蜜を無料提供しろってことだから適当にあしらわれてる感じ 有力者に蜜代払って「取引」にするプロセスが抜けている/わかってないんじゃなくて、外からのガクシャ先生慣れして、それっぽい回答をされるらしい
アフリカのミツバチは攻撃性が強い上に蜜をあまり集めないので、交雑種が持ち込まれた北米では対策に手を焼いたことくらいは、提案する側が知っていて当然の話では?
伝染病予防の一環として蚊帳を提供したら魚網に使われたとか、水道を整備しようとしたら水道管や金具を盗まれたとか、なかなか根底となるような教育、知識がないと事業や整備も上手く行かないもんだなぁ、と。
突然来た外人が「ビッグビジネス!」ってまくし立てるのを真面目に聞いて、生活を激変させるかもしれない決断ができる農家って、日本にもほとんどいないんじゃないかな?/ 薄っすらとした舐めを感じるのは邪推かな?
アフリカの教育レベルを下に見る前に、「日本の教育習っておいてそのレベルかよ」って思った方が良い。 n =1で答えを出す方がおかしい。 普及=多数への発展。 算数を知らないし、国語も知らない。
虫が入れないように作物の一部を細かい網で覆って、覆った部分と覆わなかった部分の着果状況を比べる実験推奨。作物が虫媒花であればなぜか虫が来ないと実もならないことがわかる。
受粉の話しなくたって、花と実は別だってとこだけ分かってもらえたらいいんじゃないの。花の蜜を蜂に分け与えた木の方がより多くの果実を人間に与えてくれるみたいな
それは価値観の違いではなくて判断力不足、もしくは正しい科学的知識の不足/教育の不足だから本人たちに帰するのは酷だが貧困からの離脱手段の可能性を自ら絶つことを擁護すべきなのか/現状満足ならそれでもいい
日本国内でも通学路の近くに分蜂してしまったり、糞が車に大量にまったりとかで近隣から苦情が来ることはあるのよね。いまでも生活が成り立っている空間に入り込むより、まずは人の少ないところから進めていけば。
受粉はそうだが自家受粉可能な作物なら蜂は必ずしも必要とは言えないからなぁ。
アフリカのどこかにはキラービーの原種がいたと思うから凶暴な種が多い地域だったりとか?
前提知識の前提すら共有されてないと国際支援の難易度が跳ね上がるという良い例
「やってみて、言って聞かせて、させてみて、褒めてやらねば、人は動かじ」って昔の偉い人も言ってたでしょ?
国民教育って大事だよなあ、と思わされた2ページ目で、我が国がやらかした愚行をさくっと叩き込んでくれるまとめ主を尊敬した。
そういえば一般的な養蜂って、必ずしも自分の土地からだけ蜜を集めるわけじゃないのかな。他人の作物の花から蜜を取ってるとして、やめてくれって言われたらどうするんだろ。
価値観じゃ無くて教育の差だよね。平均IQが85程度とも言われてて、単純に教えて済む段階にはまだ至っていない。
「京都大学農学研究科→デュラ村𖣰」/なじみがなく面倒そうな取り組みに、適当な理由を言って断るのはよくあることで、日本の農村でも同様。/ミツバチは十分に危険な生物なので安全対策に不安がないように。
教育云々の前の段階の話で、アフリカは救えないと常々思っている
だから、アフリカの野蛮人を支援するなんて無駄なんだよ。宗主国が残したインフラも法制度も崩壊してるし、薬を送れば闇市場経由耐性菌発生。渡航禁止にして勝手に殺し合わせとけば良い/アフリカに関わったら負け
そのくらいでへこたれては普及できないと思うから頑張れとしか言えない
未だに土着信仰のせいで火葬できない地域が多いからなぁ
外来種になる筈だが生態系への影響って問題ないのかね
戦後すぐくらいまで和歌山で養蜂やろうもんなら周辺のみかん農家からお前んとこの蜂のせいでうちのみかんの甘みが減った、どうしてくれるんだと因縁つけられることがよくあったと聞いた。日本も通った道。
呪術的にそうなってるのかもしれない。だとしたら覆すのは難しそう、というイメージ
まとめにも一部記載があるが養蜂やると果物の甘みがなくなるはそれなりに蓋然性のある話で「作物の蜜を~」はアナロジーの言葉として考えればそんなに変ではないのでは?
これは 農家そのものが蜂を育てるビジネスモデルにしないとダメなんじゃないの?
アフリカ人わかってないみたいなコメント多いけど、外国人がアフリカのことわかってない方が多いと思う。こういうのはジャガイモの普及エピソードみたいにしないとな。
直球の差別的言動をしている人もいてびっくりした
植物にモーツァルト聴かせる的なスピリチュアルな感覚の部分で齟齬が生じてる場合その人の世界観に繋がってるから理屈で塗り替えるのは難しい。自分で果樹園やって成功してみせるとかくらいからやればいいかも
アフリカミツバチって攻撃性やたら強くて殺人バチと恐れられてるし、日本人が水辺や田んぼのアブ嫌いなのと同じで経験則でハチが嫌いなのかも
アフリカミツバチの攻撃性についてすでに言及されていたので安心した/ナイジェリアは西アフリカの穀倉庫なんだけど、アフリカの経済発展が遅れてるのは農業生産性が(土壌や気候の問題で)低いからなんだよ。
そんななんかアホみたいな扱いしてええもんなんか?
京大農学部でて、アフリカで養蜂してるのに、初手でつまづいてるような。。そこはキチンと啓蒙しましたって発信を見たい。
未知の昆虫への懸念はもっともかも
「砂漠に水を撒く行為でも、さばくにした責任がある以上やる」白人は遠い目をしていたが、日本には関係ないと思った。国際社会で善人ズラできるODAで充分では?
アフリカにも限らず、歴史を振り返ると進んだ技術って受け入れられにくい事例があったよね。
養蜂によって果物が甘く、大きくなる話はある(種子が十分に形成されるから)けど、その逆は聞いたことがないな。
土着のミツバチが攻撃性高い種なので、日本式養蜂やれたとしてもミツバチが攻撃されてコロニー維持できないのでは?
アフリカ・ナイジェリアで養蜂を普及させようとしたが村の農家に「ミツバチに自分の作物の蜜を吸われると、果物の甘みがなくなるから嫌だ」と断られた話
蜜を無料提供しろってことだから適当にあしらわれてる感じ 有力者に蜜代払って「取引」にするプロセスが抜けている/わかってないんじゃなくて、外からのガクシャ先生慣れして、それっぽい回答をされるらしい
アフリカのミツバチは攻撃性が強い上に蜜をあまり集めないので、交雑種が持ち込まれた北米では対策に手を焼いたことくらいは、提案する側が知っていて当然の話では?
伝染病予防の一環として蚊帳を提供したら魚網に使われたとか、水道を整備しようとしたら水道管や金具を盗まれたとか、なかなか根底となるような教育、知識がないと事業や整備も上手く行かないもんだなぁ、と。
突然来た外人が「ビッグビジネス!」ってまくし立てるのを真面目に聞いて、生活を激変させるかもしれない決断ができる農家って、日本にもほとんどいないんじゃないかな?/ 薄っすらとした舐めを感じるのは邪推かな?
アフリカの教育レベルを下に見る前に、「日本の教育習っておいてそのレベルかよ」って思った方が良い。 n =1で答えを出す方がおかしい。 普及=多数への発展。 算数を知らないし、国語も知らない。
虫が入れないように作物の一部を細かい網で覆って、覆った部分と覆わなかった部分の着果状況を比べる実験推奨。作物が虫媒花であればなぜか虫が来ないと実もならないことがわかる。
受粉の話しなくたって、花と実は別だってとこだけ分かってもらえたらいいんじゃないの。花の蜜を蜂に分け与えた木の方がより多くの果実を人間に与えてくれるみたいな
それは価値観の違いではなくて判断力不足、もしくは正しい科学的知識の不足/教育の不足だから本人たちに帰するのは酷だが貧困からの離脱手段の可能性を自ら絶つことを擁護すべきなのか/現状満足ならそれでもいい
日本国内でも通学路の近くに分蜂してしまったり、糞が車に大量にまったりとかで近隣から苦情が来ることはあるのよね。いまでも生活が成り立っている空間に入り込むより、まずは人の少ないところから進めていけば。
受粉はそうだが自家受粉可能な作物なら蜂は必ずしも必要とは言えないからなぁ。
アフリカのどこかにはキラービーの原種がいたと思うから凶暴な種が多い地域だったりとか?
前提知識の前提すら共有されてないと国際支援の難易度が跳ね上がるという良い例
「やってみて、言って聞かせて、させてみて、褒めてやらねば、人は動かじ」って昔の偉い人も言ってたでしょ?
国民教育って大事だよなあ、と思わされた2ページ目で、我が国がやらかした愚行をさくっと叩き込んでくれるまとめ主を尊敬した。
そういえば一般的な養蜂って、必ずしも自分の土地からだけ蜜を集めるわけじゃないのかな。他人の作物の花から蜜を取ってるとして、やめてくれって言われたらどうするんだろ。
価値観じゃ無くて教育の差だよね。平均IQが85程度とも言われてて、単純に教えて済む段階にはまだ至っていない。
「京都大学農学研究科→デュラ村𖣰」/なじみがなく面倒そうな取り組みに、適当な理由を言って断るのはよくあることで、日本の農村でも同様。/ミツバチは十分に危険な生物なので安全対策に不安がないように。
教育云々の前の段階の話で、アフリカは救えないと常々思っている
だから、アフリカの野蛮人を支援するなんて無駄なんだよ。宗主国が残したインフラも法制度も崩壊してるし、薬を送れば闇市場経由耐性菌発生。渡航禁止にして勝手に殺し合わせとけば良い/アフリカに関わったら負け
そのくらいでへこたれては普及できないと思うから頑張れとしか言えない
未だに土着信仰のせいで火葬できない地域が多いからなぁ
外来種になる筈だが生態系への影響って問題ないのかね
戦後すぐくらいまで和歌山で養蜂やろうもんなら周辺のみかん農家からお前んとこの蜂のせいでうちのみかんの甘みが減った、どうしてくれるんだと因縁つけられることがよくあったと聞いた。日本も通った道。
呪術的にそうなってるのかもしれない。だとしたら覆すのは難しそう、というイメージ
まとめにも一部記載があるが養蜂やると果物の甘みがなくなるはそれなりに蓋然性のある話で「作物の蜜を~」はアナロジーの言葉として考えればそんなに変ではないのでは?
これは 農家そのものが蜂を育てるビジネスモデルにしないとダメなんじゃないの?
アフリカ人わかってないみたいなコメント多いけど、外国人がアフリカのことわかってない方が多いと思う。こういうのはジャガイモの普及エピソードみたいにしないとな。
直球の差別的言動をしている人もいてびっくりした
植物にモーツァルト聴かせる的なスピリチュアルな感覚の部分で齟齬が生じてる場合その人の世界観に繋がってるから理屈で塗り替えるのは難しい。自分で果樹園やって成功してみせるとかくらいからやればいいかも
アフリカミツバチって攻撃性やたら強くて殺人バチと恐れられてるし、日本人が水辺や田んぼのアブ嫌いなのと同じで経験則でハチが嫌いなのかも
アフリカミツバチの攻撃性についてすでに言及されていたので安心した/ナイジェリアは西アフリカの穀倉庫なんだけど、アフリカの経済発展が遅れてるのは農業生産性が(土壌や気候の問題で)低いからなんだよ。
そんななんかアホみたいな扱いしてええもんなんか?
京大農学部でて、アフリカで養蜂してるのに、初手でつまづいてるような。。そこはキチンと啓蒙しましたって発信を見たい。
未知の昆虫への懸念はもっともかも
「砂漠に水を撒く行為でも、さばくにした責任がある以上やる」白人は遠い目をしていたが、日本には関係ないと思った。国際社会で善人ズラできるODAで充分では?
アフリカにも限らず、歴史を振り返ると進んだ技術って受け入れられにくい事例があったよね。
養蜂によって果物が甘く、大きくなる話はある(種子が十分に形成されるから)けど、その逆は聞いたことがないな。
土着のミツバチが攻撃性高い種なので、日本式養蜂やれたとしてもミツバチが攻撃されてコロニー維持できないのでは?