5/3で四十九日か/抗議船団体、共産や社民の関係者は少しでも人の心があるなら5/3までにはちゃんと謝罪をしなよ。わざわざnoteを書く意味を理解しろといいたい。
なんで 団体も高校も共産党も社民党もオール沖縄も宗教も転覆心中殺人の経緯詳細の説明を一切しないんだろう(´・_・`)契約から転覆心中の段取り実行、教師が同乗しない経緯、殺人直後こオール沖縄との密会と
途中で読んでいられなくなったわ。あの団体はこの家族のために叩き潰されなければならない。
そこで停まった。
当事者性の高い話であり、当事者として知っている事実として受け止め、静かに聞くべきと感じた/これを読んで何も感じないというのはちょっと無理
赤旗は全文掲載して共産党幹部に朗読させるべき
言葉もない
修学旅行の直前なんてウッキウキだよね。自分も弟妹もそうだった記憶があるわ…辛いな
それ忙しいって言うんか
平和国家である我が国の政府が責任を持って児童生徒に平和教育を実施するべき。学校や反戦活動団体による平和教育は禁止しよう。
事故に関する新情報は特にないが、最後の方で「心無いコメントからも守ってくださっている」と言ってるのが今回の本質とみる。つまりそういう輩が無視できないくらい居るということ
思い出を語るというのが遺族自身の気持ちを徐々に落ち着けるために本当に重要だと思うんだけれど,こんな親思いの子を亡くした母の気持ちを察するとこうやって言葉にするのは逆に辛いんじゃないかなと思ってしまう.
いやキツイなもし日本に来なければみたいな事を考えてしまうだろうな。やっぱり暴言吐いてる奴居るのか。追及に関しては本当に大手マスコミが報道の仕事としてやって欲しい。逆恨みで憎まれるのも仕事だろうに。
「発信に対する心無いコメント」はXやはてブにもあるが、直接の嫌がらせ含めてそんなレベルではないのだろうな。
こんなん……涙せずに読めない……。読むのが辛くなってきます。とても悲しい事故、ともすれば怒りに身を任せて責任追求してもおかしくないのに冷静に「知華が残した宿題」と捉えている所は本当に尊敬できると思う。
今後、沖縄の基地問題の話題を見るたびに「何も知らない高校生を巻き込んで命を喪わさせ、謝罪もしない」抗議団体のことを思い出すし、そのために基地問題自体のことを考えなくなってしまうと思う。少なくとも私は。
微力ですが、「辺野古事故を風化させない為の発信」だけは続けていきます。
市民と称するあの人たち、一人のお子さんが犠牲になった自覚が全くないよね
このご家族だけでなく、同じ船には他にもたくさんの高校生が乗られていたはずだけれど、その方達は大丈夫だろうか。他の生徒へちゃんとケアは行われているのだろうか。
学校や沖縄関係者は「平和学習」とうるさく言うけど、noteに書かれている通り、当の高校生には「お友達と行く楽しい沖縄旅行」でしかないんだよ。だから平和学習の名の下に市民運動に巻き込むことが間違い。
パヨクはゴミカスであることがよく分かる。はてブでも風化させようと必死な工作員がいて酷いのは通報しているが、減らないのではてな運営もパヨク
不謹慎のようだがもはや推しのようになってます。他にもそういう方いるのではないでしょうか。
左翼は「右翼は遺族を政治利用するな!」とか言ってるけど、左翼は今まで、第二次大戦の被害者・遺族の言葉を持ち出して、政治を自分の望む方へと誘導することをしてきたが、これも「利用」だった訳だな。
これ、面白いのが(面白くないけど)、なぜ遺族が応援されているか?が「理不尽な権力に立ち向かう、勇気ある市民」だからなんだよね。その世間からの認知、まさに得たかった連中が、逆にやられてる、という構図
マジ絶許。なんなんだ活動家連中のこの異様なまでの偏執的な不作為は。
支援ブクマ 風化させてはならない
“Dad? Mom? Once my school life in Kyoto will start, I will do my best on my studies.I’ll also make many friends! But if I will have some trouble please help me. Thank you ! Love you!”
これはくる。いつもの文章は記録を留めるために性格に感情をやや押し殺した文章だったが、今日の文章は逆に空気感があってギャップがすごい。どちらも現実で、この感情をスイッチしなければいけない状況がしんどい。
両親共に強烈な破壊力。奥さんもインテリなんだね。こんなん、あの共産党系の人間のクズどもに勝ち目なんて無いだろ。あのクズ達、早めに土下座しといた方が良いけどな。
個人的には、左、右とか本当にどうでもよくて、楽しい修学旅行をすべて、台無しにした大人たちがいること。それが災害じゃなくて、人災だったという事。それ以上それ以下でもない。子供を守れよ!
毎回読むのしんどいけど、だからこそ読まなければと思う。ご遺族の方はもっと辛い思いされているのだし。同時にこれを知ってなお反省の色を見せない当事者たち、誹謗中傷する人たちには怒りを禁じ得ない。
学校行事なのだから, 単なる楽しい旅行を超えた何らかの(日頃の自らのstanceとは異なる立場の)何かを(安全に)得られる旅行でないといけないと思う.
学校に縁のある神父の船ならばまだしも、関係のない日本共産党員と事故直後も道路に寝転んでいた活動家の船に説明も乗船させられ息女を無くした怒りや無念は筆舌しがたいでしょう
子を亡くした親はみんな、「まさかこれが最後の姿になるとは思わなかった」と死ぬまで後悔しつづけるのよね。今回の事故、この地獄が2桁生まれる可能性があったことを軽く見るべきではない。
抗議船団体の人達はこのnoteを読んでるんだろうか。このnoteを読んでも謝罪の一つする気がないんだとしたら人の心があるとは思えないよ。関係ない私ですら泣きそうになってしまった。
いつもながら絶句してしまう。自分はこれを書かせるマスコミの不作為を第一に糾弾したい。
すごいお金持ちのエリート一家なんだね。そんなお家にも不幸は突然やってくるんだねー。
修学旅行中に事故で亡くなった高校生の遺族による生々しい手記。
冒頭のママ、っていう日常の何気ない呼びかけ、これでもうだめだ。感情移入してしまって。抗議船側はどうしてこんな子供を守らないで亡くなったあとも不誠実でいられるのか本当にわからないよ…
相手が厄介で長い戦いになりそうです。ご家族全員、あまり無理はなさらないでくださいね。応援しています。わたしはこの事故のことを忘れません。
こういう家族を身勝手に巻き込み、ろくに謝罪もできないどころか、責任逃れに必死な平和活動には自分はなんの意義も見出せない
涙なしには読めない
「教え子を再び戦場に送るな!」が合言葉だった教職員組合。その教職員が修学旅行の生徒を騙して海上での抗議活動という「戦い」に無理やり参加させ結果その命を奪った。我が子を失った親の悲しみに真摯に向き合え。
親子のたわいないやり取り、なんと貴重なことか、あの会見でふんぞり返っていたじじいどもの邪悪さ、醜悪さとくらべてほんとに同じ人間かと思える。あの邪悪さが消えるのは彼らが消えるときのみ、粛々と彼らに制裁を
出発前|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
5/3で四十九日か/抗議船団体、共産や社民の関係者は少しでも人の心があるなら5/3までにはちゃんと謝罪をしなよ。わざわざnoteを書く意味を理解しろといいたい。
なんで 団体も高校も共産党も社民党もオール沖縄も宗教も転覆心中殺人の経緯詳細の説明を一切しないんだろう(´・_・`)契約から転覆心中の段取り実行、教師が同乗しない経緯、殺人直後こオール沖縄との密会と
途中で読んでいられなくなったわ。あの団体はこの家族のために叩き潰されなければならない。
そこで停まった。
当事者性の高い話であり、当事者として知っている事実として受け止め、静かに聞くべきと感じた/これを読んで何も感じないというのはちょっと無理
赤旗は全文掲載して共産党幹部に朗読させるべき
言葉もない
修学旅行の直前なんてウッキウキだよね。自分も弟妹もそうだった記憶があるわ…辛いな
それ忙しいって言うんか
平和国家である我が国の政府が責任を持って児童生徒に平和教育を実施するべき。学校や反戦活動団体による平和教育は禁止しよう。
事故に関する新情報は特にないが、最後の方で「心無いコメントからも守ってくださっている」と言ってるのが今回の本質とみる。つまりそういう輩が無視できないくらい居るということ
思い出を語るというのが遺族自身の気持ちを徐々に落ち着けるために本当に重要だと思うんだけれど,こんな親思いの子を亡くした母の気持ちを察するとこうやって言葉にするのは逆に辛いんじゃないかなと思ってしまう.
いやキツイなもし日本に来なければみたいな事を考えてしまうだろうな。やっぱり暴言吐いてる奴居るのか。追及に関しては本当に大手マスコミが報道の仕事としてやって欲しい。逆恨みで憎まれるのも仕事だろうに。
「発信に対する心無いコメント」はXやはてブにもあるが、直接の嫌がらせ含めてそんなレベルではないのだろうな。
こんなん……涙せずに読めない……。読むのが辛くなってきます。とても悲しい事故、ともすれば怒りに身を任せて責任追求してもおかしくないのに冷静に「知華が残した宿題」と捉えている所は本当に尊敬できると思う。
今後、沖縄の基地問題の話題を見るたびに「何も知らない高校生を巻き込んで命を喪わさせ、謝罪もしない」抗議団体のことを思い出すし、そのために基地問題自体のことを考えなくなってしまうと思う。少なくとも私は。
微力ですが、「辺野古事故を風化させない為の発信」だけは続けていきます。
市民と称するあの人たち、一人のお子さんが犠牲になった自覚が全くないよね
このご家族だけでなく、同じ船には他にもたくさんの高校生が乗られていたはずだけれど、その方達は大丈夫だろうか。他の生徒へちゃんとケアは行われているのだろうか。
学校や沖縄関係者は「平和学習」とうるさく言うけど、noteに書かれている通り、当の高校生には「お友達と行く楽しい沖縄旅行」でしかないんだよ。だから平和学習の名の下に市民運動に巻き込むことが間違い。
パヨクはゴミカスであることがよく分かる。はてブでも風化させようと必死な工作員がいて酷いのは通報しているが、減らないのではてな運営もパヨク
不謹慎のようだがもはや推しのようになってます。他にもそういう方いるのではないでしょうか。
左翼は「右翼は遺族を政治利用するな!」とか言ってるけど、左翼は今まで、第二次大戦の被害者・遺族の言葉を持ち出して、政治を自分の望む方へと誘導することをしてきたが、これも「利用」だった訳だな。
これ、面白いのが(面白くないけど)、なぜ遺族が応援されているか?が「理不尽な権力に立ち向かう、勇気ある市民」だからなんだよね。その世間からの認知、まさに得たかった連中が、逆にやられてる、という構図
マジ絶許。なんなんだ活動家連中のこの異様なまでの偏執的な不作為は。
支援ブクマ 風化させてはならない
“Dad? Mom? Once my school life in Kyoto will start, I will do my best on my studies.I’ll also make many friends! But if I will have some trouble please help me. Thank you ! Love you!”
これはくる。いつもの文章は記録を留めるために性格に感情をやや押し殺した文章だったが、今日の文章は逆に空気感があってギャップがすごい。どちらも現実で、この感情をスイッチしなければいけない状況がしんどい。
両親共に強烈な破壊力。奥さんもインテリなんだね。こんなん、あの共産党系の人間のクズどもに勝ち目なんて無いだろ。あのクズ達、早めに土下座しといた方が良いけどな。
個人的には、左、右とか本当にどうでもよくて、楽しい修学旅行をすべて、台無しにした大人たちがいること。それが災害じゃなくて、人災だったという事。それ以上それ以下でもない。子供を守れよ!
毎回読むのしんどいけど、だからこそ読まなければと思う。ご遺族の方はもっと辛い思いされているのだし。同時にこれを知ってなお反省の色を見せない当事者たち、誹謗中傷する人たちには怒りを禁じ得ない。
学校行事なのだから, 単なる楽しい旅行を超えた何らかの(日頃の自らのstanceとは異なる立場の)何かを(安全に)得られる旅行でないといけないと思う.
学校に縁のある神父の船ならばまだしも、関係のない日本共産党員と事故直後も道路に寝転んでいた活動家の船に説明も乗船させられ息女を無くした怒りや無念は筆舌しがたいでしょう
子を亡くした親はみんな、「まさかこれが最後の姿になるとは思わなかった」と死ぬまで後悔しつづけるのよね。今回の事故、この地獄が2桁生まれる可能性があったことを軽く見るべきではない。
抗議船団体の人達はこのnoteを読んでるんだろうか。このnoteを読んでも謝罪の一つする気がないんだとしたら人の心があるとは思えないよ。関係ない私ですら泣きそうになってしまった。
いつもながら絶句してしまう。自分はこれを書かせるマスコミの不作為を第一に糾弾したい。
すごいお金持ちのエリート一家なんだね。そんなお家にも不幸は突然やってくるんだねー。
修学旅行中に事故で亡くなった高校生の遺族による生々しい手記。
冒頭のママ、っていう日常の何気ない呼びかけ、これでもうだめだ。感情移入してしまって。抗議船側はどうしてこんな子供を守らないで亡くなったあとも不誠実でいられるのか本当にわからないよ…
相手が厄介で長い戦いになりそうです。ご家族全員、あまり無理はなさらないでくださいね。応援しています。わたしはこの事故のことを忘れません。
こういう家族を身勝手に巻き込み、ろくに謝罪もできないどころか、責任逃れに必死な平和活動には自分はなんの意義も見出せない
涙なしには読めない
「教え子を再び戦場に送るな!」が合言葉だった教職員組合。その教職員が修学旅行の生徒を騙して海上での抗議活動という「戦い」に無理やり参加させ結果その命を奪った。我が子を失った親の悲しみに真摯に向き合え。
親子のたわいないやり取り、なんと貴重なことか、あの会見でふんぞり返っていたじじいどもの邪悪さ、醜悪さとくらべてほんとに同じ人間かと思える。あの邪悪さが消えるのは彼らが消えるときのみ、粛々と彼らに制裁を