きみはつげ義春になれる!
サラダも箸のほうが食べやすい。フォークで細いのを上手く取れずに諦めている
DPZらしい不毛な検証。箸のインターフェースとしての完成度が際立つ結果になったな
vision proでつまむインタフェースの重要性に気づいて、世界に箸が広まる可能性もあった
セブンのあの鮭めっちゃ旨い。お値段も相応にするけど。
鮭の切り身はフランス料理でもナイフとフォークで食べるでしょ
丸ごとの魚の食べ方も本で見たことあるような。あとイギリスで食べたニシンの開きみたいなのは美味しかった。
煮魚にも挑戦してほしかった。コンビニにも「赤魚の煮付け」がある。たぶんかなり難しい。
そういや魚のムニエルって基本的に骨ないよね。西洋料理では調理段階で全部取っちまうのが基本だろうか。いやでもアクアパッツァ…うーむ
映画Uボートで若いナチの士官が丁寧に魚の身と骨を分けて食べる場面が有る。
たぶん欧米人はフィンガーボールを使って手で食べるんだと思う(野蛮だ)
ニジマスやイワシなど手ごろなサイズの魚は一匹まるごとムニエルとかで出てくるし、そういった魚一匹丸ごとのナイフでのさばき方は定番のテーブルマナーのネタでは?
そのまま口に含んで後から手で骨を出して、フィンガーボウルで手を洗うイメージだったわ
この人おもろいなと思って過去記事を読もうとしたが意外とハードルが高かった。https://dailyportalz.jp/writer/kijilist/3714 ゆるくても集まると手強いのかもしれない。
やんわり不快。箸を使わない文化圏をバカにしているのを表層的なコンプラ意識でうやむやにしているような感じ。
この間ムニエル食べたくてスーパー行ったら塩鮭しか売って無くてナイフとフォークで食べたわムニエルだと思い込んで食べると物凄く味が濃かった
セブンの魚シリーズ、めちゃくちゃ美味いよね
そういえばテーブル用のクラシックなフィッシュナイフって一部に窪みが付いてたりするんだけどあれって骨と身を離すときに使うものなんだろうか
手で食え
「つまむ」コマンド有能
箸がうまく使えないよろっぱの人はナイフとフォークのがましってきっというよね
道具より解剖学の知識が大事、手羽先など手づかみ食いでも知識の有無で大差がつく
背骨剥がしたりするとき両手使えるのは強いよな。箸+トングが最強? / カトラリーって進化しないよね。機能追求がマナーに変わるのってどんなタイミングだったんだろう
わりと日常的にナイフとフォークで焼き魚食ってる。結構便利。でもサラダは箸だな。
サラダもナイフとフォーク両方使うなら問題なく食べられる気がしてるけど、サラダにナイフ使うのはマナー違反ぽい気がするので試したことない。
和食の、というより日本で売られている調理済みの魚は箸に順化してるという、これは良い気づき。
小骨の難易度が高すぎる
ポルトガル人もイワシ食べるよね。実際どうやってるんだろ
語り口調がよかった。
「地獄で長い箸」って有名なのか。知らなかった。https://dailyportalz.jp/kiji/nagai_hashi-jigoku-or-gokuraku
id:sptnik フォークで頭抑えて背骨に沿ってナイフ入れて上の身を取り出して食べる。同じく頭押さえて骨の下にナイフ入れて下の身以外を切り離して食べる、だそうで。パンに載せて丸かじりという方法も。
西洋の人達が調理用フォーク的なもの使ってるの見てちょっとカッコいいなとか思ったこともあったけどあるとき単に菜箸ないからだということに気づいたっけ
一方ファミマはフォークを廃止したのでパスタをはじめとする洋食を箸で食べる。
こういうネタ全般だけど、箸もナイフ・フォークも並レベルの技量のある人がやらないと意味ないでしょ。謙遜かも知れないがそれぞれつたないと自称する人がやっても道具の傾向や優劣はわからんよ、つまり無意味記事。
「心の執事」のモデルはロッテンマイヤーさん(アニメ番組『アルプスの少女ハイジ』登場)だろうか?
冷奴もナイフで切って食べれば崩れないしいいのではと思ってやると箸で食べた時と全然違くておもしろい。崩れて混ざる味わいがあるということらしい。
焼き魚をナイフとフォークで食べる なるほど箸がないとこうなるのか
きみはつげ義春になれる!
サラダも箸のほうが食べやすい。フォークで細いのを上手く取れずに諦めている
DPZらしい不毛な検証。箸のインターフェースとしての完成度が際立つ結果になったな
vision proでつまむインタフェースの重要性に気づいて、世界に箸が広まる可能性もあった
セブンのあの鮭めっちゃ旨い。お値段も相応にするけど。
鮭の切り身はフランス料理でもナイフとフォークで食べるでしょ
丸ごとの魚の食べ方も本で見たことあるような。あとイギリスで食べたニシンの開きみたいなのは美味しかった。
煮魚にも挑戦してほしかった。コンビニにも「赤魚の煮付け」がある。たぶんかなり難しい。
そういや魚のムニエルって基本的に骨ないよね。西洋料理では調理段階で全部取っちまうのが基本だろうか。いやでもアクアパッツァ…うーむ
映画Uボートで若いナチの士官が丁寧に魚の身と骨を分けて食べる場面が有る。
たぶん欧米人はフィンガーボールを使って手で食べるんだと思う(野蛮だ)
ニジマスやイワシなど手ごろなサイズの魚は一匹まるごとムニエルとかで出てくるし、そういった魚一匹丸ごとのナイフでのさばき方は定番のテーブルマナーのネタでは?
そのまま口に含んで後から手で骨を出して、フィンガーボウルで手を洗うイメージだったわ
この人おもろいなと思って過去記事を読もうとしたが意外とハードルが高かった。https://dailyportalz.jp/writer/kijilist/3714 ゆるくても集まると手強いのかもしれない。
やんわり不快。箸を使わない文化圏をバカにしているのを表層的なコンプラ意識でうやむやにしているような感じ。
この間ムニエル食べたくてスーパー行ったら塩鮭しか売って無くてナイフとフォークで食べたわムニエルだと思い込んで食べると物凄く味が濃かった
セブンの魚シリーズ、めちゃくちゃ美味いよね
そういえばテーブル用のクラシックなフィッシュナイフって一部に窪みが付いてたりするんだけどあれって骨と身を離すときに使うものなんだろうか
手で食え
「つまむ」コマンド有能
箸がうまく使えないよろっぱの人はナイフとフォークのがましってきっというよね
道具より解剖学の知識が大事、手羽先など手づかみ食いでも知識の有無で大差がつく
背骨剥がしたりするとき両手使えるのは強いよな。箸+トングが最強? / カトラリーって進化しないよね。機能追求がマナーに変わるのってどんなタイミングだったんだろう
わりと日常的にナイフとフォークで焼き魚食ってる。結構便利。でもサラダは箸だな。
サラダもナイフとフォーク両方使うなら問題なく食べられる気がしてるけど、サラダにナイフ使うのはマナー違反ぽい気がするので試したことない。
和食の、というより日本で売られている調理済みの魚は箸に順化してるという、これは良い気づき。
小骨の難易度が高すぎる
ポルトガル人もイワシ食べるよね。実際どうやってるんだろ
語り口調がよかった。
「地獄で長い箸」って有名なのか。知らなかった。https://dailyportalz.jp/kiji/nagai_hashi-jigoku-or-gokuraku
id:sptnik フォークで頭抑えて背骨に沿ってナイフ入れて上の身を取り出して食べる。同じく頭押さえて骨の下にナイフ入れて下の身以外を切り離して食べる、だそうで。パンに載せて丸かじりという方法も。
西洋の人達が調理用フォーク的なもの使ってるの見てちょっとカッコいいなとか思ったこともあったけどあるとき単に菜箸ないからだということに気づいたっけ
一方ファミマはフォークを廃止したのでパスタをはじめとする洋食を箸で食べる。
こういうネタ全般だけど、箸もナイフ・フォークも並レベルの技量のある人がやらないと意味ないでしょ。謙遜かも知れないがそれぞれつたないと自称する人がやっても道具の傾向や優劣はわからんよ、つまり無意味記事。
「心の執事」のモデルはロッテンマイヤーさん(アニメ番組『アルプスの少女ハイジ』登場)だろうか?
冷奴もナイフで切って食べれば崩れないしいいのではと思ってやると箸で食べた時と全然違くておもしろい。崩れて混ざる味わいがあるということらしい。