創業者の弟さんのエピソードは泣ける。病院にカフェあるとホッとするのはガチ
これはいいろくろ写真
タリーズではないのですが、私も先月入院した際に「復調したら院内のドトールでミラノサンドとミルクレープ食べよう」を心の支えに手術に挑みました。病院食以外のものが食べれるのは癒し。感謝。
結構利益出すの大変なんじゃないかな。すごいことだ
病院内にタリーズが多い理由。100店舗超の展開を支える運営戦略と理念継承の話。
「33年前に病院で楽しいことが一つもなく死んでいった弟(当時21歳)の願いが叶えられた瞬間でした」
カッコいいじゃん
理念いいよね。理念…
NHKのドキュメント72時間に全国でも珍しい病院内で営業するケーキ屋さんの回があったのを思い出した。理念としても似ている立ち位置で、涙無しには見られない神回だった。
妻が妊娠中入院する事になって待合やお見舞いですごいお世話になった。入院してる妻に差し入れする時にカフェインがダメだからデカフェがあるのも嬉しかった。出産までのささやかな時間をありがとう。妻もお疲れ様。
市民病院にタリーズ入ってるのはこういうことだったのか
ちょっとした憩いの場所、そういられる時間があることで鬱屈とした毎日に色が差すこともあるのよね。院内食堂みたいなところじゃこの機能は果たせないんだよな
素直にいい話だと思った。大切なのが、持続可能であること。赤字覚悟で数店ではなく、企業の理念と営業活動が噛み合っているからこそ、100以上の店舗数だし、多数の顧客の喜びの声が聞かれるんだよな。
すっかり忘れていたけど松田公太の会社だったんだよな
タリーズコーヒー倒産してくれ!が懐かしい
立派
家族の通院で毎月のようにお世話になっている。採算が取れてるのかわからないが、本当にここで出店してくれてありがとうの気持ちで、今日も感謝のクッキー&クリームシェイク(期間限定)。
大学病院の出口に持ち帰り専用のスタバがあって帰りに頼むのちょっと楽しみなんだよな。ああいうのだいじよね。タリーズの取り組み知らなかったわ
うちの地元にもタリーズ欲しいよう。病院か蔦屋に入ってくれい。たのむ
近くの日赤にも入ってる。いろんな工夫してるんだな/この日赤、以前はあったレストラン兼カフェがなくなった(売店的なものに変わった)ので、ニョーボの入院時、ゆっくりできるタリーズがあるのは助かった記憶。
激務の医療関係者にはオアシスだよな。ただ精神病院に導入するのはキツイ。あの匂い、香りが悪循環に入ることもある。
入院中お世話になりました。リハビリの一つになった
酒が飲めないんですけどコーヒーだけでいいですか?
入院した病院にあったけど閉店しちゃったな。通院しながらピクミンブルームやって、そこでゲットしたそのタリーズの「カフェのピクミン」を今も大事にしています。
“「またお越しください」と言わない接客” そういや何度か行ってるけど言われたこと無いかも。気づかんかった
タリーズといえば、小さいテーブルと人を長居させない小さくて硬くて腰に悪い椅子に、小鳥みたいに座るイメージ。病院内のは広いテーブルとクッション付き背もたれ椅子なんだね。いくら何でも私情挟みすぎじゃない?
私も先日の父の入院の時にお世話になった。ありがたかった。
またお越しくださいって言うコーヒーチェーンなんてあるか?
病院内のタリーズは本当に素晴らしい。長期入院した人にとっても、日常や社会との接点になるよね。
最近はドトールやスタバも入ってる
これでほぼ病院にしかないチェーン店だったらタリーズ見るたびに亡くなった家族を思い出してしまうし、店舗配分が絶妙。施設内店舗だと◯◯が使えません(タリーズポイントが…とか)がほぼないのも良い。
そうなんだけど、タリーズはスタバより高く、スタバより少なく、スタバよりカスタマイズできないので両方ある所ではスタバに行く。タリーズしかない所ではタリーズになるので、もっと頑張ってほしい
ちゃんとしたナラティブがあったとは・・・
病院内のタリーズではいろんな配慮があって、患者さんもホッとできるんだろうな。
"◾️「またお越しください」と言わない接客" ああ…
創業者も反応「こうやって理念が継承されていること」店舗数が100を越えるほど病院内のカフェにタリーズが多い理由を分析した記事に反響
創業者の弟さんのエピソードは泣ける。病院にカフェあるとホッとするのはガチ
これはいいろくろ写真
タリーズではないのですが、私も先月入院した際に「復調したら院内のドトールでミラノサンドとミルクレープ食べよう」を心の支えに手術に挑みました。病院食以外のものが食べれるのは癒し。感謝。
結構利益出すの大変なんじゃないかな。すごいことだ
病院内にタリーズが多い理由。100店舗超の展開を支える運営戦略と理念継承の話。
「33年前に病院で楽しいことが一つもなく死んでいった弟(当時21歳)の願いが叶えられた瞬間でした」
カッコいいじゃん
理念いいよね。理念…
NHKのドキュメント72時間に全国でも珍しい病院内で営業するケーキ屋さんの回があったのを思い出した。理念としても似ている立ち位置で、涙無しには見られない神回だった。
妻が妊娠中入院する事になって待合やお見舞いですごいお世話になった。入院してる妻に差し入れする時にカフェインがダメだからデカフェがあるのも嬉しかった。出産までのささやかな時間をありがとう。妻もお疲れ様。
市民病院にタリーズ入ってるのはこういうことだったのか
ちょっとした憩いの場所、そういられる時間があることで鬱屈とした毎日に色が差すこともあるのよね。院内食堂みたいなところじゃこの機能は果たせないんだよな
素直にいい話だと思った。大切なのが、持続可能であること。赤字覚悟で数店ではなく、企業の理念と営業活動が噛み合っているからこそ、100以上の店舗数だし、多数の顧客の喜びの声が聞かれるんだよな。
すっかり忘れていたけど松田公太の会社だったんだよな
タリーズコーヒー倒産してくれ!が懐かしい
立派
家族の通院で毎月のようにお世話になっている。採算が取れてるのかわからないが、本当にここで出店してくれてありがとうの気持ちで、今日も感謝のクッキー&クリームシェイク(期間限定)。
大学病院の出口に持ち帰り専用のスタバがあって帰りに頼むのちょっと楽しみなんだよな。ああいうのだいじよね。タリーズの取り組み知らなかったわ
うちの地元にもタリーズ欲しいよう。病院か蔦屋に入ってくれい。たのむ
近くの日赤にも入ってる。いろんな工夫してるんだな/この日赤、以前はあったレストラン兼カフェがなくなった(売店的なものに変わった)ので、ニョーボの入院時、ゆっくりできるタリーズがあるのは助かった記憶。
激務の医療関係者にはオアシスだよな。ただ精神病院に導入するのはキツイ。あの匂い、香りが悪循環に入ることもある。
入院中お世話になりました。リハビリの一つになった
酒が飲めないんですけどコーヒーだけでいいですか?
入院した病院にあったけど閉店しちゃったな。通院しながらピクミンブルームやって、そこでゲットしたそのタリーズの「カフェのピクミン」を今も大事にしています。
“「またお越しください」と言わない接客” そういや何度か行ってるけど言われたこと無いかも。気づかんかった
タリーズといえば、小さいテーブルと人を長居させない小さくて硬くて腰に悪い椅子に、小鳥みたいに座るイメージ。病院内のは広いテーブルとクッション付き背もたれ椅子なんだね。いくら何でも私情挟みすぎじゃない?
私も先日の父の入院の時にお世話になった。ありがたかった。
またお越しくださいって言うコーヒーチェーンなんてあるか?
病院内のタリーズは本当に素晴らしい。長期入院した人にとっても、日常や社会との接点になるよね。
最近はドトールやスタバも入ってる
これでほぼ病院にしかないチェーン店だったらタリーズ見るたびに亡くなった家族を思い出してしまうし、店舗配分が絶妙。施設内店舗だと◯◯が使えません(タリーズポイントが…とか)がほぼないのも良い。
そうなんだけど、タリーズはスタバより高く、スタバより少なく、スタバよりカスタマイズできないので両方ある所ではスタバに行く。タリーズしかない所ではタリーズになるので、もっと頑張ってほしい
ちゃんとしたナラティブがあったとは・・・
病院内のタリーズではいろんな配慮があって、患者さんもホッとできるんだろうな。
"◾️「またお越しください」と言わない接客" ああ…