ここでうっかり「キリスト教なのに…」と頭に浮かんでしまった件>「国家中立と礼拝の自由を掲げたにもかかわらず、20世紀には「仏仏戦争」と呼ばれる緊張を招いた」
日本でもさ、外国人出てけって思ってる女性結構多いと思うぞ。割と女性も好戦的、表立って言わないだけで。n=1だが例え埼玉のクルド人に同情的な女性すら、ベトナム人を日本に入れるの反対したり複雑だぞ
"人権主義が認めているのは、宗教を信じる自由と、宗教に従わない自由を、同じ法の下で保障することである。しかしそこに至るまでには、血で血を洗う闘争""移民擁護側も反移民側も、相手を個人ではなく「属性」で"
“イスラムの反同性愛に不安を感じている”( いや、でもこれは大きいです。「少数者としてのイスラム教徒を支援したい、でも彼等が多数者になったら…」という逡巡はぜったいにあると思う。 /政教分離と法の優位
左派のAND条件ワンセットの切り崩しに成功し、合わせてピボットもできたと理解。普遍的人権を謳った国フランスのライシテ(1905年)も元々イスラムを想定してなかったわけで、前提から考え直そうと。
普遍的な人権の建前と宗教保守の対立を放置した結果、極右に都合よく利用される構図は根が深い
はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人たちだからね。ポルポトや文革にも賛成な暴力革命を推進するテロリスト
【「実際に問題がある」ことと「集団全体を排除する」ことは別】と言うが、日本サヨクは「男は犯罪する」な理由で、電車や休憩所から男の排除を是認する。「男を排除」がOKで、「外国人排除はダメ」は説得力が無い。
実装論がない
異なる考えを持つ者同士お互い歩み寄って妥協できる共通ルールを作る努力を怠ってきたツケが来てるわなあ。
「全ての差別に反対する」人たちは思考を放棄して「私に反論するやつは全員差別主義者だ」と逃げ続けている/一体、何田何紀なんだ?
大枠としてこの国の人間であるという自覚があり、法律を守り、その中で互いの文化を互いに尊重し合うのが理想かなぁ。現状は、自分の文化を他に押しつけて相手を窮屈にさせた奴こそがエライ、って状況だと思う。
属性ではなく個人で見た方が良いのは同意、国籍宗派性別問わず/左派観点では少し歴史的に後退するように見えるかもだが経済状況に応じた支援あたりが妥当に思える
「おんな子どもの保護」は排外主義と繋がりやすい/https://news.jp/i/1458390589518184975 https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400294120.pdf 「外国人受け入れ反対」は、2026年は女性56.8%反対で男性よりも多い
極右よりイスラム保守の方が過激なので選ぶなら極右の方がマシって話で、極右が差別的な事は何も変わってないのでは?キリスト教も数百年単位で何とか折り合いをつけたわけで、この問題も長い時間が必要だよ。
全て差別されるべきではないのは制度によるものであり個人の規範にまでそれを求めるのが間違いというのが自分の意見。メディアが自主規制するのは勝手だが俺らが障害者のことをカタワと言って悪いことは何もない。
「女性や子供の安心・安全(体感治安的なやつ)」が差別や社会的排除の大義名分に使われるというのは、定番だからなあとは。マイノリティの中でも分断して差別とかねえ。
“われわれの社会では女性や同性愛者の権利が保障されている。それを脅かしているのがイスラム主義であり移民社会だ”余所者が抑圧をもたらし得るなら分水嶺は何処になるだろうか?でも排外主義は勘弁願いたいし
「「すべての差別に反対」と唱えるだけでは、どちらを優先するのかという問いに答えられない」←今頃気づいたの?「不寛容に対しては不寛容」とかを錦の御旗に上げている人はこのレベル。権利と権利の衝突なの
外国人による性差別や性暴力に敏感な一方で、『痴漢=冤罪、ハニトラ』と性暴力に甘い二重基準がある「被害者の3分の1が難民自身」「近年の庇護申請者には若い男性が多い」「特定の条件下で若い男性の暴力が増える」
「共通の人権原則と法の下で扱うべき」それってまさに「すべての差別に反対する」ことにほかならないのでは。「すべての差別に反対」しないのなら、良い差別があるということにしかならないのでは。
何のために境界が引かれているのかということ。国境がない世界は棲み分けがないということ。衝突は自然現象であり彼らはそれを歓迎すらするだろう。
既にイスラエルで展開されていて、「アラブ系の人権は無視しておきながら」と問題になってたやつですね。
”「全ての差別に反対する」人たちは思考を放棄して「私に反論するやつは全員差別主義者だ」と逃げ続けている結果、ピンクウォッシング極右の増長をかえって招いている”
なんであれ、どんな価値観や主義主張、信仰を持っていてもいいが、日本の法律がそれに優先するという人々とは共存できるし、それらが日本の法律より優先すると考える人々とは共存出来ないし出ていって欲しい。
そりゃあイスラム教と比べたらまだ極右の方が人権意識や倫理観近いし話が通じるもの
取り込むも何も父権的フェミニズムは普通に保守でしょう。自認は何故か左派らしいけど
最後の方に書いてあるけども、属性で判断するんじゃなく、違法行為などをする個々の人たちに対処していけばいいだけの話。
オッサンの話題とかだと一定の論客が「女性への配慮が〜」と糾弾するけど、移民・特にムスリムあたりは「西洋的価値観や日本人の感覚」から一番離れてるゆえ日本人オッサンより遥かにその糾弾に引っかかる存在よなと
所詮は弱者利権の取り合いで、何が弱者性なのかは、オーディエンスから見た「可哀想」でしかなく、規律ではなく主観でほぼ決まる世界なのが問題の根幹と感じる。ほとんどのケースで理屈は後付け。
建前の人権と平等の教義を最優先する筈が俺は旧態の男達と違うとフェミ由来の男排斥に当事者性を喪失し同調し男の甲斐性的に差別を許し共に貪ったので倫理の核を失い急速に差別集団へと堕したので転向は左が先だよ。
フェミニズムが右翼と結びつきやすいのは昔から。高群逸枝とか。上野千鶴子もニューライトを自称してる。
「世俗化を求めるとは、この国にいる限り人権法が宗教的規範に優先するという原則を例外なく適用することである。そこには強制が伴う。この強制なしにLGBTQ+や女性の権利とイスラムの教義を共存させることはできない」
多様性の仮面を被ってる共産主義者にも名前をつけてあげてほしい。
興味深いなぁ。Xでオタクや男、ゲイ叩きをしていた人たちが、ある時からクルド人叩きをしはじめて今はムスリム陰謀論や外国人叩きをしているのだけれども、西洋社会でも似たようなことが起きているのだなぁ
弱者を保護する為しかたなくってパターナリズムって反リベラル精神の権化が、公共の福祉の為の自由の必要悪の名目で通るの倒錯的で面白いよなあ。悪書追放運動みある。
“世俗化を求めるとは、この国にいる限り人権法が宗教的規範に優先するという原則を、例外なく適用することである。”/都合の良い時だけ信教や思想の自由を「尊重」して、豚肉だの土葬だのを言い立てる人がいる。
「差別を肯定する人を他の人との差別なく扱うか」と考えた時に自己矛盾になるので、定義的に成り立たないスローガンでしかないのは自明。
「差別主義者だけ差別する」という主張をすればいいだけじゃないの?すべての差別に反対するって無理なの分かっているんだし。
右派に関しては反射的に「寛容のパラドックスガ〜!」と喚く人たちが、ムスリムに関してはそうしないあたり「結局、多数派か少数派かしか見てないんだな……」という気持ちになる。責任取らないなら何でも言えるよ。
寛容は世俗化なのだ
あとでよむ
できもしないお題目を掲げると必ず矛盾が発生するんだよ。だから「すべての」ではなく「不当な」差別に反対しなければいけない。
いちおう書いておくと、noteで「わんにゃん癒し動画」「女子大生起業家」の名前で書いてるひとと同一人物でございますわよ。
差別って軽く言うけど、宗教は差別的な存在だろ。差別を拒絶するときには宗教観入れるとかみ合わないに決まっている。バチカンは置いといて国是が一神教である国は無いことから考慮する必要なし。イスラムは論外。
個人で見れるならそれが最善なのは言うまでもないが、個人で見るのは何か起きてからじゃないと無理では?犯罪係数が測れる世界ならともかく
LGBとTは分けてくれ、お願いだ、なんのつながりも無い
イスラエルも主催を隠してLGBTQのイベントを開いている。
この記事では1行でスルーされてるが本場イスラエルでは「LGBTはガザに行ったらハマスに殺されるのに、左翼はイスラエルを批判してハマスを擁護するのか」みたいな揶揄とガザ虐殺の正当化に利用されてる
日本保守党にもゲイを公表している候補者いますし、保守政党寄りの意見のlgbtq当事者結構見かけます。欧米の保守政党の動きを真似ているのかも。
「はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人達」←逆、全くの逆。「女性のお気持ちに寄り添うためなら、移民を排除しLGBT(特にトランス女性)を排斥してもいいという人たち」だよ
当ブログが20年前に通過した所だッ(マジ)→https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20061119/p4 他にも多数ある(マジ)一例→https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20120903/p3 西尾幹二は89年に予言→https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2026/08/28/035717
話は簡単。21世紀にもなって宗教なんてデタラメを無制限に人権に含めようってのが間違い。教えに従う信者以外を差別する宗教は、社会活動禁止でよい。
なんか良さげなお題目であるリベラルを詐称してる連中はイスラム教を嗤えないんだよね…。コーラン自体は割と良いことが書いてあるしね…。
問題化されるのは常に「外敵イスラム教徒」の世俗化だが、本当に難航しているのは「関係者の信教であるキリスト教の廃絶論を回避しながらイスラム教だけを『行き過ぎ』として切断できる理屈作り」じゃないのか
典型的な人権主義者による自分は正しいという方便。自分が変わるのではなく他者や社会が変わるべきという主張。正しいと思うのなら己らが移民になってそれを体現するべきかと。
そもそも移民の抑止や不法滞在の強制送還は主権行使に過ぎず、法的な意味では差別じゃないよね。移民を推進するべきっていうのは差別とは無関係で任意な政治的判断。
客観的なファクトを軽視する人達との共存の道は険しい。/統計的に見て危険とは言えないという論立てを強く支持するものだけれど、例えばそれでフェミニズム方面からの表現規制に前向きな人が納得するかな?
日本でも3年前に出された「不当な差別」の文言に憤慨した面々は昨今横行する「女子枠」にも反論できない。何事も優先順位を付けざるを得ず、グラデーションがあることに目を背け続けた結果かもしれんが。
解決しないのは、ピンクウォッシング極右の増長と小馬鹿にしてるからじゃないですかね。左翼は不安に寄りそわないと看做されて相手にされない。
"「女性の安全・安心」という現実の政治課題が、移民排除の政治へ接続されるようになった"
何を言っても結局のところどっちも取ろうなんて無理なんだって。いい加減そこを理解しないと
アイデンティティ・ポリティクスがかわいそうランキング競争になってるんだから当然だろ。オレのターン!マイノリティカード、ドロー!!「KKO(キモくて金のないおっさん=最弱カード)」!?…オレの敗けだ…。
伝統的なキリスト教は弾圧して世俗化させたんだからイスラム教も同じ扱いでいいだろという理屈も、今は現代でそれらは反省すべき過去なので(有色人種の扱いとかを考えると)同じことはできないという理屈もまあそう
「LGBTQ+や女性の権利擁護」という大義名分を、伝統的・保守的な文化を持つ特定の移民や宗教的少数者を攻撃・排除するための免罪符として政治利用する現象が起きており、マイノリティ間の対立を招いている
女子大生起業家やわんにゃんの人というのは話が逆で、インプレッションも大して付かない自サイトでこういう言論を地道にやってきた人がああいう煽りnoteも書くようになった、という話なんだよな。
『反移民側が「移民」という属性を理由に排除しようとする一方、移民擁護側も「移民」という属性を理由に擁護しようとする。』うん。だから日本人は「法を守れ」と主張するんだよ。不法滞在は保護に値しない。
宗教の教義の不合理性に目をつぶって腫れ物扱いするからややこしいばかりで説得力に乏しい話になるのでは
書いてる内容じゃなく「誰が」書いてるかが大事な権威主義者がはてなに沢山いてビックリするのだが。 それなりに確かなソースも提示してるのにね。
ゲイだけで組織されたネオナチ組織があるとかそういうのは大分前からなんだけどどのくらい研究進んだんですかね(ちな一例https://en.wikipedia.org/wiki/National_Socialist_League_(United_States)
たかがSeanKY一人の記事に半狂乱になってる最近のはてなちょっとおかしいよ。昔だったら取るに足らない記事がほとんどだと思う
すべてのおじさん差別に反対しますよ
そんなの「自分に都合の悪いものは差別ではなく区別」になるに決まってるじゃないか
難しいことはボクわからないけど、喧嘩はやめて美味しいカリカリ食べよにゃ!
みんなが満足する多様性はないからねえ。地球が狭いとも言えるが。誰かが我慢する多様性の押し付けはまあクソだよ。
全差別が悪なのは前提として、政治では対応優先度の議論になる。投票システムでの優先度決定では少数派への差別が温存するので少数派保護の思想が発生、弱者アピール戦略が氾濫、その揺り戻しが今
個人に属性をつける、善悪を分ける、そういうことから生まれる原理的な問題であるように思う。差別は連帯の反作用
”{略)女性やLGBTQ+への権利制限にも反対するが、それはムスリムだからではなく、その主張が人権に反するからである。同じ基準はキリスト教保守にも、そして移民を排除しようとする側にも適用されなければならない。”
差別も人工的なもので、犬猫やクジラを差別しても問題と思う人は少ないだろう(たまにいるが)。同じ人間をいろんな切り口で差別していい別の動物だと思う人が結構残っているという話で
エロ規制だけ反対して国旗損壊罪は反対しない表自戦士が正しいってことだな!
お前誰やねんとしか
良くまとまってるし読ませる内容に感じた。自分の主張をAIで良い感じにまとめるとこうなるのかな?
宗教もだけど、急進思想も「世俗化」しないといけないということかな。そのためには社会の構成員みなに余裕が必要なんだよ。
フェモナショナリズムの話かな?/まあ今の生活水準は国境によって支えられており、いわば平成の大合併の際に公益を無視して「あんな貧乏地域との合併は嫌だ」でゴネた方々が一番正しかったという話になる。
〈欧州の急進右派の一部は、かつての反動的な露骨なホモフォビアから距離を置き、LGBTQの権利を「西欧社会が守ってきた自由」として語るようになった〉ふうむ。
大体の人は「基本的に差別には反対」なので、わざわざ「全ての差別に反対」とか云わないの。正義気取りのバカほど自分の差別性に無自覚だから、安易に「全ての差別に反対」とか云っちゃうの。そんだけの話。
人口減はまったく問題にしてないのかな。同性愛とかデカダンスは経済が停滞して戦争が始まる前みたいだけど。
ある程度のパターナリズムを肯定してでも、法で差別主義的な宗教を世俗化しなければならないってのはその通りだろうね。移民を大々的に受け入れるならそれから。
欧米で00年代以降LGBTやフェミが急速に伸長したのはなぜかといえば当然イスラムへのヘイトと侮蔑がそこに広くあるからでもあるのだが今さら極右へ擦り付けてる。権利運動を駆動する真の源泉が差別なのはよくあるお話
すべての差別に反対することは権利がバッティングするから単に論理的に不可能。っていう主張を「(俺たちが想定する)差別を(いくらでも)してもいいって言うんだな!」と勝手に解釈して怒り出してるように見える
自分や身内の安全が脅かされていると感じるのに、よそ者の権利を守ってる場合じゃねえのよ。この心理を理解し、向き合い、解決しなければ、極右の嵐は吹き荒ぶ。
「すべての差別に反対する」ってのは、どうせ都合が悪くなったら「それは差別じゃありません」って言うだけでは?
問題は、極右のデマ。特に日本での治安悪化の印象は完全なる間違い。外国人なんかさらに関係ない。非科学的な主張はそもそも誤りで、間違いを訂正する気さえない人たちが言えば無敵の論理になる。無敵に勝て、は無理
私は差別とネトウヨが嫌いだ
黒人差別だって女の保護から始まってるからな。 女の感情に寄り添えば差別も肯定される
社会という共生システムを手放せない以上、考えも立場も異なる人間が寄り集まれば“摩擦”が生じることは必然。その摩擦を軽減させるために社会を細分化したり、潤滑油として法などの共通ルールがあるはずなのにな。
まんまピンクウォッシュのコメントがつき星が集まっている。読んでもいないようだがあなた達のことが書いてあるのだ
移民(民族・宗教マイノリティ)と女性・性的マイノリティの間の緊張関係についてまとまっている。だが、女性・年少者と性的マイノリティとの間の緊張関係も無視できる話ではない。
“対策”が進んできていると感じる。
でも、男女平等を言ってる女もいっこうに下方婚しておらず、いまだに労災などの労働リスクを男に押し付けているからなあ。
欧州は分断し過ぎて極右と極左しかない(参政党とれいわ新選組が二大政党みたいな)状況で中道政党が死滅してるらしくて悲惨。そしてどちらを選んでも親露。ロシア情報工作員が狙って状況を作ってるなら凄い。
”はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人たち” また何かを幻視してる病気の人が星を集めてる。
”「全ての差別に反対する」人たちは思考を放棄して「私に反論するやつは全員差別主義者だ」と逃げ続けている結果、ピンクウォッシング極右の増長を…” 男尊左翼が女性を差別主義者と攻撃するのをどれだけ見たか
ポルノ差別が大好きなカシコイ自認のはてサ共は、清く正しい極右連中と仲良くしてりゃいいんじゃないですかね。左右の違いなんざ蒙昧な民衆にゃ見分け付かんのだし、それをコケに出来りゃ満足なんだろ、手前らは。
「『すべての差別に反対する』は成立するか、するとすれば差別の定義はどうなるか」を聞くことは、話が通じる人かどうか判断する分かりやすいベンチマークとして有用だとは思った。
「すべての差別に反対する」の喉元に刺さる「ピンクウォッシング極右」の増長
ここでうっかり「キリスト教なのに…」と頭に浮かんでしまった件>「国家中立と礼拝の自由を掲げたにもかかわらず、20世紀には「仏仏戦争」と呼ばれる緊張を招いた」
日本でもさ、外国人出てけって思ってる女性結構多いと思うぞ。割と女性も好戦的、表立って言わないだけで。n=1だが例え埼玉のクルド人に同情的な女性すら、ベトナム人を日本に入れるの反対したり複雑だぞ
"人権主義が認めているのは、宗教を信じる自由と、宗教に従わない自由を、同じ法の下で保障することである。しかしそこに至るまでには、血で血を洗う闘争""移民擁護側も反移民側も、相手を個人ではなく「属性」で"
“イスラムの反同性愛に不安を感じている”( いや、でもこれは大きいです。「少数者としてのイスラム教徒を支援したい、でも彼等が多数者になったら…」という逡巡はぜったいにあると思う。 /政教分離と法の優位
左派のAND条件ワンセットの切り崩しに成功し、合わせてピボットもできたと理解。普遍的人権を謳った国フランスのライシテ(1905年)も元々イスラムを想定してなかったわけで、前提から考え直そうと。
普遍的な人権の建前と宗教保守の対立を放置した結果、極右に都合よく利用される構図は根が深い
はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人たちだからね。ポルポトや文革にも賛成な暴力革命を推進するテロリスト
【「実際に問題がある」ことと「集団全体を排除する」ことは別】と言うが、日本サヨクは「男は犯罪する」な理由で、電車や休憩所から男の排除を是認する。「男を排除」がOKで、「外国人排除はダメ」は説得力が無い。
実装論がない
異なる考えを持つ者同士お互い歩み寄って妥協できる共通ルールを作る努力を怠ってきたツケが来てるわなあ。
「全ての差別に反対する」人たちは思考を放棄して「私に反論するやつは全員差別主義者だ」と逃げ続けている/一体、何田何紀なんだ?
大枠としてこの国の人間であるという自覚があり、法律を守り、その中で互いの文化を互いに尊重し合うのが理想かなぁ。現状は、自分の文化を他に押しつけて相手を窮屈にさせた奴こそがエライ、って状況だと思う。
属性ではなく個人で見た方が良いのは同意、国籍宗派性別問わず/左派観点では少し歴史的に後退するように見えるかもだが経済状況に応じた支援あたりが妥当に思える
「おんな子どもの保護」は排外主義と繋がりやすい/https://news.jp/i/1458390589518184975 https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400294120.pdf 「外国人受け入れ反対」は、2026年は女性56.8%反対で男性よりも多い
極右よりイスラム保守の方が過激なので選ぶなら極右の方がマシって話で、極右が差別的な事は何も変わってないのでは?キリスト教も数百年単位で何とか折り合いをつけたわけで、この問題も長い時間が必要だよ。
全て差別されるべきではないのは制度によるものであり個人の規範にまでそれを求めるのが間違いというのが自分の意見。メディアが自主規制するのは勝手だが俺らが障害者のことをカタワと言って悪いことは何もない。
「女性や子供の安心・安全(体感治安的なやつ)」が差別や社会的排除の大義名分に使われるというのは、定番だからなあとは。マイノリティの中でも分断して差別とかねえ。
“われわれの社会では女性や同性愛者の権利が保障されている。それを脅かしているのがイスラム主義であり移民社会だ”余所者が抑圧をもたらし得るなら分水嶺は何処になるだろうか?でも排外主義は勘弁願いたいし
「「すべての差別に反対」と唱えるだけでは、どちらを優先するのかという問いに答えられない」←今頃気づいたの?「不寛容に対しては不寛容」とかを錦の御旗に上げている人はこのレベル。権利と権利の衝突なの
外国人による性差別や性暴力に敏感な一方で、『痴漢=冤罪、ハニトラ』と性暴力に甘い二重基準がある「被害者の3分の1が難民自身」「近年の庇護申請者には若い男性が多い」「特定の条件下で若い男性の暴力が増える」
「共通の人権原則と法の下で扱うべき」それってまさに「すべての差別に反対する」ことにほかならないのでは。「すべての差別に反対」しないのなら、良い差別があるということにしかならないのでは。
何のために境界が引かれているのかということ。国境がない世界は棲み分けがないということ。衝突は自然現象であり彼らはそれを歓迎すらするだろう。
既にイスラエルで展開されていて、「アラブ系の人権は無視しておきながら」と問題になってたやつですね。
”「全ての差別に反対する」人たちは思考を放棄して「私に反論するやつは全員差別主義者だ」と逃げ続けている結果、ピンクウォッシング極右の増長をかえって招いている”
なんであれ、どんな価値観や主義主張、信仰を持っていてもいいが、日本の法律がそれに優先するという人々とは共存できるし、それらが日本の法律より優先すると考える人々とは共存出来ないし出ていって欲しい。
そりゃあイスラム教と比べたらまだ極右の方が人権意識や倫理観近いし話が通じるもの
取り込むも何も父権的フェミニズムは普通に保守でしょう。自認は何故か左派らしいけど
最後の方に書いてあるけども、属性で判断するんじゃなく、違法行為などをする個々の人たちに対処していけばいいだけの話。
オッサンの話題とかだと一定の論客が「女性への配慮が〜」と糾弾するけど、移民・特にムスリムあたりは「西洋的価値観や日本人の感覚」から一番離れてるゆえ日本人オッサンより遥かにその糾弾に引っかかる存在よなと
所詮は弱者利権の取り合いで、何が弱者性なのかは、オーディエンスから見た「可哀想」でしかなく、規律ではなく主観でほぼ決まる世界なのが問題の根幹と感じる。ほとんどのケースで理屈は後付け。
建前の人権と平等の教義を最優先する筈が俺は旧態の男達と違うとフェミ由来の男排斥に当事者性を喪失し同調し男の甲斐性的に差別を許し共に貪ったので倫理の核を失い急速に差別集団へと堕したので転向は左が先だよ。
フェミニズムが右翼と結びつきやすいのは昔から。高群逸枝とか。上野千鶴子もニューライトを自称してる。
「世俗化を求めるとは、この国にいる限り人権法が宗教的規範に優先するという原則を例外なく適用することである。そこには強制が伴う。この強制なしにLGBTQ+や女性の権利とイスラムの教義を共存させることはできない」
多様性の仮面を被ってる共産主義者にも名前をつけてあげてほしい。
興味深いなぁ。Xでオタクや男、ゲイ叩きをしていた人たちが、ある時からクルド人叩きをしはじめて今はムスリム陰謀論や外国人叩きをしているのだけれども、西洋社会でも似たようなことが起きているのだなぁ
弱者を保護する為しかたなくってパターナリズムって反リベラル精神の権化が、公共の福祉の為の自由の必要悪の名目で通るの倒錯的で面白いよなあ。悪書追放運動みある。
“世俗化を求めるとは、この国にいる限り人権法が宗教的規範に優先するという原則を、例外なく適用することである。”/都合の良い時だけ信教や思想の自由を「尊重」して、豚肉だの土葬だのを言い立てる人がいる。
「差別を肯定する人を他の人との差別なく扱うか」と考えた時に自己矛盾になるので、定義的に成り立たないスローガンでしかないのは自明。
「差別主義者だけ差別する」という主張をすればいいだけじゃないの?すべての差別に反対するって無理なの分かっているんだし。
右派に関しては反射的に「寛容のパラドックスガ〜!」と喚く人たちが、ムスリムに関してはそうしないあたり「結局、多数派か少数派かしか見てないんだな……」という気持ちになる。責任取らないなら何でも言えるよ。
寛容は世俗化なのだ
あとでよむ
できもしないお題目を掲げると必ず矛盾が発生するんだよ。だから「すべての」ではなく「不当な」差別に反対しなければいけない。
いちおう書いておくと、noteで「わんにゃん癒し動画」「女子大生起業家」の名前で書いてるひとと同一人物でございますわよ。
差別って軽く言うけど、宗教は差別的な存在だろ。差別を拒絶するときには宗教観入れるとかみ合わないに決まっている。バチカンは置いといて国是が一神教である国は無いことから考慮する必要なし。イスラムは論外。
個人で見れるならそれが最善なのは言うまでもないが、個人で見るのは何か起きてからじゃないと無理では?犯罪係数が測れる世界ならともかく
LGBとTは分けてくれ、お願いだ、なんのつながりも無い
イスラエルも主催を隠してLGBTQのイベントを開いている。
この記事では1行でスルーされてるが本場イスラエルでは「LGBTはガザに行ったらハマスに殺されるのに、左翼はイスラエルを批判してハマスを擁護するのか」みたいな揶揄とガザ虐殺の正当化に利用されてる
日本保守党にもゲイを公表している候補者いますし、保守政党寄りの意見のlgbtq当事者結構見かけます。欧米の保守政党の動きを真似ているのかも。
「はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人達」←逆、全くの逆。「女性のお気持ちに寄り添うためなら、移民を排除しLGBT(特にトランス女性)を排斥してもいいという人たち」だよ
当ブログが20年前に通過した所だッ(マジ)→https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20061119/p4 他にも多数ある(マジ)一例→https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20120903/p3 西尾幹二は89年に予言→https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2026/08/28/035717
話は簡単。21世紀にもなって宗教なんてデタラメを無制限に人権に含めようってのが間違い。教えに従う信者以外を差別する宗教は、社会活動禁止でよい。
なんか良さげなお題目であるリベラルを詐称してる連中はイスラム教を嗤えないんだよね…。コーラン自体は割と良いことが書いてあるしね…。
問題化されるのは常に「外敵イスラム教徒」の世俗化だが、本当に難航しているのは「関係者の信教であるキリスト教の廃絶論を回避しながらイスラム教だけを『行き過ぎ』として切断できる理屈作り」じゃないのか
典型的な人権主義者による自分は正しいという方便。自分が変わるのではなく他者や社会が変わるべきという主張。正しいと思うのなら己らが移民になってそれを体現するべきかと。
そもそも移民の抑止や不法滞在の強制送還は主権行使に過ぎず、法的な意味では差別じゃないよね。移民を推進するべきっていうのは差別とは無関係で任意な政治的判断。
客観的なファクトを軽視する人達との共存の道は険しい。/統計的に見て危険とは言えないという論立てを強く支持するものだけれど、例えばそれでフェミニズム方面からの表現規制に前向きな人が納得するかな?
日本でも3年前に出された「不当な差別」の文言に憤慨した面々は昨今横行する「女子枠」にも反論できない。何事も優先順位を付けざるを得ず、グラデーションがあることに目を背け続けた結果かもしれんが。
解決しないのは、ピンクウォッシング極右の増長と小馬鹿にしてるからじゃないですかね。左翼は不安に寄りそわないと看做されて相手にされない。
"「女性の安全・安心」という現実の政治課題が、移民排除の政治へ接続されるようになった"
何を言っても結局のところどっちも取ろうなんて無理なんだって。いい加減そこを理解しないと
アイデンティティ・ポリティクスがかわいそうランキング競争になってるんだから当然だろ。オレのターン!マイノリティカード、ドロー!!「KKO(キモくて金のないおっさん=最弱カード)」!?…オレの敗けだ…。
伝統的なキリスト教は弾圧して世俗化させたんだからイスラム教も同じ扱いでいいだろという理屈も、今は現代でそれらは反省すべき過去なので(有色人種の扱いとかを考えると)同じことはできないという理屈もまあそう
「LGBTQ+や女性の権利擁護」という大義名分を、伝統的・保守的な文化を持つ特定の移民や宗教的少数者を攻撃・排除するための免罪符として政治利用する現象が起きており、マイノリティ間の対立を招いている
女子大生起業家やわんにゃんの人というのは話が逆で、インプレッションも大して付かない自サイトでこういう言論を地道にやってきた人がああいう煽りnoteも書くようになった、という話なんだよな。
『反移民側が「移民」という属性を理由に排除しようとする一方、移民擁護側も「移民」という属性を理由に擁護しようとする。』うん。だから日本人は「法を守れ」と主張するんだよ。不法滞在は保護に値しない。
宗教の教義の不合理性に目をつぶって腫れ物扱いするからややこしいばかりで説得力に乏しい話になるのでは
書いてる内容じゃなく「誰が」書いてるかが大事な権威主義者がはてなに沢山いてビックリするのだが。 それなりに確かなソースも提示してるのにね。
ゲイだけで組織されたネオナチ組織があるとかそういうのは大分前からなんだけどどのくらい研究進んだんですかね(ちな一例https://en.wikipedia.org/wiki/National_Socialist_League_(United_States)
たかがSeanKY一人の記事に半狂乱になってる最近のはてなちょっとおかしいよ。昔だったら取るに足らない記事がほとんどだと思う
すべてのおじさん差別に反対しますよ
そんなの「自分に都合の悪いものは差別ではなく区別」になるに決まってるじゃないか
難しいことはボクわからないけど、喧嘩はやめて美味しいカリカリ食べよにゃ!
みんなが満足する多様性はないからねえ。地球が狭いとも言えるが。誰かが我慢する多様性の押し付けはまあクソだよ。
全差別が悪なのは前提として、政治では対応優先度の議論になる。投票システムでの優先度決定では少数派への差別が温存するので少数派保護の思想が発生、弱者アピール戦略が氾濫、その揺り戻しが今
個人に属性をつける、善悪を分ける、そういうことから生まれる原理的な問題であるように思う。差別は連帯の反作用
”{略)女性やLGBTQ+への権利制限にも反対するが、それはムスリムだからではなく、その主張が人権に反するからである。同じ基準はキリスト教保守にも、そして移民を排除しようとする側にも適用されなければならない。”
差別も人工的なもので、犬猫やクジラを差別しても問題と思う人は少ないだろう(たまにいるが)。同じ人間をいろんな切り口で差別していい別の動物だと思う人が結構残っているという話で
エロ規制だけ反対して国旗損壊罪は反対しない表自戦士が正しいってことだな!
お前誰やねんとしか
良くまとまってるし読ませる内容に感じた。自分の主張をAIで良い感じにまとめるとこうなるのかな?
宗教もだけど、急進思想も「世俗化」しないといけないということかな。そのためには社会の構成員みなに余裕が必要なんだよ。
フェモナショナリズムの話かな?/まあ今の生活水準は国境によって支えられており、いわば平成の大合併の際に公益を無視して「あんな貧乏地域との合併は嫌だ」でゴネた方々が一番正しかったという話になる。
〈欧州の急進右派の一部は、かつての反動的な露骨なホモフォビアから距離を置き、LGBTQの権利を「西欧社会が守ってきた自由」として語るようになった〉ふうむ。
大体の人は「基本的に差別には反対」なので、わざわざ「全ての差別に反対」とか云わないの。正義気取りのバカほど自分の差別性に無自覚だから、安易に「全ての差別に反対」とか云っちゃうの。そんだけの話。
人口減はまったく問題にしてないのかな。同性愛とかデカダンスは経済が停滞して戦争が始まる前みたいだけど。
ある程度のパターナリズムを肯定してでも、法で差別主義的な宗教を世俗化しなければならないってのはその通りだろうね。移民を大々的に受け入れるならそれから。
欧米で00年代以降LGBTやフェミが急速に伸長したのはなぜかといえば当然イスラムへのヘイトと侮蔑がそこに広くあるからでもあるのだが今さら極右へ擦り付けてる。権利運動を駆動する真の源泉が差別なのはよくあるお話
すべての差別に反対することは権利がバッティングするから単に論理的に不可能。っていう主張を「(俺たちが想定する)差別を(いくらでも)してもいいって言うんだな!」と勝手に解釈して怒り出してるように見える
自分や身内の安全が脅かされていると感じるのに、よそ者の権利を守ってる場合じゃねえのよ。この心理を理解し、向き合い、解決しなければ、極右の嵐は吹き荒ぶ。
「すべての差別に反対する」ってのは、どうせ都合が悪くなったら「それは差別じゃありません」って言うだけでは?
問題は、極右のデマ。特に日本での治安悪化の印象は完全なる間違い。外国人なんかさらに関係ない。非科学的な主張はそもそも誤りで、間違いを訂正する気さえない人たちが言えば無敵の論理になる。無敵に勝て、は無理
私は差別とネトウヨが嫌いだ
黒人差別だって女の保護から始まってるからな。 女の感情に寄り添えば差別も肯定される
社会という共生システムを手放せない以上、考えも立場も異なる人間が寄り集まれば“摩擦”が生じることは必然。その摩擦を軽減させるために社会を細分化したり、潤滑油として法などの共通ルールがあるはずなのにな。
まんまピンクウォッシュのコメントがつき星が集まっている。読んでもいないようだがあなた達のことが書いてあるのだ
移民(民族・宗教マイノリティ)と女性・性的マイノリティの間の緊張関係についてまとまっている。だが、女性・年少者と性的マイノリティとの間の緊張関係も無視できる話ではない。
“対策”が進んできていると感じる。
でも、男女平等を言ってる女もいっこうに下方婚しておらず、いまだに労災などの労働リスクを男に押し付けているからなあ。
欧州は分断し過ぎて極右と極左しかない(参政党とれいわ新選組が二大政党みたいな)状況で中道政党が死滅してるらしくて悲惨。そしてどちらを選んでも親露。ロシア情報工作員が狙って状況を作ってるなら凄い。
”はてな左派は移民を入れるためにLGBTや女性の人権を生贄にしてもいいという人たち” また何かを幻視してる病気の人が星を集めてる。
”「全ての差別に反対する」人たちは思考を放棄して「私に反論するやつは全員差別主義者だ」と逃げ続けている結果、ピンクウォッシング極右の増長を…” 男尊左翼が女性を差別主義者と攻撃するのをどれだけ見たか
ポルノ差別が大好きなカシコイ自認のはてサ共は、清く正しい極右連中と仲良くしてりゃいいんじゃないですかね。左右の違いなんざ蒙昧な民衆にゃ見分け付かんのだし、それをコケに出来りゃ満足なんだろ、手前らは。
「『すべての差別に反対する』は成立するか、するとすれば差別の定義はどうなるか」を聞くことは、話が通じる人かどうか判断する分かりやすいベンチマークとして有用だとは思った。