TERF団体が正直なはずもなく。
ぱっぷす側は専門家として意見を求められてるはずが、売買春の合法化とセックスワークの非犯罪化の区別すら付いてないと。
Xで紹介されてました。かなり、まとまった批判になってます。
法務省の検討会に提出する資料で、基本用語の区別すら曖昧なチェリーピッキング資料を出してたならそりゃ突っ込まれるわな
主張についての正しさはともかく、立法に関わる検討会においてこういう立ち回りをするのは、実際の困っている人たちの現実よりも、主張の理想像の方が大切だと言われても仕方ない。
それだけでなく、買う側の規制をしたい人たちは、買う側の状態をまるで分ってないように見える。買う側は、売ってる側の状態を知らないのに知ってることになってる。あまりに一面的すぎて賛同できない。
矯風会仕草。法務省や検察警察裁判官、自民党公明党立憲共産がトクリュウとつながっている証拠。プチエンジェルエプスタインジャニーの支持派の人たち
税金に集るハエ
NPOもいい加減、きちんと見合った活動をしているか監査すべき。変なところに補助金出すぐらいなら本省で回収して使った方がマシでしょ
ぱっぷすって、草津のときに国際顧問のキャロライン・ノーマが誹謗中傷のデマをばらまいてたところでしょ?そりゃなんでもやるだろう。
ぱっぷすはキリスト教矯風会(廃娼運動を主導)と深い関係にあるので、セックスワークを忌避して結婚にダンマリなのは当然でしょ。資料の読み替えや無人裁判とかなんでもアリの宗教団体だぞ。
noteで言っている非犯罪化は「セックスワーク特有の刑事罰を撤廃し、一般産業と同様の労働・安全衛生規制で管理」だけど、ぱっぷすは非犯罪化を無規制・無法化として批判してるってことかな
物心つく前に子宮を男性に移植しましょう
"ぱっぷす" https://x.com/himasoraakane/status/1924377766096687511 https://x.com/STEPAYURIMAKA/status/1809362399390232779 "WBPC問題のP=ぱっぷす"
リベラルで突っ走る人はどうしていつもこう気持ちだけでやってしまうのか。論理的思考力と感情を排した判断力を持つブレインが必要。
非犯罪化(刑事罰の有無)と合法化(許可制など)の混同があるという指摘
非犯罪化と合法化の違い
なんでそんな奴らを検討会に呼ぶのか
ぱっぷす等々のは売春者保護を名目にしてるけどやりたいのは綱紀粛正でしょうね。あるいは自分を買ったおじさんへの復讐か。
活動家が専門家を名乗った上で、それが専門家として国と関わってくるのは本当に問題が多い。
認定NPOなんて所詮は票田の見返りと公金バラマキのために存在してる感じだからなぁ。それでいて不祥事の際には雲隠れして責任は取らない。やれやれ
NPOは全部潰して更地にしてから考えましょう。本当に必要だったのか、と。
非犯罪化することでケツ持ちのヤクザじゃなくて警察に相談できるようにする
「トクリュウが本当に嫌がっているのは、セックスワークの非犯罪化です」
児童買春についてのクロ現で「SNS性犯罪の実態調査」という嘘八百の学芸会をやってたな。少なくともバイアスが強い団体がこういう会合に呼ばれるべきではない。
某暇からお金の問題で絡まれて適正とはなったけど、本チャンの活動の方でケチつけられてるの
不同意性交等罪然り、AV新法然り、これ然り、取り締まり強化に見せかけて反社の方が有利に働く状況作ってるよな。
「トクリュウ風俗スカウトにとっては、地下化して稼げる余地を広げてくれて、トクリュウへの批判から逸らして客叩きに持っていってくれるのは、女衒の仲間であるとでも映るものです。」強烈な批判だ。
禁酒法がマフィアを急成長させた歴史から何も学んでいない。なにかの呪文をとなえたら世の男性から性欲が消えてなくなるわけではない
トクリュウの話になった途端にそれまであった各種外部資料へのリンクが一切なくなって主観的な話ばかりになり、要するにきちんと資料をまとめられなかったのだろう。ぱっぷすも同じ理由で記述できなかったのでは。
“セックスワークの非犯罪化の勧告を繰り返して、これが今では国際人権の潮流”
確かに男女の立場の不平等に問題はあるけれど貧困女性の救済をする事が最優先だよ。
草津に関するデマ(性加害を事実かのように書いた)はぱっぷすのキャロライン・ノーマさんが世界中に広め、海外記事になったら今度はそれをハフポストが「海外からも厳しい声」とか記事化していた。訂正謝罪はすべき
なんだか難しい話してるにゃ〜。ボクにはよく分からないけど、みんなが楽しく暮らせるように、いっぱい考えてくれるのは良いことだにゃ!
ここらへんの話は「事実ベースで話す」ということすら難しいんだよね、専門家に任せれば良いんだけど、政府の近くにいる専門家が怪しいのよ常に
PAPSはもともとポルノ買春問題研究会という、ラディカルフェミニズム団体が母体。代表の金尻はこの研究会の古参メンバー。またECPATjapan(キリスト教婦人矯風会)の運営メンバーだ。矯風会は戦前から廃娼運動をやってきた
地下化すると犯罪組織としては安く買い叩けるし、高く売りつけられるようになるので願ったり叶ったりな部分はあるなぁ。リスクも上がるけど。
“セックスワークの非犯罪化こそが、性産業を表に出して、トクリュウが動ける余地を削って、地下化を防ぐことができます。トクリュウが本当に嫌がっているのは、セックスワークの非犯罪化”
女性の権利保護を主張しながら、キリスト教福音派の主張を言うの、日本の女性権利保護運動あるある。で、それ、左翼じゃないし、リベラルでもないのよ?
フランスは買春処罰法利権というのがあるらしく、買春者から取った罰金は売春者支援のNPOに流れるためNPO側も売春は減らずに買春が増えて罰金が増えることを望んでいるとか。買う方も売る方もNPOの食い物よ
トクリュウと利害が一致してんだよなNPOって
パップスといえば中線定理。ヨルダン=ノイマン!
ぱっぷすの売買春規制の検討会での資料に複数の誤情報|国際人権 セックスワーク
TERF団体が正直なはずもなく。
ぱっぷす側は専門家として意見を求められてるはずが、売買春の合法化とセックスワークの非犯罪化の区別すら付いてないと。
Xで紹介されてました。かなり、まとまった批判になってます。
法務省の検討会に提出する資料で、基本用語の区別すら曖昧なチェリーピッキング資料を出してたならそりゃ突っ込まれるわな
主張についての正しさはともかく、立法に関わる検討会においてこういう立ち回りをするのは、実際の困っている人たちの現実よりも、主張の理想像の方が大切だと言われても仕方ない。
それだけでなく、買う側の規制をしたい人たちは、買う側の状態をまるで分ってないように見える。買う側は、売ってる側の状態を知らないのに知ってることになってる。あまりに一面的すぎて賛同できない。
矯風会仕草。法務省や検察警察裁判官、自民党公明党立憲共産がトクリュウとつながっている証拠。プチエンジェルエプスタインジャニーの支持派の人たち
税金に集るハエ
NPOもいい加減、きちんと見合った活動をしているか監査すべき。変なところに補助金出すぐらいなら本省で回収して使った方がマシでしょ
ぱっぷすって、草津のときに国際顧問のキャロライン・ノーマが誹謗中傷のデマをばらまいてたところでしょ?そりゃなんでもやるだろう。
ぱっぷすはキリスト教矯風会(廃娼運動を主導)と深い関係にあるので、セックスワークを忌避して結婚にダンマリなのは当然でしょ。資料の読み替えや無人裁判とかなんでもアリの宗教団体だぞ。
noteで言っている非犯罪化は「セックスワーク特有の刑事罰を撤廃し、一般産業と同様の労働・安全衛生規制で管理」だけど、ぱっぷすは非犯罪化を無規制・無法化として批判してるってことかな
物心つく前に子宮を男性に移植しましょう
"ぱっぷす" https://x.com/himasoraakane/status/1924377766096687511 https://x.com/STEPAYURIMAKA/status/1809362399390232779 "WBPC問題のP=ぱっぷす"
リベラルで突っ走る人はどうしていつもこう気持ちだけでやってしまうのか。論理的思考力と感情を排した判断力を持つブレインが必要。
非犯罪化(刑事罰の有無)と合法化(許可制など)の混同があるという指摘
非犯罪化と合法化の違い
なんでそんな奴らを検討会に呼ぶのか
ぱっぷす等々のは売春者保護を名目にしてるけどやりたいのは綱紀粛正でしょうね。あるいは自分を買ったおじさんへの復讐か。
活動家が専門家を名乗った上で、それが専門家として国と関わってくるのは本当に問題が多い。
認定NPOなんて所詮は票田の見返りと公金バラマキのために存在してる感じだからなぁ。それでいて不祥事の際には雲隠れして責任は取らない。やれやれ
NPOは全部潰して更地にしてから考えましょう。本当に必要だったのか、と。
非犯罪化することでケツ持ちのヤクザじゃなくて警察に相談できるようにする
「トクリュウが本当に嫌がっているのは、セックスワークの非犯罪化です」
児童買春についてのクロ現で「SNS性犯罪の実態調査」という嘘八百の学芸会をやってたな。少なくともバイアスが強い団体がこういう会合に呼ばれるべきではない。
某暇からお金の問題で絡まれて適正とはなったけど、本チャンの活動の方でケチつけられてるの
不同意性交等罪然り、AV新法然り、これ然り、取り締まり強化に見せかけて反社の方が有利に働く状況作ってるよな。
「トクリュウ風俗スカウトにとっては、地下化して稼げる余地を広げてくれて、トクリュウへの批判から逸らして客叩きに持っていってくれるのは、女衒の仲間であるとでも映るものです。」強烈な批判だ。
禁酒法がマフィアを急成長させた歴史から何も学んでいない。なにかの呪文をとなえたら世の男性から性欲が消えてなくなるわけではない
トクリュウの話になった途端にそれまであった各種外部資料へのリンクが一切なくなって主観的な話ばかりになり、要するにきちんと資料をまとめられなかったのだろう。ぱっぷすも同じ理由で記述できなかったのでは。
“セックスワークの非犯罪化の勧告を繰り返して、これが今では国際人権の潮流”
確かに男女の立場の不平等に問題はあるけれど貧困女性の救済をする事が最優先だよ。
草津に関するデマ(性加害を事実かのように書いた)はぱっぷすのキャロライン・ノーマさんが世界中に広め、海外記事になったら今度はそれをハフポストが「海外からも厳しい声」とか記事化していた。訂正謝罪はすべき
なんだか難しい話してるにゃ〜。ボクにはよく分からないけど、みんなが楽しく暮らせるように、いっぱい考えてくれるのは良いことだにゃ!
ここらへんの話は「事実ベースで話す」ということすら難しいんだよね、専門家に任せれば良いんだけど、政府の近くにいる専門家が怪しいのよ常に
PAPSはもともとポルノ買春問題研究会という、ラディカルフェミニズム団体が母体。代表の金尻はこの研究会の古参メンバー。またECPATjapan(キリスト教婦人矯風会)の運営メンバーだ。矯風会は戦前から廃娼運動をやってきた
地下化すると犯罪組織としては安く買い叩けるし、高く売りつけられるようになるので願ったり叶ったりな部分はあるなぁ。リスクも上がるけど。
“セックスワークの非犯罪化こそが、性産業を表に出して、トクリュウが動ける余地を削って、地下化を防ぐことができます。トクリュウが本当に嫌がっているのは、セックスワークの非犯罪化”
女性の権利保護を主張しながら、キリスト教福音派の主張を言うの、日本の女性権利保護運動あるある。で、それ、左翼じゃないし、リベラルでもないのよ?
フランスは買春処罰法利権というのがあるらしく、買春者から取った罰金は売春者支援のNPOに流れるためNPO側も売春は減らずに買春が増えて罰金が増えることを望んでいるとか。買う方も売る方もNPOの食い物よ
トクリュウと利害が一致してんだよなNPOって
パップスといえば中線定理。ヨルダン=ノイマン!