たしかに、異様にレジ打ちが上手い人にたまに出会うことがある
会ってみたい(ほぼセルフレジだし
セルフ化で消える職人芸への感傷は非常によく分かる。でもその店員さんは単なる他店からの引き抜きや元RTA走者かも
昭和のロボットまんが
地元だと人件費削減というよりは人手不足のためにセルフレジ化してる感じなのだけど、セルフレジ化でリストラってどれぐらいあるのだろうか。
これ、きちんと教育してるスーパーは若い子でも早いのよ。店内で大会開いてるんじゃないかってくらい。セミセルフレジの某スーパーはマジで早い。
最近はセルフレジが増えて有人レジが減ってるのに有人レジの人はゆっくりな人が多くてなんだかなあと思ってた所。うちの近所の有能な人はどこへ消えたのか。カゴ2つ分とか買うとセルフレジじゃ処理できないのよね。
誰も! オーフェン風タイトルに! 言及していないのである!!
そんなビックリするほどなら県大会3位なわけないだろと思ったらすぐ後で全国大会と書かれていた。世界大会はないのかな/「ぷーねこ」の北道正幸が昔そういうマンガを描いてた。https://x.com/pisiinu/status/1096350016006873088
そんなすごいレジ係が野心も持たずに県に3人も隠れているのか。/オーフェンじゃなくてフィリップ・K・ディックだよ。『流れよ我が涙、と警官は言った』
既に無くなった仕事技能でいうと、かつての有人改札で切符切る人、電車の乗換窓口で超速で料金精算する人
flow my tears for my dignity, say three cheers for nobility
そういう人は別業種に行っても同様の有能さを発揮すると思う
いくらレジが早くともポイントカードや支払いにもたつく客がいると(ましてやEdyチャージとか始めると)台無しなんだよな
おぉ、ダウランド!と思ったらたぶん全然違ってた。 もう寝る。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%81%E3%82%8C%E3%82%88%E3%80%81%E3%82%8F%E3%81%8C%E6%B6%99
支払いだけセルフでも生かされるスキルだから大丈夫
現金のみだけど、セミセルフが一番らく
あの爆速の緑の窓口の人も最近見れなくなったよね。タッチパネル表示が切り替わるまでの時間を正確に知ったうえで奏でるトントンがかっこ良かったよなぁ。
なかなか良いエッセイでした。タイトルはチョッと...。
気になるので見に行ってみようかしら
POSレジ普及前の昭和時代には、品物を見るだけで分類コードと金額をレジに正確に超速で打ち込む技能というのがあったが、あれは完全に失われてしまったようだ
見てみたいけど遠いな
えっ、タイトルの元ネタはダウランドじゃないの?
良い感傷だと思う。プロの仕事とはかくあるべしという達人の技。合理化の名で、鍛え抜かれたその技量が消えていく。一つの文化が消えたはずなのに、世の中は何事もなかったかの様に動く。良いね。
スーパーのレジ打ちと言えば「二丁目の未亡人は痩せダンプと呼ばれるすごい子連れママ」というタイトルのドラマを思い出す。主人公役は浅丘ルリ子だった。
そのスーパーに行ってみたくなる。そしてディックの作品は読み切れたことがない。
阪神百貨店の、御座候の持ち帰り箱を包装紙に包むおばちゃんも超速技術で人間国宝モノだと思ってる
ひょっとして世界初のAI搭載ヒト型レジ打ちロボットの試作品だったのかもしれない。
会計後の籠の中が異常なまでに整頓されてることってあるよな…/私が行くスーパーは基本「支払いのみセルフ」だな。スーパーは見切り品とか多いからそっちが適切。
会社の近くのコンビニに明らかに接客のうまいおばさんとバイト初めてかなというおばさんがいたけど、研修中が早くとれた前者は半年もたたずにいなくなり後者は長く2年ぐらい勤めた。どっちの人生が良いのだろうな。
2年ぐらいバイトでスーパーのレジ打ちしてたことあるけど、かごに入れなおすのパズルみたいでまぁまぁ面白みのある作業なのよな。テレホンカードで支払おうとするご老輩の相手とかするのが面倒なだけで。
あのガンギマリ笑顔の「(ウン)いらしゃいませ↑」はやらないけど読み上げとカゴ入れで明らかに違うレベルの動きしてる人たまにいて勝手にレジ競技の人だと思ってる
すご技レジ打ちの人は出会った記憶ないけど、昔仕事で滞在してたとこにアニメ声優さんみたいなすごくかわいい声のレジの人いてびっくりした / タイトルの元ネタはディ…あ、なんでもない(満足して消える)
支払いだけセルフのレジが一番好き
"この速度を台無しにしてはいけないと、素早く、そして丁寧にiPhoneのQUICPayを用意して、読み取り機が点滅すると同時にタッチした"接客側が達人だと,客側も「武闘家として手合わせ願いたい」みたいなモードに入るよね
小さい頃、まだバーコードなんて無くてキーボード?を打つタイプのレジでめちゃくちゃ早い人がいて感動したのを思い出した。あと何故か昔の改札の切符切りも思い出した。
きっと凄腕の植字工は凄腕の写植オペレーターになれず、凄腕の写植オペレーターは凄腕のDTPオペレーターになれなかった…。これは印刷業界の例だが、あらゆる職種で何万回もくり返された話
その道のプロってのはどの世界にもいて、人知れずその技術は継承されずになくなっていくんだなぁ
流れよ我が涙、とスーパーのレジ係は言った - 関内関外日記
たしかに、異様にレジ打ちが上手い人にたまに出会うことがある
会ってみたい(ほぼセルフレジだし
セルフ化で消える職人芸への感傷は非常によく分かる。でもその店員さんは単なる他店からの引き抜きや元RTA走者かも
昭和のロボットまんが
地元だと人件費削減というよりは人手不足のためにセルフレジ化してる感じなのだけど、セルフレジ化でリストラってどれぐらいあるのだろうか。
これ、きちんと教育してるスーパーは若い子でも早いのよ。店内で大会開いてるんじゃないかってくらい。セミセルフレジの某スーパーはマジで早い。
最近はセルフレジが増えて有人レジが減ってるのに有人レジの人はゆっくりな人が多くてなんだかなあと思ってた所。うちの近所の有能な人はどこへ消えたのか。カゴ2つ分とか買うとセルフレジじゃ処理できないのよね。
誰も! オーフェン風タイトルに! 言及していないのである!!
そんなビックリするほどなら県大会3位なわけないだろと思ったらすぐ後で全国大会と書かれていた。世界大会はないのかな/「ぷーねこ」の北道正幸が昔そういうマンガを描いてた。https://x.com/pisiinu/status/1096350016006873088
そんなすごいレジ係が野心も持たずに県に3人も隠れているのか。/オーフェンじゃなくてフィリップ・K・ディックだよ。『流れよ我が涙、と警官は言った』
既に無くなった仕事技能でいうと、かつての有人改札で切符切る人、電車の乗換窓口で超速で料金精算する人
flow my tears for my dignity, say three cheers for nobility
そういう人は別業種に行っても同様の有能さを発揮すると思う
いくらレジが早くともポイントカードや支払いにもたつく客がいると(ましてやEdyチャージとか始めると)台無しなんだよな
おぉ、ダウランド!と思ったらたぶん全然違ってた。 もう寝る。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%81%E3%82%8C%E3%82%88%E3%80%81%E3%82%8F%E3%81%8C%E6%B6%99
支払いだけセルフでも生かされるスキルだから大丈夫
現金のみだけど、セミセルフが一番らく
あの爆速の緑の窓口の人も最近見れなくなったよね。タッチパネル表示が切り替わるまでの時間を正確に知ったうえで奏でるトントンがかっこ良かったよなぁ。
なかなか良いエッセイでした。タイトルはチョッと...。
気になるので見に行ってみようかしら
POSレジ普及前の昭和時代には、品物を見るだけで分類コードと金額をレジに正確に超速で打ち込む技能というのがあったが、あれは完全に失われてしまったようだ
見てみたいけど遠いな
えっ、タイトルの元ネタはダウランドじゃないの?
良い感傷だと思う。プロの仕事とはかくあるべしという達人の技。合理化の名で、鍛え抜かれたその技量が消えていく。一つの文化が消えたはずなのに、世の中は何事もなかったかの様に動く。良いね。
スーパーのレジ打ちと言えば「二丁目の未亡人は痩せダンプと呼ばれるすごい子連れママ」というタイトルのドラマを思い出す。主人公役は浅丘ルリ子だった。
そのスーパーに行ってみたくなる。そしてディックの作品は読み切れたことがない。
阪神百貨店の、御座候の持ち帰り箱を包装紙に包むおばちゃんも超速技術で人間国宝モノだと思ってる
ひょっとして世界初のAI搭載ヒト型レジ打ちロボットの試作品だったのかもしれない。
会計後の籠の中が異常なまでに整頓されてることってあるよな…/私が行くスーパーは基本「支払いのみセルフ」だな。スーパーは見切り品とか多いからそっちが適切。
会社の近くのコンビニに明らかに接客のうまいおばさんとバイト初めてかなというおばさんがいたけど、研修中が早くとれた前者は半年もたたずにいなくなり後者は長く2年ぐらい勤めた。どっちの人生が良いのだろうな。
2年ぐらいバイトでスーパーのレジ打ちしてたことあるけど、かごに入れなおすのパズルみたいでまぁまぁ面白みのある作業なのよな。テレホンカードで支払おうとするご老輩の相手とかするのが面倒なだけで。
あのガンギマリ笑顔の「(ウン)いらしゃいませ↑」はやらないけど読み上げとカゴ入れで明らかに違うレベルの動きしてる人たまにいて勝手にレジ競技の人だと思ってる
すご技レジ打ちの人は出会った記憶ないけど、昔仕事で滞在してたとこにアニメ声優さんみたいなすごくかわいい声のレジの人いてびっくりした / タイトルの元ネタはディ…あ、なんでもない(満足して消える)
支払いだけセルフのレジが一番好き
"この速度を台無しにしてはいけないと、素早く、そして丁寧にiPhoneのQUICPayを用意して、読み取り機が点滅すると同時にタッチした"接客側が達人だと,客側も「武闘家として手合わせ願いたい」みたいなモードに入るよね
小さい頃、まだバーコードなんて無くてキーボード?を打つタイプのレジでめちゃくちゃ早い人がいて感動したのを思い出した。あと何故か昔の改札の切符切りも思い出した。
きっと凄腕の植字工は凄腕の写植オペレーターになれず、凄腕の写植オペレーターは凄腕のDTPオペレーターになれなかった…。これは印刷業界の例だが、あらゆる職種で何万回もくり返された話
その道のプロってのはどの世界にもいて、人知れずその技術は継承されずになくなっていくんだなぁ