「ストレートエッジは、パンクやハードコアの内部で半ば常識化していた自己破壊の作法に対して、「それ、ほんとうに反抗か?」と突きつけた異物だった」パティ・スミスや遠藤ミチロウの"変節"はこれに近いかも。
「ストレートエッジは、禁欲の宗派ではなく、しらふであることを恥じなくていいという宣言であり、もっと言えば、自己破壊をしない自由の宣言だった」ストレート・エッジの起源と思想、歴史、暴力性と矛盾について
とてもおもしろい。“起源のストレートエッジは、禁欲の宗派ではなく、しらふであることを恥じなくていいという宣言であり、もっと言えば、自己破壊をしない自由の宣言だった”
破滅的なカウンターへのカウンターであって主流派への寄り戻しではない。流されるのはハードコアじゃねぇしな。そしてパンクは定義されるごとにそれを否定するカウンターが出てくるのが面白い
ファッションブランド騒動を受けて、いい文章を読めた
真直度を測る工具のストレートエッジしか浮かばない...
酒、タバコに加えて、一時はSxEに影響もあってカフェインも摂らないようにしていた。ただアティチュードはまるで違くて、腰が低いミチロウスタイル😔
『あらゆる倫理共同体がそうであるように、その力はすぐに副作用を生む』『ここで問題になるのが、マッチョイズムと暴力性』『理念が記号として流通するほど、そこには強度だけを真似る人間も入ってくる』
ストレートエッジの極々一部しか知らなかったので倫理的なネオナチみたいなシンプルに言えば怖い人たち的なイメージだった。今度ちゃんと調べてみよう。
え?ストレートエッジって工具の平坦度、平行度、真直度を検査するあのストレートエッジだろ??
悪く言えば逆張り文化。音楽とお酒のマリアージュなんてケーキに紅茶を合わせるが如しだからな。手の甲にバッテン付けながら飲む打つ買うしたっていい。
ストレートエッジという字面が何を示しているのか自分はわからなくてとても難しかった/Minor ThreatのはSpotifyで聴いてみたけどかっこよかった
レーガノミクスの選択と集中による景気浮揚の裏拍子としての自己防衛の為の禁欲。
プペル西野のブランドの件だろうか
ファッションブランドの名付けからのハードコアシーンのお話。 / 本題と外れるが、アプリの"Discord"の意味を改めて調べた。
マイナー・スレットの曲は酒は飲まない、タバコも大麻も吸わない、セックスもしないという歌詞。セックスしないのは好きにしたらいいけど、友達が彼女を作ったことを罵る曲もあり、ホモソーシャルでしかない。
SxEがDIYに結びつくのはホントに同意 だからこそあの人ら何でこんな名前つけたんって思ったけど西野が絡んでるって聞いてすごく腑に落ちた 嗚呼レベレーションってこういうことなんですねレイ師
この長文がインテリさを表してる。そこにたどり着かないと楽しめない音楽なのか?アルコールやらドラッグの無い音楽なら、対極にある今のアニメ文化をどう捉えるのだろうか?
ライトノベル編集者の三木一馬氏が株式会社ストレートエッジという作家マネジメント企業を10年前に立ち上げ現在も複数作品をマネジメント中なのですが、そちらもですか?http://straightedge.jp/
西野は飲み会するらしい
若い頃ストレートエッジに傾倒してた。心の故郷すぎる
"パンクはたしかにその秩序への反抗を掲げたが、こと薬物や自滅の身振りに関しては、しばしば旧来のロック神話を反復/主流文化を憎みながら、主流文化が流通させる「かっこいい破滅」のイメージには結局絡め取られ"
西野に絡まれてストレートエッジと言う言葉がかわいそう
アメリカはMAGAとDEIといい極端から極端に振れるしそれがまた魅力でもある
“保守的な禁欲ではなく、主流アメリカ社会の消費主義と自己耽溺への抵抗として経験”
懐かしい
ストレートエッジ|第四京浜
「ストレートエッジは、パンクやハードコアの内部で半ば常識化していた自己破壊の作法に対して、「それ、ほんとうに反抗か?」と突きつけた異物だった」パティ・スミスや遠藤ミチロウの"変節"はこれに近いかも。
「ストレートエッジは、禁欲の宗派ではなく、しらふであることを恥じなくていいという宣言であり、もっと言えば、自己破壊をしない自由の宣言だった」ストレート・エッジの起源と思想、歴史、暴力性と矛盾について
とてもおもしろい。“起源のストレートエッジは、禁欲の宗派ではなく、しらふであることを恥じなくていいという宣言であり、もっと言えば、自己破壊をしない自由の宣言だった”
破滅的なカウンターへのカウンターであって主流派への寄り戻しではない。流されるのはハードコアじゃねぇしな。そしてパンクは定義されるごとにそれを否定するカウンターが出てくるのが面白い
ファッションブランド騒動を受けて、いい文章を読めた
真直度を測る工具のストレートエッジしか浮かばない...
酒、タバコに加えて、一時はSxEに影響もあってカフェインも摂らないようにしていた。ただアティチュードはまるで違くて、腰が低いミチロウスタイル😔
『あらゆる倫理共同体がそうであるように、その力はすぐに副作用を生む』『ここで問題になるのが、マッチョイズムと暴力性』『理念が記号として流通するほど、そこには強度だけを真似る人間も入ってくる』
ストレートエッジの極々一部しか知らなかったので倫理的なネオナチみたいなシンプルに言えば怖い人たち的なイメージだった。今度ちゃんと調べてみよう。
え?ストレートエッジって工具の平坦度、平行度、真直度を検査するあのストレートエッジだろ??
悪く言えば逆張り文化。音楽とお酒のマリアージュなんてケーキに紅茶を合わせるが如しだからな。手の甲にバッテン付けながら飲む打つ買うしたっていい。
ストレートエッジという字面が何を示しているのか自分はわからなくてとても難しかった/Minor ThreatのはSpotifyで聴いてみたけどかっこよかった
レーガノミクスの選択と集中による景気浮揚の裏拍子としての自己防衛の為の禁欲。
プペル西野のブランドの件だろうか
ファッションブランドの名付けからのハードコアシーンのお話。 / 本題と外れるが、アプリの"Discord"の意味を改めて調べた。
マイナー・スレットの曲は酒は飲まない、タバコも大麻も吸わない、セックスもしないという歌詞。セックスしないのは好きにしたらいいけど、友達が彼女を作ったことを罵る曲もあり、ホモソーシャルでしかない。
SxEがDIYに結びつくのはホントに同意 だからこそあの人ら何でこんな名前つけたんって思ったけど西野が絡んでるって聞いてすごく腑に落ちた 嗚呼レベレーションってこういうことなんですねレイ師
この長文がインテリさを表してる。そこにたどり着かないと楽しめない音楽なのか?アルコールやらドラッグの無い音楽なら、対極にある今のアニメ文化をどう捉えるのだろうか?
ライトノベル編集者の三木一馬氏が株式会社ストレートエッジという作家マネジメント企業を10年前に立ち上げ現在も複数作品をマネジメント中なのですが、そちらもですか?http://straightedge.jp/
西野は飲み会するらしい
若い頃ストレートエッジに傾倒してた。心の故郷すぎる
"パンクはたしかにその秩序への反抗を掲げたが、こと薬物や自滅の身振りに関しては、しばしば旧来のロック神話を反復/主流文化を憎みながら、主流文化が流通させる「かっこいい破滅」のイメージには結局絡め取られ"
西野に絡まれてストレートエッジと言う言葉がかわいそう
アメリカはMAGAとDEIといい極端から極端に振れるしそれがまた魅力でもある
“保守的な禁欲ではなく、主流アメリカ社会の消費主義と自己耽溺への抵抗として経験”
懐かしい