こういうの読むと勇気が出る、という意味では、サッカーもソーセージもあまり変わらないのかも。本当にすごいし、引き続き頑張ってほしい!
壮絶すぎて泣いた。本当にすごい
153cmの女性がドイツで豚の半身を捌くの凄すぎる。試験の緊迫感から大荷物の帰路、最後のコルドンブルーまで超良質なエッセイ
"この資格を取る事が今の私の何よりの目標であり、これまで頑張ってきた自分への最大の贈り物になるのだ" 格好よくて、素敵で、少し泣けた。お疲れさまでした、応援しています。
衛藤P相変わらず壮絶だな……
異国で働きながら、母語じゃない言語で、実技を交えた試験を受けること。リスペクトします。
今回も本当すごいガッツ。心から応援してるし、日本に帰国したら講演でも料理教室でもお店でも伺いたいな。しかしドイツ人のそこはかとない冷たさよ。。。
職業訓練、特に試験の体験談なんて滅多に見る機会はないので、興味深く拝見した。ヨーロッパは未だに「職人技」への敬意みたいなものがあるよね。
荷物
前回と比べて根性鍛えられすぎててすごい
この人すごいな。応援してます
読む度に尊敬の念が溢れるソーセージ姉さん。最後の調理95点すごいやん。最終試験頑張ってほしい。
なんかもうワガコトのように緊張して読んでしまった…
「別部署の上司も私が試験の準備をしている様子を見て、職場で一番切れ味のいいピーラーを貸してくれたり、 同僚らも帰り際に「Viel Glück!」「good luck!」と、私に応援の一声をかけて帰って行った」泣きそう
頑張ってる人の話を聞くのは気持ちがいい
すばらしい、濃厚な日々を送っている
応援ブクマ
異国の地でここまで奮闘できていること、職場の人にも同級生にも愛されてるのが感じられる。しかも試験の内容も簡潔にまとまっていて、かつ、臨場感とともに伝わってくる。最終試験も応援してる。
毎回すごい記事。応援しています。
これを読んだ排外主義のウヨの皆様はどう思った?日本に来て働いている外国人の人々の中にもこんな感じで異国で自分の夢のために奮闘している人たちがいるのではないかとは思わなかった?
人生である
👏👏👏
自分ももっと頑張ろうと思えた、ありがとうございます。
日本で暮らす外国人もこのくらい頑張ってるのかもよ。
肉屋もこうやって品質が保たれている。さすがにドイツ
ブラボー
スコア高い気がする。
素晴らしい。確かに日本で頑張ってる外国人もこの環境と思うと本当に大変。/上司車で来たなら待っててあげてー
同居人優しい
がんばってる。すごすぎる。Viel Glück!
本当にすごい。尊敬する。
ほんと憧れるすごい
すごいなあ…もし日本でその資格を持ってる人がいたら、その人の裏にはこれと同じ苦労があるんだな… これが手に職にこだわる国のやり方かあ…
ドキドキ、ハラハラしながら読みました。試験管の、厳しくも優しい姿勢がいいですね。次の最終試験も合格できますように。
すごい。異国で試験を受けるってだけでも恐ろしい/和山やま⁉︎ 同人イベント⁉︎ と驚いたが、固定エントリはコラボカフェの話だった。迂闊/日本の食肉処理技能士とかソーセージ技能士とかが必須みたいなもん?
ドイツの職業訓練制度を調べたら、とても厳密に整備されていて面白い。パン職人や食肉加工職人だけでなく、食品販売員や飲食サービス職まで、ドイツでは職業訓練と試験の対象になっているみたい。
涙ぐんでしまった。ちょっとドイツ人冷たいなあと思ってしまったけど、この試験で落とすことはないからなのかな……
良い子のみんなー、大事な試験の前に「ファミレス行こ!」下巻を読むの、ダメ、ゼッタイ!(情緒めちゃくちゃになります)
ただひたすらすごい。文章力も記憶力もガッツもすごい。人生の試練をおすそ分けいただいた気分、途中何度も泣きそうになった
これだけでも壮絶なのにマジかよ「最終試験は豚の半身ではなく牛の解体」Viel Glück!
人は時に、健気に生きているだけで、誰かを救っていることがある。と言う言葉を思い出した。
すばらしい。
ソーセージ姉さんはマジで国から表彰されていいレベル。顔出ししてないかもだが情熱大陸とかも出て欲しいくらい。
荷物きちい
すごすぎる
模試みたいなものか
他国の技能実習生ってこういうものなんだなと改めて思った。日本の建設業は喋れない技能実習生ばかり
ドイツのお肉の人再び
本当にすごい。頑張ってください、応援してます。
九段下のインビスハライコが閉店してもう何年にもなるなあ
ドイツ、ソーセージときたらわかったw
映画化まだー?
報われてほしい。/30年前、日本の技術専門校(職業訓練校)の先生が「昔は授業で最先端の機械を使ってた。今は企業の人からこんな古い機械が現役と驚かれる」とこぼしてた。予算つける価値あるのに。今はどうなんだろう
手に汗握る臨場感/調理試験、火を通すところまでやらないんだ!?と戸惑ったけどそこは「肉屋」の範疇じゃないってことかな(それとも会場都合?)
ドイツ語の授業でこの制度知ったけど、働きながら自分に合ってるか知れていいなーと思った。
すごいなあ/誰もあえて書かないだけ?ここまでアドバイスもらえないのはうっすら嫌われてない?それともそういう通過儀礼をやる職場なんだろうか。コンテナが足りないことも運んだ上司は分かってたはずだよね
イタリアの皮革職人たちが見習い修行の日本人女性にいろいろ手助けしたけどイタリアに残ると言ったら、それならと態度を豹変した話、昔読んだことを思い出した。
言葉も通じない世界で下積みちゃんとしてて尊敬する。日本もフグだけじゃなくて魚裁きでもこれくらいの等級試験あってもいいかもね。
ボク、お肉きれいにお片付けしたのにゃ!試験、大変だったにゃ?ご褒美に、美味しいお肉ちょーだい?にゃー!
いつも興味深く読ませていただいている
毎回文章が上手いんだよな
ドイツ特有のAusbildungに正面から乗り込んでいく勇気と覚悟がすごい
職人への道は険しいのだなあ。
https://note.com/goodjoshi/n/nf7231a97c2a6 こちらの方か。解体の時間が3時間と思っていたけど実際には2時間だった部分、書き方がうますぎる(読んでるこっちも「えっ、無理やん」ってなった)
文章がうまいせいか、あまりにも辛そうで、周囲にも別の仕事を選んだ方がいいよって思われてる可能性ないのかな、と思ってしまう。労働環境に問題がありすぎでは、、。
ドイツは職人へのリスペクトがあり、同時に職人に求められるレベルも高い。
昨日見たミスター味っ子がフランクフルト回だった
解体技術だけではなく言語と文化も理解していないと突破するのが難しそうな試験に受かり本当に素晴らしいことだと思います 他の人はどんな口頭試問を受けたのだろう? 筆記試験もどんな内容だったのか興味深い
資格試験の内容が一般化されておらず、現在の作業における異常なまでに具体的な実技で固められてるの、如何にもドイツ。資格を取った後で技術進歩があることとか考えてないよね。そんなんだからあのザマなんだよ
すごい。がんばって。素晴らしいです。いつか日本でこの方のソーセージを食べられる未来があるのかな。
毎回ほんとうにすごい!!!
すごい🤩
「月曜日の早朝、まだ何も始まっていないのに緊張が高まってしまったので、落ち着くためRentaで和山やま先生のファミレス行こ。の下巻を購入して読んだ。そうして感情をメチャクチャにされた私は」それはそうなる笑
試験内容がめちゃくちゃグルメ漫画感あって面白い/職場の同僚が全然事前にアドバイスくれないのは将太の寿司なら「僕を成長させる為のみんなの親心なんだ」でポジティブ消費されちゃう奴だね
豚や牛に限らず、魚だとマグロとかもそうだけど、巨大な食材を捌くのって肉体労働で男女差が極端に出やすいよね。筋力差が4倍くらい発生する女性に不利な職業と思う調理という名の肉体労働
精神力も対応力も文章力もすごい。久々の更新もありがたい。元気もらってます。
『豚の半身を運搬してもらい、それを私が会場で実際に各17の部位に解体』←直死の魔眼試験ですね。
ソーセージ姉さんが頑張っている。ワイも頑張ろう/ドイツ人にとっては、自国民の仕事を奪うアジア人でしかない。日本の外国人労働者に対する現状の取扱いをみれば理解できるわな
努力の賜物なのかも知れないが、文章も素晴らしい。日本でお店とか出したら教えて欲しい。Viel Glück!
おなじみソーセージ姉さん。いつもながら、「ドイツ(人)」が如実に現れているエピソード満載。同じ欧州でもラテンヨーロッパとまるで違っていて面白い。
超すごい超応援してる
“Rollbraten”
ソーセージ姉さん、2年目に突入しても頑張っていた/記事読むとまだ中間試験である衝撃/初めて読む人は過去記事の「ドイツの肉屋で働くということ」なども推奨
定期的に凄い頑張ってる人のエネルギーが貰える、一つステップが進んでとても嬉しい。日本もF欄大とかじゃなく、こういうルートの充実を図るべきだと思う。
こういうのだよ!最近はSNSで短文と写真で情報量がないものばかり見させられてるけど、人間を感動させるのはこの熱量だ!
ドイツ人の女の子が持ってくればよかった、と言ったカードゲームってなんだろうな。版元によると一番売れてるのはウィザードらしいし一番普及してるのはスカートらしいがどっちもこの場には合わなそう。
すごい!毎回思うけど異国でここまで頑張れるのは才能だ。これからも頑張って欲しい。応援している!私も自分の人生頑張らないとなって思った。
「ソーセージ姉さん」というネーミングがいいね!
ねえさん本当におつかれさま!!大好き!!!!!ファミレス行こ。の下巻は読んだら情緒が乱れることは上巻のときに気づいてたでしょ!??!!?
尊敬しかない。好きでやってるとはいえ異国で特殊なテスト、極限状態だったのにこんな細かく振り返れるなんて優秀な人だ。
お疲れ様でした。素晴らしい根性
ソーセージ姉さんだ!本場ドイツのソーセージ食べたい!
偉大
ドイツの専門技能職人養成システムの一角が伺えて興味深い。若い段階で総合職と技能専門職を分けるシステムには批判もあるが、こういうシステムもあるということで参考になる。
ソーセージ姉さんの根性パネェし、肉はうまそうだけど、読むとドイツ人をうっすら嫌いになる。移民政策の失敗からなのか、元来そういう文化だからなのか知らんけど、もうちょっとこう親切心や思いやりはないのかと
日本の食肉処理技能士も結構大変ときくけどこれはそれ以上だよ。豚の半身の解体を2時間って…
外国で働くって大変すぎるね…。ちょっと仕事や観光で行くのとは違う、現地の資格をその言葉で受けるって大変。
当地の文化を勉強して技術を身につけようと必死になる様子が伺えて本当に尊敬する。
すごいなあーー。文もうまいし才能のある人なんだなあ。応援してます!大事な日にファミレス下読んでて笑った
なんというか、いつもギリギリに自分をストイックに追い詰めてる感じがして、ちょっとヒヤヒヤしてる
日本だったら、コンテナは肉を入れる分が必要なこととか、追加質問が来ることとか、上司や先輩がアドバイスくれる気がするんだが。ドイツ厳しいな
招待状の中身を真に受けて何度も詰みそうになるくだりでは職人技能制度というのは職場で下駄も履かせてもらえない(事前アドバイスのない)厳しいものなのかと思ったが他の人はちゃんと用意してるし…大変だなぁ
ソーセージ姉さん毎回読みごたえがすごい 最終試験も頑張ってほしい
ソーセージ姉さん読ませる文才と細やかな感性と何よりガッツを持ち合わせててほんとすごい。いつか日本でソーセージ屋をやってほしい。
肉屋を支持する豚(はてなー)がこんなに居るとは・・・
ソーセージ姉さんだ! (すでに十分ぐらい頑張ってると思うけど)頑張れ~!
ソーセージ姉さん、これだけブクマカに愛されているの知ってるんだろうか
がんばれー
ソーセージ姉さん、本当にすごい。物凄い過酷な環境で物凄い努力を続けてて本当にすごい。そしてこんなハードな日々を送っているのにnote更新してるのもすごいし、ソーセージを嫌いになっていないのもすごい。
ソーセージ姉さんが今回の試験で試験の勘所をつかみ、今後の業務を通じて筋肉と知識と度胸を得て華麗に牛を解体できるようになり、来年ゲゼレとしての資格を得られますように。
これをあらゆる職種でやってる仕組みが凄い。良し悪しは大いにあるだろうが
毎回、凄い。肉屋(ソーセージが主)というニッチに見える職業でもドイツではキチンとした試験がある、というのは面白い。知らないだけで、日本にもこういう職業試験があるんだろうか。
すごいなぁ。すごい。
この人は別格中の別格だけど、強火系の女性オタク(広義)って、滅茶苦茶努力家で、強く、賢い。それに比べて男は⋯⋯
帰ってきたら何がなんでも商売をしてほしい。なんならクラウドファンディングでもええよ
生きとったんか!ワレ!
"作業中は特に特別な感覚は無かったが、いつもより格段に集中できていたのは確かだ 魔法にかかっていたようだった"
すごいなあ
荷物多いときに限って雨降って電車遅延とか、俺なら泣いてる
ほんとすごい、応援してます
本当にすごい。尊敬します。
一級のノンフィクションが読めました。スゴイなあ
序盤でこの記述、ドキドキハラハラ。“結果、この考えが正しくもあり間違っていた事に気づくのは試験の後のことである”
日本に帰ってきて肉料理屋を開いてほしい。行くから
目指せマイスター
なんでファミレスいこ下読んだん笑|ギルド的な文化すごいなー、これもある種の食文化ですごい面白かったし胸熱だった
”の試験自体は基本的に人を落とす目的は無く、あくまで参加する事が重要らしい 何故なら訓練生が最終的に欲しい「ゲゼレ」の資格を得るための最終試験への参加条件の一つが「中間試験への参加」”なるほど模試。
大好き。読むたび毎回自分もがんばろうと思って元気出る
こちらのソーセージ姉さんさんははてブ初登場時(?)の熱意が凄かったから覚えてる。敬意しかない。
尊敬しかない
“「自分でやりなよ、じゃあね」”前振りの自虐ネタは海外で通じないときもあるよね…自分だったら泣いちゃうよ…おつかれさまでした!
すごいな
正直、俺、大谷よりソーセージ姉さんの方がすごいと感じている
本当に尊敬している
凄いバイタリティと情熱。わいなら泣いちゃうわ、こんなん。結果的に合否を決めるものではなく素質を見るものでよかった……。
ソーセージ姉さん主催のソーセージ作るオフ会楽しそうだったな 次あったら行きたい…というかお店開いて欲しい
“ドイツ語で『職業訓練』を意味する言葉である ドイツ”
ソーセージ姉さんのお話は毎回読んでいてぐっと込み上げてくるものがある。かっこいい。素晴らしい。熱い。来年ゲゼレの資格とれますように! 心から祈っております!
ずっとずっと応援してます。泣けた
続編気になっていました!
これはすごい。
会ったことも話したこともない方だけれど、文章を読むたび心から応援したくなる。
すごい
ドイツに旅行してホテルの朝食バイキングで二棚分くらい選り取り見取りのソーセージが並んでたのを思い出した. あのソーセージの向こうにもこういう試験を乗り越えた人たちがいたんだろうな
文章を読むのをこれだけ面白いと思ったのは久々。異国の話だから?知らない業界の話だから?姉さんの感情の表現が巧みだから?姉さん自身の感性が小気味良いから?全部だわな。
ドイツ人が言葉のつたない異国の実習生を見下しているのが伝わってくるな。
この方まだ2年目なので、現地の人の信頼を勝ち取るのはこれからだよね。現時点で冷たいように思える接し方の人がいるのも無理からぬことだと思う。でもこのひたむきさが伝わる日が来ることを願う。応援してます
文章もすごいしやってることもすごいが、小生はいちいち飯がうまそうでそっちに引っ張られて上手そうと言う感想になってしまいまし
ソーセージ姉さん久しぶりに読ませていただいた。相変わらず逃げずに前を向いてる文章がかっこいいです。
ドイツで肉屋の試験を受けた話|ソーセージ姉さん
こういうの読むと勇気が出る、という意味では、サッカーもソーセージもあまり変わらないのかも。本当にすごいし、引き続き頑張ってほしい!
壮絶すぎて泣いた。本当にすごい
153cmの女性がドイツで豚の半身を捌くの凄すぎる。試験の緊迫感から大荷物の帰路、最後のコルドンブルーまで超良質なエッセイ
"この資格を取る事が今の私の何よりの目標であり、これまで頑張ってきた自分への最大の贈り物になるのだ" 格好よくて、素敵で、少し泣けた。お疲れさまでした、応援しています。
衛藤P相変わらず壮絶だな……
異国で働きながら、母語じゃない言語で、実技を交えた試験を受けること。リスペクトします。
今回も本当すごいガッツ。心から応援してるし、日本に帰国したら講演でも料理教室でもお店でも伺いたいな。しかしドイツ人のそこはかとない冷たさよ。。。
職業訓練、特に試験の体験談なんて滅多に見る機会はないので、興味深く拝見した。ヨーロッパは未だに「職人技」への敬意みたいなものがあるよね。
荷物
前回と比べて根性鍛えられすぎててすごい
この人すごいな。応援してます
読む度に尊敬の念が溢れるソーセージ姉さん。最後の調理95点すごいやん。最終試験頑張ってほしい。
なんかもうワガコトのように緊張して読んでしまった…
「別部署の上司も私が試験の準備をしている様子を見て、職場で一番切れ味のいいピーラーを貸してくれたり、 同僚らも帰り際に「Viel Glück!」「good luck!」と、私に応援の一声をかけて帰って行った」泣きそう
頑張ってる人の話を聞くのは気持ちがいい
すばらしい、濃厚な日々を送っている
応援ブクマ
異国の地でここまで奮闘できていること、職場の人にも同級生にも愛されてるのが感じられる。しかも試験の内容も簡潔にまとまっていて、かつ、臨場感とともに伝わってくる。最終試験も応援してる。
毎回すごい記事。応援しています。
これを読んだ排外主義のウヨの皆様はどう思った?日本に来て働いている外国人の人々の中にもこんな感じで異国で自分の夢のために奮闘している人たちがいるのではないかとは思わなかった?
人生である
👏👏👏
自分ももっと頑張ろうと思えた、ありがとうございます。
日本で暮らす外国人もこのくらい頑張ってるのかもよ。
肉屋もこうやって品質が保たれている。さすがにドイツ
ブラボー
スコア高い気がする。
素晴らしい。確かに日本で頑張ってる外国人もこの環境と思うと本当に大変。/上司車で来たなら待っててあげてー
同居人優しい
がんばってる。すごすぎる。Viel Glück!
本当にすごい。尊敬する。
ほんと憧れるすごい
すごいなあ…もし日本でその資格を持ってる人がいたら、その人の裏にはこれと同じ苦労があるんだな… これが手に職にこだわる国のやり方かあ…
ドキドキ、ハラハラしながら読みました。試験管の、厳しくも優しい姿勢がいいですね。次の最終試験も合格できますように。
すごい。異国で試験を受けるってだけでも恐ろしい/和山やま⁉︎ 同人イベント⁉︎ と驚いたが、固定エントリはコラボカフェの話だった。迂闊/日本の食肉処理技能士とかソーセージ技能士とかが必須みたいなもん?
ドイツの職業訓練制度を調べたら、とても厳密に整備されていて面白い。パン職人や食肉加工職人だけでなく、食品販売員や飲食サービス職まで、ドイツでは職業訓練と試験の対象になっているみたい。
涙ぐんでしまった。ちょっとドイツ人冷たいなあと思ってしまったけど、この試験で落とすことはないからなのかな……
良い子のみんなー、大事な試験の前に「ファミレス行こ!」下巻を読むの、ダメ、ゼッタイ!(情緒めちゃくちゃになります)
ただひたすらすごい。文章力も記憶力もガッツもすごい。人生の試練をおすそ分けいただいた気分、途中何度も泣きそうになった
これだけでも壮絶なのにマジかよ「最終試験は豚の半身ではなく牛の解体」Viel Glück!
人は時に、健気に生きているだけで、誰かを救っていることがある。と言う言葉を思い出した。
すばらしい。
ソーセージ姉さんはマジで国から表彰されていいレベル。顔出ししてないかもだが情熱大陸とかも出て欲しいくらい。
荷物きちい
すごすぎる
模試みたいなものか
他国の技能実習生ってこういうものなんだなと改めて思った。日本の建設業は喋れない技能実習生ばかり
ドイツのお肉の人再び
本当にすごい。頑張ってください、応援してます。
九段下のインビスハライコが閉店してもう何年にもなるなあ
ドイツ、ソーセージときたらわかったw
映画化まだー?
報われてほしい。/30年前、日本の技術専門校(職業訓練校)の先生が「昔は授業で最先端の機械を使ってた。今は企業の人からこんな古い機械が現役と驚かれる」とこぼしてた。予算つける価値あるのに。今はどうなんだろう
手に汗握る臨場感/調理試験、火を通すところまでやらないんだ!?と戸惑ったけどそこは「肉屋」の範疇じゃないってことかな(それとも会場都合?)
ドイツ語の授業でこの制度知ったけど、働きながら自分に合ってるか知れていいなーと思った。
すごいなあ/誰もあえて書かないだけ?ここまでアドバイスもらえないのはうっすら嫌われてない?それともそういう通過儀礼をやる職場なんだろうか。コンテナが足りないことも運んだ上司は分かってたはずだよね
イタリアの皮革職人たちが見習い修行の日本人女性にいろいろ手助けしたけどイタリアに残ると言ったら、それならと態度を豹変した話、昔読んだことを思い出した。
応援ブクマ
言葉も通じない世界で下積みちゃんとしてて尊敬する。日本もフグだけじゃなくて魚裁きでもこれくらいの等級試験あってもいいかもね。
ボク、お肉きれいにお片付けしたのにゃ!試験、大変だったにゃ?ご褒美に、美味しいお肉ちょーだい?にゃー!
いつも興味深く読ませていただいている
毎回文章が上手いんだよな
ドイツ特有のAusbildungに正面から乗り込んでいく勇気と覚悟がすごい
職人への道は険しいのだなあ。
https://note.com/goodjoshi/n/nf7231a97c2a6 こちらの方か。解体の時間が3時間と思っていたけど実際には2時間だった部分、書き方がうますぎる(読んでるこっちも「えっ、無理やん」ってなった)
文章がうまいせいか、あまりにも辛そうで、周囲にも別の仕事を選んだ方がいいよって思われてる可能性ないのかな、と思ってしまう。労働環境に問題がありすぎでは、、。
ドイツは職人へのリスペクトがあり、同時に職人に求められるレベルも高い。
昨日見たミスター味っ子がフランクフルト回だった
解体技術だけではなく言語と文化も理解していないと突破するのが難しそうな試験に受かり本当に素晴らしいことだと思います 他の人はどんな口頭試問を受けたのだろう? 筆記試験もどんな内容だったのか興味深い
資格試験の内容が一般化されておらず、現在の作業における異常なまでに具体的な実技で固められてるの、如何にもドイツ。資格を取った後で技術進歩があることとか考えてないよね。そんなんだからあのザマなんだよ
すごい。がんばって。素晴らしいです。いつか日本でこの方のソーセージを食べられる未来があるのかな。
毎回ほんとうにすごい!!!
すごい🤩
「月曜日の早朝、まだ何も始まっていないのに緊張が高まってしまったので、落ち着くためRentaで和山やま先生のファミレス行こ。の下巻を購入して読んだ。そうして感情をメチャクチャにされた私は」それはそうなる笑
試験内容がめちゃくちゃグルメ漫画感あって面白い/職場の同僚が全然事前にアドバイスくれないのは将太の寿司なら「僕を成長させる為のみんなの親心なんだ」でポジティブ消費されちゃう奴だね
豚や牛に限らず、魚だとマグロとかもそうだけど、巨大な食材を捌くのって肉体労働で男女差が極端に出やすいよね。筋力差が4倍くらい発生する女性に不利な職業と思う調理という名の肉体労働
精神力も対応力も文章力もすごい。久々の更新もありがたい。元気もらってます。
『豚の半身を運搬してもらい、それを私が会場で実際に各17の部位に解体』←直死の魔眼試験ですね。
ソーセージ姉さんが頑張っている。ワイも頑張ろう/ドイツ人にとっては、自国民の仕事を奪うアジア人でしかない。日本の外国人労働者に対する現状の取扱いをみれば理解できるわな
努力の賜物なのかも知れないが、文章も素晴らしい。日本でお店とか出したら教えて欲しい。Viel Glück!
おなじみソーセージ姉さん。いつもながら、「ドイツ(人)」が如実に現れているエピソード満載。同じ欧州でもラテンヨーロッパとまるで違っていて面白い。
超すごい超応援してる
“Rollbraten”
ソーセージ姉さん、2年目に突入しても頑張っていた/記事読むとまだ中間試験である衝撃/初めて読む人は過去記事の「ドイツの肉屋で働くということ」なども推奨
定期的に凄い頑張ってる人のエネルギーが貰える、一つステップが進んでとても嬉しい。日本もF欄大とかじゃなく、こういうルートの充実を図るべきだと思う。
こういうのだよ!最近はSNSで短文と写真で情報量がないものばかり見させられてるけど、人間を感動させるのはこの熱量だ!
ドイツ人の女の子が持ってくればよかった、と言ったカードゲームってなんだろうな。版元によると一番売れてるのはウィザードらしいし一番普及してるのはスカートらしいがどっちもこの場には合わなそう。
すごい!毎回思うけど異国でここまで頑張れるのは才能だ。これからも頑張って欲しい。応援している!私も自分の人生頑張らないとなって思った。
「ソーセージ姉さん」というネーミングがいいね!
ねえさん本当におつかれさま!!大好き!!!!!ファミレス行こ。の下巻は読んだら情緒が乱れることは上巻のときに気づいてたでしょ!??!!?
尊敬しかない。好きでやってるとはいえ異国で特殊なテスト、極限状態だったのにこんな細かく振り返れるなんて優秀な人だ。
お疲れ様でした。素晴らしい根性
ソーセージ姉さんだ!本場ドイツのソーセージ食べたい!
偉大
ドイツの専門技能職人養成システムの一角が伺えて興味深い。若い段階で総合職と技能専門職を分けるシステムには批判もあるが、こういうシステムもあるということで参考になる。
ソーセージ姉さんの根性パネェし、肉はうまそうだけど、読むとドイツ人をうっすら嫌いになる。移民政策の失敗からなのか、元来そういう文化だからなのか知らんけど、もうちょっとこう親切心や思いやりはないのかと
日本の食肉処理技能士も結構大変ときくけどこれはそれ以上だよ。豚の半身の解体を2時間って…
外国で働くって大変すぎるね…。ちょっと仕事や観光で行くのとは違う、現地の資格をその言葉で受けるって大変。
当地の文化を勉強して技術を身につけようと必死になる様子が伺えて本当に尊敬する。
すごいなあーー。文もうまいし才能のある人なんだなあ。応援してます!大事な日にファミレス下読んでて笑った
なんというか、いつもギリギリに自分をストイックに追い詰めてる感じがして、ちょっとヒヤヒヤしてる
日本だったら、コンテナは肉を入れる分が必要なこととか、追加質問が来ることとか、上司や先輩がアドバイスくれる気がするんだが。ドイツ厳しいな
招待状の中身を真に受けて何度も詰みそうになるくだりでは職人技能制度というのは職場で下駄も履かせてもらえない(事前アドバイスのない)厳しいものなのかと思ったが他の人はちゃんと用意してるし…大変だなぁ
ソーセージ姉さん毎回読みごたえがすごい 最終試験も頑張ってほしい
ソーセージ姉さん読ませる文才と細やかな感性と何よりガッツを持ち合わせててほんとすごい。いつか日本でソーセージ屋をやってほしい。
肉屋を支持する豚(はてなー)がこんなに居るとは・・・
ソーセージ姉さんだ! (すでに十分ぐらい頑張ってると思うけど)頑張れ~!
ソーセージ姉さん、これだけブクマカに愛されているの知ってるんだろうか
がんばれー
ソーセージ姉さん、本当にすごい。物凄い過酷な環境で物凄い努力を続けてて本当にすごい。そしてこんなハードな日々を送っているのにnote更新してるのもすごいし、ソーセージを嫌いになっていないのもすごい。
ソーセージ姉さんが今回の試験で試験の勘所をつかみ、今後の業務を通じて筋肉と知識と度胸を得て華麗に牛を解体できるようになり、来年ゲゼレとしての資格を得られますように。
これをあらゆる職種でやってる仕組みが凄い。良し悪しは大いにあるだろうが
毎回、凄い。肉屋(ソーセージが主)というニッチに見える職業でもドイツではキチンとした試験がある、というのは面白い。知らないだけで、日本にもこういう職業試験があるんだろうか。
すごいなぁ。すごい。
この人は別格中の別格だけど、強火系の女性オタク(広義)って、滅茶苦茶努力家で、強く、賢い。それに比べて男は⋯⋯
帰ってきたら何がなんでも商売をしてほしい。なんならクラウドファンディングでもええよ
生きとったんか!ワレ!
"作業中は特に特別な感覚は無かったが、いつもより格段に集中できていたのは確かだ 魔法にかかっていたようだった"
すごいなあ
荷物多いときに限って雨降って電車遅延とか、俺なら泣いてる
ほんとすごい、応援してます
本当にすごい。尊敬します。
一級のノンフィクションが読めました。スゴイなあ
序盤でこの記述、ドキドキハラハラ。“結果、この考えが正しくもあり間違っていた事に気づくのは試験の後のことである”
日本に帰ってきて肉料理屋を開いてほしい。行くから
目指せマイスター
なんでファミレスいこ下読んだん笑|ギルド的な文化すごいなー、これもある種の食文化ですごい面白かったし胸熱だった
”の試験自体は基本的に人を落とす目的は無く、あくまで参加する事が重要らしい 何故なら訓練生が最終的に欲しい「ゲゼレ」の資格を得るための最終試験への参加条件の一つが「中間試験への参加」”なるほど模試。
大好き。読むたび毎回自分もがんばろうと思って元気出る
こちらのソーセージ姉さんさんははてブ初登場時(?)の熱意が凄かったから覚えてる。敬意しかない。
尊敬しかない
“「自分でやりなよ、じゃあね」”前振りの自虐ネタは海外で通じないときもあるよね…自分だったら泣いちゃうよ…おつかれさまでした!
すごいな
正直、俺、大谷よりソーセージ姉さんの方がすごいと感じている
本当に尊敬している
凄いバイタリティと情熱。わいなら泣いちゃうわ、こんなん。結果的に合否を決めるものではなく素質を見るものでよかった……。
ソーセージ姉さん主催のソーセージ作るオフ会楽しそうだったな 次あったら行きたい…というかお店開いて欲しい
“ドイツ語で『職業訓練』を意味する言葉である ドイツ”
ソーセージ姉さんのお話は毎回読んでいてぐっと込み上げてくるものがある。かっこいい。素晴らしい。熱い。来年ゲゼレの資格とれますように! 心から祈っております!
ずっとずっと応援してます。泣けた
続編気になっていました!
これはすごい。
会ったことも話したこともない方だけれど、文章を読むたび心から応援したくなる。
すごい
ドイツに旅行してホテルの朝食バイキングで二棚分くらい選り取り見取りのソーセージが並んでたのを思い出した. あのソーセージの向こうにもこういう試験を乗り越えた人たちがいたんだろうな
文章を読むのをこれだけ面白いと思ったのは久々。異国の話だから?知らない業界の話だから?姉さんの感情の表現が巧みだから?姉さん自身の感性が小気味良いから?全部だわな。
ドイツ人が言葉のつたない異国の実習生を見下しているのが伝わってくるな。
この方まだ2年目なので、現地の人の信頼を勝ち取るのはこれからだよね。現時点で冷たいように思える接し方の人がいるのも無理からぬことだと思う。でもこのひたむきさが伝わる日が来ることを願う。応援してます
文章もすごいしやってることもすごいが、小生はいちいち飯がうまそうでそっちに引っ張られて上手そうと言う感想になってしまいまし
ソーセージ姉さん久しぶりに読ませていただいた。相変わらず逃げずに前を向いてる文章がかっこいいです。