安いは美味しいがモットーだけど、素麺と冷麦は高いと高いだけ美味しくなるからついつい高いの買っちゃう。
冷や麦やウドンよりも差が出やすい気がする。
麵がくっつかないように油を使用している。油の有無と油のグレードで決まる。
当方ひやむぎ派です。
とはいえ、どこまでいっても「所詮はそうめん」という感じだなぁ(個人の感想
俺も人間の顔面について似たようなことを思ったいる。材料はそんなに変わんないよね。ワインもブドウという材料は共通していても値段ピンキリだよな。
安価なそうめんは精製された綿実油とかで、高級なそうめんはごま油や純正オリーブオイルとか。安い油ほど酸化しやすく経年により不味くなる。つまり安価なそうめんほど、製造日から間を空けずとっとと食うが正解w
地元の友達の父ちゃんが旧揖保郡で手延べ職人。製造の大変さを知っているので米粒よりも大切に食べてます。/毎年夏が近づくと地元の素麺銘柄が話題になるのがとても嬉しい。
トップバリュと揖保乃糸を両方買って、最初にトップバリュをちょっと食べると揖保乃糸のグレードが4くらい上がるから安い素麺にも価値はある
そうめん好き、にゅうめんも好き。でも、血糖値はばくあがり……
安いそうめんはそうめんとして食ってはダメだ。オリーブオイルとトマ缶ぶっかけて食うとか、邪道の食い方に適している。高いそうめんは薬味をしっかり用意して、上等のだしで、正座して…
めんつゆだけで食べると違いが顕著だけど、安いそうめんを美味しく調理すると高いのと値段ほどは変わらないので。米も高いし最安そうめんは夏場の安い炭水化物。
差が分からない俺はお得な性分で良かった
揖保乃糸以下に落としたくない。業務スーパーとかで買うとひやむぎと何かの中間みたいな変なものという食べ物になる
ダイヤモンドって炭素でしかないのに黒鉛と全然別物だから不思議よな
めったにたべない
茹で工程で塩が抜けきると全部同じ味になる気がする
ミニ四駆コースで流しそうめんをやるには隙間を埋めなきゃだからかなりムズいぞ、ゴムなりボンドなりの化学物質も気になるし…
麺が細いから表面処理の差が味に直結するんだろうなぁ
小豆島の小さい製麺所のやつうまいから毎年箱でかってる
揖保乃糸が最適解すぎて他の銘柄に迂闊に手が出せない
お素麺は小麦粉から作られた繊細な美味しさが魅力ですの。時にはシンプルなものが心を豊かにしてくれるものですわよ。
費やす時間(人件費)の差
実家の収納から「何年前の???」っていう桐箱入りの素麺が出てきて恐る恐る食べたらめちゃくちゃ美味しかった
マックスバリューが限りなく下限を下げてくるから、揖保乃糸、三輪そうめん、半田そうめんあたりが相対的に輝いている ( ˘ω˘ )
そうめんは何を食べても「つまらない(まずいとは言ってない)」と感じてしまうので貰った時はそうめんチャンプルーにして楽しく食べています。
価格に反比例するかのように歴然とした差が分かりやすいので、高級そうめんは暑い夏の贈答用にぴったりなのよ
わかる!!!!安い麺や素材って、アレコレ突っ込んで料理するための素材なのよね。高い物はそれ自身が深い味だから、単品で楽しめる
許可局そうめんに手を出してみるか…
コンスタントに通常の美味いそうめんが食べられるという点で揖保乃糸の赤帯すごい
イボの糸って、もっと良い名前にしとけば良かったのにね。
酢を少し入れてpH下げて湯がくと安い素麺でもそれなりに美味しくなることを知って以来ずっとそれでコスパよく作っている(でも本当に安いやつには手を出したことがない)
シンプルな料理ほど素材の差が出るんやで
レンジでパスタ調理するやつのそうめん版があったので買って作ってみたら、手際の悪さもあったのか揖保乃糸でさえひどくマズい仕上がりになってびっくりした。きっちり調理するのも大事だったんだな…
唐船峡のめんつゆ美味しい〜。
おそうめんには奮発するようにしている。まずいのとことんまずいから
たぶん逆じゃないかな。原材料が少なくてシンプルであるほど誤魔化しきかなくて、素材の質と作る人の技量がはっきり表れてしまう
冷凍うどん愛用するようになってうどんはもうこれで良いよ、になりつつあるがそうめんはそうならんからなー。とはいえ高級イヤホンみたいなもんで一定以上から「本当にこの値段相応か?」ってなる
スパゲティでもやっすい奴でアーリオオーリオペペロンチーノを作ったらかなり微妙だったけどミートソースなら別に気にならなかったから素材の善し悪しが出る出ない食べ方があるから出ない食べ方すると良いと思う
油なのか
そうめん
安いは美味しいがモットーだけど、素麺と冷麦は高いと高いだけ美味しくなるからついつい高いの買っちゃう。
冷や麦やウドンよりも差が出やすい気がする。
麵がくっつかないように油を使用している。油の有無と油のグレードで決まる。
当方ひやむぎ派です。
とはいえ、どこまでいっても「所詮はそうめん」という感じだなぁ(個人の感想
俺も人間の顔面について似たようなことを思ったいる。材料はそんなに変わんないよね。ワインもブドウという材料は共通していても値段ピンキリだよな。
安価なそうめんは精製された綿実油とかで、高級なそうめんはごま油や純正オリーブオイルとか。安い油ほど酸化しやすく経年により不味くなる。つまり安価なそうめんほど、製造日から間を空けずとっとと食うが正解w
地元の友達の父ちゃんが旧揖保郡で手延べ職人。製造の大変さを知っているので米粒よりも大切に食べてます。/毎年夏が近づくと地元の素麺銘柄が話題になるのがとても嬉しい。
トップバリュと揖保乃糸を両方買って、最初にトップバリュをちょっと食べると揖保乃糸のグレードが4くらい上がるから安い素麺にも価値はある
そうめん好き、にゅうめんも好き。でも、血糖値はばくあがり……
安いそうめんはそうめんとして食ってはダメだ。オリーブオイルとトマ缶ぶっかけて食うとか、邪道の食い方に適している。高いそうめんは薬味をしっかり用意して、上等のだしで、正座して…
めんつゆだけで食べると違いが顕著だけど、安いそうめんを美味しく調理すると高いのと値段ほどは変わらないので。米も高いし最安そうめんは夏場の安い炭水化物。
差が分からない俺はお得な性分で良かった
揖保乃糸以下に落としたくない。業務スーパーとかで買うとひやむぎと何かの中間みたいな変なものという食べ物になる
ダイヤモンドって炭素でしかないのに黒鉛と全然別物だから不思議よな
めったにたべない
茹で工程で塩が抜けきると全部同じ味になる気がする
ミニ四駆コースで流しそうめんをやるには隙間を埋めなきゃだからかなりムズいぞ、ゴムなりボンドなりの化学物質も気になるし…
麺が細いから表面処理の差が味に直結するんだろうなぁ
小豆島の小さい製麺所のやつうまいから毎年箱でかってる
揖保乃糸が最適解すぎて他の銘柄に迂闊に手が出せない
お素麺は小麦粉から作られた繊細な美味しさが魅力ですの。時にはシンプルなものが心を豊かにしてくれるものですわよ。
費やす時間(人件費)の差
実家の収納から「何年前の???」っていう桐箱入りの素麺が出てきて恐る恐る食べたらめちゃくちゃ美味しかった
マックスバリューが限りなく下限を下げてくるから、揖保乃糸、三輪そうめん、半田そうめんあたりが相対的に輝いている ( ˘ω˘ )
そうめんは何を食べても「つまらない(まずいとは言ってない)」と感じてしまうので貰った時はそうめんチャンプルーにして楽しく食べています。
価格に反比例するかのように歴然とした差が分かりやすいので、高級そうめんは暑い夏の贈答用にぴったりなのよ
わかる!!!!安い麺や素材って、アレコレ突っ込んで料理するための素材なのよね。高い物はそれ自身が深い味だから、単品で楽しめる
許可局そうめんに手を出してみるか…
コンスタントに通常の美味いそうめんが食べられるという点で揖保乃糸の赤帯すごい
イボの糸って、もっと良い名前にしとけば良かったのにね。
酢を少し入れてpH下げて湯がくと安い素麺でもそれなりに美味しくなることを知って以来ずっとそれでコスパよく作っている(でも本当に安いやつには手を出したことがない)
シンプルな料理ほど素材の差が出るんやで
レンジでパスタ調理するやつのそうめん版があったので買って作ってみたら、手際の悪さもあったのか揖保乃糸でさえひどくマズい仕上がりになってびっくりした。きっちり調理するのも大事だったんだな…
唐船峡のめんつゆ美味しい〜。
おそうめんには奮発するようにしている。まずいのとことんまずいから
たぶん逆じゃないかな。原材料が少なくてシンプルであるほど誤魔化しきかなくて、素材の質と作る人の技量がはっきり表れてしまう
冷凍うどん愛用するようになってうどんはもうこれで良いよ、になりつつあるがそうめんはそうならんからなー。とはいえ高級イヤホンみたいなもんで一定以上から「本当にこの値段相応か?」ってなる
スパゲティでもやっすい奴でアーリオオーリオペペロンチーノを作ったらかなり微妙だったけどミートソースなら別に気にならなかったから素材の善し悪しが出る出ない食べ方があるから出ない食べ方すると良いと思う
油なのか