知ってもらうための工夫や時間の話は大事だけど、ところでこの国家資格持ちの人ってナースじゃないかと思った。
50代男性が30代半ばの女性と結婚希望という時点でハードル激高だろう……
薄めて、薄めて、薄まりきったカルピスを出すのやめてくれ。50代で20代と結婚した人100人探してインタビューした記事しか価値がない。創作、コタツ、n=1は駄文で、この記事は3つすべて満たした最低ランクの駄文
そもそも子どもを望む女性が50代男性をわざわざ選ぶ理由、まずないじゃん?子どもの希望をなしにしたってかなり厳しい条件だっていうのに。
人は必要なくても欲しくなれば買うし、よく知らない物も知らない人からも買うけどな⋯。特に多くの人間が欲しがってる物が欲しくなったりする。配偶者のステータスもあるいは子供なんかもそういう面があるのでは?
「下心持ってない」から50歳のおっさんが29歳と結婚できるわけではないのでな。下心全く関係ない。下心持ってたのは間違いないが、たまたま誠実そうに見えただけ。そもそも仕事で下心満載で話すわけないだろう
そんなもん百も承知やねん。氷河期世代以降に認知とか共感とか醸成できる機会も場も激減しとんねん。
だからマッチングアプリの方が婚活が楽という逆転現象が起こる。「真剣に結婚を目指して一生添い遂げる相手を探す」という条件はあまりにハードルが高すぎて、最初から9割以上の人が脱落しているので決まらない。
結婚したいという気持ちはわからないし、子供を作りたいという気持ちはもっとわからない。人なんてトキと比べたら掃いて捨てるほどいるじゃん。俺が遺伝子を残さなくても他の誰かが残してる。
お互いをよく知ってから交際に進んだほうがいい、という誰もが知っている話。それができる環境にないからマッチングアプリなり婚活サービスなりを使うのだと思うが……。
かわいいとか美人じゃなくて「愛嬌がある」に答えが詰まってるんでは。選り好みしなければと。
子供欲しいなら、ギリギリ不妊治療も考慮して30代後半まで対象年齢上げれば女性も焦ってるから行けるかもって相談所はアドバイスしなかったんかねえ…。50代で30半ばはほぼ無理なような。20年前の年の差婚出されても
婚活サイトがどう頑張っても、職場や友人、趣味グループ等の理解・共感に追いつけるわけがない。(追記:資格学校とかスクールとかも良い)
シロクマ先生、あなたがそれを言うか…。あと介護士や福祉士の可能性がだな。
全体的に気持ち悪いな。筆者も自衛隊のお偉いと仲良いとかいう人じゃないっけ
“ーケティングと両輪で考”
(婚活離脱50代男性を「年の差婚」成功例で叱る。なお職場婚)/( 「職場婚、米国企業でセクハラ扱い」の報道がどこかに… ほんまに夢も希望も )
ブクマする価値ある?
女性部下の話は年齢の離れた同僚と仕事する時の心得みたいな記事にした方が適当かと思ったけど、マーケティング考えるとオッサンのムリ目の婚活話の方が市場価値はあるか。
浅っ。大人しく子供は諦めて50代同士で結婚しとけ。
「知らない人」より「より多く知っている人」という単純な結論を出しても良いでしょうか
50すぎて子ども希望するのやめてあげて… 親が高齢の子の嘆き、snsであふれてるよね……見たことないのか? (更年期育児問題、学費問題、ヤングケアラー介護問題、結婚断られる問題、いろんなパターンで見る)
「妖怪みたいなオッサン」これは完全に差別、蔑視だと思うのだけど。本文には「妖怪」に関する言及もなさそうだし、このwebメディアはこういうタイトルを許すの?
子供が欲しい4-50代が30代中盤を望んでも、成功例は皆無に等しい。年収1000万超でさえ土俵にすら上がれない世界だそうな。だいたい、子が成人する頃に還暦とか70代って現実を見なきゃ。
『もう20年以上も前の話なので』はい解散です
実在するかも分からない不自然なまでに批判のしやすいおっさんや記事タイトルを批判的な視点で読む女性がいないのは残念。/中年以上の男性への蔑視感情を内面化しているから、それに気付くこともできない。
「自分の遺伝子を残したい、それが生物としての本能だ」と嘯くネット民に限って、自身の遺伝子を憎んでいるように見えるのは何故だろう。おまえのような子供、おまえそっくりな子供が生まれたら疎んじてしまうのでは
筆者の「若い女と結婚することをステータスと見る」心理がチラついて、嫌悪感がある。惹かれ合った結果たまたま年の差があっただけだろう。妖怪という表現はやっかみで、魅力のある男性だったのでは。
理解をすっ飛ばして、認知→共感(好感)のパターンも往々にしてあるよね。その場合、理解すると反転して嫌いになったりもする。だから遠回りでも認知→理解→共感の段階を踏むのがいいのかな。
ビジネスパーソンを励ますwebメディア?
恋愛結婚になるならセルフブランディングが最善だし必要なのはわかる。婚活は……結局運営会社っていう営利企業による博打、と考えるべきなのかもしれない、とふと思った。競馬とかに近い?
そんな稀な例を上げられてもな 70歳のジイさんと結婚する方がリアリティあるわ!
駄文。その共感を積み重ねて至るとされる「自然な結婚」は、短期決戦の相談所よりも離婚率が遥かに高い(https://naresome.co.jp/note/divorce-rate-by-how-couples-meet/)。共感は幻想であり、結婚とはリアルな生活にほかならないから
上位ブコメ「timetosay 親が高齢の子の嘆き、snsであふれてるよね……見たことないのか?」←俺と妻40で子供作って今幸せに家族3人で暮らしてるが、いずれ子が嘆くから作らないほうが良かったと?こんな酷いブコメが上位
相談所やアプリでなく職場やサークルで日頃から話す関係からじゃないと無理だよね
婚活サービスは認知は取れるけど短期決戦が宿命だからスペック高くないと勝てないよね→勝てない人は婚活サービスを利用しても勝てない→結婚において婚活サービス(短期決戦)だけが最後の頼みの綱と思うのは危険
やっぱキモいなぁ、自分のことは棚上げで「若い」ってことに価値感じてるオッサンって…、パパ活おぢと同じ精神性感じるからかなぁ
うっすいなー何これ
方言というか口語、読みにくい。
“離婚と養育費で生活が厳しいとこぼしてたオッチャンなんよ。それが有名女子大卒の国家資格持ちで、すごく愛嬌のある29歳女性” 医者とナースにしか読めないと思ったらブコメに言及あった。つかこの友達も医者か?
芸能人カップルはこんなの居るよね。まあ稼ぐ力が違いますが
統計的な商売とN=1の商売があって、前者はスペックとコストの話でだいたい終わるんだよね。後者の方が可能性という意味では広いけど再現性はあまりない。
セリフごとにどっちが話してるかわかりづらくて読む気がおきない
関係ないけど『親が高齢の子の嘆き、snsであふれてる』ってブコメ・・・どういう風になるとそういうTLになるんだろうか。普通はなかなかそうはならない気がする。
ここ最近で一番読みづらい文章。セリフの口調、読点の多さ、むり、リタイア
関西弁がダシに使われてるのが腹立つなあ、標準語でええやん、意味ないやん
「認知・理解・共感」が必要なのはそのとおりだと思うけどそれを3ヶ月や6ヶ月でできてしまう人間がいるのも婚活界隈なのでじっくり派はそれだけで不利だと自覚しておくのがいいかもしれない
物を買う行為と、子を生み育てる結婚が似てるか??せめて恋愛まででしょ。
"実は私も、よくわからないんです"
この記事そのものに妖怪っぽさがある
つまり令和で結婚は無理ゲーってことやんか…
身になるものはないので読まないでください。これを読まなくて3分ぐらいあなたの人生が有意義になります。
なんJスレにしか見えなかった
無駄にとっちらかって内容が全く頭に入ってこない/やっぱ俺だけじゃ無かったw/
自分と同じ50代男がその年で「子供が欲しい」とか考えてるのゾワッとする。うへえ。
男性の加齢と子供の発達障害に相関があることはもうずっと前から知られているのに(みんな大好き林先生も言及してる)、未だに男はいくつになっても健常な子供を作れると思ってるよね。無知過ぎる
「2年以上の時間を彼女と共有したオッサンは、「認知・理解・共感」をゆっくりと満たすことに、奇跡的に(?)成功した」←奇跡的というなかれ。そこは必然やろ!笑
こういうケースの少ない事例を拡散する害について考えてほしい 堕天作戦の件だって、こういうファンタジースレスレの言説が溢れてるからこそ「恋愛だった」とか真顔で言い出す大人が現れたりしたんだよ
(>セルフブランディングであり、マーケティングだ。恋愛や結婚という関係も、きっと同じである。)・・・はて?(肌感覚で理解できない人などいない)こっちかな?最近は腸活細菌同志が引き合うらしいよ。
相談所も縁だし、結婚まで行く人たちはこういうこと短期間でやってるんじゃ。レアケースはあるし、こういう人もいるんじゃとしか。基本同じレベルでしか結婚しないし、見えない何かがある可能性もある
マーケティング。必要ないものは買わない、知らないものは買わない、知らない人や嫌いな人からは買わない。ブランディング。認知・理解・共感の全てが揃うこと。という興味の入り口ではあるが、例として支離滅裂。
今時「すごく愛嬌のある」()
https://note.com/reloed/n/nde3f74d3108f ↑とは雲泥の差のブログだな
文体読みづらいけど、大事な事が書いてると思う。相手を条件で評価するだけでその先に進めていないんだよね
このタイトルで釣れる、若い女を捕まえたいおっさんに読ませたい長い作り話のマーケティング記事
"マーケティング。必要ないものは買わない、知らないものは買わない、知らない人や嫌いな人からは買わない。ブランディング。認知・理解・共感の全てが揃うこと。という興味の入り口ではあるが、例として支離滅裂。"
ブコメまとめると、50以上はもうしねってことかな
すんごいいにしえの話を持ち出されましても…… 20年前には婚活なんて言葉はなかった
“SNSでたびたび見かける、「おごりおごられ問題」「初デートがサイゼリヤ」といった話題もそうだが、こんなものは“認知”の段階にある関係でしか起こりえない論争だ”←これが書きたかっただけでわw
シロクマ先生の勘ぐりではないが、これが医師と看護師の関係なら、理解だの何だのの前提が全部吹き飛んでも成立しそうな気もする
おまえらはいつまでtinectの釣針にひっかかるのだ????
”妖怪みたいなオッサン”は、婚活では20代女性に絶対に選ばれない。婚活ナシでしかあり得ない
https://ghoomosasteme.blogspot.com/2026/03/kedarnath-yatra-in-5000-in-2026.html
職場以外で時間をかけてゆっくり知ってもらう戦略が取れるとしたら、例えば配信者やってファンと結婚するとかかな。
『なんでトヨタのあの車にしたんや』 ← スズキ車の場合はほとんどスズ菌感染が原因(´・ω・`)
まあ燃費と値段で車を買うか?よしんば買ったとしても乗ってて楽しいか?みたいな話よね
20年前だと婚活はともかく、平均結婚年齢が初婚夫30歳くらい、初婚妻28歳くらいまで引き上がってるな https://www.mhlw.go.jp/stf/wp/hakusyo/kousei/19/backdata/01-01-01-09.html
途中で脱落
人は必要ないものは買わない。 人は知らないものは買わない。 人は知らない人や嫌いな人からは買わない。 認知・理解・共感の全てが揃って初めて、人はモノを買う決断をしてくれる。
婚活の第一歩は「共感できそうな相手の条件」を認知に落とし込むことなんだと思うよ
わーい並んでる、美味しいラーメン屋だと思って行列に並んだら、隣のアイドルショップにたどりついてしまった時に味わうのと同じ気持ち
…え?なんか中身のある話だった?伝聞調で全部終わってさらさら流れて行ったんだが???
先にブコメ読めばよかった。こういう時にブコメは本当に助かる。この人の本は読まない。マーケティング語ってるのに、ディスブランディングにしかなってないですよ。
だからスペックが弱めの人は婚活サイトじゃなくて、自分の周囲で結婚相手を探せと言ってる。婚活サイトはスペックに自信がある人向けのサービスだ
(途中までしか読んでない)20年以上前に部下が50歳?あなた何歳なん?もしかして部下は女性のほう?20年以上前って事はあなたが30歳で部下が50歳?まあなくはないか(自己解決)
ワンチャン狙い中年から迷惑を被ってきた層の呪詛は分かるし、同情する。しかし、年の差婚や高齢親への行き過ぎたヘイトは「世間の声」では正当化され得ない。それは差別でしかない。
“いや、俺は子供が欲しかったんで年齢だけや”年齢条件だけで子供ができるわけじゃない。できなかった時、障害があったとき、ブスやブサイクやできそこないだった時、欲しい子供じゃなかった時、どうするのか。
webマーケティング界隈特有の、大変気持ち悪い掛け合い調の作り話だった
お見合いならびびるが、職場結婚ならまあ有り得る範囲でしょ。2年も時間かけてるし。
可能性は0ではないし、認知理解共感というのはよく分かる。 ブランディングが大切というところだけに絞れば、全然薄いカルピスではないと思うよ。 曲がった感性を吐き出すのはここじゃない。
一番期待した妖怪成分が無かった
婚活ナシで若い女性と再婚した、妖怪みたいなオッサンの強み
知ってもらうための工夫や時間の話は大事だけど、ところでこの国家資格持ちの人ってナースじゃないかと思った。
50代男性が30代半ばの女性と結婚希望という時点でハードル激高だろう……
薄めて、薄めて、薄まりきったカルピスを出すのやめてくれ。50代で20代と結婚した人100人探してインタビューした記事しか価値がない。創作、コタツ、n=1は駄文で、この記事は3つすべて満たした最低ランクの駄文
そもそも子どもを望む女性が50代男性をわざわざ選ぶ理由、まずないじゃん?子どもの希望をなしにしたってかなり厳しい条件だっていうのに。
人は必要なくても欲しくなれば買うし、よく知らない物も知らない人からも買うけどな⋯。特に多くの人間が欲しがってる物が欲しくなったりする。配偶者のステータスもあるいは子供なんかもそういう面があるのでは?
「下心持ってない」から50歳のおっさんが29歳と結婚できるわけではないのでな。下心全く関係ない。下心持ってたのは間違いないが、たまたま誠実そうに見えただけ。そもそも仕事で下心満載で話すわけないだろう
そんなもん百も承知やねん。氷河期世代以降に認知とか共感とか醸成できる機会も場も激減しとんねん。
だからマッチングアプリの方が婚活が楽という逆転現象が起こる。「真剣に結婚を目指して一生添い遂げる相手を探す」という条件はあまりにハードルが高すぎて、最初から9割以上の人が脱落しているので決まらない。
結婚したいという気持ちはわからないし、子供を作りたいという気持ちはもっとわからない。人なんてトキと比べたら掃いて捨てるほどいるじゃん。俺が遺伝子を残さなくても他の誰かが残してる。
お互いをよく知ってから交際に進んだほうがいい、という誰もが知っている話。それができる環境にないからマッチングアプリなり婚活サービスなりを使うのだと思うが……。
かわいいとか美人じゃなくて「愛嬌がある」に答えが詰まってるんでは。選り好みしなければと。
子供欲しいなら、ギリギリ不妊治療も考慮して30代後半まで対象年齢上げれば女性も焦ってるから行けるかもって相談所はアドバイスしなかったんかねえ…。50代で30半ばはほぼ無理なような。20年前の年の差婚出されても
婚活サイトがどう頑張っても、職場や友人、趣味グループ等の理解・共感に追いつけるわけがない。(追記:資格学校とかスクールとかも良い)
シロクマ先生、あなたがそれを言うか…。あと介護士や福祉士の可能性がだな。
全体的に気持ち悪いな。筆者も自衛隊のお偉いと仲良いとかいう人じゃないっけ
“ーケティングと両輪で考”
(婚活離脱50代男性を「年の差婚」成功例で叱る。なお職場婚)/( 「職場婚、米国企業でセクハラ扱い」の報道がどこかに… ほんまに夢も希望も )
ブクマする価値ある?
女性部下の話は年齢の離れた同僚と仕事する時の心得みたいな記事にした方が適当かと思ったけど、マーケティング考えるとオッサンのムリ目の婚活話の方が市場価値はあるか。
浅っ。大人しく子供は諦めて50代同士で結婚しとけ。
「知らない人」より「より多く知っている人」という単純な結論を出しても良いでしょうか
50すぎて子ども希望するのやめてあげて… 親が高齢の子の嘆き、snsであふれてるよね……見たことないのか? (更年期育児問題、学費問題、ヤングケアラー介護問題、結婚断られる問題、いろんなパターンで見る)
「妖怪みたいなオッサン」これは完全に差別、蔑視だと思うのだけど。本文には「妖怪」に関する言及もなさそうだし、このwebメディアはこういうタイトルを許すの?
子供が欲しい4-50代が30代中盤を望んでも、成功例は皆無に等しい。年収1000万超でさえ土俵にすら上がれない世界だそうな。だいたい、子が成人する頃に還暦とか70代って現実を見なきゃ。
『もう20年以上も前の話なので』はい解散です
実在するかも分からない不自然なまでに批判のしやすいおっさんや記事タイトルを批判的な視点で読む女性がいないのは残念。/中年以上の男性への蔑視感情を内面化しているから、それに気付くこともできない。
「自分の遺伝子を残したい、それが生物としての本能だ」と嘯くネット民に限って、自身の遺伝子を憎んでいるように見えるのは何故だろう。おまえのような子供、おまえそっくりな子供が生まれたら疎んじてしまうのでは
筆者の「若い女と結婚することをステータスと見る」心理がチラついて、嫌悪感がある。惹かれ合った結果たまたま年の差があっただけだろう。妖怪という表現はやっかみで、魅力のある男性だったのでは。
理解をすっ飛ばして、認知→共感(好感)のパターンも往々にしてあるよね。その場合、理解すると反転して嫌いになったりもする。だから遠回りでも認知→理解→共感の段階を踏むのがいいのかな。
ビジネスパーソンを励ますwebメディア?
恋愛結婚になるならセルフブランディングが最善だし必要なのはわかる。婚活は……結局運営会社っていう営利企業による博打、と考えるべきなのかもしれない、とふと思った。競馬とかに近い?
そんな稀な例を上げられてもな 70歳のジイさんと結婚する方がリアリティあるわ!
駄文。その共感を積み重ねて至るとされる「自然な結婚」は、短期決戦の相談所よりも離婚率が遥かに高い(https://naresome.co.jp/note/divorce-rate-by-how-couples-meet/)。共感は幻想であり、結婚とはリアルな生活にほかならないから
上位ブコメ「timetosay 親が高齢の子の嘆き、snsであふれてるよね……見たことないのか?」←俺と妻40で子供作って今幸せに家族3人で暮らしてるが、いずれ子が嘆くから作らないほうが良かったと?こんな酷いブコメが上位
相談所やアプリでなく職場やサークルで日頃から話す関係からじゃないと無理だよね
婚活サービスは認知は取れるけど短期決戦が宿命だからスペック高くないと勝てないよね→勝てない人は婚活サービスを利用しても勝てない→結婚において婚活サービス(短期決戦)だけが最後の頼みの綱と思うのは危険
やっぱキモいなぁ、自分のことは棚上げで「若い」ってことに価値感じてるオッサンって…、パパ活おぢと同じ精神性感じるからかなぁ
うっすいなー何これ
方言というか口語、読みにくい。
“離婚と養育費で生活が厳しいとこぼしてたオッチャンなんよ。それが有名女子大卒の国家資格持ちで、すごく愛嬌のある29歳女性” 医者とナースにしか読めないと思ったらブコメに言及あった。つかこの友達も医者か?
芸能人カップルはこんなの居るよね。まあ稼ぐ力が違いますが
統計的な商売とN=1の商売があって、前者はスペックとコストの話でだいたい終わるんだよね。後者の方が可能性という意味では広いけど再現性はあまりない。
セリフごとにどっちが話してるかわかりづらくて読む気がおきない
関係ないけど『親が高齢の子の嘆き、snsであふれてる』ってブコメ・・・どういう風になるとそういうTLになるんだろうか。普通はなかなかそうはならない気がする。
ここ最近で一番読みづらい文章。セリフの口調、読点の多さ、むり、リタイア
関西弁がダシに使われてるのが腹立つなあ、標準語でええやん、意味ないやん
「認知・理解・共感」が必要なのはそのとおりだと思うけどそれを3ヶ月や6ヶ月でできてしまう人間がいるのも婚活界隈なのでじっくり派はそれだけで不利だと自覚しておくのがいいかもしれない
物を買う行為と、子を生み育てる結婚が似てるか??せめて恋愛まででしょ。
"実は私も、よくわからないんです"
この記事そのものに妖怪っぽさがある
つまり令和で結婚は無理ゲーってことやんか…
身になるものはないので読まないでください。これを読まなくて3分ぐらいあなたの人生が有意義になります。
なんJスレにしか見えなかった
無駄にとっちらかって内容が全く頭に入ってこない/やっぱ俺だけじゃ無かったw/
自分と同じ50代男がその年で「子供が欲しい」とか考えてるのゾワッとする。うへえ。
男性の加齢と子供の発達障害に相関があることはもうずっと前から知られているのに(みんな大好き林先生も言及してる)、未だに男はいくつになっても健常な子供を作れると思ってるよね。無知過ぎる
「2年以上の時間を彼女と共有したオッサンは、「認知・理解・共感」をゆっくりと満たすことに、奇跡的に(?)成功した」←奇跡的というなかれ。そこは必然やろ!笑
こういうケースの少ない事例を拡散する害について考えてほしい 堕天作戦の件だって、こういうファンタジースレスレの言説が溢れてるからこそ「恋愛だった」とか真顔で言い出す大人が現れたりしたんだよ
(>セルフブランディングであり、マーケティングだ。恋愛や結婚という関係も、きっと同じである。)・・・はて?(肌感覚で理解できない人などいない)こっちかな?最近は腸活細菌同志が引き合うらしいよ。
相談所も縁だし、結婚まで行く人たちはこういうこと短期間でやってるんじゃ。レアケースはあるし、こういう人もいるんじゃとしか。基本同じレベルでしか結婚しないし、見えない何かがある可能性もある
マーケティング。必要ないものは買わない、知らないものは買わない、知らない人や嫌いな人からは買わない。ブランディング。認知・理解・共感の全てが揃うこと。という興味の入り口ではあるが、例として支離滅裂。
今時「すごく愛嬌のある」()
https://note.com/reloed/n/nde3f74d3108f ↑とは雲泥の差のブログだな
文体読みづらいけど、大事な事が書いてると思う。相手を条件で評価するだけでその先に進めていないんだよね
このタイトルで釣れる、若い女を捕まえたいおっさんに読ませたい長い作り話のマーケティング記事
"マーケティング。必要ないものは買わない、知らないものは買わない、知らない人や嫌いな人からは買わない。ブランディング。認知・理解・共感の全てが揃うこと。という興味の入り口ではあるが、例として支離滅裂。"
ブコメまとめると、50以上はもうしねってことかな
すんごいいにしえの話を持ち出されましても…… 20年前には婚活なんて言葉はなかった
“SNSでたびたび見かける、「おごりおごられ問題」「初デートがサイゼリヤ」といった話題もそうだが、こんなものは“認知”の段階にある関係でしか起こりえない論争だ”←これが書きたかっただけでわw
シロクマ先生の勘ぐりではないが、これが医師と看護師の関係なら、理解だの何だのの前提が全部吹き飛んでも成立しそうな気もする
おまえらはいつまでtinectの釣針にひっかかるのだ????
”妖怪みたいなオッサン”は、婚活では20代女性に絶対に選ばれない。婚活ナシでしかあり得ない
https://ghoomosasteme.blogspot.com/2026/03/kedarnath-yatra-in-5000-in-2026.html
職場以外で時間をかけてゆっくり知ってもらう戦略が取れるとしたら、例えば配信者やってファンと結婚するとかかな。
『なんでトヨタのあの車にしたんや』 ← スズキ車の場合はほとんどスズ菌感染が原因(´・ω・`)
まあ燃費と値段で車を買うか?よしんば買ったとしても乗ってて楽しいか?みたいな話よね
20年前だと婚活はともかく、平均結婚年齢が初婚夫30歳くらい、初婚妻28歳くらいまで引き上がってるな https://www.mhlw.go.jp/stf/wp/hakusyo/kousei/19/backdata/01-01-01-09.html
途中で脱落
人は必要ないものは買わない。 人は知らないものは買わない。 人は知らない人や嫌いな人からは買わない。 認知・理解・共感の全てが揃って初めて、人はモノを買う決断をしてくれる。
婚活の第一歩は「共感できそうな相手の条件」を認知に落とし込むことなんだと思うよ
わーい並んでる、美味しいラーメン屋だと思って行列に並んだら、隣のアイドルショップにたどりついてしまった時に味わうのと同じ気持ち
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先にブコメ読めばよかった。こういう時にブコメは本当に助かる。この人の本は読まない。マーケティング語ってるのに、ディスブランディングにしかなってないですよ。
だからスペックが弱めの人は婚活サイトじゃなくて、自分の周囲で結婚相手を探せと言ってる。婚活サイトはスペックに自信がある人向けのサービスだ
(途中までしか読んでない)20年以上前に部下が50歳?あなた何歳なん?もしかして部下は女性のほう?20年以上前って事はあなたが30歳で部下が50歳?まあなくはないか(自己解決)
ワンチャン狙い中年から迷惑を被ってきた層の呪詛は分かるし、同情する。しかし、年の差婚や高齢親への行き過ぎたヘイトは「世間の声」では正当化され得ない。それは差別でしかない。
“いや、俺は子供が欲しかったんで年齢だけや”年齢条件だけで子供ができるわけじゃない。できなかった時、障害があったとき、ブスやブサイクやできそこないだった時、欲しい子供じゃなかった時、どうするのか。
webマーケティング界隈特有の、大変気持ち悪い掛け合い調の作り話だった
お見合いならびびるが、職場結婚ならまあ有り得る範囲でしょ。2年も時間かけてるし。
可能性は0ではないし、認知理解共感というのはよく分かる。 ブランディングが大切というところだけに絞れば、全然薄いカルピスではないと思うよ。 曲がった感性を吐き出すのはここじゃない。
一番期待した妖怪成分が無かった