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「馬」字の4点が「四本の脚」を象ったものだという誤解を訂正|nkay

1: srgy 2026/01/12 07:49

“甲骨文や金文といった初期の文字資料を確認すると、「馬」字のウマの脚は二本だけが描かれ” ウマ娘世界の『ウマ』の字、あながち「完全な架空の字」でもなかったのか…。 https://pbs.twimg.com/media/Ewo4IL0UUAAT45X.jpg

2: Knoa 2026/01/12 08:01

でも最後に「4つの点」へと簡素化した人物は、「馬の脚は4本あるし、こっちの方がわかりやすいよね」とか思いながら「5本の線から4点だけ(←重要な視点として強調したい)」を分離させたような気もする。[B!]2階補足

3: Yagokoro 2026/01/12 08:09

うーん。歴史的な変化は分かるが、そう変化した理由に馬の四本脚があったとしてもおかしくはないので、簡略化一本で断言出来ないのでは?説文解字より経年変化のみを絶対視するのは説得力が無い

4: neko_inertia 2026/01/12 08:10

必ずしも厳密に連続性がなくてもいいような。

5: homarara 2026/01/12 08:14

元は尻尾でも、途中から明らかに脚になってるやろ。つーか、人間が猿から進化した図を逆回しにしたような漢字の変遷やな。

6: m7g6s 2026/01/12 08:15

字の変遷を見ても点が足で囲ってる横の線が尻尾を意図してるようにしか見えん。あえて尻尾部分を分けて書く意味がわからんし。字形を整えた人はそんなこと考えてない気がする

7: sukekyo 2026/01/12 08:17

すごーい詳しい! 馬刺し食べたくなりますね。

8: udukishin 2026/01/12 08:19

尻尾が入ってたのか!

9: pico-banana-app 2026/01/12 08:22

説文解字の適当さ加減は異常w。こういうガチ勢による検証記事は読んでて面白いわ

10: straychef 2026/01/12 08:27

じゃあ点を2つにしたあれは

11: kibitaki 2026/01/12 08:37

「常識が間違い」ネタは興味で読むのだが「いけません構文」に出くわすと、途端に頭に入らなくなる。尾が三つ又な意味が廃れ、足が四本と小篆当時の人が再解釈した説もある(北とか罪とかわりとある)。

12: eos2323 2026/01/12 08:56

文字の成り立ちとしてはそうなんだろうけど、この文字を使う現代人が脚をイメージするなら象形文字としては4本の脚だと思う。

13: gegegepo 2026/01/12 09:01

「魚」は?「鳥」は?

14: lainof 2026/01/12 09:02

昔の字体が四本の足を表してないとしても、今の字体が四本の足を表してないことの根拠にはならなくない?四つの点に簡略化した時の意図が明確じゃないと推測にすぎない。

15: makou 2026/01/12 09:02

鳥は? 魚は? って同じ疑問を持った人がすぐ下にいた。

16: mutinomuti 2026/01/12 09:02

三又の尻尾がある馬を示すべきでは?一切示さずに3本の尻尾だと強弁するのはなぜ(´・_・`)/この辺の説明の納得感がないのこの字はこの時にこういう字体という説明があっても何故そういう変化したかを説明できないから

17: aceraceae 2026/01/12 09:03

たしかに甲骨文字では二本足で書かれているものね。ただ尻尾が合わさって合流した時点で本来の意味が消えて新たな理由づけが生まれたともいえるわけで。

18: kaos2009 2026/01/12 09:04

今の字形にした人の解説書とか残ってないのかな

19: dounasatta 2026/01/12 09:05

馬の漢字の変遷の一番右と右から二番目はかなり飛躍があるように見える。今まで尻尾は小の字形で書かれてたのに急に一番右が長くなるの変じゃない?改善され一番右が簡素化された尻尾、点は足という説の可能性ない?

20: mr_mayama 2026/01/12 09:05

尾っぽがふさふさでかわいいね、という話(多分違う

21: Palantir 2026/01/12 09:06

左二つの点が脚、右の二つと右の跳ね部が尻尾を起源とすることの解説。

22: spark64 2026/01/12 09:08

鳥も4本足になっちゃうな

23: Islecape 2026/01/12 09:10

“れんが”が四本脚ってのは逆に考えたこともなかった。この位置の部首を“あし”とは呼ぶが

24: mmddkk 2026/01/12 09:11

「尾は三画、足は二画」のほうが正しい解釈っぽい。ふさふさした尾ということね。

25: greenbuddha138 2026/01/12 09:14

うまかわいいね

26: hgaragght 2026/01/12 09:17

象ってほぼ絵だったんだな。

27: honeybe 2026/01/12 09:17

そんな!ウマ娘では「人型で二本足だから」中の点を2つにした文字が作られたのに…!(何

28: benking377 2026/01/12 09:18

【「馬」字の下部の変遷】の左から3番目に目みたいなのができててかわいい、一目で馬とわかる

29: hoxo_m 2026/01/12 09:18

馬脚をあらわしたか

30: gimonfu_usr 2026/01/12 09:20

“動物の象形字は真横から見た脚が二本の形の字が多いこと、誤って四本の脚と解釈されている筆画の一部は、脚ではなく尾に由来”〔徐中舒〕 ( ウマ娘版有馬記念の「馬」。右側の点が余計ということに)

31: work996 2026/01/12 09:22

なんで尾が三叉だったんだろう。

32: shibainu46 2026/01/12 09:30

変遷の左3から4に変えた時ってみんなどう考えてたんだろうな。この辺りで4本の足と1本の尾って認識する人が出てきそう。後付けではあるのだけろうけど。

33: trashcan 2026/01/12 09:30

鼎鼎鼎鼎鼎ワシャワシャ

34: mirai28724 2026/01/12 09:36

甲骨文の馬はどれも愛しい。かわいい。

35: Gelsy 2026/01/12 09:38

右側のカギ形になってるところが走ってる馬の前足っぽくて、由来とか関係なしにいいと思う

36: qouroquis 2026/01/12 09:41

縦に描いてたんかい。甲骨文の馬の形かわいい。

37: good2nd 2026/01/12 09:42

面白い。書いてる方もどこかの時点で脚のつもりになったんだろう。説文解字が広めた誤解ならそりゃ根も深かろうね。

38: rlight 2026/01/12 09:45

"「馬」字のウマの脚は二本だけが描かれ、それとは別に三叉の尾が描かれています。これらの筆画が非常に長い間絶えず変化しつづけた結果、後の字形では4つの点に簡略化されました"

39: bungoume 2026/01/12 09:53

馬の尻尾は根本から割れてる一方、像は尻尾を三叉で表現するかと言われると疑問が残りそうな気も

40: aga_aga 2026/01/12 09:58

現代人には足が4つあるという理解で何の問題もない。言葉は時代とともに移り変わるんだねえ。御高説どうも。

41: smeg 2026/01/12 10:03

説文解字は信用できない、と。白川はどうなん?/字体の変遷ていうけど本当に同じ字が変化したの?新着を勝手に変化の系統にいれたりしてない?象形文字なら独立発生してもある程度似てるのは当然でしょ

42: miki3k 2026/01/12 10:08

別に誤解というわけではなく、字体の変遷の話じゃないかな

43: fnm 2026/01/12 10:28

これだけ丁寧に書かれているのに「簡素化した人は4本だとおもって」とか「途中から明らかに脚に」とか言われるのか。

44: nakamura-kenichi 2026/01/12 10:28

誤解かw?まあどーでもええでw。

45: tuka8s 2026/01/12 10:47

“「四本の脚」の誤解は、「馬」という文字が今日のような形になった漢代以降、繰り返し再生産・再複製されつづけてきました。”誤解とはいえ主流の解釈だったって事か。言葉の意味の変遷とかも同じ感じな気がする

46: harattaca 2026/01/12 10:48

文中で出てきた「㲋」が分からなかったので調べた。「兔(うさぎ)の異体字」「(稀字)青味がかった、大型の兎の一種」だって

47: rxh 2026/01/12 10:54

面白いなあ。でも確かに省略は省略の意図がありそうだね。

48: pondelion232 2026/01/12 10:57

尻尾かわいいなこれ

49: xlc 2026/01/12 11:01

発生的には尻尾の一部であったとしても、多くの人が「四つ足を表す」に妥当性を感じたからその書体で固定されたんでしょ。

50: death6coin 2026/01/12 11:02

変遷を追える資料がある凄さよ

51: nakab 2026/01/12 11:12

白川静氏の『字通』で「馬」を引いたら、「卜文・金文の字形は、たてがみのある馬の形」とあり、四本脚とは書いていなかった。

52: kazatsuyu 2026/01/12 11:14

書体が固定されたのは王羲之によるところが大きい。彼の字を人々がこぞって真似たからここ千年以上字形に変化がないまま楷書が伝わったのだ

53: ChillOut 2026/01/12 11:17

“現在の学界では「馬」という文字の下部の4つの点は、もともと左の2つのみが脚であり右の2つは尾を描いた筆画に由来することがわかっています。それらの筆画が簡略化されて4つの点になった結果、後の時代には……”

54: a446 2026/01/12 11:21

現代の馬の字は頭デカすぎでマキバオーじゃん

55: kazuhix 2026/01/12 11:22

字の下半身が同じ形なのに実際は足二本の鳥を解説してないから大幅減点

56: Galaxy42 2026/01/12 11:27

馬が大事にされてた感

57: ghrn 2026/01/12 11:36

昔は三叉の尾に何か意味が合ったのかもしれないが、だんだん薄れてきて、馬の漢字は二本脚+三叉と四本脚+尻尾のせめぎ合いの歴史に見える。

58: houyhnhm 2026/01/12 11:50

学校の先生くらいのポジションの人がドヤって説明されてるのを見ながらモニョるやつ。/甲骨文字を象形文字のみで出来てると思ってる人は多そうだなあ。/武田鉄矢的解釈はデマの類だと思うよ。

59: pribetch 2026/01/12 11:52

「(笑)」が「草生える」に変化するまでのスピードを考えたら1000年で文字が丸ごと変わるのなんて当たり前にも思えてくる

60: ardarim 2026/01/12 11:56

『説文解字』みたいな昔の資料の方が古い情報を反映していて権威的と思い込んでたけど、そうでもないんだな。現代の方が古い情報にアクセスできるって変な感覚。しかしこの記事も解釈の一つに過ぎず正解とは限らない

61: uunfo 2026/01/12 12:02

大元は足2本+尾3つ叉だったのは分かるが、今の楷書体の成立過程でこの筆画は足4本+尾1本だという思い込みが働いたのは否定できないのでは。漢代の学者ですらそう思っていたのだし。/古代の中国人は象を見てたんだな

62: arjen__robben 2026/01/12 12:03

「元が二本足は真。だが世代伝達ミス起きただろ。」←絶望的なアホ/これだけ丁寧に説明されてもまだ否定しようとしてるアホは知性を放棄してるのかな

63: pekee-nuee-nuee 2026/01/12 12:06

象の文字かわいいな🐘

64: Eiichiro 2026/01/12 12:14

どこかで四本脚であるという誤解が生まれて、四本脚だと解釈するほうが、妥当な字形に進化が加速した感があるよな。 動物の進化でも似たようなことが起きるから、面白い。

65: miscmisc 2026/01/12 12:18

最初から誤解と決めつけて話を始めているが、説明聞いても納得行かない。最終段階の一歩手前で明らかに尻尾が三又では無くなっている。にも関わらず3本分が尻尾だとする説には無理がある。

66: Caerleon0327 2026/01/12 12:22

字源は大事だけど、それにこだわり過ぎるのも…それに生物学的には馬の足は足ではないよ。中指だよ(←専門的すぎる指摘は一般人には響かない例)

67: kanimaster 2026/01/12 12:24

昔の馬は2本脚で直立歩行していた可能性。

68: richest21 2026/01/12 12:29

「魚」の4点は腹びれと尻びれ、そして尾びれが二又に分かれていることを表している。「鳥」の4点は足2本と二又の尾羽を表している。ごめん全部想像です

69: athuxirudo 2026/01/12 12:36

鳥にも尻尾はあるんだからむしろ足が2本で省略されていると考える方が自然だよね。

70: pqw 2026/01/12 12:54

なお簡体字は1本である。ごちゃごちゃいってるインテリは国家統一の邪魔だから粛清するぞ!

71: Cru 2026/01/12 13:11

秦と楚では文字の形が違うんだね。恐らく言語も違ったろうし、江戸時代の日本人と中国人の筆談程度の意思疎通も困難だったりして?まあ、商人とか通訳できる人はいるか

72: taisai429 2026/01/12 13:11

鳥の場合は脚2本と横から見た翼1枚が変化した形。いずれにせよ脚4本ではない。

73: Kenju 2026/01/12 13:14

この資料が正しい前提なら、元が尾だったのは明らか。ただ、その途中の変遷で「やっぱ足にしよ」ってなった可能性は多分にある。”誤解がもっとずっと前から”とも言えるかもしれない。変遷でいう4段階目

74: nomitori 2026/01/12 13:29

馬脚を現した…訳ではなかった

75: eiki_okuma 2026/01/12 13:30

前足と後足だからウマ娘は正しくは点三つになるのか……

76: Fluss_kawa 2026/01/12 13:39

馬の祖先の文字としては足4本ではなかったけど説文解字の時にはすでに足4本と解釈されてるので解釈変更があて今は足4本と解釈するのが一般的とする方が正しい気がするけどな。

77: ogawat1968 2026/01/12 13:44

“現代の字形の見かけから成り立ちを想像するのではなく、初期資料に基づいて連続的な変化の過程をたどることが重要です”…"現代の研究は『説文解字』よりもはるかに多くの資料を扱えることができるようになりまし

78: Helfard 2026/01/12 13:45

こ こ ま で 『 昔 の 馬 は 二 足 歩 行 だ っ た 』 説 な し 。お前らもっとこう何ていうか、人類の持つ無限の想像力の可能性とかをいい感じに信じろよ!!

79: dgen 2026/01/12 13:55

言葉の捉え方が変わっていくように文字の捉え方も変わっていった可能性もある。必ずしも連続的な変化を考慮して形が変化したとは限らないからな。

80: hazardprofile 2026/01/12 14:26

憤慨している人いるけどそういうことじゃなくて、再解釈のタイミングの話ではないの

81: delphinus35 2026/01/12 14:34

角川新字源ではそんなことないぞ、と思って読んでたら最後に新字源が引用されてた。やはり頼りになる字書だ。

82: keijak 2026/01/12 14:41

鳥や魚の変遷もあわせて見ると納得しやすい

83: sitsucho777 2026/01/12 14:54

漢字の進化だって綺麗に一本道とは限らず、途中の段階で2本足よりも4本足と解釈した漢字の方が支持を得てしまっただけに思う。ゆえに、途中から4本足という解釈が主流なら今の点は4本足と言えてしまうよね。

84: TakayukiN627 2026/01/12 14:55

現在の学界では「馬」という文字の下部の4つの点は、もともと左の2つのみが脚であり右の2つは尾を描いた筆画に由来することがわかっています。

85: nv-h 2026/01/12 15:01

御正衛簋のやつかわいいと思って調べたら水瓶?なのかな??この器もかわいい🥰 https://openmuseum.tw/muse/digi_object/87f54c0290de49691b62932c8083c49b

86: smicho 2026/01/12 15:20

変遷を模式図にすると〜とあるやつ、1つ目の三つ又部分が尾と解釈できるからといって2つ目以降もそうだとは限らないと思う。

87: sippo_des 2026/01/12 15:33

学術的にはそうなんだろうなあと思いつつ足4本でみんな納得させられるしあんまり困らないな、ていう、、漢検1級以上クラスならともかく、、まあ申し訳ないことであります。頭の片隅にいつまで置いておけるのか。むむ

88: go_kuma 2026/01/12 15:37

なるほど〜とは思うがわざわざ考えたこともなかった。研究者にとっては重要なのかもしれないな。

89: estragon 2026/01/12 15:39

“1000年以上もの長い時間をかけて徐々に連続的に「甲骨文」の形から「金文」の形を経て、現在の形になったのです”

90: tomiyai 2026/01/12 15:55

まあ学術研究でこうやって資料の変遷を並べられて、でもこの辺からやっぱり4本足ってことにしようって意図があると思うんですよねーは通らんやろね。素人が勝手に思うのは自由だが。

91: yto 2026/01/12 16:24

ほう

92: rna 2026/01/12 16:28

しっぽが三叉で表現された理由が気になるな。ふさふさを記号学したのかな?

93: dorotako 2026/01/12 16:33

@fnm『これだけ丁寧に書かれているのに「簡素化した人は4本だとおもって」とか「途中から明らかに脚に」とか言われるのか』元が二本足は真。だが世代伝達ミス起きただろ。4本のときの民衆にアンケしたら脚と思ってるぜ

94: zemukurippu 2026/01/12 16:34

資料を提示し「四つの点のうち二つは三又の尾だったもの」という検証がされている。知らなかったけど理解できる内容だった。「脚っぽいから脚になったはず、だから尻尾ではなく脚である」って意見は違うと思います。

95: ad2217 2026/01/12 16:39

鳥も四つ足

96: FreeCatWork 2026/01/12 17:17

えー、馬さんの足、4本じゃなかったの?ボク、びっくりにゃ! でも、昔は2本だったなんて、面白いこと教えてくれてありがとにゃ!

97: highlandview 2026/01/12 17:28

元は脚と尾という正しい経緯は理解した上で、すでに漢代の時点で4本脚解釈となり、そこから2千年。その再解釈が納得しやすいから現在にも膾炙しているのは明らかだと皆言ってるだけ。丁寧に書かないと分からないか?

98: deztecjp 2026/01/12 17:29

昔の文字を見ると、なんでそんなに尾が重視されていたのかな、と思う。幼児の絵を見てもとくに尾が強調される傾向はなく、本能でどうこう、ということもなさそう。当時の地域的な文化の特徴だったのだろうか。

99: jeeraa 2026/01/12 17:36

象形文字かわいい。フォントあるかなー。

100: kalmalogy 2026/01/12 17:51

"「馬」字のウマの脚は二本だけが描かれ"いつウマ娘ネタだと釣り宣言が来るかハラハラしたけど釣りじゃないだと…?

101: fraction 2026/01/12 17:53

象形文字からの変遷がとても面白かった。生物種としての馬の進化よりすごい、流石ホモ・サピエンスだが、これだけ連続して変形して行くというのも何だか...ブコメにある足でいいじゃん、は最後の二段階は妥当と思う

102: natu3kan 2026/01/12 18:11

成り立ち的には横から見た馬を上を頭にして下を尾にした姿だけど、ここまで形が省略されすぎた再解釈されちゃうよな。

103: dongfang99 2026/01/12 18:37

漢字の字源は自分も若干の興味があるが、この記事の著者のようになぜか攻撃的な文体による批判が多い印象がある。素人が気軽に楽しく勉強したくなるような記事を書いてほしい。

104: mobile_neko 2026/01/12 18:38

知らなかった。ずっと四本足を象ったものだとばかり思っていた。

105: showii 2026/01/12 18:55

元はそうでした。ではあかんのか

106: masa8aurum 2026/01/12 18:56

漢字の世界は誤りが多い。『説文解字』も誤っている / ・『説文解字』の字の説明は、隷書や小篆の字形に基づいており、それ以前の字形を見ず(見れず)に書かれている

107: solidstatesociety 2026/01/12 18:57

途中のトリジンみたいなのかわいいな

108: catalog360 2026/01/12 19:06

象がかわいい。それを知れただけで嬉しい。

109: geonoize 2026/01/12 19:23

これを読んだことで起源にないのは理解するが、その時代その時代で、だんだん馬の脚を見る人が多くなってるような変化に思えちゃうな。/文字にする必要があったのは、走る馬ではなくて資産としての馬だったのかな。

110: tockri 2026/01/12 19:47

ウマ娘の話かと思ったらちがったけどブクマにはちゃんといて安心した

111: srng 2026/01/12 20:02

途中でそう読み取った人がいたとしても、元が尻尾モチーフであった事実は消えないので

112: kichine 2026/01/12 21:29

尾は三叉に描かれるのはなぜだろう。尾がふさふさした馬は素晴らしい馬とされていたのだろうか。

113: fhvbwx 2026/01/12 21:51

「誤解」なのかもしれないが、漢代からずっとそう思われてきたのを誤解扱いしていいものなのか?

114: hubtoyo 2026/01/12 22:01

ある時代から4本の脚と解釈されたとしてもそれは「誤った解釈が広まった」ってこと。これを誤ってるとは言えないという延長線上に"「人」という字は支えあって~"とかって解釈が蔓延る遠因がある。

115: yuru_harukaze 2026/01/12 23:30

馬の足の数論争に終止符を打つ、現代中国の簡体字「马」

116: ysync 2026/01/13 17:26

途中が二足歩行になりかけてるのなんか笑うw

117: rryu 2026/01/13 22:41

まさかの縦向き。

118: style_blue 2026/01/15 13:40

シメの文章はこうするべきじゃね? > 漢字の長い成り立ちを無視したりして、現在の思い込み基づいて「漢字の歴史」を捏造してはいけません。