暮らし

【科学教養講義】第1回 科学哲学入門|敷衍真理

1: tokyocat 2026/04/15 10:25

“「純粋に客観的な観察」は存在せず、観察者の持つ理論や知識が、観察の見えるかに影響を与えるという問題。”

2: estragon 2026/04/15 12:32

“科学哲学と科学史の往還を通じて、私たちは科学を単なる知識の集積としてではなく、変化し続ける知的営みとして捉えることができるのである”

3: smeg 2026/04/15 13:55

そういう営みを哲学に対して行う哲学哲学はないんかな?

5: auto_chan 2026/04/15 16:07

『政策の哲学/中野 剛志』(の前半で)科学哲学的観点から経済学を批評するのとてもおもしろかったです。せっかく入門しても普段のブクマ活動などで使えないと自己満衒学なので実践例として参照してもいいかも~?

6: togusa5 2026/04/15 18:26

うーん、、、「科学哲学の冒険 」とか「科学哲学への招待 」をどうぞ。課金してるならGeminiさんに聞くのもいいよ。/↓ランドル・コリンズ The Sociology of Philosophies https://www.hup.harvard.edu/books/9780674001879

7: hazlitt 2026/04/15 18:53

タイトル画像が science of phllosophy になってるのは釣りですか

8: Ampelix 2026/04/15 19:04

文献の引用を元に正当性を主張されて誰かに評価されるとすごい良いなと思う

9: fraction 2026/04/15 19:19

やっぱ敷衍真理のgemini的存在は歪曲真理なんだろうか?