米が主食っていうのはさすがに言い過ぎだろう。ピッツァはともかくパスタは普通によく食べてる印象。
言われてみるとパエリアもポリポリした食感があったけど、おこげかな?と思って食べてた!
ミラノ行ったときは別にリゾット固いなとか思わなかったけどな。取引先のおじいちゃんはほとんど乾燥麺をバリバリ食ってたけどあれは特殊ってみんないってた
ベトナムのカリカリパリパリチャーハンも最初調理を失敗したのかと思ったけど慣れると非常に美味しい。
へえ~~~、ベルギーでパエリア食いまくってたが(職場の呑み会で日本人同僚が必ず注文する、これがまたうめえんだ)芯なんて残ってなかったぜ? 普通に日本人が食べても違和感のない「ご飯」だったけどね。
あれはジャポニカ米でもインディカ米でもないWW2以降に品種化された短粒米で、そもそも炊飯器で炊いて食えないやつ。高いよあの米をアメリカで買うと。
アメリカでミラノ出身の女好き典型的イタリア人同僚が適当に作ってくれた、トマトと塩とオリーブオイルだけのスパゲッティは死ぬほどうまかった。
id:rider250 米のアルデンテには芯が残ってる。それを日本人も他の欧州人も好まないことが多いので他の欧州国でパエリア等はアルデンテではないことが多い。日本もね。一方日本化した芯のないリゾットもおいしいと思うし
日中の米の炊き方にも違いはあるぞ。日本の方がふわっとしていて和食に合う。でも麻婆豆腐をかけるならやや硬めの中国の炊き方が合う。
名古屋では太めのパスタを茹でて水でしめてラードで揚げて提供するあんかけパスタと、食べ慣れてない人は「生煮えでは?」と疑問を持つくらい芯が残ってる味噌煮込みうどんと、両極端があるので試してみて。
昔、「イタリアのアルデンテが本当に美味しく感じる日本人は名古屋人(味噌煮込みうどんも硬い)くらい」みたいなこと書いてる人がいて賛同した。どっちも硬いのよ……。
最期の一行で爆笑してしまった(笑)
北イタリア出身のイタリア人同僚が「北イタリアはピザやパスタより米が主食なんだ。リゾットなんて最高だぞ。俺が最高のリゾットを食わせてやる」とリゾットを作ってくれることになった話
本物のミラノ風ドリアが食えるってことかい!?
コメはよく噛め!
お腹、壊さないのかなあ。
誹謗中傷が酷い(´・_・`)
グランド・グルメ ヨーロッパ食材紀行 「実りの秋のコメに生きる〜イタリア」で見て知ってる
本場のアルデンテって生米一歩手前レベルだからな。日本人基準の「おかゆ・おじや」感覚で食うと確実に顎がやられる
イタリアンの米料理は美味しいのである。
ちゃんと作ったリゾットは本当に美味い。米料理で世界最強だと思う。日本の店でランチタイムの作り置きだとお粥になってしまうんだろうな / 食戟のソーマでもリゾットばっかり出てくるもんな
とんこつラーメンでのバリカタとかハリガネみたいなものか。
「まんまがメッコ」って「ご飯(まんま)」に「芯が残っている(メッコ)」状態、つまり炊き損ねて固いご飯なんだ・・
バリカタでよくおなか壊すので、アルデンテのコメはたぶん駄目だ。固めは大好きなんだけど
米のアルデンテは初めて聞いた。
海外あるある。地元の料理を作って振る舞う流れになるが水、米、火と環境が全然違うし、料理を普段しない人だとイマイチになりがち
イタリア人はアルファ化してない米を消化できるのかな?
リゾットにしろパエリアにしろお米は芯が残る程度に固い方が圧倒的に美味しいよ。日本人、コメだけはなぜか柔らかめでふっくら炊いたやつが好きだよね。
硬い食べ物好きなので硬い米興ある。知り合いの犬は生米盗み食いして下痢してたけど⋯
西日本で日常的に食べられてる茶粥も、強火でサラっと炊くんだよな。芯は残さないけど。うちの親は、お粥は弱火でコトコトとか言ってるのを聞くと、「許すべからざる悪」みたいな反応をしてた。
リゾットやパエリアは米を炊いて作るわけじゃないからな、そもそも
やわらかくでふよふよの食べ物って欧州だと「病人食」ってイメージらしいよ 友達がベルリン滞在時なんでも柔らかくしてたら「どこか悪いの…?」と聞いちゃいけないことを聞くテンションで聞かれたと言っていた
米は知らんがパスタの芯が残ったアルデンテは日本くらいで、イタリアでは失敗扱いで家では柔わ目に茹でるて聞いたで。
イタリアンレストランだと結構そうだよね。味が濃いと芯が残ってる方が美味しいとは思うんだけど、食うのすげえ疲れるんだよな…
米は硬めラーメンならバリカタが好きだが、パスタはアルデンテ最高!と思った事がないので、多分このリゾットも生煮えって思うやろな。吸水させたら粘りが出そうだが、相応時間の加熱は胃腸の為にも必要なんでは?
母を訪ねて三千里ではスぺゲッティばかり食べていたが、あれはもう古いのだろうか。/どの国の食事でも日本向けにアレンジしないとやはり厳しい。
“本場のリゾットは”硬い、という知見をえた。
日本人の感覚だと固くて芯のあるご飯みたいな感じなのかも。スパゲティも表示時間よりも長く茹でてる。
彼我の調理法が違うのでコメントし難い、米だけに / ミラノ風ドリアとナポリタンは見逃してくれ
芯がのこった米なんてたべるのか
盛り上がっていたのに一口食べて芯…となる
ラーメンでもやけに硬麺が好きな人がいるが、イタリア遺伝子だったのか…
コーカソイドは唾液中のアミラーゼが少ないので、穀類はよく噛んで食べるように固茹でにするのだとAIが言ってる。
森瑤子の小説「デザートはあなた」でも主人公が苦心してアルデンテに仕上げたリゾットを振る舞ったが、相手の女性に「米に芯が残っている」と言われて落胆するシーンがあった。90年代初頭の話だよ
バリカタってイタリア語っぽい響き
イタ飯バリカタチーズマシマシ
アルファ化してないデンプンは人体が消化を拒むので、北イタリア人は痩せているはず!
ほわー、そんなにか。ひょっとして昔「リゾットはおかゆやおじやではない」と言われていたのは、それを指していたのか?(だとしたら説明が下手すぎんか?)
パエリアでも芯が固いのがうまいので地中海のコメ料理はそうのかな。
お米も「茹でる」
最高級パルミジャーノに食い付いてほしい 文字だけで涎出てきた
レシピに沿って見よう見まねで作るといつもポリポリなので、また失敗だー!次こそは!と仕方なくポリポリ食べていたりしたんだけど、ポリポリで合ってたんかーい
そういえばピエトロドレッシングの創業秘話で、ドレッシング出てた祖業のイタリアンレストランで本番仕込みのアルデンテなパスタを出したら生ゆでだと客にキレられたエピソードあったな。80年代の長崎の話。
いわゆるめっこご飯のことじゃんって思ったけど調べてみたらめっこご飯って方言だったのを初めて知った
“イタリアでスパゲティ食べたら、針金みたいな芯が残っていて、他のレストランでもやっぱり太い芯が残っていて、イタリア人が太い芯の残ってる固いのが好きだとわかった”
あれです、日本人がうどんにコシがあったほうが良い、とかいうのと同じ。
基本、湯取り法のやり方になるのでスープ吸わせて仕上げるんじゃないんだっけ、ゆっくりめに食べる前提
名古屋の味噌煮込みうどんがあまりに芯が残っていてビビったの思い出した。
北イタリアは米が主食っていうのはさすがに言い過ぎだろう。ピッツァはともかくパスタは普通によく食べてる印象。
言われてみるとパエリアもポリポリした食感があったけど、おこげかな?と思って食べてた!
ミラノ行ったときは別にリゾット固いなとか思わなかったけどな。取引先のおじいちゃんはほとんど乾燥麺をバリバリ食ってたけどあれは特殊ってみんないってた
ベトナムのカリカリパリパリチャーハンも最初調理を失敗したのかと思ったけど慣れると非常に美味しい。
へえ~~~、ベルギーでパエリア食いまくってたが(職場の呑み会で日本人同僚が必ず注文する、これがまたうめえんだ)芯なんて残ってなかったぜ? 普通に日本人が食べても違和感のない「ご飯」だったけどね。
あれはジャポニカ米でもインディカ米でもないWW2以降に品種化された短粒米で、そもそも炊飯器で炊いて食えないやつ。高いよあの米をアメリカで買うと。
アメリカでミラノ出身の女好き典型的イタリア人同僚が適当に作ってくれた、トマトと塩とオリーブオイルだけのスパゲッティは死ぬほどうまかった。
id:rider250 米のアルデンテには芯が残ってる。それを日本人も他の欧州人も好まないことが多いので他の欧州国でパエリア等はアルデンテではないことが多い。日本もね。一方日本化した芯のないリゾットもおいしいと思うし
日中の米の炊き方にも違いはあるぞ。日本の方がふわっとしていて和食に合う。でも麻婆豆腐をかけるならやや硬めの中国の炊き方が合う。
名古屋では太めのパスタを茹でて水でしめてラードで揚げて提供するあんかけパスタと、食べ慣れてない人は「生煮えでは?」と疑問を持つくらい芯が残ってる味噌煮込みうどんと、両極端があるので試してみて。
昔、「イタリアのアルデンテが本当に美味しく感じる日本人は名古屋人(味噌煮込みうどんも硬い)くらい」みたいなこと書いてる人がいて賛同した。どっちも硬いのよ……。
最期の一行で爆笑してしまった(笑)