寝坊をしたら溺れるのか、
夜中に尿意で目を覚ますようなものやろ。
肺に空気を貯めて浮き袋にしてるのね。寝坊したらそのまま溺れちゃうとかウミガメの睡眠命がけすぎるだろ
亀「ごめん寝過ごした💦」(溺死)
“なるほど…寝坊は生命に関わる…#絶対に負けられない戦いがそこにはある” ほんそれ。
イルカも泳ぎながら寝るし肺呼吸なのに水中にいる生き物は皆大変だな
そこに肺があるから泳いでいるときも甲羅の重さでひっくり返ったりしないんだ。生き物ってすごいよくできてる。?ということは海中で死んじゃったら逆さまに沈んでいくってことだろうか。
カメのイラスト描き慣れてるなぁと思った
みんな理解出来ててすごい。寝る時空気減らして海底の方に沈んだら、甲羅の重さで二度と浮上出来なさそう
亀の冬眠について調べてみたらこういう記事があって凄い勉強になった。嫌気性代謝に切り替え水中無呼吸で3ヵ月も耐え、その際発生する乳酸(酸性物質)を甲羅で中和するとな!スゲー! https://www.chemiphar.tv/tortoise.html
疑問に思ったことすらなかった………
空気を減らして沈むのはわかるが、水底でどうやって肺に空気を入れるんだ? 入れないと浮き上がれないのでは? それとも脚力だけで水面まで行けるのかな?
知らなかった。浮力中心と質量中心の位置関係が気になるな…
カメの甲羅は肋骨が発達したもの https://kids.gakken.co.jp/kagaku/kagaku110/science0113/
人間の場合は肺が膨らむと体の体積が増して全体の密度が減るから浮力も増すが、カメの場合は体の体積も増えてるんだろうか? 潜水艦みたいに体積が変わらない代わりに海水を取り込んだり、排出したりしてるのだろうか?
浮力と推進力は別物。じっとしてる時に浮き上がるか、沈むか、上りも下がりもしないかが浮力。眠る時は浮力を調整して沈み、水面に上がる時はヒレを動かして推進力を使う。アザラシも潜水して眠れる
へえ、面白い。肺の空気でプカプカ浮いてるのね。何もしないで沈むには空気を抜かないといけないけど、泳いで水面に向かって、時々空気を吸わないといけないのね。大変だね。
甲羅が防御ぽいけど、割とすぐ急所なんやな…
ウミガメ公園さんの亀めっちゃかわいいんだよなぁ。
いろいろ工夫があるんだなぁ。甲羅の裏に肺があるの、甲羅は肋骨や脊椎の変形したものというし、ヒトを裏返したみたいな感じだね。/ところで絵文字の亀ってリクガメっぽいよね。ウミガメならヒエログリフの𓆉かな?
浦島太郎「俺、なんで潜れてるんだ…。」
まあ人間以外の生き物は1回の睡眠時間が数分とかじゃないの
てことはヘリウムを吸えば飛べる可能性…?
ウミガメさんは寝坊できないんだね!初めて知ったよ〜。
肺の空気を減らして水底に沈んだ後、また浮き上がりたくなったとき、どこから空気を調達するのだろうか? その場合は浮き上がるんじゃなくて重力に逆らって泳ぐのかな。
血中の二酸化炭素が徐々に肺に戻るので、寝坊してもじきに浮くのでは? 肺内の酸素も一度の呼吸で全部は吸収はできないので、ある程度は再呼吸で吸収されるね。
うさぎとの違いは甲羅だったのかって思ったけど、あれ?あの亀ってウミガメ?リクガメも甲羅の中に肺があるの?どんどん混乱していく…
ふーん、面白い。無駄な知識などない。
道の駅ウミガメ公園、楽しいよ。梅の時期に行くと、地元産の梅が格安で売られてる。
「なんでこうらが重いのにういてるんですか?」との質問に対するウミガメ公園の回答が話題に「難儀すぎる」「知らなかった」
寝坊をしたら溺れるのか、
夜中に尿意で目を覚ますようなものやろ。
肺に空気を貯めて浮き袋にしてるのね。寝坊したらそのまま溺れちゃうとかウミガメの睡眠命がけすぎるだろ
亀「ごめん寝過ごした💦」(溺死)
“なるほど…寝坊は生命に関わる…#絶対に負けられない戦いがそこにはある” ほんそれ。
イルカも泳ぎながら寝るし肺呼吸なのに水中にいる生き物は皆大変だな
そこに肺があるから泳いでいるときも甲羅の重さでひっくり返ったりしないんだ。生き物ってすごいよくできてる。?ということは海中で死んじゃったら逆さまに沈んでいくってことだろうか。
カメのイラスト描き慣れてるなぁと思った
みんな理解出来ててすごい。寝る時空気減らして海底の方に沈んだら、甲羅の重さで二度と浮上出来なさそう
亀の冬眠について調べてみたらこういう記事があって凄い勉強になった。嫌気性代謝に切り替え水中無呼吸で3ヵ月も耐え、その際発生する乳酸(酸性物質)を甲羅で中和するとな!スゲー! https://www.chemiphar.tv/tortoise.html
疑問に思ったことすらなかった………
空気を減らして沈むのはわかるが、水底でどうやって肺に空気を入れるんだ? 入れないと浮き上がれないのでは? それとも脚力だけで水面まで行けるのかな?
知らなかった。浮力中心と質量中心の位置関係が気になるな…
カメの甲羅は肋骨が発達したもの https://kids.gakken.co.jp/kagaku/kagaku110/science0113/
人間の場合は肺が膨らむと体の体積が増して全体の密度が減るから浮力も増すが、カメの場合は体の体積も増えてるんだろうか? 潜水艦みたいに体積が変わらない代わりに海水を取り込んだり、排出したりしてるのだろうか?
浮力と推進力は別物。じっとしてる時に浮き上がるか、沈むか、上りも下がりもしないかが浮力。眠る時は浮力を調整して沈み、水面に上がる時はヒレを動かして推進力を使う。アザラシも潜水して眠れる
へえ、面白い。肺の空気でプカプカ浮いてるのね。何もしないで沈むには空気を抜かないといけないけど、泳いで水面に向かって、時々空気を吸わないといけないのね。大変だね。
甲羅が防御ぽいけど、割とすぐ急所なんやな…
ウミガメ公園さんの亀めっちゃかわいいんだよなぁ。
いろいろ工夫があるんだなぁ。甲羅の裏に肺があるの、甲羅は肋骨や脊椎の変形したものというし、ヒトを裏返したみたいな感じだね。/ところで絵文字の亀ってリクガメっぽいよね。ウミガメならヒエログリフの𓆉かな?
浦島太郎「俺、なんで潜れてるんだ…。」
まあ人間以外の生き物は1回の睡眠時間が数分とかじゃないの
てことはヘリウムを吸えば飛べる可能性…?
ウミガメさんは寝坊できないんだね!初めて知ったよ〜。
肺の空気を減らして水底に沈んだ後、また浮き上がりたくなったとき、どこから空気を調達するのだろうか? その場合は浮き上がるんじゃなくて重力に逆らって泳ぐのかな。
血中の二酸化炭素が徐々に肺に戻るので、寝坊してもじきに浮くのでは? 肺内の酸素も一度の呼吸で全部は吸収はできないので、ある程度は再呼吸で吸収されるね。
うさぎとの違いは甲羅だったのかって思ったけど、あれ?あの亀ってウミガメ?リクガメも甲羅の中に肺があるの?どんどん混乱していく…
ふーん、面白い。無駄な知識などない。
道の駅ウミガメ公園、楽しいよ。梅の時期に行くと、地元産の梅が格安で売られてる。