"そういう即席な味に慣らされた 「ちょろい旦那」で良かった。 夫が山岡士郎で舅が海原雄山のゆう子さんの苦労を思えば。 "
これポイントは、ほんだしと味の素を使っても下手な人は普通に料理まずくなるってことなんよ。「つかっときゃみんなおんなじ味になる」なんてのは幻想。母の味も個性もそれぞれちゃんと「ある」んよ。
プロの料理人が家庭料理に踏み込まないのがこれ、家庭の数だけそれぞれに最高の「家庭の味」がある。そう考えると土井善晴がどんだけやべぇチート能力持ちなのかが良く分かる。
"プロの料理人が家庭料理に踏み込まない" youtubeとか存在しない国の人だろうか……
関係ないけどだしの素の成分見ると最初に食塩て書いてあるんよね。ダシは?って思う
小説家は小説書いているため、普通に実話風創作、すなわち嘘をつきがち。作り話を本当のように話すのはいけないことなのだが、小説書くとその感覚は喪われる。こいつはもう駄目だ。
昔のレシピで作ると出汁的にはかなりあっさりした味に感じられる(砂糖的な甘さは強め)最近の感覚に合う旨味を出そうとすると昆布や鰹節を相当使うことになってもったいないのでうま味調味料は事実上マスト
創作にしてもありきたりでつまらないので、この人の書く小説もたかが知れてるだろうな、と思ってしまう。
昔ヤクルトのキャッチャー古田が現役時代に実家の味噌汁が美味かったので、(手間暇かけてんだろうという期待感で)母親にレシピを聞いたら、そんなん簡単とばかりに顆粒だしでさっと作られたと語っていた
またですか。本当にそんな夫や義母はいるんですか。
ヒガシマルじゃないのか(違
“悔しい限りだが、義母に状況を伝え教えを乞う” はたから見る限り、最初にあたるべきだと思うが難しいのかな。手紙で依頼というのも
手紙て
古臭いコピペかよ
実家の料理は美味しくなく、妻から出汁のとり方を習った私が通りますよ。
またこの話かと思ったら同じことを思っている人がいて安心した。検索結果のトップに出して欲しいレベル
本当ねぇ、手間暇かけてつくった麻婆豆腐よりもCook Doのインスタントで作った麻婆豆腐の方が美味しいって言われた時の悔しさよ。
これとそっくり同じネタの4コマ漫画が植田まさしにあったね。妻「やっとお義母さんの秘密を握ったわ」夫「それをいうなら"極意を会得した"だろう?」妻「いいえ、秘密を握ったの」というやつ。
「出汁がだめだ、出汁が」 / これがホントの「ダメ出汁」ってな!ガハハ!!
この最初のツイは小説家だし創作だろうが、こういう事言う奴はいて、ダブルバインドや難癖でとにかく相手を非難するけなす事に注力してくるので逃げるが勝ちよな。
これうちもあったな。実家は出汁をとってた(とってない)、ほんだしは不味いと言う夫にいい昆布で出汁とったよ、といつものほんだし味噌汁出したら美味しい美味しいって飲んでた。チョロくて助かる。
乾燥シイタケ粉末もいいけど
このコピペ10年以上前からたびたび目にしてる気がするんだが、出典はどこだろ
メーカーの努力の成果で最近はレトルトや冷凍もホントにおいしくなった。当然調味料類も
わざわざその場で言わずに送られてくるとか嘘くさいな。そんなの連絡したときに教えてもらって終わりじゃないの
つまらない嘘つく人間もいるもんだなあ。。。
味噌汁や煮物はフツーに都度昆布と鰹で出汁取ってるが、顆粒にしようとは思わんな。なんか甘くなるし。和風パスタとかなら顆粒を使うこともあるが
色々頑張ったけどほんだしが一番うまいし、チャーハンには味の素をこれでもかと入れるのが正解という結論なのよ
雄山「士郎め、気づきおったか。。」
ほんだしから出汁パックに変えた時、美味くて感動したけどな。ほんだししか知らないと最高になるんだろうか。
たまに帰省すると味付けが濃ゆくてびびってるわ
母親が作った唐揚げが本当に美味いのだが、これは子供の頃自前でタレを作っている所を見ている。お陰でコンビニ弁当の唐揚げやスーパーの既製品が不味いのだが、今の内にレシピを聞いておいた方がいいのだろうか…
秋月りす「OL進化論」に息子の恋人に鰹節と昆布で出汁を取った味噌汁を飲ませその娘に「料亭みたいです」と言わせてドヤ顔してたら夫と息子から「なんか味薄いな」「ちゃんとだしの素入れたか?」と突っ込まれる話が
出汁なんてしょせん出汁でしかなく、他の調味料や食材の比率の方が高い。/元々創作ポストをしてる人に嘘とか言ってもな。フィクションだろ。ありきたり過ぎるけど。
エアプだろ。ほんだしは出汁のかわりにならんよ。味噌汁ならほんだしで良くても、うどん汁やおでんは無理。出汁を食わす料理には耐えられない。味の素は、だいたい何にでも入れていい。
子どものころ食べてた味が好きな味になるのは普通のことでそれを確認するだけでマザコンだのなんだのって発想するのがなんだかなーって感じ
どさくさ紛れに「小説家は嘘をつきがち」みたいなど直球の職業差別ブコメしてる人と星つけてる人は、他人にどうこう言う前に自分を省みなさいよ。
設定が古いんですよね。今どき化学調味料を敵視して、毎日昆布と鰹出汁で丁寧に出汁取ってる人は現役世代にはほぼいないでしょう。
この人、男性では。
うちはいの一番。昔となりが米屋だったのだが、今は入手できない
濃い味になれてると化学調味料を使った方がうまく感じる。美味しんぼで読んだ。
割と使い古されてボロボロになってる小咄よね/母は出汁の素を使う人で私は出汁を取る人だけど、味は似てるくるのよ。私のほうが薄味ではあるけど系統は同じ。母方祖母の料理に近いらしい。夫母の味とはかなり違う
こういう話は最初から責めたいフォーカスが決まっていてブレない。
"手紙を出した"昭和の話ですか?解散。
これはつまらん創作としても、地域にしかないご当地調味料だったりすると、入手性からして面倒だったりする
美味くなければ自分で作るのが令和のカップルでしょ。昭和の昔話でバズろうとすんなよ。
製法はともかく出汁の差について言及してくるなら割とまともな舌してるぞ。それらがどう違うのかわからないから料理が下手なのよ。出汁がうまく取れてるか取れてないかわからない舌なのよ。作り方の問題ではない。
うちの嫁がつくる浅漬け、近所に配ったり仕事先で配ったりするとやたら好評で「またちょうだい」と催促されるレベルで美味しいらしいのだが実は「ミツカンのカンタン酢」で漬けただけなんだよね、大企業畏るべし!
“妻がどんなに手料理を頑張ろうと”もうこの時点で理解不能(´・_・`)どっちもオナニー
何回目だよ。前はレトルトだっけか?
最近の創作は義母は良い人なのに旦那がカスってのが増えましたね
鰹節と昆布でちゃんと出汁とると涙出るくらい美味い。私はほんだしをふりかけにするくらいほんだしも好きだ。たまに出汁をとって泣く。
放送事故起こしてそのまま降板した、やしきたかじん味の素事件思い出した。山岡士郎は化学調味料だと非難しまくりだったけどお前んちの価値観が異常なだけだぞ。
日本の味、本だしと味の素
何でも美味しく食べれる俺は天使のような夫のはずなんだが・・・
たぶん、もっと他のところのスキルの問題。
もし俺がこの人なら「お義母さんに連絡したら、出汁の秘密がわかりました~こちらです~」って証拠をテーブルに並べた後、離婚届に印押して渡すね。作ってもらった料理に敬意を払わない奴は男女問わずダメ人間。
「料理が女性の仕事である前提」のスカッと話はさすがにもう古すぎるんじゃないの…? まだこのメシマズ嫁ミームは現役なの?
別に実話かどうかとか誰も気にしてないと思うんだが/というか最大公約数的な人間の味覚中枢に働きかけるように作ってるんだからほんだしとか味の素で大体満足な味になるのは当たり前じゃね
ほとんどのツイートが100文字以内の超ショートショート連発のアカウントに「雑な創作やめれ」とな。
現代風に、茅乃舎に直そう。
さすが空想科学小説作家の創った物語は面白い
で結局美味くなったのかどうなのか
元ポストが創作にしろ実話にしろ、こんなに共感されるなんて。皆さん、めんどくせぇ旦那を飼うてるねんな。▼所謂公団住宅的な食卓と台所が同室な環境だったから、親がどうやって食事を作ってくれていたかは見てたよ
努力する前に義母に聞けばいいのに。料理しない人は的外れなこと言いがち。それを鬼の首とったみたいに晒すのもどうなの。夫ってことは惚れて結婚したんでしょ? そうでもないんかな。
うちのかーちゃんはだしパック多用してたな。普通に出汁引くなんてお雑煮ぐらいだった。そして出てくるものはなんでも旨かった。僕はもうなんでも中華アジホンだしごま油酸味が欲しけりゃポン酢。
イタリアでも母の味といえばと聞いたらバリラのミートソース(+各家庭オリジナルレシピ)だったりするのかな。
タンブラー割っても鰹節削り器の代わりにはならないよね(´・ω・`)
「お前の料理は美味くない、母を見習え」と言われ続けながら努力してたが最終的に義母に教えを請うべく連絡をした、その1週間後味の素とほんだしが送られてきた
"そういう即席な味に慣らされた 「ちょろい旦那」で良かった。 夫が山岡士郎で舅が海原雄山のゆう子さんの苦労を思えば。 "
これポイントは、ほんだしと味の素を使っても下手な人は普通に料理まずくなるってことなんよ。「つかっときゃみんなおんなじ味になる」なんてのは幻想。母の味も個性もそれぞれちゃんと「ある」んよ。
プロの料理人が家庭料理に踏み込まないのがこれ、家庭の数だけそれぞれに最高の「家庭の味」がある。そう考えると土井善晴がどんだけやべぇチート能力持ちなのかが良く分かる。
"プロの料理人が家庭料理に踏み込まない" youtubeとか存在しない国の人だろうか……
関係ないけどだしの素の成分見ると最初に食塩て書いてあるんよね。ダシは?って思う
小説家は小説書いているため、普通に実話風創作、すなわち嘘をつきがち。作り話を本当のように話すのはいけないことなのだが、小説書くとその感覚は喪われる。こいつはもう駄目だ。
昔のレシピで作ると出汁的にはかなりあっさりした味に感じられる(砂糖的な甘さは強め)最近の感覚に合う旨味を出そうとすると昆布や鰹節を相当使うことになってもったいないのでうま味調味料は事実上マスト
創作にしてもありきたりでつまらないので、この人の書く小説もたかが知れてるだろうな、と思ってしまう。
昔ヤクルトのキャッチャー古田が現役時代に実家の味噌汁が美味かったので、(手間暇かけてんだろうという期待感で)母親にレシピを聞いたら、そんなん簡単とばかりに顆粒だしでさっと作られたと語っていた
またですか。本当にそんな夫や義母はいるんですか。
ヒガシマルじゃないのか(違
“悔しい限りだが、義母に状況を伝え教えを乞う” はたから見る限り、最初にあたるべきだと思うが難しいのかな。手紙で依頼というのも
手紙て
古臭いコピペかよ
実家の料理は美味しくなく、妻から出汁のとり方を習った私が通りますよ。
またこの話かと思ったら同じことを思っている人がいて安心した。検索結果のトップに出して欲しいレベル
本当ねぇ、手間暇かけてつくった麻婆豆腐よりもCook Doのインスタントで作った麻婆豆腐の方が美味しいって言われた時の悔しさよ。
これとそっくり同じネタの4コマ漫画が植田まさしにあったね。妻「やっとお義母さんの秘密を握ったわ」夫「それをいうなら"極意を会得した"だろう?」妻「いいえ、秘密を握ったの」というやつ。
「出汁がだめだ、出汁が」 / これがホントの「ダメ出汁」ってな!ガハハ!!
この最初のツイは小説家だし創作だろうが、こういう事言う奴はいて、ダブルバインドや難癖でとにかく相手を非難するけなす事に注力してくるので逃げるが勝ちよな。
これうちもあったな。実家は出汁をとってた(とってない)、ほんだしは不味いと言う夫にいい昆布で出汁とったよ、といつものほんだし味噌汁出したら美味しい美味しいって飲んでた。チョロくて助かる。
乾燥シイタケ粉末もいいけど
このコピペ10年以上前からたびたび目にしてる気がするんだが、出典はどこだろ
メーカーの努力の成果で最近はレトルトや冷凍もホントにおいしくなった。当然調味料類も
わざわざその場で言わずに送られてくるとか嘘くさいな。そんなの連絡したときに教えてもらって終わりじゃないの
つまらない嘘つく人間もいるもんだなあ。。。
味噌汁や煮物はフツーに都度昆布と鰹で出汁取ってるが、顆粒にしようとは思わんな。なんか甘くなるし。和風パスタとかなら顆粒を使うこともあるが
色々頑張ったけどほんだしが一番うまいし、チャーハンには味の素をこれでもかと入れるのが正解という結論なのよ
雄山「士郎め、気づきおったか。。」
ほんだしから出汁パックに変えた時、美味くて感動したけどな。ほんだししか知らないと最高になるんだろうか。
たまに帰省すると味付けが濃ゆくてびびってるわ
母親が作った唐揚げが本当に美味いのだが、これは子供の頃自前でタレを作っている所を見ている。お陰でコンビニ弁当の唐揚げやスーパーの既製品が不味いのだが、今の内にレシピを聞いておいた方がいいのだろうか…
秋月りす「OL進化論」に息子の恋人に鰹節と昆布で出汁を取った味噌汁を飲ませその娘に「料亭みたいです」と言わせてドヤ顔してたら夫と息子から「なんか味薄いな」「ちゃんとだしの素入れたか?」と突っ込まれる話が
出汁なんてしょせん出汁でしかなく、他の調味料や食材の比率の方が高い。/元々創作ポストをしてる人に嘘とか言ってもな。フィクションだろ。ありきたり過ぎるけど。
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子どものころ食べてた味が好きな味になるのは普通のことでそれを確認するだけでマザコンだのなんだのって発想するのがなんだかなーって感じ
どさくさ紛れに「小説家は嘘をつきがち」みたいなど直球の職業差別ブコメしてる人と星つけてる人は、他人にどうこう言う前に自分を省みなさいよ。
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この人、男性では。
うちはいの一番。昔となりが米屋だったのだが、今は入手できない
濃い味になれてると化学調味料を使った方がうまく感じる。美味しんぼで読んだ。
割と使い古されてボロボロになってる小咄よね/母は出汁の素を使う人で私は出汁を取る人だけど、味は似てるくるのよ。私のほうが薄味ではあるけど系統は同じ。母方祖母の料理に近いらしい。夫母の味とはかなり違う
こういう話は最初から責めたいフォーカスが決まっていてブレない。
"手紙を出した"昭和の話ですか?解散。
これはつまらん創作としても、地域にしかないご当地調味料だったりすると、入手性からして面倒だったりする
美味くなければ自分で作るのが令和のカップルでしょ。昭和の昔話でバズろうとすんなよ。
製法はともかく出汁の差について言及してくるなら割とまともな舌してるぞ。それらがどう違うのかわからないから料理が下手なのよ。出汁がうまく取れてるか取れてないかわからない舌なのよ。作り方の問題ではない。
うちの嫁がつくる浅漬け、近所に配ったり仕事先で配ったりするとやたら好評で「またちょうだい」と催促されるレベルで美味しいらしいのだが実は「ミツカンのカンタン酢」で漬けただけなんだよね、大企業畏るべし!
“妻がどんなに手料理を頑張ろうと”もうこの時点で理解不能(´・_・`)どっちもオナニー
何回目だよ。前はレトルトだっけか?
最近の創作は義母は良い人なのに旦那がカスってのが増えましたね
鰹節と昆布でちゃんと出汁とると涙出るくらい美味い。私はほんだしをふりかけにするくらいほんだしも好きだ。たまに出汁をとって泣く。
放送事故起こしてそのまま降板した、やしきたかじん味の素事件思い出した。山岡士郎は化学調味料だと非難しまくりだったけどお前んちの価値観が異常なだけだぞ。
日本の味、本だしと味の素
何でも美味しく食べれる俺は天使のような夫のはずなんだが・・・
たぶん、もっと他のところのスキルの問題。
もし俺がこの人なら「お義母さんに連絡したら、出汁の秘密がわかりました~こちらです~」って証拠をテーブルに並べた後、離婚届に印押して渡すね。作ってもらった料理に敬意を払わない奴は男女問わずダメ人間。
「料理が女性の仕事である前提」のスカッと話はさすがにもう古すぎるんじゃないの…? まだこのメシマズ嫁ミームは現役なの?
別に実話かどうかとか誰も気にしてないと思うんだが/というか最大公約数的な人間の味覚中枢に働きかけるように作ってるんだからほんだしとか味の素で大体満足な味になるのは当たり前じゃね
ほとんどのツイートが100文字以内の超ショートショート連発のアカウントに「雑な創作やめれ」とな。
現代風に、茅乃舎に直そう。
さすが空想科学小説作家の創った物語は面白い
で結局美味くなったのかどうなのか
元ポストが創作にしろ実話にしろ、こんなに共感されるなんて。皆さん、めんどくせぇ旦那を飼うてるねんな。▼所謂公団住宅的な食卓と台所が同室な環境だったから、親がどうやって食事を作ってくれていたかは見てたよ
努力する前に義母に聞けばいいのに。料理しない人は的外れなこと言いがち。それを鬼の首とったみたいに晒すのもどうなの。夫ってことは惚れて結婚したんでしょ? そうでもないんかな。
うちのかーちゃんはだしパック多用してたな。普通に出汁引くなんてお雑煮ぐらいだった。そして出てくるものはなんでも旨かった。僕はもうなんでも中華アジホンだしごま油酸味が欲しけりゃポン酢。
イタリアでも母の味といえばと聞いたらバリラのミートソース(+各家庭オリジナルレシピ)だったりするのかな。
タンブラー割っても鰹節削り器の代わりにはならないよね(´・ω・`)