栗林さんのエッセイ、淡々としてるのに昔の嫌な記憶を抉ってくるから困る
なんか凄くいい文章だ
“トイレを借りようと親戚の家に立ちよった帰りに100円玉をこづかいにもらった翌週にまたたずねたら、また100円ほしさにきたのかといわれて取り乱した” 視点?視座?が違うというか、世界が違って見えてますよね
良い
浮き暮らしていた頃|栗林健太郎
栗林さんのエッセイ、淡々としてるのに昔の嫌な記憶を抉ってくるから困る
なんか凄くいい文章だ
“トイレを借りようと親戚の家に立ちよった帰りに100円玉をこづかいにもらった翌週にまたたずねたら、また100円ほしさにきたのかといわれて取り乱した” 視点?視座?が違うというか、世界が違って見えてますよね
良い