"※注:インドの伝統的なゴマ油は、生のゴマを搾るため無色透明で香りがほとんどありません。日本のゴマ油が茶色く香ばしいのは、ローストしたゴマを使用しているためです"
フェヌグリークはクミンよりも早いのか コリアンダーが大衆的に使われるようになったのはムガル期頃というのも知らなかった 南インドでよく使われるマスタードシードはいつ頃だろう
目から鱗、倒れそうになった…!理由も分からずやってた「 “ブナ(bhuna)”という最重要工程」「油脂による香りの設計」
日本人は何にでも旨味を追求するけど、インドカレーは旨みの追求はしていなくて、香りなんだよな。
なぜかクマ牧場のCMでラップしてるカレー研究家だ!
『第一部 単一スパイスの時代:医学的整理から始まる体系化 1. ヴェーダ期におけるスパイスの胎動』←え、このレベルで書かれている「〇〇料理成立史」って他にあるの?
ヒンディー語勉強してたらガラム गरम が「熱い」となっててへーって思ったっけ。
おもしろかった。スパイスは思想とな。
香りって油が揮発を防いで運ぶもんなあ。発酵食品みたく香辛料も体に良くてうまいなら活用してなんぼだよな。
おもろー。ついつい読んでしまった。
現代のインド料理の異常なバター使用量はテンパリングの域を超えてるよね
P. H. チャダみたいな
歴史がすごい
『インドカレー伝』 https://amzn.asia/d/01iJup6S を超える基本的なインド料理(の歴史)書の紹介(として自分は読んだ)
ガラムマサラよく使うが,温かいという意味なのか.もう一回しっかり読みたい,
日本料理は特異的に「旨みの組み立て」を軸に料理をするが、世界では「香りの組み立て」で料理するほうがスタンダード。それを最も古くからやってきたのがインド。この歴史体系は香り設計初心者の日本にとって重要。
めっちゃおもろい
ミルキアンにはおなじみの、スパイシー丸山さん!
スマホだと「インドのスパイ…」までしか 表示されないので ギョッとする それだけを報告するためのブコメです
面白いんだけど、なんでこう「フランス哲学っぽく」書くかなー。「単なるスパイスの混合物ではなくすべてが交差する点に生まれた論理的な構造体」だとかさー
ヨーロッパはハーブ、インドはスパイス、いずれにせよ湿気が少ないから香りがたつ料理文化が発展。日本は旨み。風土と食材の違いから料理の発展も異なるそうだ。あと医療の始まりの一つは植物で食は医療でもあった
ふむふむ、カレーは昔からあったのかにゃ〜? ボクも美味しいカレーがいっぱい食べたいにゃ〜!
歴史的な背景と科学的な考察からインドのスパイス料理を紐解いていく面白いアプローチ。
いま更新停止してるけど、ようつべにインド料理のスパイス料理を教わった人のチャンネルあったんだけど、あまり伸びずだったね、猫田だったかな
PHチャダ的な話(民明書房的な)かと最初思ってしまった
behuckleberry02氏の言う通り。生きてるうちにおいしいもの貪欲に摂りたいなら様々な局面取り入れないと(と、いいつつ自分の場合視覚に関してはどうにもこうにも無理なんだな)
たっぷり油でテンパリング、たっぷりしょうがにんにくで胃がやられてしまうお年頃であった。ベジなのにからだにキツイ。
チリが入ってきたのが16世紀なのか。韓国も数百年くらい前だったから、意外と人類は辛いものって長く食べてきてはないのかな。
「「フランス哲学っぽく」書くかなー」生成AIはこういう文章書きがち。
日本でほとんど知られていない K.T. アチャヤ氏が描いた「インドのスパイス料理成立史」|スパイシー丸山
"※注:インドの伝統的なゴマ油は、生のゴマを搾るため無色透明で香りがほとんどありません。日本のゴマ油が茶色く香ばしいのは、ローストしたゴマを使用しているためです"
フェヌグリークはクミンよりも早いのか コリアンダーが大衆的に使われるようになったのはムガル期頃というのも知らなかった 南インドでよく使われるマスタードシードはいつ頃だろう
目から鱗、倒れそうになった…!理由も分からずやってた「 “ブナ(bhuna)”という最重要工程」「油脂による香りの設計」
日本人は何にでも旨味を追求するけど、インドカレーは旨みの追求はしていなくて、香りなんだよな。
なぜかクマ牧場のCMでラップしてるカレー研究家だ!
『第一部 単一スパイスの時代:医学的整理から始まる体系化 1. ヴェーダ期におけるスパイスの胎動』←え、このレベルで書かれている「〇〇料理成立史」って他にあるの?
ヒンディー語勉強してたらガラム गरम が「熱い」となっててへーって思ったっけ。
おもしろかった。スパイスは思想とな。
香りって油が揮発を防いで運ぶもんなあ。発酵食品みたく香辛料も体に良くてうまいなら活用してなんぼだよな。
おもろー。ついつい読んでしまった。
現代のインド料理の異常なバター使用量はテンパリングの域を超えてるよね
P. H. チャダみたいな
歴史がすごい
『インドカレー伝』 https://amzn.asia/d/01iJup6S を超える基本的なインド料理(の歴史)書の紹介(として自分は読んだ)
ガラムマサラよく使うが,温かいという意味なのか.もう一回しっかり読みたい,
日本料理は特異的に「旨みの組み立て」を軸に料理をするが、世界では「香りの組み立て」で料理するほうがスタンダード。それを最も古くからやってきたのがインド。この歴史体系は香り設計初心者の日本にとって重要。
めっちゃおもろい
ミルキアンにはおなじみの、スパイシー丸山さん!
スマホだと「インドのスパイ…」までしか 表示されないので ギョッとする それだけを報告するためのブコメです
面白いんだけど、なんでこう「フランス哲学っぽく」書くかなー。「単なるスパイスの混合物ではなくすべてが交差する点に生まれた論理的な構造体」だとかさー
ヨーロッパはハーブ、インドはスパイス、いずれにせよ湿気が少ないから香りがたつ料理文化が発展。日本は旨み。風土と食材の違いから料理の発展も異なるそうだ。あと医療の始まりの一つは植物で食は医療でもあった
ふむふむ、カレーは昔からあったのかにゃ〜? ボクも美味しいカレーがいっぱい食べたいにゃ〜!
歴史的な背景と科学的な考察からインドのスパイス料理を紐解いていく面白いアプローチ。
いま更新停止してるけど、ようつべにインド料理のスパイス料理を教わった人のチャンネルあったんだけど、あまり伸びずだったね、猫田だったかな
PHチャダ的な話(民明書房的な)かと最初思ってしまった
behuckleberry02氏の言う通り。生きてるうちにおいしいもの貪欲に摂りたいなら様々な局面取り入れないと(と、いいつつ自分の場合視覚に関してはどうにもこうにも無理なんだな)
たっぷり油でテンパリング、たっぷりしょうがにんにくで胃がやられてしまうお年頃であった。ベジなのにからだにキツイ。
チリが入ってきたのが16世紀なのか。韓国も数百年くらい前だったから、意外と人類は辛いものって長く食べてきてはないのかな。
「「フランス哲学っぽく」書くかなー」生成AIはこういう文章書きがち。