“フレンドスロップ”
この作者ずっとこういうゲームを何作も作ってて元々フォロワーもおり、小ヒット→力を入れて力作作る→全然遊ばれず大コケ→そこでついたオンラインのノウハウをほぼ流用して軽めに2ヶ月で作る→大ヒット。数だよ
今の実況時代にあった作品なんだろうな。見ていて面白そうと感じさせる
作ってない人が偉そうに語る意味がよく分からん
豪華なグラフィックというのはいらないと感じさせるゲームが多い。
これ!まさに今日娘がテレビで流してたYouTubeでやってたやつ!用事しながらチラ見だったのでよく分かってなかったけどかくれんぼしてたのね
ただのアイデア一発勝負じゃなくて、各種ルールとそのわかりやすさとか開始時終了時の演出とかに気を配ってるのが見て取れるので、やっぱ数をこなして手に入れた経験は強い。
“こうしたゲームはフレンドスロップ(Friendslop)というジャンルとして近年定義されている”
再現性はなさそう(というかそんなもんあったら誰も苦労しない)。おめでとう!うらやましい!
記事展開広げるために別の用語持ってきてる感じがあるが、まずはProp Huntを説明すべきでは/プレイヤーが「小道具(Prop)」と「ハンター」の2チームに分かれて戦う、鬼ごっこ・かくれんぼ形式のマルチプレイヤーゲーム
プロップハントの派生なんだけど、決着後に答え合わせの時間があってみんながどんなふうに隠れていたか見て回れるのがいいよね
ナンチャンを探せ
彼は自称ゲーム評論家で仲良しグループ作ってるだけの人なので読む価値がそもそもない。昔から記事も間違いだらけ
海外のゲーム系Xアカの速報ですでに700万本売れたらしい
「ゲームが面白ければ売れる」ってそんなはずねぇだろ^^;スピード感がおかしすぎる。せめて最初の10万をどう売ったかのヒアリング/分析ぐらいしろよ...(有料部分に書いてあったらスマンw)
冒頭の紹介が700万本、後半の記述では500万本、この人以外でも同様の記述を見かけてて、同じミスを複数人がするのかと思ってる。
お絵描きかくれんぼゲームって前からある気がするけどこの人が最初なのかな
背景に同化して覗き見したいのは人類のロマンだから、だよ。
え〜知らん。しかしやっぱ『みんなで遊ぶ』系が強いんだな。Vtuberや仲間内でやろうみたいになるからだろうな。
プロモーション動画見た瞬間から「面白そう、売れそう!」って思った。見てパッと理解できる分かりやすさが凄いと思う。そしてそれが配信→購入というループにも繋がっていると思う
お門違いの半ば言いがかりを承知で言うけど、「〜万本売れた。それはなぜなら〜」という後追い記事じゃなくて「これは〜万本のヒットが狙えるタイトルだと思う、なぜなら〜」という予言記事を読んでみたい。
『LINK_Penguins』https://store.steampowered.com/app/3969510/LINK_Penguins/?l=japanese ( 超個人的には動物名がつくと覗きたくなる体質だわ )
失敗しても面白いから
みんな成功がわかってたら全力で頑張るよ
トップコメの人に同意。Angly Birdの開発者も、売れないものを数売って、たまたまヒットしたから、下火になるまでしがみつく、とインタビューで聞いたことある。ただ普通はそうなる前に心折れる。情熱が凄い。
『6月10日に発売されたゲーム、『めっちゃカメレオン』が700万本を超える大ヒットを記録した。』マジでか すご 子どもとゲーム配信で観るだけで盛り上がれるんだよな
やっぱりprop huntの流れもあるのか
厳しいコメント多いけど、へーとなるくらいにはなる。
キャッスルクラッシャーズ2008年ですね(XBLA)
本筋とずれますが「いまV界隈で流行っているゲーム等」を探すときにお役立てください。いま「めっちゃカメレオン」がトップです。 https://ckworks.jp/vinforadar/pickup/
Xで流れてきた時、見てすぐ理解できる分かりやすさと、絵描き心をくすぐるとこもあって、気になってたゲーム。あと馴染みのあるゲームをこんな風に面白く出来るのも凄い。700万本おめでとうございます!って思う快挙
どの言語でも楽しめる、子供でも楽しめる、下手でも下手であることが面白くなるし見つかってすぐに鬼側に回るので暇な時間が出ない、答え合わせタイムがあってスッキリできる。 あと値段も重要(1000円切ってる)。
この手のヒットの後に分析をしようとする人は現れるけどたいていが的外れで真似したやつから死んでいく業界という基礎知識は授けてくれない。
フレンドスロップ(Friendslop)、覚えておきます
Prop Huntに言及していないのはよくわからない。そもそもかくれんぼゲーというジャンルがある程度確立して面白さが周知されている前提があり、そこにお絵かき要素という普遍的なパーティーゲーム要素が加味されて売れた
ゲーム配信に適した形で作るのは、これからもヒット要因になりそう。
このゲームのことはよく知らんのだが、途中出てきた「くだらない」「バカバカしい」笑いをずっと追求してきたのがタモリさんまたけしだよなーとか思ったり
後付分析なんて楽な商売だよなぁ。
Prop Huntは確立されたジャンルだし何年か前に魔女探しゲームが配信界隈ではやってたし定期的に来るやつだと思うんだが?8番出口みたいな新ジャンル開拓じゃないんだよなぁ
めちゃカメで始めてフレンドスロップという言葉を知った人も結構いるらしく、まあ一般ユーザはそんなもんだろうが、普段からゲームの蘊蓄語ってますみたいな人がその体たらくだとウソだろってなる。
「売れた理由に再現性がない」ってコメントあるが、「配信を途中から観ても何をするゲームか一瞬で分かる」が最重要だと思う。ストーリィを文字で紹介・ルールが複雑、などはNG。
『めっちゃカメレオン』はなぜ成功したのか?|Jini | ゲームゼミ
“フレンドスロップ”
この作者ずっとこういうゲームを何作も作ってて元々フォロワーもおり、小ヒット→力を入れて力作作る→全然遊ばれず大コケ→そこでついたオンラインのノウハウをほぼ流用して軽めに2ヶ月で作る→大ヒット。数だよ
今の実況時代にあった作品なんだろうな。見ていて面白そうと感じさせる
作ってない人が偉そうに語る意味がよく分からん
豪華なグラフィックというのはいらないと感じさせるゲームが多い。
これ!まさに今日娘がテレビで流してたYouTubeでやってたやつ!用事しながらチラ見だったのでよく分かってなかったけどかくれんぼしてたのね
ただのアイデア一発勝負じゃなくて、各種ルールとそのわかりやすさとか開始時終了時の演出とかに気を配ってるのが見て取れるので、やっぱ数をこなして手に入れた経験は強い。
“こうしたゲームはフレンドスロップ(Friendslop)というジャンルとして近年定義されている”
再現性はなさそう(というかそんなもんあったら誰も苦労しない)。おめでとう!うらやましい!
記事展開広げるために別の用語持ってきてる感じがあるが、まずはProp Huntを説明すべきでは/プレイヤーが「小道具(Prop)」と「ハンター」の2チームに分かれて戦う、鬼ごっこ・かくれんぼ形式のマルチプレイヤーゲーム
プロップハントの派生なんだけど、決着後に答え合わせの時間があってみんながどんなふうに隠れていたか見て回れるのがいいよね
ナンチャンを探せ
彼は自称ゲーム評論家で仲良しグループ作ってるだけの人なので読む価値がそもそもない。昔から記事も間違いだらけ
海外のゲーム系Xアカの速報ですでに700万本売れたらしい
「ゲームが面白ければ売れる」ってそんなはずねぇだろ^^;スピード感がおかしすぎる。せめて最初の10万をどう売ったかのヒアリング/分析ぐらいしろよ...(有料部分に書いてあったらスマンw)
冒頭の紹介が700万本、後半の記述では500万本、この人以外でも同様の記述を見かけてて、同じミスを複数人がするのかと思ってる。
お絵描きかくれんぼゲームって前からある気がするけどこの人が最初なのかな
背景に同化して覗き見したいのは人類のロマンだから、だよ。
え〜知らん。しかしやっぱ『みんなで遊ぶ』系が強いんだな。Vtuberや仲間内でやろうみたいになるからだろうな。
プロモーション動画見た瞬間から「面白そう、売れそう!」って思った。見てパッと理解できる分かりやすさが凄いと思う。そしてそれが配信→購入というループにも繋がっていると思う
お門違いの半ば言いがかりを承知で言うけど、「〜万本売れた。それはなぜなら〜」という後追い記事じゃなくて「これは〜万本のヒットが狙えるタイトルだと思う、なぜなら〜」という予言記事を読んでみたい。
『LINK_Penguins』https://store.steampowered.com/app/3969510/LINK_Penguins/?l=japanese ( 超個人的には動物名がつくと覗きたくなる体質だわ )
失敗しても面白いから
みんな成功がわかってたら全力で頑張るよ
トップコメの人に同意。Angly Birdの開発者も、売れないものを数売って、たまたまヒットしたから、下火になるまでしがみつく、とインタビューで聞いたことある。ただ普通はそうなる前に心折れる。情熱が凄い。
『6月10日に発売されたゲーム、『めっちゃカメレオン』が700万本を超える大ヒットを記録した。』マジでか すご 子どもとゲーム配信で観るだけで盛り上がれるんだよな
やっぱりprop huntの流れもあるのか
厳しいコメント多いけど、へーとなるくらいにはなる。
キャッスルクラッシャーズ2008年ですね(XBLA)
本筋とずれますが「いまV界隈で流行っているゲーム等」を探すときにお役立てください。いま「めっちゃカメレオン」がトップです。 https://ckworks.jp/vinforadar/pickup/
Xで流れてきた時、見てすぐ理解できる分かりやすさと、絵描き心をくすぐるとこもあって、気になってたゲーム。あと馴染みのあるゲームをこんな風に面白く出来るのも凄い。700万本おめでとうございます!って思う快挙
どの言語でも楽しめる、子供でも楽しめる、下手でも下手であることが面白くなるし見つかってすぐに鬼側に回るので暇な時間が出ない、答え合わせタイムがあってスッキリできる。 あと値段も重要(1000円切ってる)。
この手のヒットの後に分析をしようとする人は現れるけどたいていが的外れで真似したやつから死んでいく業界という基礎知識は授けてくれない。
フレンドスロップ(Friendslop)、覚えておきます
Prop Huntに言及していないのはよくわからない。そもそもかくれんぼゲーというジャンルがある程度確立して面白さが周知されている前提があり、そこにお絵かき要素という普遍的なパーティーゲーム要素が加味されて売れた
ゲーム配信に適した形で作るのは、これからもヒット要因になりそう。
このゲームのことはよく知らんのだが、途中出てきた「くだらない」「バカバカしい」笑いをずっと追求してきたのがタモリさんまたけしだよなーとか思ったり
後付分析なんて楽な商売だよなぁ。
Prop Huntは確立されたジャンルだし何年か前に魔女探しゲームが配信界隈ではやってたし定期的に来るやつだと思うんだが?8番出口みたいな新ジャンル開拓じゃないんだよなぁ
めちゃカメで始めてフレンドスロップという言葉を知った人も結構いるらしく、まあ一般ユーザはそんなもんだろうが、普段からゲームの蘊蓄語ってますみたいな人がその体たらくだとウソだろってなる。
「売れた理由に再現性がない」ってコメントあるが、「配信を途中から観ても何をするゲームか一瞬で分かる」が最重要だと思う。ストーリィを文字で紹介・ルールが複雑、などはNG。