香りだけならそう思っちゃうよね。なお小学校低学年くらいの頃の自分は、コーヒーってミロ等のココア系飲料の一番美味しいやつみたいな味がすると思ってました。
甘いイコール美味い、の感覚の人だとそうなるよね。シャトレーゼのワインも甘めなんでお好きな方は。
赤玉、いまは「ポート・ワイン」って言わないんか
んで、「違うそうじゃない」がお出しされるとこまでが恒例定期|スターターとマニアの想定するチュートリアルのギャップという永遠の課題 要は大人は子供に還れない
赤玉ポートワインは原材料名見ると『濃縮還元ぶどう果汁』と書いてあって萎える。あれはワインとブドウジュースを混ぜたものだ。
これ系だとハチミツもなんか思ってたのと違う味がする、見た目と味の差がすごい
不景気か?不景気だ!赤玉ポートワインを飲んでるかネ?飲んでない!そうだろう!……ということで物価高の今こそ赤玉をキメるのだ(違う
赤玉の甘さは気分が悪くなる
(https://b.hatena.ne.jp/entry/4719176939831275490/)
ポルトワインと言うのは発酵中のワインにブランデーを足したものでポルトガルの地名名称、日本は地名名称のリスボン条約に加盟したのでポートワインは名乗れない。サントリーの奴も濃縮果汁と蒸留酒とあわせたのね
「え?こんなに渋くて酸っぱいの!?」って行ってワインを振る舞った先輩に渋い顔された思い出
モスカート・ダスティに代表される、甘いぶどうをベースにした微発泡のワインは、だいたいイメージに近いジュース的な美味しい味がするよ。糖分を発酵させて炭酸とアルコールに分解するので、微発泡だとその途中
今ChatGPTに「お茶って発酵だからお酒になったりしないの?」と質問して腑に落ちた。アルコールを生み出す発酵=糖分を分解する発酵だから、お茶や納豆はお酒にならない。そして糖分を分解するから酒は甘くないんだ。
ファンタジー系の小説とかに出てくる蜂蜜酒だけど、甘くないらしいんだよね。機会があっても絶対飲まないことにしている。想像上の味を現実で損ないたくないので
貴腐ワインが並ぶかと思ったらクソワインが並んだ…。そんなクソ甘いワインで食事に合うと思う?
何度も見た気がするこの流れ
割と真面目な話医者からするとアルコールが嫌いって才能だと思う。後は甘い物が好きじゃなければなお良いけどそこまで上手くはいかないことが多いよね。
この間買った久世福のワインがなかなか甘かった。
カンパリやチンザノみたいなやつとかサングリアとかがイメージに近いんだろうな
メルシャンの安いやつはジュースだよな。
まあ梅酒はですよねな味だしワインもそういうの想像するのはわからなくもない
安ワインに氷と三ツ矢サイダー入れて飲むのだ…カルディで売ってるレッドウッドとかいいぞ。
食中酒として優秀なやつはジュースというよりお茶に近い印象。食前酒や食後酒として好まれるやつで探したらジュース寄りになりそうな。
子供舌なので甘い塩っぱいが美味しいで、渋い苦いは不味いなんだよなぁ。なんで酒精自体の味が受け付けない
子供用のシャンパンっぽいやつとか好き。
さくらんぼワインをおいしいおいしいって飲んでたら記憶が飛んだ
普通に砂糖入れて飲めばいいし、なんなら角砂糖にワインを少しかけると一番うまい葡萄みたいな味になるぞ。
初めて飲んだ時不味かったな
サングリア飲むと「これこれ!」ってなるよ
無知なだけじゃん
白ワインと葡萄ジュースを半々で割ると程よく飲みやすくていいよ。 お酒っぽさも減るし、甘いし、渋みも減るし。
トカイのスリープットとか言おうと思ったけど、もう何十年も見かけてないな。デカい酒屋に行かないし、カルディでシュヴァルツカッツ買えば済むもんな。あ、シュヴァルツカッツ、ええでw←全部白だw
まぁアルコールが何から出来てるのかって話ではある。
酵母菌が糖を分解してアルコールを作っているので、アルコールになった後は甘くなくなる。何かを得れば何かを失う。
貴腐ワインorポートワイン。ワインが合わなかった時は三ツ矢サイダー辺りで割ってしまえば大概飲める。甘い酒って途中で発酵止めたり後で甘くするとかよね。駄目だけどスピリッツにぶどう漬けた奴とかあったら……
アルコールが入ってる飲料って飲むと喉が焼けるようなヒリヒリした痛みがするんだけど(アレルギーで粘膜が荒れてるから?)みんなよくこんなもんガブガブと平気で飲めるなって思う。普通は痛くないのか?
逆にウェルチってワインみたいじゃない?
「喉が焼けるかと」ってことは喉がアルコールに慣れてなくて弱いってことなので、アルコール以外がブドウジュースっぽくても関係なさそう。それとも糖分が多けりゃ弱くても平気になるのか?飲みやすーい♡っつって
蜂蜜酒にも同じ思いを抱いていた
メルシャンのおいしい無添加ワイン、最初飲んだ時うっめ〜!こういうのでいいんだよ!ってなった。5000円以上するワインは渋いだけだったし。でも飲み慣れてくると普通のワインが美味しくなるのアレなんなんだろう。
逆にカルディで瓶入り500円ぐらいの発泡ぶどうジュースはお酒買いたい気分のときの代替品として買ってる。酒税が高くてな…あと健康面でもアルコールは控えたい
ハニーウイスキー美味しいですよ!!
小樽ワインのナイアガラ。高級白葡萄ジュースみたいな甘みと風味で、北海道で1番売れている。
昭和の末期、親に連れられスペインに行った時、レストランでスペインでワインは水の代わりに飲むんだよと飲まされた記憶、当然飲めたもんじゃなかったよ。今、AIに聞いたら事実だったらしい(笑。欧州の昭和ネタ(笑
最後のジュース飲みたい(アルコールダメなので)
カラッとしたワインも好きだから甘けりゃよい訳でもなくて、アルコール味が薄めのブドウドリンクが欲しいんだ。
アイスワインがこの想像していた味に近い気がする。
“ウェルチにアルコール足した感じと思ってました。 のちのちアイスワインというものを飲んでみて、この世にこんなに甘くて美味しい上位互換が存在するのかと驚きました。”
ビールが麦茶が一番美味しいやつ、というわけではないので
味覚がお子ちゃまな人達だな。
そんなの考えたこともなかった。ブドウジュースをあまり飲む機会もなかったせいだろうか。かつてのぶどうは今ほど甘いものが多くなかった気がする。
わかるマーン
実際、安いワインはぶどうジュースを添加しているものもあって私はそれはそれで別物として好き。
これであったのはココナッツジュース。俺のイメージのココナッツジュースはグァバジュースだった
本当だろうな?
赤ワインの空き瓶にぶどうジュースを詰めてグラスに注いで飲むのだ。(私は酒飲みだからこんなこと考えたこともないが)
そんなベタベタ甘い酒なんて飲めっかよ
日本のワインは大体そんな感じでジュースのように甘い。ワインらしさを期待しなければ美味いよ。それもダメならウェルチでも飲んでもろて…。
カルロ・ロッシのレッドマスカットもファンタグレープにアルコールが入ったような甘さがあってごくごく飲めるよ
ワインって醸造酒じゃなかったっけ。蒸留酒だとワイン名乗れないのでは…果実酒は名乗れるかもしれんけど…と訝しんだ。
山梨名物の一升瓶の「ぶどう液」をワイナリーで買うとよい。
ワインは幻想の世界のようですわね。甘さの裏に隠れた複雑さ、人生そのものですの。
メルシャンのはぶどうジュース入ってるからそりゃ甘い。ミード(蜂蜜酒)も、いわゆる「想像したような味」のものは醸造後に蜂蜜や糖分を添加してる
子供の頃から、本当にそう思っていた。イチゴ水の葡萄バージョンみたいな。大人の階段を一歩上るということよね。
あとで飲んでみる
日本の大衆向け価格の赤ワインって軽いやつ多い気がする。フルボディが少なめ。ソムリエの人に聞いたら軽い方が日本の食事に合うんだそうな。自分は重い方が好きなので、日本にいるとワインを飲む気がなくなる不思議
こどもの頃おじいちゃんに赤玉ワインをペロッと味見させてもらったな〜
ワイン ぶどうジュース
“絵本に出てきた「ぶどう酒」の味がする。 ワインじゃないんです。「ぶどう酒」なんです。”
甘い酒は口当たりが良すぎてぐびぐび飲んでしまうからやめといたほうがいいと思う
サントリーの彩・食・健・美の赤が「私がジブリアニメを見て想像してた赤ワイン」ぽくて好き。原材料見るとぶどう果汁とカシス果汁が入ってる。
ブドウジュースでよくね?
渋みが苦手なお子ちゃまなんだけど、甘すぎるのもイヤ。セブン-イレブンで買った紙パック入りのビオワインが美味しかった。名前は覚えていない。
はちみつ酒、いわゆるミードはそれほど甘くはないものもあるけど(富津のお店でたまに買う)、アテネで試飲して即買いしたやつはめちゃくちゃ甘かったなあ。赤玉的な何かだったんだろうか。
甘いのがいいなら、パッシートとか飲んどけや
食用のアメリカ系ぶどうとヨーロッパ系のとでもちょっと違うよね。いわゆる甘口のワインはイメージに近いのかも。メルシャンのそれは知らなかったのでぜひ飲んでみたい。
確かにワインはあんなにありがたがるほど美味しいとは思えない。あれば飲むけど。
はーんわかったぞ酒呑みはこういうのじゃないよね、きっと。
ワインは飲んでみるとぶどうジュースだと思うんだけど、喉に通ったらちゃんとアルコールなんだよな。焼けた。
甘いかはともかくいいワインは葡萄の風味が残ってるイメージ
めっちゃわかって草。めっちゃ美味しい濃いぶどうジュースなんやろなーで飲んだらまっずってなるの何やねん…
最近、大人だからって、お酒飲まなくていい気がしてきた。ブドウジュースを飲みたいときは、ブドウジュースを飲もう。
「ジュースじゃん!」って言われたおたるナイヤガラを飲んでみてよ。ノンアルがいいなら逆浸透膜法で作ったのを飲んでみて
ほら男爵の冒険で知ったトカイワインは理想通りの味らしい。 スルタンが飲むぐらいお高い貴腐ワインらしいので飲んだことない。
自宅に大型ワインセラーも持ってるくらいワイン好きの友人と昔ワイナリー見学に行った時、試飲で友人が一番唸っていたのはブドウジュースだった。(自分は下戸なのでジュースしか飲んでない)
メルシャン濃い甘で固定してたけどメルシャン他にもあるのね 試してみよっと
黒猫が樽に乗ったワイン(ツェラー・シュヴァルツェ・カッツ:ツェラー村の黒猫)はほのかに甘くて微炭酸でおいしい
無理してアルコール入りを飲むくらいなら、ワイン用の品種を使ったぶどうジュースやワイナリーがが作ったジュースを飲めば"ブドウジュースの一番美味しいやつ"の味がするとおもうよ。成城石井で買えるし
大体ファンタグレープが悪い。人体は甘味を魅力に感じるからこれだけ砂糖が安定供給されてジュースが手軽に出回っていて酩酊は不要な状況が多いと必然的に酒の地位が下がる。
シードルは比較的甘いやつが多くてフルーツ感が残ってるが、ワインはそういうのの方が少ないもんな。 お米で作る日本酒のほうがフルーツ感があるくらいw
思ってたよ。甘くなくてショックだった。
ジュース的な感じなら、安いけどフロンテラ モスカートが一番うまいと思っている。翌日必ず頭痛くなるけど。
はちみつ酒の方がショックだった。
初期のワインはいまほど発酵技術が進んでなかったからめっちゃ甘いブドウジュースみたいな感じだったみたいな話を聞いたことある
ビフテキもドラえもんとかで見て、なんかすごい美味しそうなものだと思ってたけど、ステーキかぁ…と思ったな
シェリー酒のペドロ・ヒメネスは期待を超えてくる甘みだった記憶がある
ワインを沸騰するギリギリまで温めてベリー系やオレンジ系のフルーツと、蜂蜜など甘味料、シナモンや生姜などのスパイスを加えた、欧州伝統の「ホットワイン」も冬はうめぇぞ。 https://www.cavederelax.com/blogs/column/mulled-wine
アイスワインや貴腐ワインが出てないな
わかりみが深い。
思ってた。全然葡萄味もしないし、甘くもなかった。
普通にアイスワインとか貴腐ワイン飲めばええやん、めっちゃ高いけど濃縮されたブドウの甘み味わえるよ
チョコレートとかドライフルーツと合わせるとうまい
“サントリーの赤玉スイートワイン”
既出だが、アイスワインか貴腐ワインを試してみれば良い。
ここで挙げられたのが美味しいとおもうなら、ウェルチみたいな濃縮還元ジュースじゃなくぶどう100%ストレートジュースにクセのない乙類焼酎混ぜた方が美味しいぶどう酒が出来そう。
子供のころの俺すぎる 翻訳文学で出てくる「ぶどう酒」って単語にあこがれてた / もう大人なので甘くないワインが好きです><
ワインに甘いブドウの味をさせるにはぶどうジュースを混ぜるしかないが、それはぶどうジュースで良いのでは問題はある。
ワイン飲まんと葡萄ジュース飲んだらええやん。ジュースなら悪酔いしないよ。
もやしもんとレモンハートで知ってた。糖分が発酵に使われる
赤玉一択
わかりみ
ドイツのリープフラウミルヒとかシュワルツカッツ 変則だけどシェリー酒のペドロヒメネスとかは甘くて美味しい
シャンパーニュ等の泡ものは糖を分解して炭酸にしちゃうから甘みが足りない。最後に甘いリキュールを足す。これをドサージュという。ブリュットではなく,セックやドゥを選べば甘いのを飲める。
ほな世界で一番高価な甘い飲み物であるシャトー・ディケムをどうぞ……
シードルあたりは発酵を途中で止めてる。アイスワインは糖分が高すぎるので途中で酵母が食べ尽くす以上に甘さが残る。
トゥギャッたん4歳、まさにそう思ってたけど違うんだね…。
酒精強化ワインは甘口だよ
発酵の過程(糖分が分解されてアルコールになる)を知ってれば、甘いという認識はなくなるけど。でも、甘い飲み物って、食事を選ぶんだよな。ステーキと甘い赤ワインの組み合わせは最悪だった。
ブコメにもあるけどナイアガラ種の白ワインはマジで甘くて飲みやすい。赤ワインはいきなりステーキでビフテキと赤ワイン頼んでみたらわかる。口の中の油を一瞬で持っていって、肉が進みやすい。
わかりみが深い。癖の強い食べ物と一緒に飲むと美味いけど単体では飲もうと思わない。くずまきワインのほたるはまさに葡萄酒だった
つ貴腐ワイン
アルコール苦手なのでノンアルワイン飲むんだけど家族に「ぶどうジュース飲めばええやん」と言われるが違うんや!味が違うんや!!(個人の感想です)
ワインほぼ飲まないのでお題に合ってるか自信無いけど、山形の「まほろばの貴婦人」はおすすめできる気がする
一番最初はこういう甘いワインがおいしいと思うけど、今は飲んでられない。ぶどうジュースは純粋においしいと思うけど。
今だと果汁たくさん入ってるチューハイがいいんじゃないの
クリスマスのグリューワインのノリで砂糖を入れてみたり、サングリアのようにジュースで割っても楽しいかも。
ロゼとか大分、『ぶどう酒』に近いと思うけど。
最初に飲めるようになったワインはナイアガラだったなぁ。
結局ぶどうジュース飲むのが一番良いって結論に落ち着きそうな予感
問題は、めっちゃ美味しいぶどうジュースがワインより全然安いというところだと思う。みんなぶどうジュース飲め。
鉛のゴブレットで飲むと甘くなるらしい。
またこれはジャンルが違うてやつ。ただレミーやヘネシーのVSOP以上はその延長線にいる気もする。
コンビニとかに売っている安い赤ワインをウェルチ グレープ等で割るとおいしいよ(何
関係ないけど「ワイン」より「ぶどう酒」のほうがエロティックな感じがします。
誰も触れてないけど、豆知識としてセリフを言っているキャラはリンバスカンパニーのシンクレアというキャラです。(ダイマ)
アイスワイン(貴腐ワイン)の高いのはまさしくブドウジュースの一番美味しいやつだよ、安いのは駄目、ちびグラス一杯1万以上するけどね
台湾のフルーツビアの葡萄はほぼファンタグレープだったが、最近見かけた記憶がない。コンビニでほろ酔いとかに追いやられたかもしれない。
乳酸菌だからチーズにちかい、みたいな。デンプン,糖にカビ,乳酸菌→アルコール, 乳酸(+炭酸+熱)に酢酸菌→酢酸 の流れがわかるとマジで食と保存とか嗜好品とか腐敗の解像度上がってマジでおもろい
日本酒でも貴醸酒(日本酒の製造過程で水の代わりに日本酒を使う)は甘くて美味しいよ。華鳩の10年熟成か、白杉酒造の BlackSwan2 がおすすめ。
シェリー酒飲めや
めちゃくちゃ高いけどそういうワインご希望ならアイスワインですよ。
既出だがドイツワインのリープフラウミルヒを愛飲している。安い、甘い、後味がよくて飲みやすい。/欠点:飲みすぎてしまう。
ルシア・ベルリン『掃除婦のための手引書』のアル中病棟に入れられる話に、おっちゃんたちが「甘いワインが飲みてえなあ」と言うくだりがあって、向こうのアル中業界では甘いワインが定番なのかしらと思った記憶
ぶどうのリキュールの方がイメージ近そう
「甘いのが飲みたいんでしょ」の勘違いが澪だと思っている
トカイワインの原液(割って貴腐ワインにする)は蜂蜜と液体レーズンの中間って感じで、ブドウの微発酵(ゆえに低アル残糖度高)でこんなになるんだーってなるので一回は試すのがいい。もはや飲み物ではないけど…。
ひょっとして…、ぶどうジュースとスピリタスのカクテルを『あこがれのワイン』と名付ければ全てが解決するのではないか。
ワインの先入観あったけどぶどう酒としてのんでみるかな、おっさんに合う味なのかわからん
安ワインの方が味はジュースみあって好き。でもいかにもワインの、葡萄を圧縮したような香りと舌触りはなくて葛藤する
エリア88だとシュタインベルガーかな
ワイン作る時に砂糖追加する製造法あるよなぁ。シャプタリゼーションだっけ
気持ちは分かる。渋くて飲みにくい赤ワインは、甘い乳酸菌飲料と半々で割りましょう。
自分は下戸でほろよいとか氷結を甘いサイダーで5倍とか10倍で薄めてようやく飲める。多分挙げられてるワインは駄目だと思う。
ジンジャーハイとかは自分の子供舌に期待通りの甘さを提供してくれるのだが、酔いたい訳じゃなしジンジャーエールでいいやという結論になってしまった。
良いとか悪いとかじゃなくて、メルシャンはアルコールの入ったぶどうジュースよ。
ブドウ果汁って書いてるから、ワインのブドウジュース割りってことかな?
おいしいワイン飲んだことないので、おいしいワインの存在を疑っている。
赤ワインは特にがっかりする。渋いし。メルシャンはワイン好きに馬鹿にされがちだけど甘くて最高
甘い酒は嫌いなのでよくわからん…
ぼんやり感じてたことを言語化してもらえると嬉しいね/蜂蜜酒は甘いのはすごい甘いやん?あれはイメージ通り。
あとで飲む
カール・ゴッチは細かい氷でカチワリのごく薄いやつをつくって、薄いからいくらでも飲めるとか。
思ってた。最初に飲んだのなんか特に安くて渋い奴ばっかだったから。けど、ある程度ワインを飲みなれた今となっては、日本産のあまーいワインて、いざ飲むと好きじゃないのよね
糖をアルコールにするからしゃあない。日本酒の甘口、辛口とかも糖の残り具合のコトを言ってる。
そう思ってたから、初めて貴腐ワイン飲んだ時に「そうこれ!これがおもってた葡萄酒!」ってなりました。蜂蜜酒(ミード)もなんか違うになりがち。
「角砂糖にワインを少しかけると一番うまい葡萄みたいな味になる」へえ、やってみよ
リンゴジュース→シードルだと、結構リンゴジュース感は残ってる感じする
酔うのが全然楽しくないし味もそんな美味しくない事に気づいてしまってから、酒をやめてしまったな…。ノンアルの梅酒だけあんまり他で代替出来ないから飲んでる。
甘みが全部アルコールになっちゃってるからねえ。貴腐ワイン飲んでみたいわ
日本人、想像上のワイン作りすぎじゃない?
蜂蜜酒の「匂いはマジで蜂蜜」の落差と比べれば大したことがないと聞いた。
子供の頃、赤玉にお砂糖入れたお湯割り飲んでた。
赤玉がいちばん納得できる味だったな。それでも美味しいとは程遠く、ウェルチの方が絶対美味しい。
いわゆるお茶の発酵って酸化のことでお茶業界特有の使い方だから普通の意味の発酵じゃないのよ→トップコメ(gabill)
ちょっと聞きたいんだけどスジャータ「白葡萄」めっちゃお酒の味しない?何度飲んでもお酒っぽい。…って今調べたら年末で製造終了しとる!でもプレスリリース見たらワインの代替としても楽しめるって書いてあった
ぶどうジュースの延長上でとてもおいしいワイン、という意味ならDr.ローゼン(ドイツワイン)がお勧めです(ほぼ通販でしか買えませんが3000円ぐらいで買えます)。アルコール感がほぼゼロです(実際低い)。
リースリングのドイツワインなんかは割とおすすめなのかなあ
ポートワイン、アイスワインと呼ばれるもの、アメリカ東海岸産の日本に輸入されないタイプのアメリカ人好みのワインあたりは甘いですね。シロップ。
甘い蜂蜜酒って言うイメージに近いのは、蜂蜜をブレンドしたラム「ロン・ミエル・バテル」かもしれない。
“小さいころ、絵本に出てきた「ぶどう酒」の味がする。ワインじゃないんです。「ぶどう酒」なんです。 ”
ワイナリーの収穫祭で飲んだ生ワインは果肉も少し混ざってて"ブドウジュースの一番美味しいやつ"だったな〜
それなら濃いグレープジュースを飲めば良いのでは。。酒である必要はなさそう
赤玉だろと思って、、2番目くらいに言及されてたので満足。
わかる。葡萄畑に囲まれた地域で育ち、社会科見学はワイン工場。あのきれいなワインというものはどんなに甘くて美味しいものかとワクワクしていた。
赤丸ポートワインうまいよね。久しぶりに飲みたい
このまとめに貼られているamazonリンクの先は相場の10倍の値段がついていて「これがenshitmentってやつか」と思った
アイスワインってのがあるけど、高価だよ
死ぬほど苦いよな。胃カメラの時に喉にスプレーする麻酔より苦い
晩秋の一時期に生産地でしか飲めない発酵途中の生ワイン、ドイツではフェダーヴァイザーと呼ばれるものが甘くて発砲してて葡萄酒〜〜〜って感じであった。日本のワイナリーでも時々出してるとこあるよ。
食事の変化が主要因ではないか。たぶんフォークとスプーン、ナイフで食べる料理に甘く凝縮された葡萄ジュースが合うわけがなく、腐敗させない醸造技術の進歩が合わさって辛口、酸味、渋み(深み)が好まれるように
ぶどう酒ってそんなイメージが有ったな。瓶を口に付けて直飲みみたいなのアニメ(ジブリかな?)であって憧れたなぁ…
ぶどうを味わいたいならワインは雑味だらけということになりそう
その路線ならリモンチェッロ良いぞ。甘くて酸っぱくてレモンだ
「ブドウジュースの一番美味しいやつ」の味を求めてる人間にはワインではなく一番美味しいブドウジュースを勧めるべきでは?
ワインって"ブドウジュースの一番美味しいやつ"みたいな味すると思ってた→「共感してる人類、これを飲んでくれ」の例がたくさん集まる
香りだけならそう思っちゃうよね。なお小学校低学年くらいの頃の自分は、コーヒーってミロ等のココア系飲料の一番美味しいやつみたいな味がすると思ってました。
甘いイコール美味い、の感覚の人だとそうなるよね。シャトレーゼのワインも甘めなんでお好きな方は。
赤玉、いまは「ポート・ワイン」って言わないんか
んで、「違うそうじゃない」がお出しされるとこまでが恒例定期|スターターとマニアの想定するチュートリアルのギャップという永遠の課題 要は大人は子供に還れない
赤玉ポートワインは原材料名見ると『濃縮還元ぶどう果汁』と書いてあって萎える。あれはワインとブドウジュースを混ぜたものだ。
これ系だとハチミツもなんか思ってたのと違う味がする、見た目と味の差がすごい
不景気か?不景気だ!赤玉ポートワインを飲んでるかネ?飲んでない!そうだろう!……ということで物価高の今こそ赤玉をキメるのだ(違う
赤玉の甘さは気分が悪くなる
(https://b.hatena.ne.jp/entry/4719176939831275490/)
ポルトワインと言うのは発酵中のワインにブランデーを足したものでポルトガルの地名名称、日本は地名名称のリスボン条約に加盟したのでポートワインは名乗れない。サントリーの奴も濃縮果汁と蒸留酒とあわせたのね
「え?こんなに渋くて酸っぱいの!?」って行ってワインを振る舞った先輩に渋い顔された思い出
モスカート・ダスティに代表される、甘いぶどうをベースにした微発泡のワインは、だいたいイメージに近いジュース的な美味しい味がするよ。糖分を発酵させて炭酸とアルコールに分解するので、微発泡だとその途中
今ChatGPTに「お茶って発酵だからお酒になったりしないの?」と質問して腑に落ちた。アルコールを生み出す発酵=糖分を分解する発酵だから、お茶や納豆はお酒にならない。そして糖分を分解するから酒は甘くないんだ。
ファンタジー系の小説とかに出てくる蜂蜜酒だけど、甘くないらしいんだよね。機会があっても絶対飲まないことにしている。想像上の味を現実で損ないたくないので
貴腐ワインが並ぶかと思ったらクソワインが並んだ…。そんなクソ甘いワインで食事に合うと思う?
何度も見た気がするこの流れ
割と真面目な話医者からするとアルコールが嫌いって才能だと思う。後は甘い物が好きじゃなければなお良いけどそこまで上手くはいかないことが多いよね。
この間買った久世福のワインがなかなか甘かった。
カンパリやチンザノみたいなやつとかサングリアとかがイメージに近いんだろうな
メルシャンの安いやつはジュースだよな。
まあ梅酒はですよねな味だしワインもそういうの想像するのはわからなくもない
安ワインに氷と三ツ矢サイダー入れて飲むのだ…カルディで売ってるレッドウッドとかいいぞ。
食中酒として優秀なやつはジュースというよりお茶に近い印象。食前酒や食後酒として好まれるやつで探したらジュース寄りになりそうな。
子供舌なので甘い塩っぱいが美味しいで、渋い苦いは不味いなんだよなぁ。なんで酒精自体の味が受け付けない
子供用のシャンパンっぽいやつとか好き。
さくらんぼワインをおいしいおいしいって飲んでたら記憶が飛んだ
普通に砂糖入れて飲めばいいし、なんなら角砂糖にワインを少しかけると一番うまい葡萄みたいな味になるぞ。
初めて飲んだ時不味かったな
サングリア飲むと「これこれ!」ってなるよ
無知なだけじゃん
白ワインと葡萄ジュースを半々で割ると程よく飲みやすくていいよ。 お酒っぽさも減るし、甘いし、渋みも減るし。
トカイのスリープットとか言おうと思ったけど、もう何十年も見かけてないな。デカい酒屋に行かないし、カルディでシュヴァルツカッツ買えば済むもんな。あ、シュヴァルツカッツ、ええでw←全部白だw
まぁアルコールが何から出来てるのかって話ではある。
酵母菌が糖を分解してアルコールを作っているので、アルコールになった後は甘くなくなる。何かを得れば何かを失う。
貴腐ワインorポートワイン。ワインが合わなかった時は三ツ矢サイダー辺りで割ってしまえば大概飲める。甘い酒って途中で発酵止めたり後で甘くするとかよね。駄目だけどスピリッツにぶどう漬けた奴とかあったら……
アルコールが入ってる飲料って飲むと喉が焼けるようなヒリヒリした痛みがするんだけど(アレルギーで粘膜が荒れてるから?)みんなよくこんなもんガブガブと平気で飲めるなって思う。普通は痛くないのか?
逆にウェルチってワインみたいじゃない?
「喉が焼けるかと」ってことは喉がアルコールに慣れてなくて弱いってことなので、アルコール以外がブドウジュースっぽくても関係なさそう。それとも糖分が多けりゃ弱くても平気になるのか?飲みやすーい♡っつって
蜂蜜酒にも同じ思いを抱いていた
メルシャンのおいしい無添加ワイン、最初飲んだ時うっめ〜!こういうのでいいんだよ!ってなった。5000円以上するワインは渋いだけだったし。でも飲み慣れてくると普通のワインが美味しくなるのアレなんなんだろう。
逆にカルディで瓶入り500円ぐらいの発泡ぶどうジュースはお酒買いたい気分のときの代替品として買ってる。酒税が高くてな…あと健康面でもアルコールは控えたい
ハニーウイスキー美味しいですよ!!
小樽ワインのナイアガラ。高級白葡萄ジュースみたいな甘みと風味で、北海道で1番売れている。
昭和の末期、親に連れられスペインに行った時、レストランでスペインでワインは水の代わりに飲むんだよと飲まされた記憶、当然飲めたもんじゃなかったよ。今、AIに聞いたら事実だったらしい(笑。欧州の昭和ネタ(笑
最後のジュース飲みたい(アルコールダメなので)
カラッとしたワインも好きだから甘けりゃよい訳でもなくて、アルコール味が薄めのブドウドリンクが欲しいんだ。
アイスワインがこの想像していた味に近い気がする。
“ウェルチにアルコール足した感じと思ってました。 のちのちアイスワインというものを飲んでみて、この世にこんなに甘くて美味しい上位互換が存在するのかと驚きました。”
ビールが麦茶が一番美味しいやつ、というわけではないので
味覚がお子ちゃまな人達だな。
そんなの考えたこともなかった。ブドウジュースをあまり飲む機会もなかったせいだろうか。かつてのぶどうは今ほど甘いものが多くなかった気がする。
わかるマーン
実際、安いワインはぶどうジュースを添加しているものもあって私はそれはそれで別物として好き。
これであったのはココナッツジュース。俺のイメージのココナッツジュースはグァバジュースだった
本当だろうな?
赤ワインの空き瓶にぶどうジュースを詰めてグラスに注いで飲むのだ。(私は酒飲みだからこんなこと考えたこともないが)
そんなベタベタ甘い酒なんて飲めっかよ
日本のワインは大体そんな感じでジュースのように甘い。ワインらしさを期待しなければ美味いよ。それもダメならウェルチでも飲んでもろて…。
カルロ・ロッシのレッドマスカットもファンタグレープにアルコールが入ったような甘さがあってごくごく飲めるよ
ワインって醸造酒じゃなかったっけ。蒸留酒だとワイン名乗れないのでは…果実酒は名乗れるかもしれんけど…と訝しんだ。
山梨名物の一升瓶の「ぶどう液」をワイナリーで買うとよい。
ワインは幻想の世界のようですわね。甘さの裏に隠れた複雑さ、人生そのものですの。
メルシャンのはぶどうジュース入ってるからそりゃ甘い。ミード(蜂蜜酒)も、いわゆる「想像したような味」のものは醸造後に蜂蜜や糖分を添加してる
子供の頃から、本当にそう思っていた。イチゴ水の葡萄バージョンみたいな。大人の階段を一歩上るということよね。
あとで飲んでみる
日本の大衆向け価格の赤ワインって軽いやつ多い気がする。フルボディが少なめ。ソムリエの人に聞いたら軽い方が日本の食事に合うんだそうな。自分は重い方が好きなので、日本にいるとワインを飲む気がなくなる不思議
こどもの頃おじいちゃんに赤玉ワインをペロッと味見させてもらったな〜
ワイン ぶどうジュース
“絵本に出てきた「ぶどう酒」の味がする。 ワインじゃないんです。「ぶどう酒」なんです。”
甘い酒は口当たりが良すぎてぐびぐび飲んでしまうからやめといたほうがいいと思う
サントリーの彩・食・健・美の赤が「私がジブリアニメを見て想像してた赤ワイン」ぽくて好き。原材料見るとぶどう果汁とカシス果汁が入ってる。
ブドウジュースでよくね?
渋みが苦手なお子ちゃまなんだけど、甘すぎるのもイヤ。セブン-イレブンで買った紙パック入りのビオワインが美味しかった。名前は覚えていない。
はちみつ酒、いわゆるミードはそれほど甘くはないものもあるけど(富津のお店でたまに買う)、アテネで試飲して即買いしたやつはめちゃくちゃ甘かったなあ。赤玉的な何かだったんだろうか。
甘いのがいいなら、パッシートとか飲んどけや
食用のアメリカ系ぶどうとヨーロッパ系のとでもちょっと違うよね。いわゆる甘口のワインはイメージに近いのかも。メルシャンのそれは知らなかったのでぜひ飲んでみたい。
確かにワインはあんなにありがたがるほど美味しいとは思えない。あれば飲むけど。
はーんわかったぞ酒呑みはこういうのじゃないよね、きっと。
ワインは飲んでみるとぶどうジュースだと思うんだけど、喉に通ったらちゃんとアルコールなんだよな。焼けた。
甘いかはともかくいいワインは葡萄の風味が残ってるイメージ
めっちゃわかって草。めっちゃ美味しい濃いぶどうジュースなんやろなーで飲んだらまっずってなるの何やねん…
最近、大人だからって、お酒飲まなくていい気がしてきた。ブドウジュースを飲みたいときは、ブドウジュースを飲もう。
「ジュースじゃん!」って言われたおたるナイヤガラを飲んでみてよ。ノンアルがいいなら逆浸透膜法で作ったのを飲んでみて
ほら男爵の冒険で知ったトカイワインは理想通りの味らしい。 スルタンが飲むぐらいお高い貴腐ワインらしいので飲んだことない。
自宅に大型ワインセラーも持ってるくらいワイン好きの友人と昔ワイナリー見学に行った時、試飲で友人が一番唸っていたのはブドウジュースだった。(自分は下戸なのでジュースしか飲んでない)
メルシャン濃い甘で固定してたけどメルシャン他にもあるのね 試してみよっと
黒猫が樽に乗ったワイン(ツェラー・シュヴァルツェ・カッツ:ツェラー村の黒猫)はほのかに甘くて微炭酸でおいしい
無理してアルコール入りを飲むくらいなら、ワイン用の品種を使ったぶどうジュースやワイナリーがが作ったジュースを飲めば"ブドウジュースの一番美味しいやつ"の味がするとおもうよ。成城石井で買えるし
大体ファンタグレープが悪い。人体は甘味を魅力に感じるからこれだけ砂糖が安定供給されてジュースが手軽に出回っていて酩酊は不要な状況が多いと必然的に酒の地位が下がる。
シードルは比較的甘いやつが多くてフルーツ感が残ってるが、ワインはそういうのの方が少ないもんな。 お米で作る日本酒のほうがフルーツ感があるくらいw
思ってたよ。甘くなくてショックだった。
ジュース的な感じなら、安いけどフロンテラ モスカートが一番うまいと思っている。翌日必ず頭痛くなるけど。
はちみつ酒の方がショックだった。
初期のワインはいまほど発酵技術が進んでなかったからめっちゃ甘いブドウジュースみたいな感じだったみたいな話を聞いたことある
ビフテキもドラえもんとかで見て、なんかすごい美味しそうなものだと思ってたけど、ステーキかぁ…と思ったな
シェリー酒のペドロ・ヒメネスは期待を超えてくる甘みだった記憶がある
ワインを沸騰するギリギリまで温めてベリー系やオレンジ系のフルーツと、蜂蜜など甘味料、シナモンや生姜などのスパイスを加えた、欧州伝統の「ホットワイン」も冬はうめぇぞ。 https://www.cavederelax.com/blogs/column/mulled-wine
アイスワインや貴腐ワインが出てないな
わかりみが深い。
思ってた。全然葡萄味もしないし、甘くもなかった。
普通にアイスワインとか貴腐ワイン飲めばええやん、めっちゃ高いけど濃縮されたブドウの甘み味わえるよ
チョコレートとかドライフルーツと合わせるとうまい
“サントリーの赤玉スイートワイン”
既出だが、アイスワインか貴腐ワインを試してみれば良い。
ここで挙げられたのが美味しいとおもうなら、ウェルチみたいな濃縮還元ジュースじゃなくぶどう100%ストレートジュースにクセのない乙類焼酎混ぜた方が美味しいぶどう酒が出来そう。
子供のころの俺すぎる 翻訳文学で出てくる「ぶどう酒」って単語にあこがれてた / もう大人なので甘くないワインが好きです><
ワインに甘いブドウの味をさせるにはぶどうジュースを混ぜるしかないが、それはぶどうジュースで良いのでは問題はある。
ワイン飲まんと葡萄ジュース飲んだらええやん。ジュースなら悪酔いしないよ。
もやしもんとレモンハートで知ってた。糖分が発酵に使われる
赤玉一択
わかりみ
ドイツのリープフラウミルヒとかシュワルツカッツ 変則だけどシェリー酒のペドロヒメネスとかは甘くて美味しい
シャンパーニュ等の泡ものは糖を分解して炭酸にしちゃうから甘みが足りない。最後に甘いリキュールを足す。これをドサージュという。ブリュットではなく,セックやドゥを選べば甘いのを飲める。
ほな世界で一番高価な甘い飲み物であるシャトー・ディケムをどうぞ……
シードルあたりは発酵を途中で止めてる。アイスワインは糖分が高すぎるので途中で酵母が食べ尽くす以上に甘さが残る。
トゥギャッたん4歳、まさにそう思ってたけど違うんだね…。
酒精強化ワインは甘口だよ
発酵の過程(糖分が分解されてアルコールになる)を知ってれば、甘いという認識はなくなるけど。でも、甘い飲み物って、食事を選ぶんだよな。ステーキと甘い赤ワインの組み合わせは最悪だった。
ブコメにもあるけどナイアガラ種の白ワインはマジで甘くて飲みやすい。赤ワインはいきなりステーキでビフテキと赤ワイン頼んでみたらわかる。口の中の油を一瞬で持っていって、肉が進みやすい。
わかりみが深い。癖の強い食べ物と一緒に飲むと美味いけど単体では飲もうと思わない。くずまきワインのほたるはまさに葡萄酒だった
つ貴腐ワイン
アルコール苦手なのでノンアルワイン飲むんだけど家族に「ぶどうジュース飲めばええやん」と言われるが違うんや!味が違うんや!!(個人の感想です)
ワインほぼ飲まないのでお題に合ってるか自信無いけど、山形の「まほろばの貴婦人」はおすすめできる気がする
一番最初はこういう甘いワインがおいしいと思うけど、今は飲んでられない。ぶどうジュースは純粋においしいと思うけど。
今だと果汁たくさん入ってるチューハイがいいんじゃないの
クリスマスのグリューワインのノリで砂糖を入れてみたり、サングリアのようにジュースで割っても楽しいかも。
ロゼとか大分、『ぶどう酒』に近いと思うけど。
最初に飲めるようになったワインはナイアガラだったなぁ。
結局ぶどうジュース飲むのが一番良いって結論に落ち着きそうな予感
問題は、めっちゃ美味しいぶどうジュースがワインより全然安いというところだと思う。みんなぶどうジュース飲め。
鉛のゴブレットで飲むと甘くなるらしい。
またこれはジャンルが違うてやつ。ただレミーやヘネシーのVSOP以上はその延長線にいる気もする。
コンビニとかに売っている安い赤ワインをウェルチ グレープ等で割るとおいしいよ(何
関係ないけど「ワイン」より「ぶどう酒」のほうがエロティックな感じがします。
誰も触れてないけど、豆知識としてセリフを言っているキャラはリンバスカンパニーのシンクレアというキャラです。(ダイマ)
アイスワイン(貴腐ワイン)の高いのはまさしくブドウジュースの一番美味しいやつだよ、安いのは駄目、ちびグラス一杯1万以上するけどね
台湾のフルーツビアの葡萄はほぼファンタグレープだったが、最近見かけた記憶がない。コンビニでほろ酔いとかに追いやられたかもしれない。
乳酸菌だからチーズにちかい、みたいな。デンプン,糖にカビ,乳酸菌→アルコール, 乳酸(+炭酸+熱)に酢酸菌→酢酸 の流れがわかるとマジで食と保存とか嗜好品とか腐敗の解像度上がってマジでおもろい
日本酒でも貴醸酒(日本酒の製造過程で水の代わりに日本酒を使う)は甘くて美味しいよ。華鳩の10年熟成か、白杉酒造の BlackSwan2 がおすすめ。
シェリー酒飲めや
めちゃくちゃ高いけどそういうワインご希望ならアイスワインですよ。
既出だがドイツワインのリープフラウミルヒを愛飲している。安い、甘い、後味がよくて飲みやすい。/欠点:飲みすぎてしまう。
ルシア・ベルリン『掃除婦のための手引書』のアル中病棟に入れられる話に、おっちゃんたちが「甘いワインが飲みてえなあ」と言うくだりがあって、向こうのアル中業界では甘いワインが定番なのかしらと思った記憶
ぶどうのリキュールの方がイメージ近そう
「甘いのが飲みたいんでしょ」の勘違いが澪だと思っている
トカイワインの原液(割って貴腐ワインにする)は蜂蜜と液体レーズンの中間って感じで、ブドウの微発酵(ゆえに低アル残糖度高)でこんなになるんだーってなるので一回は試すのがいい。もはや飲み物ではないけど…。
ひょっとして…、ぶどうジュースとスピリタスのカクテルを『あこがれのワイン』と名付ければ全てが解決するのではないか。
ワインの先入観あったけどぶどう酒としてのんでみるかな、おっさんに合う味なのかわからん
安ワインの方が味はジュースみあって好き。でもいかにもワインの、葡萄を圧縮したような香りと舌触りはなくて葛藤する
エリア88だとシュタインベルガーかな
ワイン作る時に砂糖追加する製造法あるよなぁ。シャプタリゼーションだっけ
気持ちは分かる。渋くて飲みにくい赤ワインは、甘い乳酸菌飲料と半々で割りましょう。
自分は下戸でほろよいとか氷結を甘いサイダーで5倍とか10倍で薄めてようやく飲める。多分挙げられてるワインは駄目だと思う。
ジンジャーハイとかは自分の子供舌に期待通りの甘さを提供してくれるのだが、酔いたい訳じゃなしジンジャーエールでいいやという結論になってしまった。
良いとか悪いとかじゃなくて、メルシャンはアルコールの入ったぶどうジュースよ。
ブドウ果汁って書いてるから、ワインのブドウジュース割りってことかな?
おいしいワイン飲んだことないので、おいしいワインの存在を疑っている。
赤ワインは特にがっかりする。渋いし。メルシャンはワイン好きに馬鹿にされがちだけど甘くて最高
甘い酒は嫌いなのでよくわからん…
ぼんやり感じてたことを言語化してもらえると嬉しいね/蜂蜜酒は甘いのはすごい甘いやん?あれはイメージ通り。
あとで飲む
カール・ゴッチは細かい氷でカチワリのごく薄いやつをつくって、薄いからいくらでも飲めるとか。
思ってた。最初に飲んだのなんか特に安くて渋い奴ばっかだったから。けど、ある程度ワインを飲みなれた今となっては、日本産のあまーいワインて、いざ飲むと好きじゃないのよね
糖をアルコールにするからしゃあない。日本酒の甘口、辛口とかも糖の残り具合のコトを言ってる。
そう思ってたから、初めて貴腐ワイン飲んだ時に「そうこれ!これがおもってた葡萄酒!」ってなりました。蜂蜜酒(ミード)もなんか違うになりがち。
「角砂糖にワインを少しかけると一番うまい葡萄みたいな味になる」へえ、やってみよ
リンゴジュース→シードルだと、結構リンゴジュース感は残ってる感じする
酔うのが全然楽しくないし味もそんな美味しくない事に気づいてしまってから、酒をやめてしまったな…。ノンアルの梅酒だけあんまり他で代替出来ないから飲んでる。
甘みが全部アルコールになっちゃってるからねえ。貴腐ワイン飲んでみたいわ
日本人、想像上のワイン作りすぎじゃない?
蜂蜜酒の「匂いはマジで蜂蜜」の落差と比べれば大したことがないと聞いた。
子供の頃、赤玉にお砂糖入れたお湯割り飲んでた。
赤玉がいちばん納得できる味だったな。それでも美味しいとは程遠く、ウェルチの方が絶対美味しい。
いわゆるお茶の発酵って酸化のことでお茶業界特有の使い方だから普通の意味の発酵じゃないのよ→トップコメ(gabill)
ちょっと聞きたいんだけどスジャータ「白葡萄」めっちゃお酒の味しない?何度飲んでもお酒っぽい。…って今調べたら年末で製造終了しとる!でもプレスリリース見たらワインの代替としても楽しめるって書いてあった
ぶどうジュースの延長上でとてもおいしいワイン、という意味ならDr.ローゼン(ドイツワイン)がお勧めです(ほぼ通販でしか買えませんが3000円ぐらいで買えます)。アルコール感がほぼゼロです(実際低い)。
リースリングのドイツワインなんかは割とおすすめなのかなあ
ポートワイン、アイスワインと呼ばれるもの、アメリカ東海岸産の日本に輸入されないタイプのアメリカ人好みのワインあたりは甘いですね。シロップ。
甘い蜂蜜酒って言うイメージに近いのは、蜂蜜をブレンドしたラム「ロン・ミエル・バテル」かもしれない。
“小さいころ、絵本に出てきた「ぶどう酒」の味がする。ワインじゃないんです。「ぶどう酒」なんです。 ”
ワイナリーの収穫祭で飲んだ生ワインは果肉も少し混ざってて"ブドウジュースの一番美味しいやつ"だったな〜
それなら濃いグレープジュースを飲めば良いのでは。。酒である必要はなさそう
赤玉だろと思って、、2番目くらいに言及されてたので満足。
わかる。葡萄畑に囲まれた地域で育ち、社会科見学はワイン工場。あのきれいなワインというものはどんなに甘くて美味しいものかとワクワクしていた。
赤丸ポートワインうまいよね。久しぶりに飲みたい
このまとめに貼られているamazonリンクの先は相場の10倍の値段がついていて「これがenshitmentってやつか」と思った
アイスワインってのがあるけど、高価だよ
死ぬほど苦いよな。胃カメラの時に喉にスプレーする麻酔より苦い
晩秋の一時期に生産地でしか飲めない発酵途中の生ワイン、ドイツではフェダーヴァイザーと呼ばれるものが甘くて発砲してて葡萄酒〜〜〜って感じであった。日本のワイナリーでも時々出してるとこあるよ。
食事の変化が主要因ではないか。たぶんフォークとスプーン、ナイフで食べる料理に甘く凝縮された葡萄ジュースが合うわけがなく、腐敗させない醸造技術の進歩が合わさって辛口、酸味、渋み(深み)が好まれるように
ぶどう酒ってそんなイメージが有ったな。瓶を口に付けて直飲みみたいなのアニメ(ジブリかな?)であって憧れたなぁ…
ぶどうを味わいたいならワインは雑味だらけということになりそう
その路線ならリモンチェッロ良いぞ。甘くて酸っぱくてレモンだ
「ブドウジュースの一番美味しいやつ」の味を求めてる人間にはワインではなく一番美味しいブドウジュースを勧めるべきでは?