オーナー
おとなのワンダーランドである。
格好良い(*´д`*)
えーそのお店行きたい
ヒコロヒーてテレビで観てても一度も面白さを感じなかったけど、人間としては面白さがあったんやな
ママタレになったらおしまいやろなぁ…ヒコロヒー
ヒコロヒーさん、映画「架空の犬と嘘をつく猫」で演じていた姿が好きだった。この文章も映画で感じた雰囲気に近い。お店に行ってみたいな。
YouTubeで事のなりそめからやってるけど、結構経営者としては勉強不足を指摘されたりしていてリアル
良かった、YouTubeがあんまり更新されなくてどきどきしてたけど、お店は開いてるぽくて。
ナポリタンの美味しいお店、いいな。ナポリタン食べたくなっちゃった。
文学だ。ヒコロヒーのエッセイは。
歌舞伎町の亀さんの話。開店企画、序盤かなり不安な展開だったけど軌道には乗ってるみたいで安堵。
えっお店買ったの。すごい。
いい
今月もまた読みごたえがあった、この方は自分なりの思考フィルター通しつつも素材の味を活かした調理をして綴るひとだね。
「有吉クイズ」でのエピソードトークで話してた店の事か!番組内では勢いで居抜きの店を買ったけど何もしてないってオチになってたけど、再オープンしたようでよかった。
きっと深夜食堂のようなお店だったのね。ワインも含めて店を買ったんだろうなあすごい。それにしえも35歳とは思えない文章だ。
いや、初めて文章に触れたが面白いやん。エッセイ集でもあれば買いたいな。
ワイン好きでもないのにワインバーを買った話。ワイン沼はヤバイ
よい文章
“神のみぞ知る、じゃなくて、知った時点で神はちゃんと我々に共有すべきやん何してんねん”
この人、お笑い芸人ではないね。まさにワインバーでビール飲んでる状態。
お店やってるの?
玉さんと経営の話して欲しい
田舎で古民家買って農家カフェ開きました♡というシチュエーションと真逆の世界。プラモとワインと妖怪と死と呑兵衛が交わるこういう煮詰まった話は大好きだ。シェー
相変わらず読ませる文章で一息に読んでしまった。感想をジョブズの妹の言葉から引用するなら「私達は皆、結局誰もがその物語の途中で死ぬのだ。人々の数だけある物語の」 ーー笹舟は不確定な未来を揺れながら進む。
ヒコロヒー、近大文芸学部(中退)で、書いた小説が島清恋愛文学賞を取るなどしていて、文才が豊か
読ませる文章だなぁ。
ヒコロヒーの小説が面白いって言ったの俺が最初だからね、って若林が言ってた。
“妖怪ブルゴーニュ揺らし”ワイン好きじゃ無いとこれ言えんだろ笑
“え?ワイン飲まないの?ワイン飲まないなら帰れば?” もっともすぎて笑った。文章がいいなあ。
文章の技巧に凝りすぎ。もっと普通に書けばいいのに
ビール好きは量飲みそうだがワイン好きは情報を飲んでそう/タバコ好きも本数吸ってそうだが葉巻好きは情報を吸ってそう/でもああいうことしてる自分かっこいいが原動力で得られるスタイルや時間は嫌いではない
書き手の人の部分が出ていて素敵な文章だと思う。けどところどころ比喩表現が不自然に感じられる部分がある
買ってほったらかしって聞いたけど大丈夫?
読み辛い。
フワ同様「世間的には人気があるけど自分は好きではない」という枠組みの人。共通項は若林が好き(仲がいい)。
“飲み屋から飲み屋へとひらひらと浮遊しながら” この時点で酒呑みの実際を客観視できてなくてモゾモゾし、“エレベーターに滑り込めば、ボタンは9の数字が光っていた”で無理だった
文章は素人小説みたいにレトリック駆使しすぎて冗長だが、傍若無人な振舞いが楽しかったよ。コミュ力が超絶高くて妖怪じみている。
運命だね。ワインは高いのなかなか買えないから1000円台でおいしいの探すのが楽しい。
小説書いて賞もらうレベルやったんか。そりゃ文章も上手いな。
好きな文体ではあるけど、エピソード部分が終わると目が滑るようになって後半読めなかった
途中から異常に読みづらくなって読む気が失せるな
ワイン好きもメンドイけど、なんや知らん純文学女子も面倒いわ
オレこの人のお笑い芸を見たことないんだけど。この文章はちょっと普通じゃ書けない。この人本当はお笑いやるつもりなかったんじゃないの?たまたまやってるだけで。
ボールペンの回好きだったけど、今回は長いし言い回しがくどくてちょっと苦手。前半は割と面白く読めたけど後半はほとんど頭に入ってこなかった。
ハードボイルドだなぁ。カッコつけててカッコ悪いタイプの人は(それでいてかっこいい)みんなハードボウル度なんだよ。文句垂れながら寄っていく酔ってるような世界は嫌いじゃない
x年ほど前から店主が一人で切り盛りする飲み屋さんで行きつけのお店ができたのでとても親近感が湧く話だった。同時にその店の未来のことを思い,切実な気持ちにもなった。自分にできることを考えたい。
比べるもんじゃないんだろうけど、やっぱさくらももこってすごいんだなって再認識。あのギリギリ鼻につかない書き方ってそりゃ難しいわな。
なんだこれ、文学だ!と思ったら文学賞獲ってる書き手なのね。失礼しました。
ヒコロヒー「直感的社会論」:どういうわけか、私はその店を買った | ブルータス| BRUTUS.jp
オーナー
おとなのワンダーランドである。
格好良い(*´д`*)
えーそのお店行きたい
ヒコロヒーてテレビで観てても一度も面白さを感じなかったけど、人間としては面白さがあったんやな
ママタレになったらおしまいやろなぁ…ヒコロヒー
ヒコロヒーさん、映画「架空の犬と嘘をつく猫」で演じていた姿が好きだった。この文章も映画で感じた雰囲気に近い。お店に行ってみたいな。
YouTubeで事のなりそめからやってるけど、結構経営者としては勉強不足を指摘されたりしていてリアル
良かった、YouTubeがあんまり更新されなくてどきどきしてたけど、お店は開いてるぽくて。
ナポリタンの美味しいお店、いいな。ナポリタン食べたくなっちゃった。
文学だ。ヒコロヒーのエッセイは。
歌舞伎町の亀さんの話。開店企画、序盤かなり不安な展開だったけど軌道には乗ってるみたいで安堵。
えっお店買ったの。すごい。
いい
今月もまた読みごたえがあった、この方は自分なりの思考フィルター通しつつも素材の味を活かした調理をして綴るひとだね。
「有吉クイズ」でのエピソードトークで話してた店の事か!番組内では勢いで居抜きの店を買ったけど何もしてないってオチになってたけど、再オープンしたようでよかった。
きっと深夜食堂のようなお店だったのね。ワインも含めて店を買ったんだろうなあすごい。それにしえも35歳とは思えない文章だ。
いや、初めて文章に触れたが面白いやん。エッセイ集でもあれば買いたいな。
ワイン好きでもないのにワインバーを買った話。ワイン沼はヤバイ
よい文章
“神のみぞ知る、じゃなくて、知った時点で神はちゃんと我々に共有すべきやん何してんねん”
この人、お笑い芸人ではないね。まさにワインバーでビール飲んでる状態。
お店やってるの?
玉さんと経営の話して欲しい
田舎で古民家買って農家カフェ開きました♡というシチュエーションと真逆の世界。プラモとワインと妖怪と死と呑兵衛が交わるこういう煮詰まった話は大好きだ。シェー
相変わらず読ませる文章で一息に読んでしまった。感想をジョブズの妹の言葉から引用するなら「私達は皆、結局誰もがその物語の途中で死ぬのだ。人々の数だけある物語の」 ーー笹舟は不確定な未来を揺れながら進む。
ヒコロヒー、近大文芸学部(中退)で、書いた小説が島清恋愛文学賞を取るなどしていて、文才が豊か
読ませる文章だなぁ。
ヒコロヒーの小説が面白いって言ったの俺が最初だからね、って若林が言ってた。
“妖怪ブルゴーニュ揺らし”ワイン好きじゃ無いとこれ言えんだろ笑
“え?ワイン飲まないの?ワイン飲まないなら帰れば?” もっともすぎて笑った。文章がいいなあ。
文章の技巧に凝りすぎ。もっと普通に書けばいいのに
ビール好きは量飲みそうだがワイン好きは情報を飲んでそう/タバコ好きも本数吸ってそうだが葉巻好きは情報を吸ってそう/でもああいうことしてる自分かっこいいが原動力で得られるスタイルや時間は嫌いではない
書き手の人の部分が出ていて素敵な文章だと思う。けどところどころ比喩表現が不自然に感じられる部分がある
買ってほったらかしって聞いたけど大丈夫?
読み辛い。
フワ同様「世間的には人気があるけど自分は好きではない」という枠組みの人。共通項は若林が好き(仲がいい)。
“飲み屋から飲み屋へとひらひらと浮遊しながら” この時点で酒呑みの実際を客観視できてなくてモゾモゾし、“エレベーターに滑り込めば、ボタンは9の数字が光っていた”で無理だった
文章は素人小説みたいにレトリック駆使しすぎて冗長だが、傍若無人な振舞いが楽しかったよ。コミュ力が超絶高くて妖怪じみている。
運命だね。ワインは高いのなかなか買えないから1000円台でおいしいの探すのが楽しい。
小説書いて賞もらうレベルやったんか。そりゃ文章も上手いな。
好きな文体ではあるけど、エピソード部分が終わると目が滑るようになって後半読めなかった
途中から異常に読みづらくなって読む気が失せるな
ワイン好きもメンドイけど、なんや知らん純文学女子も面倒いわ
オレこの人のお笑い芸を見たことないんだけど。この文章はちょっと普通じゃ書けない。この人本当はお笑いやるつもりなかったんじゃないの?たまたまやってるだけで。
ボールペンの回好きだったけど、今回は長いし言い回しがくどくてちょっと苦手。前半は割と面白く読めたけど後半はほとんど頭に入ってこなかった。
ハードボイルドだなぁ。カッコつけててカッコ悪いタイプの人は(それでいてかっこいい)みんなハードボウル度なんだよ。文句垂れながら寄っていく酔ってるような世界は嫌いじゃない
x年ほど前から店主が一人で切り盛りする飲み屋さんで行きつけのお店ができたのでとても親近感が湧く話だった。同時にその店の未来のことを思い,切実な気持ちにもなった。自分にできることを考えたい。
比べるもんじゃないんだろうけど、やっぱさくらももこってすごいんだなって再認識。あのギリギリ鼻につかない書き方ってそりゃ難しいわな。
なんだこれ、文学だ!と思ったら文学賞獲ってる書き手なのね。失礼しました。