いるんだひょ〜〜〜ん定期
海の向こうで新しい評価軸が加わった頃、日本の声優歌手界隈のミドルシットリネットリ楽曲では微細な演技性が持ち込まれその域に達していた。「歌がうまくない」アイドルの技法もかけ合わさってウンヌンって祖父が
Jazmin SullivanやYebbaはvocal runが凄まじいレベルに達しているが、日本には入ってきていない。日本はカラオケ文化なので、採点バーの表示も難しそう。個人的にはTamar Braxtonが一番歌が上手いと思っている。
これ楽器も同じだけど、究極は「その人がその人のものとして鳴らしているから良い」という説得力に収斂されると思っている。だから作詞作曲者は重要だし、フレーズの発明者も重要なんだよなと
音楽は、来るか、来ないかだ
リフ? 海外のボーカルチュートだといわゆるコブシみたいのはriffs&runsって呼んでるけど。
語彙力足らなくて申し訳ないんだが洋楽アーティストはなぜジャンル問わず綺麗なトーンで声が鳴るのか?さわやかすっきりハーモニーなのか?言語のせいルーツのせい?日本の歌はもっと母音が狭いし歪んでると感じる
自分の子供の音楽会に行くと、うまさと感動(エモさ)は比例しないのではと思っちゃう
あとで
日本で歌が上手いとされてる歌手をライブで見ると下手すぎて驚く。宇多田ヒカルも藤井風もまぁひどい。勝負する軸を変えればいいというレベルに達してない。録音はごまかしが効くが。
「美人は三日で飽きる、ブスは三日で慣れる」て言葉がある。アイドル黎明期に粗製濫造されたヘタ歌が資本力で公共空間に繰り返し流された結果、その下手さをも模倣されるべき技術となるステージを開いた。て認識。
非ピッチなボーカル、ラップとかスクリームとかの存在もあるしピッチに依らない表現の幅ってもっとこう……あるよね
現在の評価軸も完全なものでは無く、未来から見ると「あの評価軸が無いの?」と思えるものなんだろうね。今後も評価軸は増えていき、私達が「うまくない」と思ってたもののうまさも見直されていくんだろう
最近の歌手は上手い人が増えたよなぁーと思う。アイドルは相変わらずだけど、昔ほどひどくはない印象。
個人的には松たか子さんや菅田将暉くんのように声を真っ直ぐ伸ばす唱法が好き。
俺より上手い人いるのかなぁ
エッジ・エアリー・リフ。名前は知らなかったが全部好きな要素だ。「何を伝えたいか」という手段じゃなくてもうそれ自身が目的になってしまうくらい。音程ズレは許容できるのと出来ないのがあるが説明できない……
BS12「カセットテープミュージック」のカラオケ教室回2は神回だった。マキタに泣かされて泣きながら歌ううめ子の迫力はすごかった。「歌が上手」と「聴く人の心を動かす」の違い。
自分は歌うのが好きでカラオケとかすごい歌うけど、友達の評価はうまい、じゃなくて凄い、何だよね。妻からも歌はまあまあと言われてるから別の軸の良さがあるんかも?とは思ってる。それこそサンボマスターみたいな
ボーカルにリフという概念があるのは知らなかった/ウィスパーとかハスキーとか昔から評価軸はいろいろあったが確かに王道ではないかも。80年代でアレサ・フランクリンも違和感がなくもないが些細な話か。
とりあえず声が高ければ音域が広くて上手い、以外の評価がなされるようになれば良いと思う。
個人的にはADOがもう一つ評価軸を出した印象があったのだけど
最後にまとめてあるのを全部体得してるのが玉置浩二でしょ。テレビで観ててもバケモノだわ。一度は生で聴きたい。
正確さは大前提として「真っすぐではない」「平たくない」ことってけっこう重要な要素だと思ってる
結局カラオケの採点機能的な事だった。何ならこの手の言葉て説明しにくい「うまさ」みたいなことこそAIが得意なので、AI加点もプラスで
筆者、m-floのTakuかよ。最近になって、come againの踊ってみたや歌ってみた動画が増えてるんっすよね。最高だぜ
ボカロでもがなり・しゃくり・ウィスパー・ブレス、ここで言われているリフなど結構使う。わざと直線的な歌い方にするのもボカロっぽいけど、うまく聴こえるようにするには息の抜き方までしっかり調教する。
その技術で何を表現するか、だと思っています。絵と同じ。
うーん技術により過ぎ感。ノリが大事でその他は二の次よ
面白かった
日本人は異様に歌が上手いか下手かにこだわる そのわりには上手さの定義はあいまい この記事のような認識も知識もないからだ 愚かしいことだ
俺的には遠藤正明とフレディ・マーキュリーかな
繰り返し「否定するのではなく選択肢を増やす」って言ってくれるの助かる。「一度言ったから良いだろ」で済まさず大事なことはリフレイン、表現技法だなぁ。
プロって皆ある程度上手いので、なぜ差が出るかと言えばこういうことだとは思う。/またジャンルによっても求められる上手さは違うと思う。ポップスとロックと民謡とアイドルと全て評価軸は違うのだろう。
音程やリズムの正確さがあった上で、音楽にフィットする表現の幅があるシンガーは素晴らしい。なんでもできれば良いという話でもなくて、その人が歌うと全部その人の曲になっちゃうというのも大変魅力がある。
自分年寄りなんで「この人の中にカーティス・メイフィールドやスモーキー・ロビンソンは居ないことになってるのかな?」と気になってしまった。m-floのTakuがそんなワケないけど
面白い/Taku Takahashiでリバイバルブームの話になるの、はてブすぎる。最近だとW杯応援歌の「景色」作ってるよね。コンペだったって聞いてびっくり
つまりFirst Loveのだはーを物笑いの種にするようじゃまだまだってことよ
“宇多田ヒカルの『First Love』の「誰を想ってるんだろう」の「ろう」の部分がそれに当たる。” だはーは、エアリーボイスって表現だったのか!
最近の人は皆音域が広いよね……
俺的にはジャニス・ジョプリンを越えたり匹敵したりした歌手は未だかつて存在しない。Adoみたいな際物とは訳が違う、と思ってる。
父に連れられて玉置浩二のLIVE行った時の衝撃が忘れられない。あの人は外れ値。
宇多田ヒカルは上手いなーって最近になってから気付いた。若干安定してないように見えて、そのゆらぎがすごく心地良い
しかしやはりデジタルを通さない、生歌で上手いかどうかという評価軸を大切にしたいと思ってしまう。その上に技術を積み上げたい
note っていろんな人が 最終的にたどり着くよな まるでエイベックスみたいだ
正確さなんかは、むしろ最近再注目されてる要素な気がするけどな(・ω・)幾田とか
自分は、最終的に「声が好き」みたいな雑な評価になってしまう。
日本語の発声方法は浪曲とか演歌に最適なんだよな
アタマの良い奴ぁ意地わるいぃ〜 クチの巧い奴ぁ唄が下手ぁ〜♪
勉強になるなぁ。こちらは禁句にしているのだが。蛇足を加えると、K-POPを聴けるのは、「歌の感情は言語を超え」るからである。メインの人は特に。
音楽関係者だが、森山良子さんの「レコーディング」の「リハ」で泣いたことがある。あれ以上の音楽体験をしたことは未だにない。
このnoteで言う「歌」のカテゴリはかなり限定的。商業的のなかでも現代のショービズ界の話だと思った。歌って金稼いでるんだが、そんな私を評価する軸は出てこないんで、その界隈ではそうだねって思いました。
60年代から多少音なんて外しても魂で歌いきるヘタウマを評価する物差しは存在したけどね。言うて一義的な意味での歌ウマさんfeatが殆どな歌ウマ大好きユニットm-floならではというか、自身との葛藤も含む話として読んだ
ちょっとズレるけど、ikuraの歌のうまさはボカロ曲とその歌ってみたに馴染みのない人には伝わりづらいよな〜と思っている。
歌が上手い人は耳が良いって話が出てきてるが、日本人は基本的に全員耳が悪いんだよな 日本人はrとlの聞き分けもthとsの聞き分けもできないが、歌だとこのレベルの歌い分けは日本語歌唱であっても必須レベルだから
なるほどと思って読んでたけど、これはライブでの歌の上手さじゃなくてレコーディングでの歌の上手さかなと思った。ライブだとどうしても声量必要だから難しい。
声優の聴かせる力はすごいと思う。関智一がキャラ付けであえて下手に歌いながらも魅せるみたいな方向で作品として成立させてて驚愕した。いろんな軸がある。
年間アルバム売上86年7位87年9位88年3位89年5位90年4位91年9位と、ユーミン全盛期に女性歌手No.2の数字を叩き出した渡辺美里。歌ウマで挙がらず不憫。マイレボだけの一発屋扱いか。上手かった(過去形)と思うんだけどなぁ
言語化上手い人好きだわー
"だから僕が若いシンガーたちに伝えたいのは、「今までのやり方を捨てろ」ではない。「選択肢を増やそう」だ"の考えでm-flo休止直前に出した結論がGatewayだとしたら未来すぎるやろw https://www.youtube.com/watch?v=g0UwIWrXZQc
モノマネと引き出しは、今通る周波数に寄せて歌えることや、メタ認知に訴えて伝わりやすいことに通じる/バンドマンも客も耳は消耗品なので、ライブで音量抑えても表現が損なわれないようにした方がいいのよ
そもそもLISA姐さんがかなり上手いんですよ。been so longなんか歌いこなせるシンガーなんか当時どのくらいいたんだ?くらい。基準がLISAだからハードルがエグい。
エイミー・ワインハウスはドキュメンタリー映画ではじめて歌声を聴いたのだけれど、シロート感覚からしても確かに上手かった
代替不能な一点があればもう満足。岡村靖幸とかも。
Takuさんじゃないか!細かく説明してもらってありがたい。カラオケで練習しよ
Taku Takahashi (m-flo)のnote
まあおっしゃる通りなんだけど、これ読んだ人誤解しちゃわない?結局、声量・ピッチ・リズムなんよ。幾ら後から直せるとはいえ、最初から出来てるヤツには敵わない。エッジだのエアリーだのはその後の話。
80年代の休みの日にのど自慢を聞いてたけど歌謡曲に演歌にニューミュージックにロックにフォークに童謡に民謡とバラバラな歌が次々流れるので既に評価軸はたくさんあると感じた
評価軸や物差しが増えたという指摘だが、まぁ流行り廃りもあるからね。女性シンガーの airy voice は猫も杓子もという感じで些か食傷気味ではあるが。
歌🎤
「歌のうまさ」の評価軸|Taku
いるんだひょ〜〜〜ん定期
海の向こうで新しい評価軸が加わった頃、日本の声優歌手界隈のミドルシットリネットリ楽曲では微細な演技性が持ち込まれその域に達していた。「歌がうまくない」アイドルの技法もかけ合わさってウンヌンって祖父が
Jazmin SullivanやYebbaはvocal runが凄まじいレベルに達しているが、日本には入ってきていない。日本はカラオケ文化なので、採点バーの表示も難しそう。個人的にはTamar Braxtonが一番歌が上手いと思っている。
これ楽器も同じだけど、究極は「その人がその人のものとして鳴らしているから良い」という説得力に収斂されると思っている。だから作詞作曲者は重要だし、フレーズの発明者も重要なんだよなと
音楽は、来るか、来ないかだ
リフ? 海外のボーカルチュートだといわゆるコブシみたいのはriffs&runsって呼んでるけど。
語彙力足らなくて申し訳ないんだが洋楽アーティストはなぜジャンル問わず綺麗なトーンで声が鳴るのか?さわやかすっきりハーモニーなのか?言語のせいルーツのせい?日本の歌はもっと母音が狭いし歪んでると感じる
自分の子供の音楽会に行くと、うまさと感動(エモさ)は比例しないのではと思っちゃう
あとで
日本で歌が上手いとされてる歌手をライブで見ると下手すぎて驚く。宇多田ヒカルも藤井風もまぁひどい。勝負する軸を変えればいいというレベルに達してない。録音はごまかしが効くが。
「美人は三日で飽きる、ブスは三日で慣れる」て言葉がある。アイドル黎明期に粗製濫造されたヘタ歌が資本力で公共空間に繰り返し流された結果、その下手さをも模倣されるべき技術となるステージを開いた。て認識。
非ピッチなボーカル、ラップとかスクリームとかの存在もあるしピッチに依らない表現の幅ってもっとこう……あるよね
現在の評価軸も完全なものでは無く、未来から見ると「あの評価軸が無いの?」と思えるものなんだろうね。今後も評価軸は増えていき、私達が「うまくない」と思ってたもののうまさも見直されていくんだろう
最近の歌手は上手い人が増えたよなぁーと思う。アイドルは相変わらずだけど、昔ほどひどくはない印象。
個人的には松たか子さんや菅田将暉くんのように声を真っ直ぐ伸ばす唱法が好き。
俺より上手い人いるのかなぁ
エッジ・エアリー・リフ。名前は知らなかったが全部好きな要素だ。「何を伝えたいか」という手段じゃなくてもうそれ自身が目的になってしまうくらい。音程ズレは許容できるのと出来ないのがあるが説明できない……
BS12「カセットテープミュージック」のカラオケ教室回2は神回だった。マキタに泣かされて泣きながら歌ううめ子の迫力はすごかった。「歌が上手」と「聴く人の心を動かす」の違い。
自分は歌うのが好きでカラオケとかすごい歌うけど、友達の評価はうまい、じゃなくて凄い、何だよね。妻からも歌はまあまあと言われてるから別の軸の良さがあるんかも?とは思ってる。それこそサンボマスターみたいな
ボーカルにリフという概念があるのは知らなかった/ウィスパーとかハスキーとか昔から評価軸はいろいろあったが確かに王道ではないかも。80年代でアレサ・フランクリンも違和感がなくもないが些細な話か。
とりあえず声が高ければ音域が広くて上手い、以外の評価がなされるようになれば良いと思う。
個人的にはADOがもう一つ評価軸を出した印象があったのだけど
最後にまとめてあるのを全部体得してるのが玉置浩二でしょ。テレビで観ててもバケモノだわ。一度は生で聴きたい。
正確さは大前提として「真っすぐではない」「平たくない」ことってけっこう重要な要素だと思ってる
結局カラオケの採点機能的な事だった。何ならこの手の言葉て説明しにくい「うまさ」みたいなことこそAIが得意なので、AI加点もプラスで
筆者、m-floのTakuかよ。最近になって、come againの踊ってみたや歌ってみた動画が増えてるんっすよね。最高だぜ
ボカロでもがなり・しゃくり・ウィスパー・ブレス、ここで言われているリフなど結構使う。わざと直線的な歌い方にするのもボカロっぽいけど、うまく聴こえるようにするには息の抜き方までしっかり調教する。
その技術で何を表現するか、だと思っています。絵と同じ。
うーん技術により過ぎ感。ノリが大事でその他は二の次よ
面白かった
日本人は異様に歌が上手いか下手かにこだわる そのわりには上手さの定義はあいまい この記事のような認識も知識もないからだ 愚かしいことだ
俺的には遠藤正明とフレディ・マーキュリーかな
繰り返し「否定するのではなく選択肢を増やす」って言ってくれるの助かる。「一度言ったから良いだろ」で済まさず大事なことはリフレイン、表現技法だなぁ。
プロって皆ある程度上手いので、なぜ差が出るかと言えばこういうことだとは思う。/またジャンルによっても求められる上手さは違うと思う。ポップスとロックと民謡とアイドルと全て評価軸は違うのだろう。
音程やリズムの正確さがあった上で、音楽にフィットする表現の幅があるシンガーは素晴らしい。なんでもできれば良いという話でもなくて、その人が歌うと全部その人の曲になっちゃうというのも大変魅力がある。
自分年寄りなんで「この人の中にカーティス・メイフィールドやスモーキー・ロビンソンは居ないことになってるのかな?」と気になってしまった。m-floのTakuがそんなワケないけど
面白い/Taku Takahashiでリバイバルブームの話になるの、はてブすぎる。最近だとW杯応援歌の「景色」作ってるよね。コンペだったって聞いてびっくり
つまりFirst Loveのだはーを物笑いの種にするようじゃまだまだってことよ
“宇多田ヒカルの『First Love』の「誰を想ってるんだろう」の「ろう」の部分がそれに当たる。” だはーは、エアリーボイスって表現だったのか!
最近の人は皆音域が広いよね……
俺的にはジャニス・ジョプリンを越えたり匹敵したりした歌手は未だかつて存在しない。Adoみたいな際物とは訳が違う、と思ってる。
父に連れられて玉置浩二のLIVE行った時の衝撃が忘れられない。あの人は外れ値。
宇多田ヒカルは上手いなーって最近になってから気付いた。若干安定してないように見えて、そのゆらぎがすごく心地良い
しかしやはりデジタルを通さない、生歌で上手いかどうかという評価軸を大切にしたいと思ってしまう。その上に技術を積み上げたい
note っていろんな人が 最終的にたどり着くよな まるでエイベックスみたいだ
正確さなんかは、むしろ最近再注目されてる要素な気がするけどな(・ω・)幾田とか
自分は、最終的に「声が好き」みたいな雑な評価になってしまう。
日本語の発声方法は浪曲とか演歌に最適なんだよな
アタマの良い奴ぁ意地わるいぃ〜 クチの巧い奴ぁ唄が下手ぁ〜♪
勉強になるなぁ。こちらは禁句にしているのだが。蛇足を加えると、K-POPを聴けるのは、「歌の感情は言語を超え」るからである。メインの人は特に。
音楽関係者だが、森山良子さんの「レコーディング」の「リハ」で泣いたことがある。あれ以上の音楽体験をしたことは未だにない。
このnoteで言う「歌」のカテゴリはかなり限定的。商業的のなかでも現代のショービズ界の話だと思った。歌って金稼いでるんだが、そんな私を評価する軸は出てこないんで、その界隈ではそうだねって思いました。
60年代から多少音なんて外しても魂で歌いきるヘタウマを評価する物差しは存在したけどね。言うて一義的な意味での歌ウマさんfeatが殆どな歌ウマ大好きユニットm-floならではというか、自身との葛藤も含む話として読んだ
ちょっとズレるけど、ikuraの歌のうまさはボカロ曲とその歌ってみたに馴染みのない人には伝わりづらいよな〜と思っている。
歌が上手い人は耳が良いって話が出てきてるが、日本人は基本的に全員耳が悪いんだよな 日本人はrとlの聞き分けもthとsの聞き分けもできないが、歌だとこのレベルの歌い分けは日本語歌唱であっても必須レベルだから
なるほどと思って読んでたけど、これはライブでの歌の上手さじゃなくてレコーディングでの歌の上手さかなと思った。ライブだとどうしても声量必要だから難しい。
声優の聴かせる力はすごいと思う。関智一がキャラ付けであえて下手に歌いながらも魅せるみたいな方向で作品として成立させてて驚愕した。いろんな軸がある。
年間アルバム売上86年7位87年9位88年3位89年5位90年4位91年9位と、ユーミン全盛期に女性歌手No.2の数字を叩き出した渡辺美里。歌ウマで挙がらず不憫。マイレボだけの一発屋扱いか。上手かった(過去形)と思うんだけどなぁ
言語化上手い人好きだわー
"だから僕が若いシンガーたちに伝えたいのは、「今までのやり方を捨てろ」ではない。「選択肢を増やそう」だ"の考えでm-flo休止直前に出した結論がGatewayだとしたら未来すぎるやろw https://www.youtube.com/watch?v=g0UwIWrXZQc
モノマネと引き出しは、今通る周波数に寄せて歌えることや、メタ認知に訴えて伝わりやすいことに通じる/バンドマンも客も耳は消耗品なので、ライブで音量抑えても表現が損なわれないようにした方がいいのよ
そもそもLISA姐さんがかなり上手いんですよ。been so longなんか歌いこなせるシンガーなんか当時どのくらいいたんだ?くらい。基準がLISAだからハードルがエグい。
エイミー・ワインハウスはドキュメンタリー映画ではじめて歌声を聴いたのだけれど、シロート感覚からしても確かに上手かった
代替不能な一点があればもう満足。岡村靖幸とかも。
Takuさんじゃないか!細かく説明してもらってありがたい。カラオケで練習しよ
Taku Takahashi (m-flo)のnote
まあおっしゃる通りなんだけど、これ読んだ人誤解しちゃわない?結局、声量・ピッチ・リズムなんよ。幾ら後から直せるとはいえ、最初から出来てるヤツには敵わない。エッジだのエアリーだのはその後の話。
80年代の休みの日にのど自慢を聞いてたけど歌謡曲に演歌にニューミュージックにロックにフォークに童謡に民謡とバラバラな歌が次々流れるので既に評価軸はたくさんあると感じた
評価軸や物差しが増えたという指摘だが、まぁ流行り廃りもあるからね。女性シンガーの airy voice は猫も杓子もという感じで些か食傷気味ではあるが。
歌🎤