"学校外の専門性を取り入れ、学校と旅行代理店が一緒にリスクを検証する。辺野古沖の事故を一校だけの特殊な失敗として終わらせず、全国の校外学習の仕組みを見直す契機にしなければならない。" →まともだ
なんで運航者としての団体とそれを支配している党と教団を取材したり、回答したりしないのか意味不明。殺人事件にならない事故や事件は数多あるだろう。あくまで殺人したのは団体側だよ
リスク検証を避けたいがために代理店を経由しなかったんだろうということは容易に想像できる。責任を問われるんだから、知ってて加担する旅行代理店なんか皆無でしょ/自治体が管理して、瑕疵があれば厳罰でいい
代理店任せに見えて独自手配が混ざって安全確認が空白化するの完全に構造的欠陥だな
不屈船長が事前に決めていた航路を逸脱して危険地帯に特攻した理由が明らかになってない。平和丸船長の日共ピンクシャツが不屈に追随した理由も明らかになってない。半年経ってるのにどうなってるんだよ(´・ω・`)
“「受注型企画旅行」” に旅行代理店の契約対象でない"学校が現地の関係者に直接依頼する独自プログラムが混在" "安全管理の空白" ( 沖縄 )
あえて代理店を外して学校が能動的に活動団体に生徒を送り出してるので、両者の関係性を明らかにするのは遺族としても社会的にも必須だよなあ。前校長には裁判で参考人としてしっかり問い詰めてほしいね。
調査報告書の内容が事実とは限らないので、特に抗議船の提案のくだりは不自然に見える。「校長にはあらかじめ話を通してあるから」位が隠蔽されていても不思議では無い。
せめて導入最初の年に厳しく確認できていれば
まあ、とりあえず校長の首は刎ねたので、あとは本件に関わった教員に詰め腹を切ってもらい、文部科学省から「代理店の管轄から外れた工程を勝手にいれるな」という指針を出してもらうしかないな。
これまで語られてきた内容以上の情報なし。
学校を教育ビジネスとすると、不備だらけなんだろうな。運が良かったか悪かったか。アカハラもその一環で、教員採用も業績だけではだめだと思う。
磐越道バス事故も記憶に新しいけど、適切なリスク管理が無ければ重大事故の発生確率が増大する、というだけなんだよな。教職でハインリッヒの法則は習わないのか?
正論パンチ
代理店はしっかりしてるからああいう怪しい団体を工程に組み込むなんてことしない。だから学校側があれを差し込みたいがために代理店をわざと外した。学校側の罪は重いよ。
内田先生の言うてることは間違ってはないが、事件の矮小化に使われないかが心配
2023年の富士山小学生集団遭難事故を思い出す。政治的イデオロギーを抜きにしても、教育現場ではこうした準備不足による事故がたびたび起きるし構造的な問題がある気がする https://note.com/fujisannature/n/n533d1c5c1c7d
こういうのは他の学校の教訓にできるといいな
''同じ研修旅行中の別コースにあった「慶佐次川カヌー体験」は、この違いをよく示している。こちらは旅行代理店を介したプログラムで、救命胴衣の着用や安全事項の説明があり、警報、高波などに応じた中止基準が設け
とにかくリスクを避けて独自の企画なんか出さず全部代理店に丸投げしろというノウハウが爆誕するだけ
まぁ、学校上層部と運動側がズブズブで第三者噛ませたくなくて、あーだったわけで、自称平和運動にはヤバいのが割と上の方に居座ってんだよね。社会的に一定の価値を持つポストを融通し合う間柄。
”人を信頼することと、安全確認を怠ることは別である” それはそう。そしてそもそも遵法意識が皆無な例の団体構成員が子供の命を預ける信頼に足る相手だったとは到底思えない。教師が信頼した理由が何だったのか。
大きな組織では、リスク管理のために代理店を挟むわけ。有志の旅行や少人数の会社は個々人にリスクを持たせられるから使わない。修学旅行も部活よろしく、責任持たせるために個々人にリスク負わせたらいいのに。
我が郷里で受け入れてるプログラムは旅行代理店が観光協会と契約してと言うはずだけど、安全確認や打ち合わせは学校が出て来て旅行代理店ががっつり絡んできたりしてないような。あんまり過信する話ではないような
反体制とアウトローがセットでカッコいいとされた時代の遺物が先に死なず、未来を担う命を奪った責任から逃げ回る。隙あらば失敗した後で目的で手段を正当化しようと試みる。あらゆる違法行為の点検に意義はある。
今回は極左活動に関与させるために旅行代理店を意図的に排除してるから悪質性は高い。
報告書P65によると、C社がちょっとサービスしちゃってる(ボートにある救命胴衣の枚数と仕様を回答してる)。この行為が悪だというつもりはサラサラないが、ここで突っぱねてたら教員側の意識に変化があったかもとも
“教員は教育の専門家であって、旅行先の交通事情、自然条件、事業者の資格や保険、催行基準、緊急搬送体制までを専門的に評価する旅行の専門家ではない”
「辺野古沖の事故を一校だけの特殊な失敗として終わらせず、全国の校外学習の仕組みを見直す契機にしなければならない。」これには全く同感です。北越高校のバス事故も似た構造を持っています。
"2022年7月、下見中の教員2人は、今回の事故で死亡した船長とホテルで面談ryその席で初めて、船長から、ボートに乗って海から新基地建設現場を見る活動を提案されたという。ry旅行代理店の担当者とは、その前に別れてry"
この事故は教員が下見してても防げたとは全く思えない。船の定員は守ってたし船長は政治的にアレでも有資格者。確かに移行期間中でまだ義務でない一般不定期航路事業は未登録だがそれ本当に教員が下見で気づける?
同志社と船長をつないだのは日本基督教団かな?日本基督教団は事故後ヘリ基地反対協議会が遺族に謝罪しないように止めていたと琉球新報が書いてる。辺野古沖船転覆事故対策本部を作ったそうだが謝罪はなく何の対策?
報告書でもわかるとおり、沖縄県庁は絡んでないのに県や知事に責任があるかのようなデマは酷かった。
地元住人の話を聞くまでならともかく、実際の抗議船に乗せるとか理解できない。踏み込みすぎ
旅行業の法律外のやり方を選んでたんだろうか
下見も不定期航路も「当然やるべきもの」ではなかったはず。学校現場では下見が努力義務となりそうで予算も人手もかかかって戦々恐々と聞く / 旅行代理店から外れた企画なら安全基準をより高ハードルにすべきだったか
下見して「こりゃ無いわ」と担任クラスが思ったとして、私学の校長や理事長に逆らえただろうか。下っ端じゃなく同志社系のお偉いさんクラスの責任を問えないのか
『ホラホラ下手に手出ししたら転覆しちゃうよ』て海保に思わせたいのだから下見しようがしまいが中止にはならないのでは
これを機に、修学旅行は例外なくやめたらいいと思うよ。問題はないでしょうし、それが皆さんの希望でしょ。
修学旅行を止めなくてもいいから文科省で統一した「修学旅行規格スコア」を作って旅行計画を評価しよう。父兄も学生も閲覧できる透明性を確保しよう。スコアに恣意性が入らないよう外部監視団体を作ろう
内田良教授は学校教育における隠れたリスクをデータと統計を用いて可視化した教育リスク学の第一人者。組体操や柔道の問題提起した人/確かに、組体操や柔道の危険を無能に座視しつつ続けていた学校の姿勢とつながる
学校法人側の特別調査委員会としては妥当な報告書だと思う。船の運行団体側は海保と警察できっちり調べて処分してほしい。
下見不足、引率教員の有無より深刻…辺野古沖の高校生死亡事故の報告書でわかった研修旅行に潜む危険の正体
"学校外の専門性を取り入れ、学校と旅行代理店が一緒にリスクを検証する。辺野古沖の事故を一校だけの特殊な失敗として終わらせず、全国の校外学習の仕組みを見直す契機にしなければならない。" →まともだ
なんで運航者としての団体とそれを支配している党と教団を取材したり、回答したりしないのか意味不明。殺人事件にならない事故や事件は数多あるだろう。あくまで殺人したのは団体側だよ
リスク検証を避けたいがために代理店を経由しなかったんだろうということは容易に想像できる。責任を問われるんだから、知ってて加担する旅行代理店なんか皆無でしょ/自治体が管理して、瑕疵があれば厳罰でいい
代理店任せに見えて独自手配が混ざって安全確認が空白化するの完全に構造的欠陥だな
不屈船長が事前に決めていた航路を逸脱して危険地帯に特攻した理由が明らかになってない。平和丸船長の日共ピンクシャツが不屈に追随した理由も明らかになってない。半年経ってるのにどうなってるんだよ(´・ω・`)
“「受注型企画旅行」” に旅行代理店の契約対象でない"学校が現地の関係者に直接依頼する独自プログラムが混在" "安全管理の空白" ( 沖縄 )
あえて代理店を外して学校が能動的に活動団体に生徒を送り出してるので、両者の関係性を明らかにするのは遺族としても社会的にも必須だよなあ。前校長には裁判で参考人としてしっかり問い詰めてほしいね。
調査報告書の内容が事実とは限らないので、特に抗議船の提案のくだりは不自然に見える。「校長にはあらかじめ話を通してあるから」位が隠蔽されていても不思議では無い。
せめて導入最初の年に厳しく確認できていれば
まあ、とりあえず校長の首は刎ねたので、あとは本件に関わった教員に詰め腹を切ってもらい、文部科学省から「代理店の管轄から外れた工程を勝手にいれるな」という指針を出してもらうしかないな。
これまで語られてきた内容以上の情報なし。
学校を教育ビジネスとすると、不備だらけなんだろうな。運が良かったか悪かったか。アカハラもその一環で、教員採用も業績だけではだめだと思う。
磐越道バス事故も記憶に新しいけど、適切なリスク管理が無ければ重大事故の発生確率が増大する、というだけなんだよな。教職でハインリッヒの法則は習わないのか?
正論パンチ
代理店はしっかりしてるからああいう怪しい団体を工程に組み込むなんてことしない。だから学校側があれを差し込みたいがために代理店をわざと外した。学校側の罪は重いよ。
内田先生の言うてることは間違ってはないが、事件の矮小化に使われないかが心配
2023年の富士山小学生集団遭難事故を思い出す。政治的イデオロギーを抜きにしても、教育現場ではこうした準備不足による事故がたびたび起きるし構造的な問題がある気がする https://note.com/fujisannature/n/n533d1c5c1c7d
こういうのは他の学校の教訓にできるといいな
''同じ研修旅行中の別コースにあった「慶佐次川カヌー体験」は、この違いをよく示している。こちらは旅行代理店を介したプログラムで、救命胴衣の着用や安全事項の説明があり、警報、高波などに応じた中止基準が設け
とにかくリスクを避けて独自の企画なんか出さず全部代理店に丸投げしろというノウハウが爆誕するだけ
まぁ、学校上層部と運動側がズブズブで第三者噛ませたくなくて、あーだったわけで、自称平和運動にはヤバいのが割と上の方に居座ってんだよね。社会的に一定の価値を持つポストを融通し合う間柄。
”人を信頼することと、安全確認を怠ることは別である” それはそう。そしてそもそも遵法意識が皆無な例の団体構成員が子供の命を預ける信頼に足る相手だったとは到底思えない。教師が信頼した理由が何だったのか。
大きな組織では、リスク管理のために代理店を挟むわけ。有志の旅行や少人数の会社は個々人にリスクを持たせられるから使わない。修学旅行も部活よろしく、責任持たせるために個々人にリスク負わせたらいいのに。
我が郷里で受け入れてるプログラムは旅行代理店が観光協会と契約してと言うはずだけど、安全確認や打ち合わせは学校が出て来て旅行代理店ががっつり絡んできたりしてないような。あんまり過信する話ではないような
反体制とアウトローがセットでカッコいいとされた時代の遺物が先に死なず、未来を担う命を奪った責任から逃げ回る。隙あらば失敗した後で目的で手段を正当化しようと試みる。あらゆる違法行為の点検に意義はある。
今回は極左活動に関与させるために旅行代理店を意図的に排除してるから悪質性は高い。
報告書P65によると、C社がちょっとサービスしちゃってる(ボートにある救命胴衣の枚数と仕様を回答してる)。この行為が悪だというつもりはサラサラないが、ここで突っぱねてたら教員側の意識に変化があったかもとも
“教員は教育の専門家であって、旅行先の交通事情、自然条件、事業者の資格や保険、催行基準、緊急搬送体制までを専門的に評価する旅行の専門家ではない”
「辺野古沖の事故を一校だけの特殊な失敗として終わらせず、全国の校外学習の仕組みを見直す契機にしなければならない。」これには全く同感です。北越高校のバス事故も似た構造を持っています。
"2022年7月、下見中の教員2人は、今回の事故で死亡した船長とホテルで面談ryその席で初めて、船長から、ボートに乗って海から新基地建設現場を見る活動を提案されたという。ry旅行代理店の担当者とは、その前に別れてry"
この事故は教員が下見してても防げたとは全く思えない。船の定員は守ってたし船長は政治的にアレでも有資格者。確かに移行期間中でまだ義務でない一般不定期航路事業は未登録だがそれ本当に教員が下見で気づける?
同志社と船長をつないだのは日本基督教団かな?日本基督教団は事故後ヘリ基地反対協議会が遺族に謝罪しないように止めていたと琉球新報が書いてる。辺野古沖船転覆事故対策本部を作ったそうだが謝罪はなく何の対策?
報告書でもわかるとおり、沖縄県庁は絡んでないのに県や知事に責任があるかのようなデマは酷かった。
地元住人の話を聞くまでならともかく、実際の抗議船に乗せるとか理解できない。踏み込みすぎ
旅行業の法律外のやり方を選んでたんだろうか
下見も不定期航路も「当然やるべきもの」ではなかったはず。学校現場では下見が努力義務となりそうで予算も人手もかかかって戦々恐々と聞く / 旅行代理店から外れた企画なら安全基準をより高ハードルにすべきだったか
下見して「こりゃ無いわ」と担任クラスが思ったとして、私学の校長や理事長に逆らえただろうか。下っ端じゃなく同志社系のお偉いさんクラスの責任を問えないのか
『ホラホラ下手に手出ししたら転覆しちゃうよ』て海保に思わせたいのだから下見しようがしまいが中止にはならないのでは
これを機に、修学旅行は例外なくやめたらいいと思うよ。問題はないでしょうし、それが皆さんの希望でしょ。
修学旅行を止めなくてもいいから文科省で統一した「修学旅行規格スコア」を作って旅行計画を評価しよう。父兄も学生も閲覧できる透明性を確保しよう。スコアに恣意性が入らないよう外部監視団体を作ろう
内田良教授は学校教育における隠れたリスクをデータと統計を用いて可視化した教育リスク学の第一人者。組体操や柔道の問題提起した人/確かに、組体操や柔道の危険を無能に座視しつつ続けていた学校の姿勢とつながる
学校法人側の特別調査委員会としては妥当な報告書だと思う。船の運行団体側は海保と警察できっちり調べて処分してほしい。