いや辿れる現存する店がそこってだけで、命名かどうか立証できないでしょ
知らなかった おいしそう
シチューと称して牛バラ煮込みが出てくるの草。こういう洋食と中華が混ざり合ったハイブリッドなローカル食文化のルポは読んでてワクワクするわ
この本好きだしシチューも食べてみたかったけど、このまとめに出てくる写真、絵で見てたイメージと違うな…気になる!
たぶん1949年に作られた紅燒牛肉(台湾牛肉シチュー)が元では?
大阪のシチューうどんの記事と合わせてどうぞ https://dailyportalz.jp/kiji/150731194212
おいしそうな絵
メシの絵がめちゃ上手いな!飯テロやわ。
シチューはホワイトソースやブラウンソースの洋食以外にも中華の煮込み料理にも呼ばれるシチュエーションがある事を知った。
明治時代のシチュウがベースだよ
stewならそうなるよね。中華系カレーなら鹿児島の蘭州牛肉麺のカレーが、カレーとは何なのか的なジャンルの味で個人的には刺さった。何も知らなければカレーとすら思わないかもなぁ的な
神戸中華街に行ったときには「シチュー」食べてみよう 店がなくなっちゃうかもしれないから早めに行っておきたいな
牛の絵良すぎない?食べられてんのに…
たべにゆきたいー
名前はともかく美味そうだ
『いつか中華屋でチャーハンを https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/tag/%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%8B%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E5%B1%8B%E3%81%A7%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%92』のシチュー回じゃないですか
神戸は割と食に関して独自の呼び方があるように思う。食パン6枚切り3枚で「1食」と呼ぶとことか
ブコメで紹介されているDailyPortalZの記事に"織田作之助の『アド・バルーン』という作品に、かね又のシチューが出てくるそうで、その初出が1946年だから、まさに戦後すぐだ。"とあり、その頃からあった様だ。
面白かった。辿り着いたのが凄い。最初のソファーから落ちながら?足をソファーに掛けながら話してるのがいい。
うまそうだな
なんかこの絵柄に見覚えがあるな。以前も何かを調べるような内容だった気が。ともあれ、チャンスがあればシチューを食べてみよう
シチューって煮込みの意味で、煮込んだ牛肉が入ってるっていう意味で使われてるだけでは。
神戸の中華シチューって、ボクも食べてみたいにゃ!お肉がトロトロで美味しそうにゃん!
なんか読んだことあるなーって思った。 https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/entry/chuka07
これってここだけでしょ
増田さんぽいタイトルだなと思ったら増田さんだった、うれしい
神戸は独特なのかな。片栗粉か何かでトロトロのカレーうどんとか食べた気がする。母が友達にオススメされたとかで連れて行かれた。もう40年近く前だけど。
全然関係ないけどstewをシチューと読むのはmachineをミシンと読むようなものなのかな
さすが町中華探偵!
前に読んだことあるな、この漫画。
大阪のシチューについてはイナダシュンスケさんが研究されてたね
「シチュー」は煮込み料理のこと。日本だとホワイトイチューやビーフシチューが主流なだけで。
中華は良友酒家、群愛飯店、別館牡丹園(五目焼きそばが有名)、餃子(みそだれ)はひょうたん、赤萬、豚まんは四興樓(しゅうまいにソースがおいしい)、老祥記、一貫楼、洋食や喫茶も元町周辺は粒ぞろいなんだよね。
くっそ、夜中にいらんもの見た。食いたい。
魯肉飯にかかってるやつみたいなの?おなか減る〜〜
50年代のガチ中華が神戸にはあって、広東料理の牡丹園、北京料理の第一桜、上海料理の愛園等々、幅も広くて楽しい。
これは。無知のグルメでも扱ってみてほしい。コケ山氏の場当たり消費との強いコントラストが見たい。それが作家性、文化の厚みというものだろう
参考。神戸の中華料理。
かた焼きそば好きの奥さまに「シチュー食べに行くよ」って言って、この店に連れて行きたい
まあそもそもStew/煮込みなので煮込んでればなんでもシチューでいいんじゃない?
煮込みはシチューだから神戸にいた異人さん向けなのでは?
飯と店舗の作画カロリーと、それ以外の作画カロリーで高低差がありすぎて草。
相変わらずこの人のレポは面白い
煮込んだらだいたいシチュー
食べたい。
そもstewはそういうもの。
へえ
三コマ目の吹き出しが逆に見えて混乱する。名前か増田さんで更に混乱する。
美味しそう
「牛腩」って知らないな、南の料理何だろうか? ググると紅焼牛腩って出てくるけど、紅焼牛肉とは違うんだろうか? 分からんけど食べてみたい。
神戸に行ったら食べてみよう
変わったシチューと言えばデイリーポータルには透明なシチューが出てきた。 https://dailyportalz.jp/kiji/150731194212
中華でシチューってなんだそりゃと思ったら、牛腩(ガウナム)という料理を牛肉のシチューと紹介してたのか。ガウナムも知らんぞなんだそりゃ
神戸出身で神戸の中華コミュニティに近いけどシチュー呼び初めて知った/コメにあるパンの一食呼びも知らなかった/ついに群愛のカレーがトレンドに!?
これは旧日本海軍のある軍艦の司厨長が考案した料理で退役後、神戸の中華料理屋にレシピを教えたのが始まりである。シチューは司厨からの由来である(嘘
シチューをめぐって(神戸)市中を巡る、の巻
https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/entry/chuka07 / もう6年前か…
おお、旨そう
美味しそう🤤シチュー。。。 長崎におけるトルコライスみたいな感じかしら? またまだ食べたことないご当地グルメがいっぱいありすぎてまだ氏ねないわ
はえーーー
雰囲気としては回鍋肉(ホイコーロ)焼きそば?
ウィキペディア英語版「List of stews」にはNikujagaも載ってます
大阪のシチュー、前に大阪に行った際にあずま食堂に行って食べようと思ったら臨時休業だったらしく食べそびれたまま閉店して食べれなくなってしまった。外観は綺麗に改装されてたから暫くは大丈夫かと思ってたのに
とっても美味しそう!トゥギャッたんも食べに行ってみたいな〜。
シチューという語が日本で一般的でなかった時代に使われていたメニューに書いてあったという。むしろなぜシチューと書いた。
カレーも気になる…神戸行ったら行ってみよう
stewは煮込み料理の総称らしいので本来の言葉の使い方なのでは?…と日本語版 Wikipedia みたら神戸や大阪の料理についても書かれていた> https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC
2010年頃のテレビ番組のシルシルミシルでも"現存する中で一番古い店"を"お初"と言っててそれは違うだろと思ってたのを思い出した。
『神戸限定ではあるが、一部の中華料理店において牛バラ肉煮込をシチューという名称で供する店舗がある。これは戦後「群愛飯店」(現在は名称が変化し牛バラ肉煮込)が提供を始め、広まったとみられる』
(暫定)と書いてあるところまで読んだ方がいいと思います
わたしは神戸に向かっていた、神戸の中華料理屋で「シチュー」と呼ばれている料理を食べてみるためである… 「なんでこれが『シチュー』なの?」と気になり、神戸中華「シチュー」を食べた話
いや辿れる現存する店がそこってだけで、命名かどうか立証できないでしょ
知らなかった おいしそう
シチューと称して牛バラ煮込みが出てくるの草。こういう洋食と中華が混ざり合ったハイブリッドなローカル食文化のルポは読んでてワクワクするわ
この本好きだしシチューも食べてみたかったけど、このまとめに出てくる写真、絵で見てたイメージと違うな…気になる!
たぶん1949年に作られた紅燒牛肉(台湾牛肉シチュー)が元では?
大阪のシチューうどんの記事と合わせてどうぞ https://dailyportalz.jp/kiji/150731194212
おいしそうな絵
メシの絵がめちゃ上手いな!飯テロやわ。
シチューはホワイトソースやブラウンソースの洋食以外にも中華の煮込み料理にも呼ばれるシチュエーションがある事を知った。
明治時代のシチュウがベースだよ
stewならそうなるよね。中華系カレーなら鹿児島の蘭州牛肉麺のカレーが、カレーとは何なのか的なジャンルの味で個人的には刺さった。何も知らなければカレーとすら思わないかもなぁ的な
神戸中華街に行ったときには「シチュー」食べてみよう 店がなくなっちゃうかもしれないから早めに行っておきたいな
牛の絵良すぎない?食べられてんのに…
たべにゆきたいー
名前はともかく美味そうだ
『いつか中華屋でチャーハンを https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/tag/%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%8B%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E5%B1%8B%E3%81%A7%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%92』のシチュー回じゃないですか
神戸は割と食に関して独自の呼び方があるように思う。食パン6枚切り3枚で「1食」と呼ぶとことか
ブコメで紹介されているDailyPortalZの記事に"織田作之助の『アド・バルーン』という作品に、かね又のシチューが出てくるそうで、その初出が1946年だから、まさに戦後すぐだ。"とあり、その頃からあった様だ。
面白かった。辿り着いたのが凄い。最初のソファーから落ちながら?足をソファーに掛けながら話してるのがいい。
うまそうだな
なんかこの絵柄に見覚えがあるな。以前も何かを調べるような内容だった気が。ともあれ、チャンスがあればシチューを食べてみよう
シチューって煮込みの意味で、煮込んだ牛肉が入ってるっていう意味で使われてるだけでは。
神戸の中華シチューって、ボクも食べてみたいにゃ!お肉がトロトロで美味しそうにゃん!
なんか読んだことあるなーって思った。 https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/entry/chuka07
これってここだけでしょ
増田さんぽいタイトルだなと思ったら増田さんだった、うれしい
神戸は独特なのかな。片栗粉か何かでトロトロのカレーうどんとか食べた気がする。母が友達にオススメされたとかで連れて行かれた。もう40年近く前だけど。
全然関係ないけどstewをシチューと読むのはmachineをミシンと読むようなものなのかな
さすが町中華探偵!
前に読んだことあるな、この漫画。
大阪のシチューについてはイナダシュンスケさんが研究されてたね
「シチュー」は煮込み料理のこと。日本だとホワイトイチューやビーフシチューが主流なだけで。
中華は良友酒家、群愛飯店、別館牡丹園(五目焼きそばが有名)、餃子(みそだれ)はひょうたん、赤萬、豚まんは四興樓(しゅうまいにソースがおいしい)、老祥記、一貫楼、洋食や喫茶も元町周辺は粒ぞろいなんだよね。
くっそ、夜中にいらんもの見た。食いたい。
魯肉飯にかかってるやつみたいなの?おなか減る〜〜
50年代のガチ中華が神戸にはあって、広東料理の牡丹園、北京料理の第一桜、上海料理の愛園等々、幅も広くて楽しい。
これは。無知のグルメでも扱ってみてほしい。コケ山氏の場当たり消費との強いコントラストが見たい。それが作家性、文化の厚みというものだろう
参考。神戸の中華料理。
かた焼きそば好きの奥さまに「シチュー食べに行くよ」って言って、この店に連れて行きたい
まあそもそもStew/煮込みなので煮込んでればなんでもシチューでいいんじゃない?
煮込みはシチューだから神戸にいた異人さん向けなのでは?
飯と店舗の作画カロリーと、それ以外の作画カロリーで高低差がありすぎて草。
相変わらずこの人のレポは面白い
煮込んだらだいたいシチュー
食べたい。
そもstewはそういうもの。
へえ
三コマ目の吹き出しが逆に見えて混乱する。名前か増田さんで更に混乱する。
美味しそう
「牛腩」って知らないな、南の料理何だろうか? ググると紅焼牛腩って出てくるけど、紅焼牛肉とは違うんだろうか? 分からんけど食べてみたい。
神戸に行ったら食べてみよう
変わったシチューと言えばデイリーポータルには透明なシチューが出てきた。 https://dailyportalz.jp/kiji/150731194212
中華でシチューってなんだそりゃと思ったら、牛腩(ガウナム)という料理を牛肉のシチューと紹介してたのか。ガウナムも知らんぞなんだそりゃ
神戸出身で神戸の中華コミュニティに近いけどシチュー呼び初めて知った/コメにあるパンの一食呼びも知らなかった/ついに群愛のカレーがトレンドに!?
これは旧日本海軍のある軍艦の司厨長が考案した料理で退役後、神戸の中華料理屋にレシピを教えたのが始まりである。シチューは司厨からの由来である(嘘
シチューをめぐって(神戸)市中を巡る、の巻
https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/entry/chuka07 / もう6年前か…
おお、旨そう
美味しそう🤤シチュー。。。 長崎におけるトルコライスみたいな感じかしら? またまだ食べたことないご当地グルメがいっぱいありすぎてまだ氏ねないわ
はえーーー
雰囲気としては回鍋肉(ホイコーロ)焼きそば?
ウィキペディア英語版「List of stews」にはNikujagaも載ってます
大阪のシチュー、前に大阪に行った際にあずま食堂に行って食べようと思ったら臨時休業だったらしく食べそびれたまま閉店して食べれなくなってしまった。外観は綺麗に改装されてたから暫くは大丈夫かと思ってたのに
とっても美味しそう!トゥギャッたんも食べに行ってみたいな〜。
シチューという語が日本で一般的でなかった時代に使われていたメニューに書いてあったという。むしろなぜシチューと書いた。
カレーも気になる…神戸行ったら行ってみよう
stewは煮込み料理の総称らしいので本来の言葉の使い方なのでは?…と日本語版 Wikipedia みたら神戸や大阪の料理についても書かれていた> https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC
2010年頃のテレビ番組のシルシルミシルでも"現存する中で一番古い店"を"お初"と言っててそれは違うだろと思ってたのを思い出した。
『神戸限定ではあるが、一部の中華料理店において牛バラ肉煮込をシチューという名称で供する店舗がある。これは戦後「群愛飯店」(現在は名称が変化し牛バラ肉煮込)が提供を始め、広まったとみられる』
(暫定)と書いてあるところまで読んだ方がいいと思います