古の侍の業、未だ衰えず
さすが侍魂
こういうのでいいんだよ
ホンモノって感じがする。
ブラジャー被ったじいさんマネキンのパンツを脱がす
健さんかよ。納得の文章力。
侍魂の人じゃん
嘘くせーなと思いながらも文章が面白くて笑ってたら最後の写真みて爆笑したわ
深夜なの爆笑してしまったから隣室にいる妻は夫(私)が気でもふれたと思ったに違いない(w
知らずに読み進めて笑いを堪えてたら健さんかよ!さすがだわ。
“令和の𝕏でここまで「テキストサイト」が「やれる」のか… ” 昔懐かしのテキストサイトみたいな文体だと思ったら本家本元だった。
侍の刀の切れ味は衰えてなかった。
マネキンの分は販売用をそのまま使うんだ
これぞ文才。世代なのでひとしきり笑った後にジーンと来てしまった。
面白いのは侍魂の人か書いているってだけで、あとは話も話ぶりも少しも面白くはないわけなんですけど、皆さんもそのへんのところは線を引いて楽しんでるんです…よね…??
もはやインターネットジャパニーズトラディショナルコメディアン。初代Web芸人
ほろりとくるいいはなし
“マネキン「ズボン取り返しに来たぞ」 ”雪が積もって後ろに他から取り返した衣類を乗せたソリがあったら完璧だったのに
侍魂とか懐かしすぎるでしょ。
マネキンの「キン」の露出で笑った。知らずに読んだら侍魂で納得
マネキンから脱がせてセット買いするのはめっちゃよくあるのですが、そんなあるあるをこんなに書けるのは才能
書店で似たようなことがあった。検索システムのある店で「在庫有り」と出たから(僅少、ではない)探せど書棚にない。店員に尋ねたら店員バックヤード直行、10分以上待たされてやっと手渡された。どういう管理?
いい店だなぁ~その場でマネキンから脱がしてくれるなんて。イオンとか、最後の一点がマネキンに着せてあったら店員は「どうしますか?」言うだけで、それ脱がそうとする気配すらなかった
テキストいじりも当時の雰囲気作ってるけど、まとめ主が加工してるだけかと思ったら元の投稿も太字に加工されててタイムスリップ感。
知らない人のために説明すると、今でいうとヒカキンみたいな人です
段落ごとに笑わそうとしてきて、最後にあの写真で締めるの、確かに上手い。小さな日常というか、そういう面白さなんだな。
あ、健さんか。ご健在でなにより。
在庫1点しかないズボンとか不人気なのでは
語り口に見覚え感じたら、本家本元やないか
申し訳ないから買わなきゃって下の勝手に圧力感じてるとこあんまり入ってこないなぁ
侍魂まだあったんだー!
今や先行者は現実のものとなり、、台湾有事の際はロボット戦争になるのではと思っている。
そんなことで大騒ぎするなよ…と思ったら古の有名人なんですね、インターネットは難しい
最後の一点がマネキン着用だったらかなりの確率で売れるとういう新発見。複数人で手間をかけて脱がされたズボンを買わない度胸が僕には無い
令和の時代に侍魂みたいなテキスト・・・と思ったら侍魂さんやないか!
復活宣言
なんでもかんでも嘘松いう人間にイラッとくるのはこれを読んで過ごしてきたからだろうなと思う。
面白かった。家電量販店で暖房機器の色違いが欲しくて、店員さんを呼び止めたら同じような状況になった。手持ちぶたさで暇だったので、夫と2人で一応近くも確認したら、先に見つけてしまった。
インターネット老人会。何だろうね、歌謡界で言えば美空ひばりや石原裕次郎が(著者は亡くなってないけど)チョロっと歌ったら鳥肌モノだったって雰囲気かな。センスあるなぁ。
文才がありすぎると思ったら、わりかし有名な人なのね。いやしかしオモロい
中国の先行者を取り上げたテキストに笑ってた頃からはや20年。彼我の国力も、国際情勢もだいぶ変わってしまったけど、侍魂の人の筆力はそのまんまだね。
マネキンの服ダサすぎるだろ。昔のデパートにありそう。
“若い女性スタッフが叫んだ。 「ありましたーーっ!!」 全員の視線が彼女に集中する。彼女が指さした先。それは店の入り口に佇む「マネキン」だった。 ”
全部読んで、何がそんなにウケてるんだろ?って思ったけど侍魂の人なのか。なんか、よくあることだしそんなおもしろハプニングだとも文才どうのとも思わないんだけど…。(侍魂はよく読んでた。お元気そうで何より)
無断で切り取られるのでYouTubeやInstagramも同時展開しておくとよい(調べてない)
そもそも在庫1ならマネキン疑うもんじゃないの?在庫カウントしないアパレルとかあるんだろうか?
最初改行だらけで電波文章かと一瞬警戒したが3行読んだらテキストサイトの味だと気付いた 改行機能使えば侍魂は再現できるのか… >Mを着せることが多い なるほど
Xの文字数制限開放後&AI普及後で、長文が許容されやすい時代になってきた→テキストサイト文体が時流に合いつつあるのよね。これが7〜8年前だと不評が多かった可能性ある。
周りの反応や空気感も含めて、「師匠」と呼ばれる年寄り芸人の昔ながらの話芸を見た気分である。今の「短文で嘘ややり過ぎな誇張でバズを稼ぐ」とは違う、些細な事件を力業で面白くする芸。
マネキンって細身で足なげーんだよ。俺はマネキンの履いていたパンツはまず入らないし、裾上げ必須。侍魂:いいカラダしてるんだな...
往年のテキストサイトみたいなノリだなw と思ったら侍魂の健さんだったw 本家本元じゃんw
あらー
あいかわらず面白いな
侍魂の人だった。/面白いのに読んでも嘘松感ないもんな。きっちり書いてる。こういうのが読みたいんだ
侍魂
侍魂といえば先行者で笑った中国ロボット、今は遠くなりけり。
ノリがテキストサイト過ぎるやろと思ったが本家がまだやってるとは思わんやろ。オチの写真が狡い
幻覚かと思った
アパレルって現品売り在庫として案内するのか。
文才ありすぎで正月早々大笑いしました。こういうの、在庫管理システムで注記として「黒L1点マネキン着用中」とか表示するようにできないのかな?
マネキンの上下を脱がして買ったことはある。在庫それしかなかったし。よく見えるんだよね、マネキンが着てると。
古き良きインターネッツはまだ存在したんだ
大袈裟に手間をかけると、客が申し訳なさで買ってしまう、返報性の原理を見越してるのかね。『まさか「試着してイメージと違うからやめます」なんて言わねぇよな?』
侍魂、流石。
noteの共感バズエピソードや創作実話に毒されてしまったことで、本家のテキサイ文体に心が動かなくなってしまったのだとしたらちょっと切ない
「お前が履いてたんか!!」上手いなあ、と思ったら納得の侍魂さん。そういえばこの間久しぶりに読み返しに行ったら、老眼で読めなかった。
「Mを着せることが多い」←そうなんだ。「まさか「試着してイメージと違うからやめます」なんて言わねぇよな」←マネキン関係ないが、分かる。
面白い文章だなあ、と感心してたら最後のコメント「侍魂の健」の文字で凍ったよ。 サ、サムライダマシィ?あの?
誰が書いたか見ずに文章だけ読んでたけど、読み進めていくうち「ん?もしかして侍魂の人?」ってなった。文章の味がいつまで経っても変わらなくて凄いな。
文才とか言うと反発する人も多そうだがただこれだけの話をこれだけの分量で面白く読ませるのはなかなかできることではないよ
「マネキンのキン部分」「逆・笠地蔵」あたりはこの人じゃなくても刺さるけどつまんないって人も多いな。もしやこれ下地が無いと刺さらないのか意外
𝕏に金払ってまでやる正しい姿の一つかもしれない→テキストサイト
by 健@侍魂 “「ありましたーーっ!!」 全員の視線が彼女に集中する。彼女が指さした先。それは店の入り口に佇む「マネキン」だった。 お前が履いてたんか!!”
有名な人なのか
懐かしい。侍魂を読んでいたのは大学生のころなので、もう20年以上前か……。
笑点を見ながらフフ…と半分画面の向こうの師匠への付き合いで笑う感じに似ていなくもない
侍魂さん!? あの古のテキストサイトの侍魂さんじゃないですか!?
年末にこの冬に合わせやすい黒のパンツを買いに来たら、地獄の光景を目の当たりにする羽目になったお話
古の侍の業、未だ衰えず
さすが侍魂
こういうのでいいんだよ
ホンモノって感じがする。
ブラジャー被ったじいさんマネキンのパンツを脱がす
健さんかよ。納得の文章力。
侍魂の人じゃん
嘘くせーなと思いながらも文章が面白くて笑ってたら最後の写真みて爆笑したわ
深夜なの爆笑してしまったから隣室にいる妻は夫(私)が気でもふれたと思ったに違いない(w
知らずに読み進めて笑いを堪えてたら健さんかよ!さすがだわ。
“令和の𝕏でここまで「テキストサイト」が「やれる」のか… ” 昔懐かしのテキストサイトみたいな文体だと思ったら本家本元だった。
侍の刀の切れ味は衰えてなかった。
マネキンの分は販売用をそのまま使うんだ
これぞ文才。世代なのでひとしきり笑った後にジーンと来てしまった。
面白いのは侍魂の人か書いているってだけで、あとは話も話ぶりも少しも面白くはないわけなんですけど、皆さんもそのへんのところは線を引いて楽しんでるんです…よね…??
もはやインターネットジャパニーズトラディショナルコメディアン。初代Web芸人
ほろりとくるいいはなし
“マネキン「ズボン取り返しに来たぞ」 ”雪が積もって後ろに他から取り返した衣類を乗せたソリがあったら完璧だったのに
侍魂とか懐かしすぎるでしょ。
マネキンの「キン」の露出で笑った。知らずに読んだら侍魂で納得
マネキンから脱がせてセット買いするのはめっちゃよくあるのですが、そんなあるあるをこんなに書けるのは才能
書店で似たようなことがあった。検索システムのある店で「在庫有り」と出たから(僅少、ではない)探せど書棚にない。店員に尋ねたら店員バックヤード直行、10分以上待たされてやっと手渡された。どういう管理?
いい店だなぁ~その場でマネキンから脱がしてくれるなんて。イオンとか、最後の一点がマネキンに着せてあったら店員は「どうしますか?」言うだけで、それ脱がそうとする気配すらなかった
テキストいじりも当時の雰囲気作ってるけど、まとめ主が加工してるだけかと思ったら元の投稿も太字に加工されててタイムスリップ感。
知らない人のために説明すると、今でいうとヒカキンみたいな人です
段落ごとに笑わそうとしてきて、最後にあの写真で締めるの、確かに上手い。小さな日常というか、そういう面白さなんだな。
あ、健さんか。ご健在でなにより。
在庫1点しかないズボンとか不人気なのでは
語り口に見覚え感じたら、本家本元やないか
申し訳ないから買わなきゃって下の勝手に圧力感じてるとこあんまり入ってこないなぁ
侍魂まだあったんだー!
今や先行者は現実のものとなり、、台湾有事の際はロボット戦争になるのではと思っている。
そんなことで大騒ぎするなよ…と思ったら古の有名人なんですね、インターネットは難しい
最後の一点がマネキン着用だったらかなりの確率で売れるとういう新発見。複数人で手間をかけて脱がされたズボンを買わない度胸が僕には無い
令和の時代に侍魂みたいなテキスト・・・と思ったら侍魂さんやないか!
復活宣言
なんでもかんでも嘘松いう人間にイラッとくるのはこれを読んで過ごしてきたからだろうなと思う。
面白かった。家電量販店で暖房機器の色違いが欲しくて、店員さんを呼び止めたら同じような状況になった。手持ちぶたさで暇だったので、夫と2人で一応近くも確認したら、先に見つけてしまった。
インターネット老人会。何だろうね、歌謡界で言えば美空ひばりや石原裕次郎が(著者は亡くなってないけど)チョロっと歌ったら鳥肌モノだったって雰囲気かな。センスあるなぁ。
文才がありすぎると思ったら、わりかし有名な人なのね。いやしかしオモロい
中国の先行者を取り上げたテキストに笑ってた頃からはや20年。彼我の国力も、国際情勢もだいぶ変わってしまったけど、侍魂の人の筆力はそのまんまだね。
マネキンの服ダサすぎるだろ。昔のデパートにありそう。
“若い女性スタッフが叫んだ。 「ありましたーーっ!!」 全員の視線が彼女に集中する。彼女が指さした先。それは店の入り口に佇む「マネキン」だった。 ”
全部読んで、何がそんなにウケてるんだろ?って思ったけど侍魂の人なのか。なんか、よくあることだしそんなおもしろハプニングだとも文才どうのとも思わないんだけど…。(侍魂はよく読んでた。お元気そうで何より)
無断で切り取られるのでYouTubeやInstagramも同時展開しておくとよい(調べてない)
そもそも在庫1ならマネキン疑うもんじゃないの?在庫カウントしないアパレルとかあるんだろうか?
最初改行だらけで電波文章かと一瞬警戒したが3行読んだらテキストサイトの味だと気付いた 改行機能使えば侍魂は再現できるのか… >Mを着せることが多い なるほど
Xの文字数制限開放後&AI普及後で、長文が許容されやすい時代になってきた→テキストサイト文体が時流に合いつつあるのよね。これが7〜8年前だと不評が多かった可能性ある。
周りの反応や空気感も含めて、「師匠」と呼ばれる年寄り芸人の昔ながらの話芸を見た気分である。今の「短文で嘘ややり過ぎな誇張でバズを稼ぐ」とは違う、些細な事件を力業で面白くする芸。
マネキンって細身で足なげーんだよ。俺はマネキンの履いていたパンツはまず入らないし、裾上げ必須。侍魂:いいカラダしてるんだな...
往年のテキストサイトみたいなノリだなw と思ったら侍魂の健さんだったw 本家本元じゃんw
あらー
あいかわらず面白いな
侍魂の人だった。/面白いのに読んでも嘘松感ないもんな。きっちり書いてる。こういうのが読みたいんだ
侍魂
侍魂といえば先行者で笑った中国ロボット、今は遠くなりけり。
ノリがテキストサイト過ぎるやろと思ったが本家がまだやってるとは思わんやろ。オチの写真が狡い
幻覚かと思った
アパレルって現品売り在庫として案内するのか。
文才ありすぎで正月早々大笑いしました。こういうの、在庫管理システムで注記として「黒L1点マネキン着用中」とか表示するようにできないのかな?
マネキンの上下を脱がして買ったことはある。在庫それしかなかったし。よく見えるんだよね、マネキンが着てると。
古き良きインターネッツはまだ存在したんだ
大袈裟に手間をかけると、客が申し訳なさで買ってしまう、返報性の原理を見越してるのかね。『まさか「試着してイメージと違うからやめます」なんて言わねぇよな?』
侍魂、流石。
noteの共感バズエピソードや創作実話に毒されてしまったことで、本家のテキサイ文体に心が動かなくなってしまったのだとしたらちょっと切ない
「お前が履いてたんか!!」上手いなあ、と思ったら納得の侍魂さん。そういえばこの間久しぶりに読み返しに行ったら、老眼で読めなかった。
「Mを着せることが多い」←そうなんだ。「まさか「試着してイメージと違うからやめます」なんて言わねぇよな」←マネキン関係ないが、分かる。
面白い文章だなあ、と感心してたら最後のコメント「侍魂の健」の文字で凍ったよ。 サ、サムライダマシィ?あの?
誰が書いたか見ずに文章だけ読んでたけど、読み進めていくうち「ん?もしかして侍魂の人?」ってなった。文章の味がいつまで経っても変わらなくて凄いな。
文才とか言うと反発する人も多そうだがただこれだけの話をこれだけの分量で面白く読ませるのはなかなかできることではないよ
「マネキンのキン部分」「逆・笠地蔵」あたりはこの人じゃなくても刺さるけどつまんないって人も多いな。もしやこれ下地が無いと刺さらないのか意外
𝕏に金払ってまでやる正しい姿の一つかもしれない→テキストサイト
by 健@侍魂 “「ありましたーーっ!!」 全員の視線が彼女に集中する。彼女が指さした先。それは店の入り口に佇む「マネキン」だった。 お前が履いてたんか!!”
有名な人なのか
懐かしい。侍魂を読んでいたのは大学生のころなので、もう20年以上前か……。
笑点を見ながらフフ…と半分画面の向こうの師匠への付き合いで笑う感じに似ていなくもない
侍魂さん!? あの古のテキストサイトの侍魂さんじゃないですか!?