宇が反攻を成功させているようだが、南部反転攻勢やクルスクに比べると反攻規模が小さくなっている。全体としてはリマン以外のところでは逆に押し込まれてるともあり、どの報が正確か時間をかけないと言及しがたい
9月13日の状況。https://x.com/AMK_Mapping_/status/2099112281355309423 "ウクライナはリマンのかなりの大部分を支配しています" リマンの先にはバフムート。ここを攻略できねばその先へは進めない。https://www.cnn.co.jp/world/35199650.html
ロシアから生活保護をもらえなくなると困りからって必死なブクマカが湧いているな
継続運用が可能な水準まで来てたんだな。ウクライナ企業でROS2などロボティクス技術経験者を募集してた https://ua.linkedin.com/jobs/view/robotics-software-engineer-at-farsight-vision-4358307464 リモコン併用だろうが戦後の平和利用がありそう
がんばれ大本営◇2026年7月4日ウラジーミル・プーチンさん「要衝コンスタンティノフカを完全制覇。これから我軍の怒濤の快進撃が始まりまっす!」
私はウクライナ寄りだけど。無理攻めじゃね? 大丈夫かよ……。 もう地上戦で勝つ事はお互いに無理で、膠着による停戦か。何方かの経済が焼き切れる消耗戦で決着を付けるしかなくね?
冬は安定、夏はダルい膠着、春秋は活発、という意味かしら。
殲滅だ
侵略者の意志を挫くことは国際平和のためにも重要で、我が国も対岸の火事ではない。ウクライナには是非勝利をもぎ取ってもらいたい。
なんやかんやで一進一退してるんだなぁ
ロシア軍の突出部を押し返しただけで、戦術的な勝利ではあるが戦略的な戦果とは言えない。だがウクライナとしては政治的に常に一定の朗報は必要だしやるべきことをやっている。結局はロシアの根負けを狙うしかない
ホント、日本と違って地形の高低があまりないのな。天然の障害は河川くらいか?Googleマップで見たら、小麦でも作ってるっぽい地形。 そんな場所でも目標は敵戦力で後方連絡線断つような作戦図は描かないんだな。
戦線上の戦力の薄い地点を探して反撃する機動防御の成功例ってことで良いのかな。露軍の損耗は然程でもドローンや砲陣地をリマンから遠ざけるだけでも意味はあったと思うべき?
前線は膠着してアウトレンジ戦だと思っていたが、前線でのドローン活用のブレイクスルーがあったのだろうか
素人目にも戦線に突出部を作るのは三方面からの攻撃に晒されるので良策とは思えないが、ロシア軍は何も考えてないのかな(その方がいいけど)
今日の大本営発表。ウクライナが勝たなければならないと大日本帝国は勝たなければならないという願望が同じものだという事に気づかないブコメ達。現実は願望で実現しません。早くウクライナ国民を戦争から解放すべき
戦争中はどちらかに有利な情報しか取れないから難しい。
攻める側のほうが損耗が激しいからな。地雷原もあるだろうし。無理をして守備が瓦解することのないようにしてほしいな。
”ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARは8月6日から9月17日までに「ウクライナ軍の反撃でリマン方面のロシア軍が30km以上も押し戻された」と報告”
下手な囲碁の攻め合いみたいに、包囲しに行った側が逆包囲された形よね。ただ、囲碁の置き石みたいに取られた(殲滅とか降伏)というわけではなく、後方の兵糧(燃料弾薬)を焼いて撤退させる三国志あるある風みたいよ
これでもウクライナの勝利が近づいたとは言えないが、ロシアの勝利は確実に遠くなった。 一世代分世界から取り残されるロシアは戦争後どうなるんだろう。
↓普通攻勢には兵力の集中をしなければならないから突出部ができるのは自然なことなんだろう。それが膠着状態になっても後退して戦線の整理ができずに包囲攻撃されるのは政治的な失敗の側面も強そう。
UAVとUGVは、いずれも「人が乗らず遠隔操作または自律で動く無人兵器」でUAVはいわゆるドローン、UGVは自動運転車のようなものらしい。武器がついているものもある。それぞれUnmanned Aerial VehicleとUnmanned Ground Vehicleの略
あ、ここでは自分のブクマをソース扱いで貼らないのね。
戦場にいてドローンの大群が来襲すると萎えるだろうな……自分がマジモンの最前線なのか、友軍はドローンなんぞの接敵を許すほど弱体化しているかだからね……ドローンは潰さないと死ぬ上に、後続は必ず来るしね
長らく停滞していた前線も動いたか。
もういいから早く終われよ
降下UGV?
“追記:ロシア軍が2026年9月20日までに前進した範囲+ウクライナ軍が奪回した範囲。” このわずかな進軍のためにどれだけの人間を擂り身にしたんだろうな
ウクライナの戦果は華々しく報道される一方、現実には戦力を集中させた皺寄せで他の部分で押し返され、戦線は膠着。士気を上げ、支援を得るために戦果を上げ続けるしかないが、徐々に支配地域を失っている。
ウクライナ軍が大規模攻勢を開始、ロシア人は30km以上押し戻されたと報告
宇が反攻を成功させているようだが、南部反転攻勢やクルスクに比べると反攻規模が小さくなっている。全体としてはリマン以外のところでは逆に押し込まれてるともあり、どの報が正確か時間をかけないと言及しがたい
9月13日の状況。https://x.com/AMK_Mapping_/status/2099112281355309423 "ウクライナはリマンのかなりの大部分を支配しています" リマンの先にはバフムート。ここを攻略できねばその先へは進めない。https://www.cnn.co.jp/world/35199650.html
ロシアから生活保護をもらえなくなると困りからって必死なブクマカが湧いているな
継続運用が可能な水準まで来てたんだな。ウクライナ企業でROS2などロボティクス技術経験者を募集してた https://ua.linkedin.com/jobs/view/robotics-software-engineer-at-farsight-vision-4358307464 リモコン併用だろうが戦後の平和利用がありそう
がんばれ大本営◇2026年7月4日ウラジーミル・プーチンさん「要衝コンスタンティノフカを完全制覇。これから我軍の怒濤の快進撃が始まりまっす!」
私はウクライナ寄りだけど。無理攻めじゃね? 大丈夫かよ……。 もう地上戦で勝つ事はお互いに無理で、膠着による停戦か。何方かの経済が焼き切れる消耗戦で決着を付けるしかなくね?
冬は安定、夏はダルい膠着、春秋は活発、という意味かしら。
殲滅だ
侵略者の意志を挫くことは国際平和のためにも重要で、我が国も対岸の火事ではない。ウクライナには是非勝利をもぎ取ってもらいたい。
なんやかんやで一進一退してるんだなぁ
ロシア軍の突出部を押し返しただけで、戦術的な勝利ではあるが戦略的な戦果とは言えない。だがウクライナとしては政治的に常に一定の朗報は必要だしやるべきことをやっている。結局はロシアの根負けを狙うしかない
ホント、日本と違って地形の高低があまりないのな。天然の障害は河川くらいか?Googleマップで見たら、小麦でも作ってるっぽい地形。 そんな場所でも目標は敵戦力で後方連絡線断つような作戦図は描かないんだな。
戦線上の戦力の薄い地点を探して反撃する機動防御の成功例ってことで良いのかな。露軍の損耗は然程でもドローンや砲陣地をリマンから遠ざけるだけでも意味はあったと思うべき?
前線は膠着してアウトレンジ戦だと思っていたが、前線でのドローン活用のブレイクスルーがあったのだろうか
素人目にも戦線に突出部を作るのは三方面からの攻撃に晒されるので良策とは思えないが、ロシア軍は何も考えてないのかな(その方がいいけど)
今日の大本営発表。ウクライナが勝たなければならないと大日本帝国は勝たなければならないという願望が同じものだという事に気づかないブコメ達。現実は願望で実現しません。早くウクライナ国民を戦争から解放すべき
戦争中はどちらかに有利な情報しか取れないから難しい。
攻める側のほうが損耗が激しいからな。地雷原もあるだろうし。無理をして守備が瓦解することのないようにしてほしいな。
”ロシア人ミルブロガーが運営するRYBARは8月6日から9月17日までに「ウクライナ軍の反撃でリマン方面のロシア軍が30km以上も押し戻された」と報告”
下手な囲碁の攻め合いみたいに、包囲しに行った側が逆包囲された形よね。ただ、囲碁の置き石みたいに取られた(殲滅とか降伏)というわけではなく、後方の兵糧(燃料弾薬)を焼いて撤退させる三国志あるある風みたいよ
これでもウクライナの勝利が近づいたとは言えないが、ロシアの勝利は確実に遠くなった。 一世代分世界から取り残されるロシアは戦争後どうなるんだろう。
↓普通攻勢には兵力の集中をしなければならないから突出部ができるのは自然なことなんだろう。それが膠着状態になっても後退して戦線の整理ができずに包囲攻撃されるのは政治的な失敗の側面も強そう。
UAVとUGVは、いずれも「人が乗らず遠隔操作または自律で動く無人兵器」でUAVはいわゆるドローン、UGVは自動運転車のようなものらしい。武器がついているものもある。それぞれUnmanned Aerial VehicleとUnmanned Ground Vehicleの略
あ、ここでは自分のブクマをソース扱いで貼らないのね。
戦場にいてドローンの大群が来襲すると萎えるだろうな……自分がマジモンの最前線なのか、友軍はドローンなんぞの接敵を許すほど弱体化しているかだからね……ドローンは潰さないと死ぬ上に、後続は必ず来るしね
長らく停滞していた前線も動いたか。
もういいから早く終われよ
降下UGV?
“追記:ロシア軍が2026年9月20日までに前進した範囲+ウクライナ軍が奪回した範囲。” このわずかな進軍のためにどれだけの人間を擂り身にしたんだろうな
ウクライナの戦果は華々しく報道される一方、現実には戦力を集中させた皺寄せで他の部分で押し返され、戦線は膠着。士気を上げ、支援を得るために戦果を上げ続けるしかないが、徐々に支配地域を失っている。