"マーシャ・モスカリョワはわずか12歳の時に描いた一枚の絵が原因で、人生の4分の1を危険の中で過ごし、故郷にも戻れない身となった。あれから4年、マーシャと父親はフランス東部の小さな村でひっそりと暮らしている"
権力者にとって声を上げられることがいかに怖ろしいかということやな
彼女や父親もまたこの争いの犠牲者である。
居酒屋の席で政府を批判をしたせいで、収容所に送られて消息不明になった人は東アジアでも多い。密告推奨の監視社会になったら日本も終わり。/間違えて星つけちゃった。操作下手でふたつに増えた笑
殺一警百というやつだな。この少女が危険視されたというより、『子供だろうと逆らえばこの通りだ』という国民への脅しだろう。スターリン批判のようにプーチン批判がなされる日は遠い。
こどもに政治の絵を描かせるの。よくないよ。そういうの(´・ω・`)
はてなにいるプロパガンダも同じ恐怖の中でブコメしてるんだろう……
ノーコメント(保身)
グレタ女史よりも闘ってるな。
言論の自由が無いとはこういうことだという見本のような話。炎上一発で国に住めなくなるようなもの。
教師だって教え子を守るために隠匿するなりしてたと思うんだけどな。こんな大事になるのは表現の自由を貫いた結果のような気がしないでもない。絵が没収されてないのは絵が原因ではない可能性がある。
父親は彼自身のSNS上での活動が原因で逮捕された。2023年7月時点での母親側からの視点含む話→https://ovd.info/en/moskalevs-aftermath 2024年10月父親釈放→即娘と2人で亡命→2026年7月フランス亡命認定→子供の政治利用再開の流れ。
左右問わず、権威主義、全体主義が大嫌いだ。同調圧力の強い社会は御免だ。マジョリティを過剰に重んじる連中は糞だ。
一度要注意人物扱いされてしまうと色眼鏡で見られるので何もかも怪しく思われ解除されることもない
“今その批判の矛先は、ロシアのプーチン大統領と握手を交わした米国のトランプ大統領にも向けられている” < いいね!トランプはプーチンの飼い犬ならぬ飼いゴブリンは世界共通認識、ああ何と偉大なアメリカだろう
絵が手元にあるなら何を証拠に? //★はブコメのリンクを開くか、★を長くポイントすれば消せますよっと
はじめは、ウクライナ侵攻に反対する動きも複数あったんだよなあ、ロシア。あっという間に弾圧されて物を言えない社会になった。戦争反対を敵視する傾向は多かれ少なかれどこの国でもありうる事だが。
『その原因となった絵が今もマーシャさんの手元にある』:わあ、そうなのかあ…。
ロシアが平和で民主的な国になるには「偉大なロシア」なる観念、帝国主義を国全体で捨てるしかないが、ロシアがそんな国だったことは一度もない。参照引用される歴史は常にピョートル1世やらソ連邦と共産圏のデカさ
生贄戦術。戦争において、味方との戦いが最優先される。
当局は父親のアレクセイさんのSNS投稿も問題視し、「軍の信用失墜」を理由に起訴しました。アレクセイさんは禁錮2年の実刑判決を受け、マーシャさんは一時的に孤児院(児童施設)へ送られ、父娘は引き離される
これが東欧諸国の歴史なんだよな
結局のところ、権威主義の本質はどんなに子どもじみた異議も認めないことにある > 自らに正当性がないことはわかってるだろうからね。だからこそムキになって攻撃してくる。
日本もこうはならないようにね
幼少時にロシアで描いた反戦の絵、4年経った今も少女の人生に影を落とす
"マーシャ・モスカリョワはわずか12歳の時に描いた一枚の絵が原因で、人生の4分の1を危険の中で過ごし、故郷にも戻れない身となった。あれから4年、マーシャと父親はフランス東部の小さな村でひっそりと暮らしている"
権力者にとって声を上げられることがいかに怖ろしいかということやな
彼女や父親もまたこの争いの犠牲者である。
居酒屋の席で政府を批判をしたせいで、収容所に送られて消息不明になった人は東アジアでも多い。密告推奨の監視社会になったら日本も終わり。/間違えて星つけちゃった。操作下手でふたつに増えた笑
殺一警百というやつだな。この少女が危険視されたというより、『子供だろうと逆らえばこの通りだ』という国民への脅しだろう。スターリン批判のようにプーチン批判がなされる日は遠い。
こどもに政治の絵を描かせるの。よくないよ。そういうの(´・ω・`)
はてなにいるプロパガンダも同じ恐怖の中でブコメしてるんだろう……
ノーコメント(保身)
グレタ女史よりも闘ってるな。
言論の自由が無いとはこういうことだという見本のような話。炎上一発で国に住めなくなるようなもの。
教師だって教え子を守るために隠匿するなりしてたと思うんだけどな。こんな大事になるのは表現の自由を貫いた結果のような気がしないでもない。絵が没収されてないのは絵が原因ではない可能性がある。
父親は彼自身のSNS上での活動が原因で逮捕された。2023年7月時点での母親側からの視点含む話→https://ovd.info/en/moskalevs-aftermath 2024年10月父親釈放→即娘と2人で亡命→2026年7月フランス亡命認定→子供の政治利用再開の流れ。
左右問わず、権威主義、全体主義が大嫌いだ。同調圧力の強い社会は御免だ。マジョリティを過剰に重んじる連中は糞だ。
一度要注意人物扱いされてしまうと色眼鏡で見られるので何もかも怪しく思われ解除されることもない
“今その批判の矛先は、ロシアのプーチン大統領と握手を交わした米国のトランプ大統領にも向けられている” < いいね!トランプはプーチンの飼い犬ならぬ飼いゴブリンは世界共通認識、ああ何と偉大なアメリカだろう
絵が手元にあるなら何を証拠に? //★はブコメのリンクを開くか、★を長くポイントすれば消せますよっと
はじめは、ウクライナ侵攻に反対する動きも複数あったんだよなあ、ロシア。あっという間に弾圧されて物を言えない社会になった。戦争反対を敵視する傾向は多かれ少なかれどこの国でもありうる事だが。
『その原因となった絵が今もマーシャさんの手元にある』:わあ、そうなのかあ…。
ロシアが平和で民主的な国になるには「偉大なロシア」なる観念、帝国主義を国全体で捨てるしかないが、ロシアがそんな国だったことは一度もない。参照引用される歴史は常にピョートル1世やらソ連邦と共産圏のデカさ
生贄戦術。戦争において、味方との戦いが最優先される。
当局は父親のアレクセイさんのSNS投稿も問題視し、「軍の信用失墜」を理由に起訴しました。アレクセイさんは禁錮2年の実刑判決を受け、マーシャさんは一時的に孤児院(児童施設)へ送られ、父娘は引き離される
これが東欧諸国の歴史なんだよな
結局のところ、権威主義の本質はどんなに子どもじみた異議も認めないことにある > 自らに正当性がないことはわかってるだろうからね。だからこそムキになって攻撃してくる。
日本もこうはならないようにね