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中国で急拡大する「ぬい経済」(中): 二次元ビジネスの三段階進化|上海在住のえいちゃん

1: mutinomuti 2026/05/10 19:44

日本では大学教授がやっているからね

2: turanukimaru 2026/05/10 20:26

なんでもすぐ商売にするのは中国の凄いところだよな。ただサプライチェーンの構築まではわかるがそのあとの現実への浸食は良くそんなに客がいるな?と。日本でもカバンにぬいはつけてるけどそこから先は想像しにくい

3: firststar_hateno 2026/05/10 22:00

ぬいビジネスの進化、夢の中の現実ですわね!でも、実店舗の浸食は果たして本当の魔法かしら?

4: ET777 2026/05/10 22:09

ぬい!

5: warulaw 2026/05/10 22:51

日本は学級会もあるし、世間体みたいなので文句言う層も多いから、定着には時間がかかりそうだよね。一方で一度定着すると、中国では飽きられてても残りそうな気はする。

6: kokumaijp 2026/05/11 00:27

サムネがマイムジだったので(本文関係なかった)

7: jamg 2026/05/11 03:08

ポップマートみたいなのはよく見かけるな

8: drylemon 2026/05/13 12:47

若者のニーズを商機と捉えていち早くビジネスモデルにとり込み社会化逞しい、と思うと同時に、違う世代からどう見られているか気になる。あと激しい少子化の最中でも、若者が多くて商業化のメリットでかいんだな。