節税に目が眩んで流動性捨てるのは怖いよな。老後の急な出費に対応できない年金はキツい
うん。あまりに流動性が低すぎるので,iDeCoはやってない。
おかねがある人は大変だなあ。小生は日々の生活費で精一杯でみらいのことなんか考える余裕もないのであーよかった
「合理的になりうる条件(参考)」にすべて当てはまるのに、なんか制度を信用できなくてやってなかったことを少し後悔している。食わず嫌いせずにちゃんと調べておくべきだった
その通り。それがわかってる人は選ばないのでその分 NISA より盛り上がってない。何もわからない人にもとりま NISA は勧められるが iDeCo はそうではない。その差。
普通に控除が大きいので入った方が得
この通りなのでidecoは勧められない。わかっている人はやらないし、わからない人も複雑なのでやらない。わかっている人で、かつ縛りの不利益を受容できる人だけやっている制度。
六十歳以降なんて見えていない頃は気にしていなかったけど、見えてきたからiDeCo始めてみたら確定申告でめちゃくちゃ帰ってきてホクホクしてた自分は危うく安易に増額するとこだったかも。ちゃんと考えよ。
iDeCoまでやる余裕がないので・・それにいつ会社勤め出来なくなるか分からないし。ここ十年で大病3回もしてるのでなあ・・
主張は合ってるけど、出金への制約でiDeCoの所得控除のメリットがどの程度減殺されるのか考察は無し。投資全般で老齢期の取り崩し方自体に定型解が無さげだよ。で、主張は合ってるけど、トートロジーっぽい記事だなあ
iDeCoの方が控除額が大きいので基本入った方がお得です。差押禁止財産で破産からも守られるレベルの「保護」です。ただ生活防衛資金(生活費3-6ヶ月分)が無ければそちらが先だし、NISAとバランスを取って使うものです。
iDeCo使い勝手悪そうで微妙とずっと思ってて、やらなかったけどそういう人もやっぱりいるんだな
iDeCo、老後(未来)に備えると言えば聞こえが良いが、今の消費機会を失わせてるだけの金持ち優遇政策に思えてしまう。これじゃ経済が回復しない。
逆に言えば、ボケてオレオレ詐欺に引っかかりそうになっても制度が止めてくれるという話でもある。人間の大半は愚かだし、金の使い方が正しいわけでもない。
iDeCoがあんまり話題にならないのは60まで引き出せないって時点ですでにかなり使いにくいからだよ。だからこそそこから先の話があまりされないわけで。金が余りまくってる金持ち優遇制度だと思ってる。
2.3万やってるけど少なくともNISA枠を埋めるまでは増額はしない
主張が全部最もなんだが、こういうときはiDeCoじゃなくて確定拠出年金と言ってほしい(企業型DCでも全く同じ問題が起きる)
IdeCoもNISAも、生活防衛資金+急な支出に耐える貯蓄があって初めてやることでしょうに
イデコはファーストでもセカンドでもドカベンでもなく、退職金の積立です。
自分の年収だと税率50%(所得税+住民税)なのでiDeCoで投資した瞬間に実質倍になるイメージ。自分のような退職金がない個人事業主には受け取り時も大して課税されない。
タイトルのiDeCoファーストなんて誰が言ってるんだと思う/コツコツ月収の5%ぐらいならやってもいいんじゃないかと思う。控除はデカいよ。
一定額以上はメリットが少なくなりそうではある
そもそも積み立てNISAも含めてこのインフレ局面だと今ある金を今使うのが一番得してると思う どうしても使い切れない金を現金じゃなくて積み立てておくのはいいけど
掛金収納等手数料値上げのニュースもちょうど出ましたね・・
所得税33%取られてる人は絶対やった方がいいよ派。ほぼ同じ主張である。
iDeCoは50代以降かつある程度の余裕がないと怖い
iDeCoやってる人は当然NISAもやってるし、緊急で必要になる資金も別にあるのが当然だと思ってた
「機動的」って何回言うねん…と思い検索したら14回だった。この不要っぽい言葉や論旨の繰り返しを鑑みてAIアシスト記事と判断した
年金と投資の違いがわかってない人がいるのか?そのレベルの人はいずれにせよ食い物にされる。当たり前のことを殊更に叫んで俺は賢いんだと言いたいだけの記事。
iDeCoって元々退職金がないか少ない人向けなところあるから融通のきかなさはそんなもんかなーと。NISAより扱いがめんどいが特定口座よりは優遇されてるので俺は満額拠出する予定。
動かしづらすぎてやる気になれない。最悪死ぬかもしれんし
会社員とか殆どの人にとって、まずはNISA枠埋めるのは正解。iDeCo最大の利点はNISAと違って破産しても没収されないこと、年金に債権は及ばない(税金等の滞納除く) 自営とかリスク取ってる人は優先する価値がある。
ほんとのほんとに余剰な資金を入れる、かつ、それなりの所得税がかかる人に有用な施策よね。
退職金との控除枠の食い合いは40過ぎたら真剣に考えないといけない でも定年退職の頃にインフレがどこまで進んでいるかや退職金制度がどうなっているかはまるでわからない
NISA が埋まってから考える
退職金と被ると普通に課税対象なのがね。。
うん。なのでiDeCoファーストでなくセカンドかサード位に考えておくべきですよね。①貯金②NISA③iDeCoかなと。②と③は併用で
こういう急な入り用のための資産は別で確保して、さらにNISAの枠も使い切ってまだ余裕ある人向けだよなぁ
借金したらダメなの?銀行カードローンで(オレの場合)年利4.2%。NISAすら崩さずよく借りる。手元にないと不安で普通預金100万以上ある人よくいるけど、それ必要?親の葬式すらカードローンに時間稼ぎしてもらった。
めちゃくちゃ思ってた
(内容云々より、水瀬ケンイチ氏は山崎元氏との共著「ほったらかし投資術」でiDeCoファースト的な記載をしていたので、共著の内容ひっくり返すようなブログ内容に驚いた…)
「資産の最大化」という意味ではNISAよりも最強。60歳まで引き出せないのも結局出口で課税されるのも入り口で得られる節税額に比べたら大した問題じゃない。だけどiDeCoは致命的に取り崩しの使い勝手が悪すぎる。
NISA埋めるのに月間で10万必要で、それプラスiDeCoはちょっとね。
自分は最低限の金額だけ10年やって、あとは最悪運用指図でいいかなと思ってる。最低限なら積立額も200万だし、むしろその程度は65歳になったとき何がなんでもあってほしいなぁって。
iDecoは課税繰延(なお、維持コストコストがかかる)、NISAは免税。私は記載の条件を全て満たすので全プッシュだけど、NISAの方を優先すべきとは思う。
以前なら流動性が悪くてもiDeCo程度の金額が固定できない方がマズいと言っていたところだけど、iDeCoの掛金額がだいぶ増えるのとNISAの使い勝手も投資枠も飛躍的に向上したのでまずNISA優先、余力があればiDeCoかな。
iDeCoとNISAを組み合わせれば良いだけの話。全額iDeCoにする必要はないし、老後の貯蓄が全て一気に必要になることなんてない。各自で割合を変えれば良いだけの話。両方ファーストで良いのよ。
所得の10%程度は老後投資に回すべきで、その分は税の繰り延べ効果があるiDeCo月2.3万円優先は合理的だった。ただし限度額引き上げにつられ6.2万円に増額するのは別の話。流動性の高いNISAを優先すべき。
退職所得控除は年40万ずつ増える(20年超えたら年70万)。拠出額だけが増えても元々退職金がない人が突然満額拠出とかやると出口での控除が足りなくなる。退職所得控除の強化も必要だと思うが実際には改悪が進んでいる
絶対に老後も金がかかることを考えたら激ツヨ控除があるから余裕資金に関してはファーストではある
愚かな使い込みを制度で遠ざけられるから、流動性はない方がいいかもね。例えば民間医療保険が完全に不要とは言い切れないように。
自己破産しても差し押さえされないのはiDeCoのメリットなので、ハイリスクな生き方する人はiDeCoオススメだ。
あれは資産形成というか控除狙い。
余剰資金があるので、最近始めたけど、改悪が続くので、少し後悔している。
iDecoて私的“年金”やからね、公的年金同様に高齢になるまで資金拘束されるのは当然や。老後見据えて公的年金だけで不足するだろう大半の人は、控除、税制面の優遇が大きいから利用しないのはもったいないと思うな
富裕層だけが選択肢を持てる税制
iDeCoは掛金額がまるまる所得控除されて所得税と住民税の節税効果がすごいので現役時の所得を増やすのがiDeCoファーストの考え方。受取時に退職所得控除が使えなくても税制優遇があるので一時金で受け取ればあとは自由
まあNISA使い切ってからやればいいのでは? 俺はどっちもやってるが
30年後にも退職所得控除が今のままであると思うほうが不自然でしょう。金融資産課税など何かしらの形で締め付けが行われると考えるのが自然
僕はもう今年で65歳なので、iDeCoは関係無いけど、現在払ってる税率が20%未満だったらNISA100%で、税率が20%を超えたら徐々にiDecoの割引を増やすぐらいで丁度良いと思う。
みんなのとこ退職金あるの?うち無さそうなんだよな…。iDeCo満額入れてるけど増やすかどうかは悩む
何度も言ってるけど、退職控除枠が廃止されることはなくとも、インフレに応じて増額される保証はないことを頭の片隅に入れるくらいはしておいてよいのでは
長生きする気もしたくもねえのに老後なんて考えてたら気が狂いそうだ。一応退職金は出るが個別株で全力
iDeCoは生活に余裕があり、且つ健康によっぽど自信なきゃ選択肢に入らない
「受け取り開始時点で一度だけ割合を決める選択であり、その後は変更できません」知らんかった……なぜ変更できないんだろ?
企業年金がiDeCoになってるけど、賃金テーブルから算出される積立額が現行の枠を超えちゃってるんよね。枠が増えるの普通にありがたいのだが
オレは、73まで住宅ローンがあるので、60の時に人生一度精算だなと思っていて、そうなるとidecoが都合がいい。60で退職金、確定拠出年金とidecoで住宅ローンと返そうとおまってるよ
勝手に取り崩せないから税制メリットを付けている。個人年金保険料控除も同じ。危険でも何でもない。
iDeCoファーストとやらの主張は聞いたことが無いんだけど。まあNISAと合わせて年間434万投資できるサラリーマンそんなにおらんと思うけど。でも俺は埋めるぞ。
年金だったか。資産ではなく
既ブコメにもあるけど、会社員ならNISA優先だが、自営業の場合は嘗ての国民年金基金分ぐらいはiDeCoに入れてもいい気はする。
iDeCoファーストを主張するソースが (敢えて付けてないのだろうが) ないので、そりゃそうだろとしか
iDeCo最優先で問題なし。引き出せないのが困るくらいの収入しかないならやるべきではない。
一定以上の退職金を得る人は迷うかもだけど、SBI証券なら全世界(除く日本)の一択を前提にNISAとの割り振りを検討する感じでしょう。中道の岡本三成がNISAの一部に控除を設ける案を述べていたので、その首尾にもよる。
なるほど、税制優遇効果が大きいiDeCoや企業型DCをNISAよりも優先すべきと思っていたが、60歳以降の流動性を考えると微妙かも。iDeCoだけでなくNISA、特定口座、国債、預貯金など総合的にバランスよく保有するのが良い。
今の控除が大きくても、貰う頃には改悪されてるでしょう。現に退職金控除改悪の議論が出てる。その点NISAなら資金を逃がせる https://www.nri.com/jp/media/column/kiuchi/20241126.html
iDeCoファースト言ってる実例もとに論じてくれねえかな?お前は誰と戦ってるんだ。
極端なこと言うね。30半ばでiDeCoが1000万くらい溜まった後何らかの理由で働けなくなって生活保護受給者になったとするじゃない。でも制度上、本人の意思でも行政執行でもiDeCo引き出せない。で、そのまま億るというFIRE
“れる)部分が大きくなってしまう可能性があります。また”
・iDeCoには、「必要なタイミングで必要な金額だけを機動的に引き出す」という自由度がない ・iDeCoは「年金制度」
税金分お得ではあるのだが解約も一部引き出しも借入もできないので自営業なら小規模企業共済のが先だし、投資ならNISAの方が安心。条件が変わってもやめられないのもリスク
機動的に引き出せないことのリスクを評価するのむずいな〜と思って結局NISA一本だなあ
黙って両方満額
これ喜んでる人はNISAも満額入れてるので余計なお世話。所得控除こそが本丸で退職金控除は二の次だし、NISAは理屈ではいつでも取り出せるが損益通算できず出口に制約あるから、どっちも余剰資金でやるものだよ。
そもそもiDecoは退職金。退職金の課税優遇措置は、控除がイッパイになっても半額になるんだぞ、何言ってんだ。一括にして納税すればいいだけ。そこまでケチろうするから詰む。
年収4〜600万で退職金控除が全く使えず一括受取する最悪ケースでも、積立時は所得税20%と住民税10%の支払がパスされ、受取時に総額の20.315%の分離課税を支払う計算なのでお得。収入多いならさらにプラス。余剰金でどうぞ
NISAが1、iDeCoが2
iDeCoは年金なので、ここで挙げられているデメリットは「そもそもそういうもの」という類。しかし、そこを誤解・錯覚している人は多そうだし、そうさせそうな説明や紹介があるように思う。
持病持ちで多分長く生きられないって自称する人もiDeCoをやっている・・曰く「経済のため」だって、理解に苦しむ
「iDeCoファースト」は危険な主張ではないでしょうか
節税に目が眩んで流動性捨てるのは怖いよな。老後の急な出費に対応できない年金はキツい
うん。あまりに流動性が低すぎるので,iDeCoはやってない。
おかねがある人は大変だなあ。小生は日々の生活費で精一杯でみらいのことなんか考える余裕もないのであーよかった
「合理的になりうる条件(参考)」にすべて当てはまるのに、なんか制度を信用できなくてやってなかったことを少し後悔している。食わず嫌いせずにちゃんと調べておくべきだった
その通り。それがわかってる人は選ばないのでその分 NISA より盛り上がってない。何もわからない人にもとりま NISA は勧められるが iDeCo はそうではない。その差。
普通に控除が大きいので入った方が得
この通りなのでidecoは勧められない。わかっている人はやらないし、わからない人も複雑なのでやらない。わかっている人で、かつ縛りの不利益を受容できる人だけやっている制度。
六十歳以降なんて見えていない頃は気にしていなかったけど、見えてきたからiDeCo始めてみたら確定申告でめちゃくちゃ帰ってきてホクホクしてた自分は危うく安易に増額するとこだったかも。ちゃんと考えよ。
iDeCoまでやる余裕がないので・・それにいつ会社勤め出来なくなるか分からないし。ここ十年で大病3回もしてるのでなあ・・
主張は合ってるけど、出金への制約でiDeCoの所得控除のメリットがどの程度減殺されるのか考察は無し。投資全般で老齢期の取り崩し方自体に定型解が無さげだよ。で、主張は合ってるけど、トートロジーっぽい記事だなあ
iDeCoの方が控除額が大きいので基本入った方がお得です。差押禁止財産で破産からも守られるレベルの「保護」です。ただ生活防衛資金(生活費3-6ヶ月分)が無ければそちらが先だし、NISAとバランスを取って使うものです。
iDeCo使い勝手悪そうで微妙とずっと思ってて、やらなかったけどそういう人もやっぱりいるんだな
iDeCo、老後(未来)に備えると言えば聞こえが良いが、今の消費機会を失わせてるだけの金持ち優遇政策に思えてしまう。これじゃ経済が回復しない。
逆に言えば、ボケてオレオレ詐欺に引っかかりそうになっても制度が止めてくれるという話でもある。人間の大半は愚かだし、金の使い方が正しいわけでもない。
iDeCoがあんまり話題にならないのは60まで引き出せないって時点ですでにかなり使いにくいからだよ。だからこそそこから先の話があまりされないわけで。金が余りまくってる金持ち優遇制度だと思ってる。
2.3万やってるけど少なくともNISA枠を埋めるまでは増額はしない
主張が全部最もなんだが、こういうときはiDeCoじゃなくて確定拠出年金と言ってほしい(企業型DCでも全く同じ問題が起きる)
IdeCoもNISAも、生活防衛資金+急な支出に耐える貯蓄があって初めてやることでしょうに
イデコはファーストでもセカンドでもドカベンでもなく、退職金の積立です。
自分の年収だと税率50%(所得税+住民税)なのでiDeCoで投資した瞬間に実質倍になるイメージ。自分のような退職金がない個人事業主には受け取り時も大して課税されない。
タイトルのiDeCoファーストなんて誰が言ってるんだと思う/コツコツ月収の5%ぐらいならやってもいいんじゃないかと思う。控除はデカいよ。
一定額以上はメリットが少なくなりそうではある
そもそも積み立てNISAも含めてこのインフレ局面だと今ある金を今使うのが一番得してると思う どうしても使い切れない金を現金じゃなくて積み立てておくのはいいけど
掛金収納等手数料値上げのニュースもちょうど出ましたね・・
所得税33%取られてる人は絶対やった方がいいよ派。ほぼ同じ主張である。
iDeCoは50代以降かつある程度の余裕がないと怖い
iDeCoやってる人は当然NISAもやってるし、緊急で必要になる資金も別にあるのが当然だと思ってた
「機動的」って何回言うねん…と思い検索したら14回だった。この不要っぽい言葉や論旨の繰り返しを鑑みてAIアシスト記事と判断した
年金と投資の違いがわかってない人がいるのか?そのレベルの人はいずれにせよ食い物にされる。当たり前のことを殊更に叫んで俺は賢いんだと言いたいだけの記事。
iDeCoって元々退職金がないか少ない人向けなところあるから融通のきかなさはそんなもんかなーと。NISAより扱いがめんどいが特定口座よりは優遇されてるので俺は満額拠出する予定。
動かしづらすぎてやる気になれない。最悪死ぬかもしれんし
会社員とか殆どの人にとって、まずはNISA枠埋めるのは正解。iDeCo最大の利点はNISAと違って破産しても没収されないこと、年金に債権は及ばない(税金等の滞納除く) 自営とかリスク取ってる人は優先する価値がある。
ほんとのほんとに余剰な資金を入れる、かつ、それなりの所得税がかかる人に有用な施策よね。
退職金との控除枠の食い合いは40過ぎたら真剣に考えないといけない でも定年退職の頃にインフレがどこまで進んでいるかや退職金制度がどうなっているかはまるでわからない
NISA が埋まってから考える
退職金と被ると普通に課税対象なのがね。。
うん。なのでiDeCoファーストでなくセカンドかサード位に考えておくべきですよね。①貯金②NISA③iDeCoかなと。②と③は併用で
こういう急な入り用のための資産は別で確保して、さらにNISAの枠も使い切ってまだ余裕ある人向けだよなぁ
借金したらダメなの?銀行カードローンで(オレの場合)年利4.2%。NISAすら崩さずよく借りる。手元にないと不安で普通預金100万以上ある人よくいるけど、それ必要?親の葬式すらカードローンに時間稼ぎしてもらった。
めちゃくちゃ思ってた
(内容云々より、水瀬ケンイチ氏は山崎元氏との共著「ほったらかし投資術」でiDeCoファースト的な記載をしていたので、共著の内容ひっくり返すようなブログ内容に驚いた…)
「資産の最大化」という意味ではNISAよりも最強。60歳まで引き出せないのも結局出口で課税されるのも入り口で得られる節税額に比べたら大した問題じゃない。だけどiDeCoは致命的に取り崩しの使い勝手が悪すぎる。
NISA埋めるのに月間で10万必要で、それプラスiDeCoはちょっとね。
自分は最低限の金額だけ10年やって、あとは最悪運用指図でいいかなと思ってる。最低限なら積立額も200万だし、むしろその程度は65歳になったとき何がなんでもあってほしいなぁって。
iDecoは課税繰延(なお、維持コストコストがかかる)、NISAは免税。私は記載の条件を全て満たすので全プッシュだけど、NISAの方を優先すべきとは思う。
以前なら流動性が悪くてもiDeCo程度の金額が固定できない方がマズいと言っていたところだけど、iDeCoの掛金額がだいぶ増えるのとNISAの使い勝手も投資枠も飛躍的に向上したのでまずNISA優先、余力があればiDeCoかな。
iDeCoとNISAを組み合わせれば良いだけの話。全額iDeCoにする必要はないし、老後の貯蓄が全て一気に必要になることなんてない。各自で割合を変えれば良いだけの話。両方ファーストで良いのよ。
所得の10%程度は老後投資に回すべきで、その分は税の繰り延べ効果があるiDeCo月2.3万円優先は合理的だった。ただし限度額引き上げにつられ6.2万円に増額するのは別の話。流動性の高いNISAを優先すべき。
退職所得控除は年40万ずつ増える(20年超えたら年70万)。拠出額だけが増えても元々退職金がない人が突然満額拠出とかやると出口での控除が足りなくなる。退職所得控除の強化も必要だと思うが実際には改悪が進んでいる
絶対に老後も金がかかることを考えたら激ツヨ控除があるから余裕資金に関してはファーストではある
愚かな使い込みを制度で遠ざけられるから、流動性はない方がいいかもね。例えば民間医療保険が完全に不要とは言い切れないように。
自己破産しても差し押さえされないのはiDeCoのメリットなので、ハイリスクな生き方する人はiDeCoオススメだ。
あれは資産形成というか控除狙い。
余剰資金があるので、最近始めたけど、改悪が続くので、少し後悔している。
iDecoて私的“年金”やからね、公的年金同様に高齢になるまで資金拘束されるのは当然や。老後見据えて公的年金だけで不足するだろう大半の人は、控除、税制面の優遇が大きいから利用しないのはもったいないと思うな
富裕層だけが選択肢を持てる税制
iDeCoは掛金額がまるまる所得控除されて所得税と住民税の節税効果がすごいので現役時の所得を増やすのがiDeCoファーストの考え方。受取時に退職所得控除が使えなくても税制優遇があるので一時金で受け取ればあとは自由
まあNISA使い切ってからやればいいのでは? 俺はどっちもやってるが
30年後にも退職所得控除が今のままであると思うほうが不自然でしょう。金融資産課税など何かしらの形で締め付けが行われると考えるのが自然
僕はもう今年で65歳なので、iDeCoは関係無いけど、現在払ってる税率が20%未満だったらNISA100%で、税率が20%を超えたら徐々にiDecoの割引を増やすぐらいで丁度良いと思う。
みんなのとこ退職金あるの?うち無さそうなんだよな…。iDeCo満額入れてるけど増やすかどうかは悩む
何度も言ってるけど、退職控除枠が廃止されることはなくとも、インフレに応じて増額される保証はないことを頭の片隅に入れるくらいはしておいてよいのでは
長生きする気もしたくもねえのに老後なんて考えてたら気が狂いそうだ。一応退職金は出るが個別株で全力
iDeCoは生活に余裕があり、且つ健康によっぽど自信なきゃ選択肢に入らない
「受け取り開始時点で一度だけ割合を決める選択であり、その後は変更できません」知らんかった……なぜ変更できないんだろ?
企業年金がiDeCoになってるけど、賃金テーブルから算出される積立額が現行の枠を超えちゃってるんよね。枠が増えるの普通にありがたいのだが
オレは、73まで住宅ローンがあるので、60の時に人生一度精算だなと思っていて、そうなるとidecoが都合がいい。60で退職金、確定拠出年金とidecoで住宅ローンと返そうとおまってるよ
勝手に取り崩せないから税制メリットを付けている。個人年金保険料控除も同じ。危険でも何でもない。
iDeCoファーストとやらの主張は聞いたことが無いんだけど。まあNISAと合わせて年間434万投資できるサラリーマンそんなにおらんと思うけど。でも俺は埋めるぞ。
年金だったか。資産ではなく
既ブコメにもあるけど、会社員ならNISA優先だが、自営業の場合は嘗ての国民年金基金分ぐらいはiDeCoに入れてもいい気はする。
iDeCoファーストを主張するソースが (敢えて付けてないのだろうが) ないので、そりゃそうだろとしか
iDeCo最優先で問題なし。引き出せないのが困るくらいの収入しかないならやるべきではない。
一定以上の退職金を得る人は迷うかもだけど、SBI証券なら全世界(除く日本)の一択を前提にNISAとの割り振りを検討する感じでしょう。中道の岡本三成がNISAの一部に控除を設ける案を述べていたので、その首尾にもよる。
なるほど、税制優遇効果が大きいiDeCoや企業型DCをNISAよりも優先すべきと思っていたが、60歳以降の流動性を考えると微妙かも。iDeCoだけでなくNISA、特定口座、国債、預貯金など総合的にバランスよく保有するのが良い。
今の控除が大きくても、貰う頃には改悪されてるでしょう。現に退職金控除改悪の議論が出てる。その点NISAなら資金を逃がせる https://www.nri.com/jp/media/column/kiuchi/20241126.html
iDeCoファースト言ってる実例もとに論じてくれねえかな?お前は誰と戦ってるんだ。
極端なこと言うね。30半ばでiDeCoが1000万くらい溜まった後何らかの理由で働けなくなって生活保護受給者になったとするじゃない。でも制度上、本人の意思でも行政執行でもiDeCo引き出せない。で、そのまま億るというFIRE
“れる)部分が大きくなってしまう可能性があります。また”
・iDeCoには、「必要なタイミングで必要な金額だけを機動的に引き出す」という自由度がない ・iDeCoは「年金制度」
税金分お得ではあるのだが解約も一部引き出しも借入もできないので自営業なら小規模企業共済のが先だし、投資ならNISAの方が安心。条件が変わってもやめられないのもリスク
機動的に引き出せないことのリスクを評価するのむずいな〜と思って結局NISA一本だなあ
黙って両方満額
これ喜んでる人はNISAも満額入れてるので余計なお世話。所得控除こそが本丸で退職金控除は二の次だし、NISAは理屈ではいつでも取り出せるが損益通算できず出口に制約あるから、どっちも余剰資金でやるものだよ。
そもそもiDecoは退職金。退職金の課税優遇措置は、控除がイッパイになっても半額になるんだぞ、何言ってんだ。一括にして納税すればいいだけ。そこまでケチろうするから詰む。
年収4〜600万で退職金控除が全く使えず一括受取する最悪ケースでも、積立時は所得税20%と住民税10%の支払がパスされ、受取時に総額の20.315%の分離課税を支払う計算なのでお得。収入多いならさらにプラス。余剰金でどうぞ
NISAが1、iDeCoが2
iDeCoは年金なので、ここで挙げられているデメリットは「そもそもそういうもの」という類。しかし、そこを誤解・錯覚している人は多そうだし、そうさせそうな説明や紹介があるように思う。
持病持ちで多分長く生きられないって自称する人もiDeCoをやっている・・曰く「経済のため」だって、理解に苦しむ