レトロゲー漫画の裏話として普通に面白い。著作権の概念が固まっていく過程がリアル
“『ゲームセンターあらし』の作り方は、ネタが命のギャグマンガと同じでした”
ソフトの進化とともに、個々のゲームが内部に強固な世界観を持つようになると、横断的なホビー漫画は厳しくなっていったと。確かにこの後のゲーム漫画は、個別のタイアップやコミカライズにシフトしていくもんなぁ
誠実なお人柄が伝わってきてますます好きになりました。
黎明期のゲームならではって感じだ。その頃のゲームはプレイするだけってゲームが普通だったからね
ファミコンロッキーでゼビウスのバキュラが256発で倒せるとかジムダ秘孔撃ちとか嘘ばっか描いてたのまだ許してないからな(関係ない
本人降臨か
焰のコマ!!! (# ゚Д゚)つ∩☆☆☆彡
釣りキチの矢口先生から作品経由でホビー漫画の極意を知ったすがや先生 https://manga.m-sugaya.jp/mangaya_nyumon/yaguchi_takao_and_hobby_manga_001.html
自らゲームを生成した(クリエイトでは無くローカライズ)遊戯王は正解で、ゲームを造ろうとしたハンタGI編蟻編は失敗という事か
リリースされたばかり(テスト運用中)のnoteの質問箱を既に活用
すがや先生が、IT業界の人材育成に絶大な貢献をした事は、本当に感謝しきれない。
逆にインベーダーゲームのような最初期のゲームは、ただ撃つだけだったり物語性がないからこそ、必殺技が売りのスポーツ漫画みたいな演出のあらしのような作品が成立し得た。一回転して現在のeスポーツに近いノリ
「ニール・マッケンジーを新沼謙治と聞き間違えたことも(笑)」心に留めておきたいことば。
こういう内情というかネタばらしはちょっと悲しさあるな
下にある別のQA "息子のマンガを描く姿を見ていた母の口グセは、「親の敵(かたき)でもマンガ家にだけはさせたくない」というものでした(^_^;)。" https://note.com/qa/msugaya/q/2e960970969e510af93d34e73ee63d62
よもや作者自身からの回答が得られるようになろうとは
「こんにちはマイコン」(累計50万部以上)でコンピュータ、プログラミングの楽しさを知ったので感謝しかない。同じような人は同年代でかなりいるはず。サッカーにおけるキャプ翼みたいなものだと思っている。
ファミコンロッキーなんか第一話から1秒間に50回アクセルを叩けばF1レースでマッハ出せてた。今だったら任天堂に怒られそうな話。
あらしの前歯が折れた時、実は乳歯だったというエピソードが忘れられない
ハイスコアガール見てた時に、今ならあらしリメイクいける!と思ったものですが…
最初期のゲームセンターあらしは既存のゲームの攻略マンガでもあった。ブレイクアウトの攻略法とか普通に参考にしてた。それから炎のコマなどのスポ根熱血インフレ出鱈目マンガになっていった。それも好きだったが
よもやも何も、すがやみつるは80年代前半からパソコン通信に居たし(NIFTYでシスオペやってたらしい)、「作者本人からの回答」はずっと得られる状態だったと思うよ。ゼビウスの作者が2chに "降臨" する遥か前だ。
質問者もみんなすがや先生の詳しすぎて凄ぇリスペクトを感じる
コメントの年齢層www
父が読んでた大人向け週刊誌ですがや先生がパソコンの連載持ってて音響カプラーでパソ通、米国ともリアルタイムで遣り取り、なんて話を読んで感動しつつ「すがや先生、今こんなの描いてるんだ?」と驚いた記憶。
コロコロのホビーマンガはあらしと釣りバカが大好きで小遣いをためてコミックを買って読んでいました。懐かしいです。
すがや先生に断りもなく勝手なこと書くんじゃないよ…ご本人やないかい。
令和の世の中だと「ノーブラボイン撃ち」も許されないのだろうか?
ひみつ指令マシン刑事999 で、ポルシェ934が火だるまになったり、ランチャストラトスに体当たりしたりと子供ながら無茶苦茶だと思ってたな。でもかっこよかった
常識人。ファミコンロッキーは別のところに期待して見る漫画だったからゲーム的な嘘はどうでも良かったなw
ゲーム漫画ってテーマが結構難しいのでは。ハイスコアガールもゲームセンターを舞台とした恋愛漫画だしね。ってスポーツ漫画もそうか//すがやみつる先生、知識欲旺盛だし、解説漫画描く方が楽しかったのでは
すがや先生はゲームの世界観を尊重される誠実さの一方で、新しいテクノロジー好きなので次々とテーマを更新されているという印象。『こんにちはマイコン』の分かりやすさは衝撃的でした(続編がPythonという)。
アーケードゲーマーふぶきって漫画があってね・・・
関係ないが、アニメOP曲の「あ、あ、あらし〜!」が頭の中で再生され続けている(大混乱)。
ゲームセンターあらしについてですが、終盤の頃から実際に出回ってない架空のゲームが出てくるようになったのは、ゼビウスの理由と同じく他のゲームでも個々の世界観が反…|すがやみつるさんの回答
レトロゲー漫画の裏話として普通に面白い。著作権の概念が固まっていく過程がリアル
“『ゲームセンターあらし』の作り方は、ネタが命のギャグマンガと同じでした”
ソフトの進化とともに、個々のゲームが内部に強固な世界観を持つようになると、横断的なホビー漫画は厳しくなっていったと。確かにこの後のゲーム漫画は、個別のタイアップやコミカライズにシフトしていくもんなぁ
誠実なお人柄が伝わってきてますます好きになりました。
黎明期のゲームならではって感じだ。その頃のゲームはプレイするだけってゲームが普通だったからね
ファミコンロッキーでゼビウスのバキュラが256発で倒せるとかジムダ秘孔撃ちとか嘘ばっか描いてたのまだ許してないからな(関係ない
本人降臨か
焰のコマ!!! (# ゚Д゚)つ∩☆☆☆彡
釣りキチの矢口先生から作品経由でホビー漫画の極意を知ったすがや先生 https://manga.m-sugaya.jp/mangaya_nyumon/yaguchi_takao_and_hobby_manga_001.html
自らゲームを生成した(クリエイトでは無くローカライズ)遊戯王は正解で、ゲームを造ろうとしたハンタGI編蟻編は失敗という事か
リリースされたばかり(テスト運用中)のnoteの質問箱を既に活用
すがや先生が、IT業界の人材育成に絶大な貢献をした事は、本当に感謝しきれない。
逆にインベーダーゲームのような最初期のゲームは、ただ撃つだけだったり物語性がないからこそ、必殺技が売りのスポーツ漫画みたいな演出のあらしのような作品が成立し得た。一回転して現在のeスポーツに近いノリ
「ニール・マッケンジーを新沼謙治と聞き間違えたことも(笑)」心に留めておきたいことば。
こういう内情というかネタばらしはちょっと悲しさあるな
下にある別のQA "息子のマンガを描く姿を見ていた母の口グセは、「親の敵(かたき)でもマンガ家にだけはさせたくない」というものでした(^_^;)。" https://note.com/qa/msugaya/q/2e960970969e510af93d34e73ee63d62
よもや作者自身からの回答が得られるようになろうとは
「こんにちはマイコン」(累計50万部以上)でコンピュータ、プログラミングの楽しさを知ったので感謝しかない。同じような人は同年代でかなりいるはず。サッカーにおけるキャプ翼みたいなものだと思っている。
ファミコンロッキーなんか第一話から1秒間に50回アクセルを叩けばF1レースでマッハ出せてた。今だったら任天堂に怒られそうな話。
あらしの前歯が折れた時、実は乳歯だったというエピソードが忘れられない
ハイスコアガール見てた時に、今ならあらしリメイクいける!と思ったものですが…
最初期のゲームセンターあらしは既存のゲームの攻略マンガでもあった。ブレイクアウトの攻略法とか普通に参考にしてた。それから炎のコマなどのスポ根熱血インフレ出鱈目マンガになっていった。それも好きだったが
よもやも何も、すがやみつるは80年代前半からパソコン通信に居たし(NIFTYでシスオペやってたらしい)、「作者本人からの回答」はずっと得られる状態だったと思うよ。ゼビウスの作者が2chに "降臨" する遥か前だ。
質問者もみんなすがや先生の詳しすぎて凄ぇリスペクトを感じる
コメントの年齢層www
父が読んでた大人向け週刊誌ですがや先生がパソコンの連載持ってて音響カプラーでパソ通、米国ともリアルタイムで遣り取り、なんて話を読んで感動しつつ「すがや先生、今こんなの描いてるんだ?」と驚いた記憶。
コロコロのホビーマンガはあらしと釣りバカが大好きで小遣いをためてコミックを買って読んでいました。懐かしいです。
すがや先生に断りもなく勝手なこと書くんじゃないよ…ご本人やないかい。
令和の世の中だと「ノーブラボイン撃ち」も許されないのだろうか?
ひみつ指令マシン刑事999 で、ポルシェ934が火だるまになったり、ランチャストラトスに体当たりしたりと子供ながら無茶苦茶だと思ってたな。でもかっこよかった
常識人。ファミコンロッキーは別のところに期待して見る漫画だったからゲーム的な嘘はどうでも良かったなw
ゲーム漫画ってテーマが結構難しいのでは。ハイスコアガールもゲームセンターを舞台とした恋愛漫画だしね。ってスポーツ漫画もそうか//すがやみつる先生、知識欲旺盛だし、解説漫画描く方が楽しかったのでは
すがや先生はゲームの世界観を尊重される誠実さの一方で、新しいテクノロジー好きなので次々とテーマを更新されているという印象。『こんにちはマイコン』の分かりやすさは衝撃的でした(続編がPythonという)。
アーケードゲーマーふぶきって漫画があってね・・・
関係ないが、アニメOP曲の「あ、あ、あらし〜!」が頭の中で再生され続けている(大混乱)。