“ウェブページへのリクエストの57.5%がボットによるものになったと報告した”
クーリエってロシアから生活保護を貰ってるブクマカみたいな感じになってるな。取材して自分の頭で考えて記事を書ける人が一人もいないんだろうな
広告モデルが死んでくれた方がWEBは良くなるよな
もう少しAIが進化したら気になるテーマでクロールさせて広告だけカットした塊作って〜てできそう
広告とマルウェアみたいな広告がはびこりつづけてる
実務的な用事はAIに任せ人間は娯楽に集中するんです。中世の貴族が臣下や執事に実務を丸投げして、貴族たちは蹴鞠したり歌会したり舞踏会したりゴルフしてたのと同じ。娯楽サロンに突入して営業する外商員が必要です
AIエージェントは衝動買いをしないと論じた後にこの記事はプレミアム会員限定ですって出てきてふふってなった。
かつてwebブラウザは技術によってポップアップ広告を根絶した。だが今のデファクトブラウザは広告で収入を得ているgoogle主導だからそれが出来ない。
>AIエージェントは衝動買いをしない>バナー広告を眺めたり、再び表示されたスニーカーの広告を見て欲しくなったり、何となく興味を引かれてスポンサー付きコンテンツをクリックしたりすることはない。
動画内やアプリ内の広告も含んでるのかな
https://news.yahoo.co.jp/articles/dea0a012fcd51e6790a21bfea2cccc3095bfef4a
先日休みの日にテレビでジャパネットみて衝動買いしてしまった。
以下が元記事。https://www.fastcompany.com/91579817/dead-internet-theory-is-real-web-agents
広告では購買意欲は刺激されない。大切なのは「誰が」伝えているかである。すなわち、夢グループが最強なのである。
インターネット上のアクセスの半分ほど人間なのだから、それ相手の広告ビジネスは成り立つのでは?
端的な例がスマホ農場か
なんか。。先を読んで対策を、とかも意味が無くなってくるようなイメージを持った。。もうAIが作ったもので遊ぶくらいしかないのか。。
webやSNSの広告クリック経由で物を買ったことがない俺はAIエージェントだったのか
WEB広告については糞みたいな広告を放置した広告業界が自ら自滅したという印象がある
AI killed Internet
"アテンション・エコノミー(関心経済)で生み出される収益は、すべて接続の向こう側に、気をそらされやすい霊長類がいることを前提としていた。その霊長類たちは舞台から去り、代わりに自分たちのソフトウェアを送"
今や動画の再生数さえもAIの自動クリックで操作されている、「この動画は大量に再生されている(→みんな見てるから人気の面白い動画に違いない)」という思考も人間がAIに操られた結果
“広告と監視を組み合わせたモデルは、デジタル革命の導入期に生まれた産物だ。1990年代に場当たり的に作られ、2010年代に肥大化し、いま崩壊しつつある。”
『広告と監視を組み合わせたモデルは、デジタル革命の導入期に生まれた産物だ。1990年代に場当たり的に作られ、2010年代に肥大化し、いま崩壊しつつある・・アクセスする主体が人間から機械へと変わってしまったから』
アクセス数が増えて良かったね
“クリック単価、広告表示回数、購入に至るまでの導線、ページビュー分析、広告効果の測定モデル──これらからなる数兆ドル(数百兆円)規模の巨大な仕組み→サイト訪問者が、説得すれば何かを購入する人間前提”
「死んだインターネット理論」が現実に 経営学者が問うウェブの稼ぎ方 | 広告モデルの崩壊と新たな収益源
“ウェブページへのリクエストの57.5%がボットによるものになったと報告した”
クーリエってロシアから生活保護を貰ってるブクマカみたいな感じになってるな。取材して自分の頭で考えて記事を書ける人が一人もいないんだろうな
広告モデルが死んでくれた方がWEBは良くなるよな
もう少しAIが進化したら気になるテーマでクロールさせて広告だけカットした塊作って〜てできそう
広告とマルウェアみたいな広告がはびこりつづけてる
実務的な用事はAIに任せ人間は娯楽に集中するんです。中世の貴族が臣下や執事に実務を丸投げして、貴族たちは蹴鞠したり歌会したり舞踏会したりゴルフしてたのと同じ。娯楽サロンに突入して営業する外商員が必要です
AIエージェントは衝動買いをしないと論じた後にこの記事はプレミアム会員限定ですって出てきてふふってなった。
かつてwebブラウザは技術によってポップアップ広告を根絶した。だが今のデファクトブラウザは広告で収入を得ているgoogle主導だからそれが出来ない。
>AIエージェントは衝動買いをしない>バナー広告を眺めたり、再び表示されたスニーカーの広告を見て欲しくなったり、何となく興味を引かれてスポンサー付きコンテンツをクリックしたりすることはない。
動画内やアプリ内の広告も含んでるのかな
https://news.yahoo.co.jp/articles/dea0a012fcd51e6790a21bfea2cccc3095bfef4a
先日休みの日にテレビでジャパネットみて衝動買いしてしまった。
以下が元記事。https://www.fastcompany.com/91579817/dead-internet-theory-is-real-web-agents
広告では購買意欲は刺激されない。大切なのは「誰が」伝えているかである。すなわち、夢グループが最強なのである。
インターネット上のアクセスの半分ほど人間なのだから、それ相手の広告ビジネスは成り立つのでは?
端的な例がスマホ農場か
なんか。。先を読んで対策を、とかも意味が無くなってくるようなイメージを持った。。もうAIが作ったもので遊ぶくらいしかないのか。。
webやSNSの広告クリック経由で物を買ったことがない俺はAIエージェントだったのか
WEB広告については糞みたいな広告を放置した広告業界が自ら自滅したという印象がある
AI killed Internet
"アテンション・エコノミー(関心経済)で生み出される収益は、すべて接続の向こう側に、気をそらされやすい霊長類がいることを前提としていた。その霊長類たちは舞台から去り、代わりに自分たちのソフトウェアを送"
今や動画の再生数さえもAIの自動クリックで操作されている、「この動画は大量に再生されている(→みんな見てるから人気の面白い動画に違いない)」という思考も人間がAIに操られた結果
“広告と監視を組み合わせたモデルは、デジタル革命の導入期に生まれた産物だ。1990年代に場当たり的に作られ、2010年代に肥大化し、いま崩壊しつつある。”
『広告と監視を組み合わせたモデルは、デジタル革命の導入期に生まれた産物だ。1990年代に場当たり的に作られ、2010年代に肥大化し、いま崩壊しつつある・・アクセスする主体が人間から機械へと変わってしまったから』
アクセス数が増えて良かったね
“クリック単価、広告表示回数、購入に至るまでの導線、ページビュー分析、広告効果の測定モデル──これらからなる数兆ドル(数百兆円)規模の巨大な仕組み→サイト訪問者が、説得すれば何かを購入する人間前提”