東京と九州のハーフだが、そもそもお金のことについて口外することがみっともないと躾けられた。これだけお得に買えたなどと他人に自慢するなど卑しさの極みみたいな。
男性はこのスマホ安かったんだよねーとか全然言わないな…と思ってた。なんか金払えない男みたいに見られるのが嫌で言わないのかなーと想像している。女は何か誉められたら安かったの~言うとけば間違いない感
確かに、電車の安い切符の自販機は、関東にはほぼ無い。野暮だからだね。値切る作業は時間を食う。値ごろならそれでよく、最安値の追求は時間の無駄遣い。高い店には2度と行かないという対処が手軽。
こんなことを長々語るの気持ち悪いかもしれないな〜と思ってしまいました。
店舗で店員相手に値切るなんて行為ってまだあるのかな 大阪ならありそうなイメージだけどそれももう昭和平成ぐらいまでじゃないの 例えばスタバ行ってまけてくれなんて通用するんだろうか
むしろ関西圏が特殊なのでは?と思ったらまとめにも九州や四国に言及あった。個人的には、値切れば安くなる(=値切ってこない客には正札通りに高く売る)のなら、それちょっと嫌らしい商売じゃね?って感覚はある。
関西人、とりわけ大阪人の召還に成るぞ。昔のでんでんタウンは駆け引きが有って面白かったなぁ。アレが無くなったから廃れたと今でも思ってる。
家電量販店なんかはそういう前提なので一声値切る事が多いが、妻はそういうのも少し嫌みたい。二人とも首都圏なので、地域性に括れる話なのかは分からない
家電量販店で値切りってするもんなのかな。値切りは嫌いだけど、値切り前提の値段だったら面倒だよな。
関東でも秋葉原が電気街だった時代は値切り前提だし、家電量販店にもその名残はあった。ネット通販が出てきて、そういう文化は滅びちゃった気がする。人件費も削らなきゃな時代だし。
値切るのも値切られるのもめんどくさい。ていうか値切られる立場についたことがあるのに値切る人ってマジで信用できない。
そんなわけあるか。本当なら東日本文化の大企業の下請けは大喜びだし住宅や自動車の販売業者も大喜びだよ。もしかして各種セールも閑古鳥が鳴いているのだろうか
これ→「コメント失礼いたします。購入を考えているのですが、こちらの商品はお値下げ可能でしょうか?」
だったら相見積もりなんてしないだろう。
東でも西でも一時期値切られる側にいた事あるけど、ちゃんと値切られる前提の価格になってた。つか仕組み知ってたら定価で買うなんてカモ過ぎるよ。今でもちゃんと値切る
メルカリに値切ってくるの大量にいるし馬鹿にされてるじゃん。値切ってくるのは関西人ばかりってこと?
ポイント要らないのでその分安く出来ますか、は交渉したことがあるやつ。/都内に金券屋さんはそこそこありますよ。(家賃の関係で減ったようにも思うやつ。)
値切って上手くいくなら最初から値段下げとけや、となるので、そもそも値切れる場所はリピートしないようにはしてる。値切りは無理でも、たくさん買ったならオマケで〇〇を、はアリ。
よく考えてから値切ればイイと思う。そして、アマゾンであれば、何故色違いの商品が安いのかを考えた方がいい
サマセット・モームの『雨』に登場するマクファイル医師は、「彼はいつも請求された言い値を払うような男だった。値切って交渉するくらいなら、ぼったくられているほうを好んだ」と性格づけられていますね。
値切る人のことは別にどうとは思わないが、とりあえず家電以外で何を値切るのかと、値切るとどれくらい安くなったのかを知りたい。ネットで見る最安値より安くなるの?
俺も家電量販店やディーラーでは値切るけど、いかに値切ったかを自慢する価値観は持ってないな。
↓安い切符の自販機が関西に多かったのは「JR西日本には運賃のICカード割引がないから」というのが大きい。IC割引は今もないけど、(差額が業者の利益になっていた)回数券がJR西で廃止されて以降は関西でも激減してる。
関西は逆で、モノの値付けにたいし自分が主導権もてないやつはバカ。ってのが暗黙にある。元が商人都市だから。
値切りが普通になるなら値切り前提の価格になるでしょ。普段から交渉コストかかるなんて嫌だよ。
定価で買うのはバカらしいからとりあえず1円でも値切る、という慣習ははよ滅べ。ただ、車でも家電でもコレ欲しいけど予算オーバーだなと思うなら交渉するのはアリ。納得できれば買うし納得できなければ買わない。
江戸時代の呉服店越後屋(後の三越)が始めた「現金掛け値なし」が商習慣として東日本に定着している影響はありそう。また「みっともない」という価値観は、東の武家文化と西の商人文化の違いという面もあるのかも。
わかる!値切られるのは本当に馬鹿にされてるようで腹立つし、値切った自慢も気持ち悪いし、値切りに応じる店も他の客に失礼だよ。
値切るってのは売り手に対して「不当に高い値付けをしてきてこちらに損害を与えようとしてきた」という暗黙の非難を内包している感覚がある
今のトレンドは家賃を値切るだと思うので積極的にやっていけと思う
「①売買は常に等価交換」という原則がまずあって「②逸脱するのは無能または不誠実」が導かれる。その上で関西の「吹っ掛け・値切り」文化は「③売買スキームの上に勝負事的な遊びを乗っけたオプション」だと思う。
みっともないとまで思わないけど面倒くせえなって気持ちはある。あと店に対して値引き前提の値札つけてんのかよってうっすらとした不信感。
需給曲線って知ってる?
商人の街と武士の街の文化差を今さら現代の善悪に当てはめてレスバするの毛色がいつものTogetter
オーダーメイド系とか何かを依頼するサービスなら、値引き要求で仕事が雑になる可能性あるしな。相見積もりが当たり前の業界除いて
値切れる場所ならいいかと。無理そうなとこで値切ろうとしても非常識だと思われるからやらないでほしいよね
コミュ力が下がってるからじゃないかな。買い物に会話が発生しないから。関西はそれが文化として残ってる。クーポンだと抵抗なく安い方選ぶし。東京もBtoBだとエグい値切りしてくるのにね。
こんなアホなこと言ってるの地球上で日本(関西除く)だけなんじゃないの
車、家電、家、土地あたりは値引き交渉が基本よね。
公正さの問題じゃないんですかね。同じものの入手コストが人によって異なるシステムは悪である、っていう
見積りもらって言い値で承諾するとき、 自分めっちゃかっけーなって思う。
東京生まれ東京育ち、まったくこれ。
値切るのは関西の文化じゃね? でも確かに知人女性で「家電買う時は必ず店頭で値切る」という人がいるのだが聞いた瞬間「なんとまあさもしい! よくそんなこと人に自慢するよな」と心中でこっそり呻いたのは事実。
最近は家電量販店で価格交渉とかしないんか?
商いの規模にもよるけど、家電量販店でも値切らないよ。最初から安い店探して買う。値切るのはあさましく粋じゃないからね。言い値で買っておまけつけてもらうのがかっこいいんだよ。値切るやつはそもそも嫌い。
昔のアキバでは家電は値切るものというのが一般的な認識だったので、この大掴みの言説には違和感がある。ヤマダコジマ抗争時代も値切るのが基本だったでしょ。値札は交渉スタート価格でしかなかった。
値切る人がみっともないのではなく、値切り前提の値札をつける店は不誠実という感覚
論点がブレブレすぎてコメントのしようがない。「値切り行為には関西人も抵抗を感じる」が結論だよな。それとは別の「コスパのよい品に巡り合ったラッキーさを自慢する行為」の是非で意見が割れてるんだよな?
海外でもスークなどでは値切るのが当たり前ですね…値切らないと「裕福な人」で逆にふっかけられます。実際アラビア語圏は、金持ちからはいくらふんだくってもよいことになっている。郷に入っては郷に従え、ですね
関西の値切りはコミュニケーションの一手段と思ってる関西人なのだが、自分は好きではないからしないし、求められても大抵は断る。問題は、値切りの可否が自己承認と結びついている自他境界の曖昧な奴がいることだ。
ところが大企業さまは本社がどこであろうと(略 このご時世でも単価アップ交渉には凄まじく高いハードルが用意され(略
やってみたら意外と高いものほど値切れる。
しつこい値切の先にあるのが下請け搾取であり下請け苛めなんで、しつこく値切ってくる奴の人間性は最初から疑うな。
東京はみんなとにかくコミュ障気質だから買うときのコミュニケーションすら厭うだけの話にも思う。値切るくらいなら最初から安値つけてる店を探す。
?西日本でもそうだよ?大阪周辺だけ違うのであって、西日本でまとめられると困るな。乞食の如き振る舞いに眉をひそめるのは、どこも同じだよ。
フリマとスーパーじゃ値付の基準がちがうわけで。TPOでしかないよ。
東は知らないけど西日本の家電量販店は価格交渉前提の値付けで、店側も「ここまでなら下げれる」っていう価格をあらかじめ用意してるよ/普段は値切らないけど、工事費が発生した時に少し交渉するかな
現金掛け値なしの商売が染み付いてしまった江戸・東京という特殊性があるように思う。値段交渉はお互い面倒。ぎりぎり粋と野暮の話。恥の概念と結びつけるのはどうかしている。
「浅ましい」ってヤツかしら。死語な気もしなくもない。
値切るのは全然いいんだけど、値切ったのに買わないっていうのは本当にびっくりした。値切りと言うか本来の値段を聞き出す文化みたい
BtoBでも品質や納期といった不利益を自ら提案しないままで、単に減額を要求する客先はきわめて筋が悪いと思ってたな。ただ減額したらそもそもの値付けが無責任になってまうからやるわけないのに、力関係大事よな
みっともないで済めばいいが、相手によっては値切ったりしたら即侮辱とみなされて以降シャットアウトされるので、基本的に値切らないほうがいいとは思う
関東でも不動産とか車とか家電とか高額商品は価格交渉前提の商売だけどね。そういう商品を購入する場合はわざわざ損したくないので自分も交渉するけど、正直マジで面倒くせえので滅んで欲しい文化です。
相手の利益が、、とかじゃなくて半額惣菜を買うのがちょっと恥ずかしい、みたいな見栄の話だと思うけど
そら多少はみっともないけど、それに見合う期待値あるなら易々諾々と払うのは意気地なしのバカという罪悪感?のほうが勝つんだよな
「市場価格」というのが、基本的には販売側と買い手側の合意の上に形成されるものであるという原理から言えば、その合意のためにコミュニケーションを必要とするかどうかだけの話のように思える
日常的に他人とコストかけて調整することから離れすぎててて、そういう行動することがある意味非現実的になってるんちゃうかな ごちゃごちゃ言うのは正当化してるだけのようにも見える
車買う時「もう一声」とか「オプションもっとつけて」という交渉やディーラー側から「これだけ値引きますよ」と提案してくるのがデフォと思ってたが海外勢高級車だとそんなの一言もなかったりするから金銭感覚不思議
不動産や車なんかは値切り交渉しないやつはアホやと思うで
相手による。そういう売り方をしてる店なら値切りはあるだろう。
一概には言えない。失礼になる値切りと失礼にならない値切りがあるし、迷惑行為な値切りとコミュニケーション文化的な値切りがある。「もっと安くならない?」は失礼だが「〇〇円なら買うよ」は歴とした交渉だ。
B2Bだと価格交渉は当たり前のようにするのに、Cが絡むと「値切るのは恥ずかしい」という謎の感情が出てくるの面白いな。
買い物に「かっこよさ」もクソもなくて、ただ買い物してるだけなのでは
論点がいくつかあるが、一番は「金の話を不用意に他人に話すのがみっともない」これだろ。もし話の場に同じものを高い金で買った人がいたら惨めじゃん(今ならPCパーツとかでよくありそう)自慢していいことない
素朴な疑問なんだけど、大阪の人は恋人をレストランデートに誘った時に2割引クーポンあったら出しますか?
値切りは人から施しを受けるのと同じだから恥ずかしいという感覚はあるよね。贈答もそうだと思う。社会的上位者ほどgiveが大きくなるのが良いという感覚はある。
大昔。ファミコンが大人気でおもちゃ屋に買いに来たおっさんに、ATARI 2600を店員が勧めてて「わかった。じゃこれナンボになるんや?」って値切り交渉してて、これぞ商売の真髄だ!と思った。おっさんの子は災難のみだ
にもかかわらず、自動車を買うときは、全国共通で値引きが当たり前だったりする。わけがわからない。
現金しか扱わない所(巨大ではない飲食店)だと『100円足りないので1万円札』よりも『100円負けて』って言ったほうが喜ばれる事のほうが多いのよね。何ならこっちから(店員)提案するまである。
サラリーマン家庭はそうなるだろうなと。消費者の意識が強いんだろうな。自営業の家庭だと価格交渉は当たり前の文化で大阪はその傾向が強い。
23区内で生まれ育っているけど、クーポン使えたら必ず使う。だってお得なの大好きだもん!ただあえて値切るということは客である私からは言いづらいから言えない。店員さんのほうから言ってくれると助かる
今も「カネの話は汚い」が士農工商の上三つの人らには染み付いてるんだろうね。ふるさと納税とか「どうかと思うけど利用しないのもバカだし」みたいなやつは「お上が認めてるからみっともなくない」ジャッジ
元々値切りありの価格交渉前提の商習慣に定価という考えが導入されて、そのグラデーションで値引きというものがある混合した状態。個人的には相見積もりで安くなるのは嫌(面倒)
値切られる余地がある商売してる時点で、洗練されてないというか経験不足な感じするね。もっと上品な商売しなよ、と思うよ。正しく集客をし、適正な利益率で売れていれば、ちゃんと儲かるでしょうよ。
仕事なら、協力会社からの見積もりの値引き交渉は全国どこでも普通にするでしょ。大阪では商売人が多かったというだけの話に思える。
タイパもあるのでは
そんなはずないやろ。学校現場とか業者相手に値切りまくりやぞ。入札とかもあるし。
値切るの具体例がなくて何を指してるのかわからん。関西の安く買えた自慢は基本的に値切った自慢ではないし。
メルカリの値切り交渉の横行を見るに、そこまで感覚が断絶してるようには思えないんだけどな…
50歳の関西人だが、実際に値引きなんてしたことないよ。たくさん買ったときに店長がオマケをくれたことは時々あるけど/ネット通販と言うより、オマケの件を含めて個人経営店が少なくなった影響ではないか?
家電量販店で買うなら、このくらいの予算でこういうのが欲しいんですけど…と言って提案してもらう/値切らないと適正価格で買えないのは面倒すぎる
値切るとかでなくてヤフオクとかで安く買えたり、フリーマケットですごく安くかっこいい服を変えたりすると自慢したくなる。値切ったというよりは、目利き力や買い物上手と言われたい気持ちなのかもしれん
家電量販店みたいに「他店対抗、値切り声掛けください」というキャッチは面倒。サービスのつもりなんだろうけど。元から、売る値段で出してほしい。
量販店で他店の値段(ネット含む)を示してこれより高いけど?と聞くのは値切りなのか。「他店の方が1円でも安い場合には販売員にご相談ください」と書いてあったりするけど。言わなきゃ当然下げないしね。
田舎もんの風習は三越からかな。https://www.imhds.co.jp/corporate/business/department/history/history-mitsukoshi.html
値切りOKはごねた人が得をする不公平システムなところを不快と感じる。値切らない人にぼったくり価格で売ってるみたいなものだし。
関東地方でも家電は値切るの前提だったけど、今は値切りお断りされがち。/21年前に秋葉で掃除機と洗濯機を値札に書かれた値段で買おうとしたら「ちゃんと値切ろうね」ってお店の人から言われたわ〜。
ぼったくりという言葉があるように不当に高い値付けをされているものをそのまま買うのは逆に恥ずかしいという気持ちもある。ただ、それを判断できるだけの知識がないのに値切るのも恥ずかしいという気持ちもあり…。
値切る。他社品も扱うタイプの営業経験が長かったので、仕事でも、近江商人~幸之助の格言「利は元(仕入)にあり」は座右の銘だし、関西在住や貧乏時代もそれなりにあったので、もう習慣かな
高額商品なら確実にやる。車を買うなら、カーナビ代くらいは誤差でしょ?っていうし、見積書を持って他店に行く。大概の場合安くなる
道民だけど、大型家電だけは値切っちゃう。
ものと場所によるでしょ?住宅とかクルマとか高額でカスタマイズの余地のある商品なら、東京の人だって交渉するわけで、要は交渉含めた手間もコストと考えるのが東京人。まあ合理主義だよ。
スレ主も「秋葉はそういう交渉前提の場だから別」と東日本は擁護しつつ西日本ディスるし、大阪⊃西日本扱いだし、それも偏見 / toBえげつないくせには確かに / 全国一律価格なら給料もそうしてw
既製品(テレビとか)ならいいけどオーダー品(家とか)では止めとけ。
関東から関西に越して家電量販店では当たり前のように値切るようになった。価格.comの最安値まで下がることも多々。交渉はゲーム感覚で面白がれる要素があると知った。とはいえこんな場でしか他言はしないけれど
さまざまな交渉の余地があるのは本来は商取引としてすごく自然なことで、全国的にほぼ一律のシステマチックな値付けシステムが成立したと了解されている今の状況がすごく特殊ではあるよな
株は安値で買えたら自慢するのに・・・?
このオプションを外すならこの値段、みたいなのはいいけど、単純な値切り交渉はただただ面倒だな、という気持ち。そこにかける労力がもったいないと思ってしまう
値段に不当も正当もなくない?コストプラス法しか知らないってこと…?価格拘束のほうが例外じゃない?小売は取引数が多いから効率のために標準化してるだけだし、家電だって指定価格は例外的な制度でしかないし。
海外から特注を受けてる者だけど、中国系の方は特に値切り交渉に積極的なイメージ。ちゃんと基準を持って原価計算してる立場からすると、あんま気分は良くない。
高額な家電や車だと未だに金額を丸めたりオプションを値段そのままで追加できたりするので値切り文化がないわけではない
値切るのはみっともないと相手の文化や価値観を侮辱しておいて、相手の言葉には嘲りを感じるからやめろと言うのヤバないか?
名古屋が一番見栄っ張りだから富士山を過ぎたらは嘘。関ヶ原を過ぎたらじゃない? 大阪人としては、「みっともない」がどうした、それで腹が膨れるんか?という感覚で、武士文化と商人文化の違いだと思う
定価が正義。/東とか西とか、南とか北とか、もうそういうのやめにしません?
コンビニで値切り交渉が場違いなように、場を弁えているかどうかかな。
値引きできるというのは元の値付けが暴利だからであり、適正な値付けを値切るのは客の暴力であり、いずれも良い行いではない、という感覚はあるな。電気屋さんなんかは向こうから値引きを提案してくれるな。
ケーズ電気とか値引き勝手にしてくゆよね
上位ブコメの値切り/値引きへの嫌悪感を見てるとなんか不安になる。お坊ちゃんと言うか潔癖というかザコいというか… たくさん買う、即決する、不人気色で構わないなどの条件でwinwinな値引きもある。
武士階級なんかはそもそも金自体が不浄のものなんつー扱いだったそうだが、その名残なんじゃないの。要するに朱子学由来。
まず吹っかけてくる国でいうとインドとかよく聞くけど、ああいう風になりてえか?って感覚。
芸人の九月さん、さいきんようバズ元になるなぁ。
“「みっともない」というか「粋じゃない」だね”まあこれが、一番言語化されてるかな
東京でもアメ横ではまとめ買いのついでにキリのいい値段にまけて、はアリな気がする(お店からまけてくれるケースもあるだろうけど)
いまだにいくら値切ったとかを自慢するテレビ企画あるくらいだからね。良かったじゃん。メルカリとかでも値切って値切られてするたびに絶頂してるんでしょ?あーいう人。
不動さん屋選ぶとき、嘘つきをまず排除するコストのせいで無駄に高いのと似てる。
昔は家電量販店でも交渉したけど最近聞いても変わらないとか大して値引きないとかなのでいちいち聞かなくなったな
交渉材料が特にない値切りはマジか、とはなる。相見積もりや条件交渉(複数個購入や展示品なり相手に合わせた配送なり現金支払なり)があっての交渉だし、それは全く恥ずべきことではない、やるべきと思うが。
戦略的懐疑。制度的合理性に身をゆだねるのは楽だがそれを疑わなければ奴隷になりうる。
値切れる限界ラインがあるのが前提で、互いに時間と労力をかけてそこに持っていくコストを支払っているわけだが。
デフレマインドを広める大阪が日本の経済を停滞させた(過激派。
東日本に多く見られる感覚として、「値切る」=「みっともない」という言説…本来得られるべき利益を他者から奪ってそれを恥じない人のような捉え方がある→値切りが議論に
東京と九州のハーフだが、そもそもお金のことについて口外することがみっともないと躾けられた。これだけお得に買えたなどと他人に自慢するなど卑しさの極みみたいな。
男性はこのスマホ安かったんだよねーとか全然言わないな…と思ってた。なんか金払えない男みたいに見られるのが嫌で言わないのかなーと想像している。女は何か誉められたら安かったの~言うとけば間違いない感
確かに、電車の安い切符の自販機は、関東にはほぼ無い。野暮だからだね。値切る作業は時間を食う。値ごろならそれでよく、最安値の追求は時間の無駄遣い。高い店には2度と行かないという対処が手軽。
こんなことを長々語るの気持ち悪いかもしれないな〜と思ってしまいました。
店舗で店員相手に値切るなんて行為ってまだあるのかな 大阪ならありそうなイメージだけどそれももう昭和平成ぐらいまでじゃないの 例えばスタバ行ってまけてくれなんて通用するんだろうか
むしろ関西圏が特殊なのでは?と思ったらまとめにも九州や四国に言及あった。個人的には、値切れば安くなる(=値切ってこない客には正札通りに高く売る)のなら、それちょっと嫌らしい商売じゃね?って感覚はある。
関西人、とりわけ大阪人の召還に成るぞ。昔のでんでんタウンは駆け引きが有って面白かったなぁ。アレが無くなったから廃れたと今でも思ってる。
家電量販店なんかはそういう前提なので一声値切る事が多いが、妻はそういうのも少し嫌みたい。二人とも首都圏なので、地域性に括れる話なのかは分からない
家電量販店で値切りってするもんなのかな。値切りは嫌いだけど、値切り前提の値段だったら面倒だよな。
関東でも秋葉原が電気街だった時代は値切り前提だし、家電量販店にもその名残はあった。ネット通販が出てきて、そういう文化は滅びちゃった気がする。人件費も削らなきゃな時代だし。
値切るのも値切られるのもめんどくさい。ていうか値切られる立場についたことがあるのに値切る人ってマジで信用できない。
そんなわけあるか。本当なら東日本文化の大企業の下請けは大喜びだし住宅や自動車の販売業者も大喜びだよ。もしかして各種セールも閑古鳥が鳴いているのだろうか
これ→「コメント失礼いたします。購入を考えているのですが、こちらの商品はお値下げ可能でしょうか?」
だったら相見積もりなんてしないだろう。
東でも西でも一時期値切られる側にいた事あるけど、ちゃんと値切られる前提の価格になってた。つか仕組み知ってたら定価で買うなんてカモ過ぎるよ。今でもちゃんと値切る
メルカリに値切ってくるの大量にいるし馬鹿にされてるじゃん。値切ってくるのは関西人ばかりってこと?
ポイント要らないのでその分安く出来ますか、は交渉したことがあるやつ。/都内に金券屋さんはそこそこありますよ。(家賃の関係で減ったようにも思うやつ。)
値切って上手くいくなら最初から値段下げとけや、となるので、そもそも値切れる場所はリピートしないようにはしてる。値切りは無理でも、たくさん買ったならオマケで〇〇を、はアリ。
よく考えてから値切ればイイと思う。そして、アマゾンであれば、何故色違いの商品が安いのかを考えた方がいい
サマセット・モームの『雨』に登場するマクファイル医師は、「彼はいつも請求された言い値を払うような男だった。値切って交渉するくらいなら、ぼったくられているほうを好んだ」と性格づけられていますね。
値切る人のことは別にどうとは思わないが、とりあえず家電以外で何を値切るのかと、値切るとどれくらい安くなったのかを知りたい。ネットで見る最安値より安くなるの?
俺も家電量販店やディーラーでは値切るけど、いかに値切ったかを自慢する価値観は持ってないな。
↓安い切符の自販機が関西に多かったのは「JR西日本には運賃のICカード割引がないから」というのが大きい。IC割引は今もないけど、(差額が業者の利益になっていた)回数券がJR西で廃止されて以降は関西でも激減してる。
関西は逆で、モノの値付けにたいし自分が主導権もてないやつはバカ。ってのが暗黙にある。元が商人都市だから。
値切りが普通になるなら値切り前提の価格になるでしょ。普段から交渉コストかかるなんて嫌だよ。
定価で買うのはバカらしいからとりあえず1円でも値切る、という慣習ははよ滅べ。ただ、車でも家電でもコレ欲しいけど予算オーバーだなと思うなら交渉するのはアリ。納得できれば買うし納得できなければ買わない。
江戸時代の呉服店越後屋(後の三越)が始めた「現金掛け値なし」が商習慣として東日本に定着している影響はありそう。また「みっともない」という価値観は、東の武家文化と西の商人文化の違いという面もあるのかも。
わかる!値切られるのは本当に馬鹿にされてるようで腹立つし、値切った自慢も気持ち悪いし、値切りに応じる店も他の客に失礼だよ。
値切るってのは売り手に対して「不当に高い値付けをしてきてこちらに損害を与えようとしてきた」という暗黙の非難を内包している感覚がある
今のトレンドは家賃を値切るだと思うので積極的にやっていけと思う
「①売買は常に等価交換」という原則がまずあって「②逸脱するのは無能または不誠実」が導かれる。その上で関西の「吹っ掛け・値切り」文化は「③売買スキームの上に勝負事的な遊びを乗っけたオプション」だと思う。
みっともないとまで思わないけど面倒くせえなって気持ちはある。あと店に対して値引き前提の値札つけてんのかよってうっすらとした不信感。
需給曲線って知ってる?
商人の街と武士の街の文化差を今さら現代の善悪に当てはめてレスバするの毛色がいつものTogetter
オーダーメイド系とか何かを依頼するサービスなら、値引き要求で仕事が雑になる可能性あるしな。相見積もりが当たり前の業界除いて
値切れる場所ならいいかと。無理そうなとこで値切ろうとしても非常識だと思われるからやらないでほしいよね
コミュ力が下がってるからじゃないかな。買い物に会話が発生しないから。関西はそれが文化として残ってる。クーポンだと抵抗なく安い方選ぶし。東京もBtoBだとエグい値切りしてくるのにね。
こんなアホなこと言ってるの地球上で日本(関西除く)だけなんじゃないの
車、家電、家、土地あたりは値引き交渉が基本よね。
公正さの問題じゃないんですかね。同じものの入手コストが人によって異なるシステムは悪である、っていう
見積りもらって言い値で承諾するとき、 自分めっちゃかっけーなって思う。
東京生まれ東京育ち、まったくこれ。
値切るのは関西の文化じゃね? でも確かに知人女性で「家電買う時は必ず店頭で値切る」という人がいるのだが聞いた瞬間「なんとまあさもしい! よくそんなこと人に自慢するよな」と心中でこっそり呻いたのは事実。
最近は家電量販店で価格交渉とかしないんか?
商いの規模にもよるけど、家電量販店でも値切らないよ。最初から安い店探して買う。値切るのはあさましく粋じゃないからね。言い値で買っておまけつけてもらうのがかっこいいんだよ。値切るやつはそもそも嫌い。
昔のアキバでは家電は値切るものというのが一般的な認識だったので、この大掴みの言説には違和感がある。ヤマダコジマ抗争時代も値切るのが基本だったでしょ。値札は交渉スタート価格でしかなかった。
値切る人がみっともないのではなく、値切り前提の値札をつける店は不誠実という感覚
論点がブレブレすぎてコメントのしようがない。「値切り行為には関西人も抵抗を感じる」が結論だよな。それとは別の「コスパのよい品に巡り合ったラッキーさを自慢する行為」の是非で意見が割れてるんだよな?
海外でもスークなどでは値切るのが当たり前ですね…値切らないと「裕福な人」で逆にふっかけられます。実際アラビア語圏は、金持ちからはいくらふんだくってもよいことになっている。郷に入っては郷に従え、ですね
関西の値切りはコミュニケーションの一手段と思ってる関西人なのだが、自分は好きではないからしないし、求められても大抵は断る。問題は、値切りの可否が自己承認と結びついている自他境界の曖昧な奴がいることだ。
ところが大企業さまは本社がどこであろうと(略 このご時世でも単価アップ交渉には凄まじく高いハードルが用意され(略
やってみたら意外と高いものほど値切れる。
しつこい値切の先にあるのが下請け搾取であり下請け苛めなんで、しつこく値切ってくる奴の人間性は最初から疑うな。
東京はみんなとにかくコミュ障気質だから買うときのコミュニケーションすら厭うだけの話にも思う。値切るくらいなら最初から安値つけてる店を探す。
?西日本でもそうだよ?大阪周辺だけ違うのであって、西日本でまとめられると困るな。乞食の如き振る舞いに眉をひそめるのは、どこも同じだよ。
フリマとスーパーじゃ値付の基準がちがうわけで。TPOでしかないよ。
東は知らないけど西日本の家電量販店は価格交渉前提の値付けで、店側も「ここまでなら下げれる」っていう価格をあらかじめ用意してるよ/普段は値切らないけど、工事費が発生した時に少し交渉するかな
現金掛け値なしの商売が染み付いてしまった江戸・東京という特殊性があるように思う。値段交渉はお互い面倒。ぎりぎり粋と野暮の話。恥の概念と結びつけるのはどうかしている。
「浅ましい」ってヤツかしら。死語な気もしなくもない。
値切るのは全然いいんだけど、値切ったのに買わないっていうのは本当にびっくりした。値切りと言うか本来の値段を聞き出す文化みたい
BtoBでも品質や納期といった不利益を自ら提案しないままで、単に減額を要求する客先はきわめて筋が悪いと思ってたな。ただ減額したらそもそもの値付けが無責任になってまうからやるわけないのに、力関係大事よな
みっともないで済めばいいが、相手によっては値切ったりしたら即侮辱とみなされて以降シャットアウトされるので、基本的に値切らないほうがいいとは思う
関東でも不動産とか車とか家電とか高額商品は価格交渉前提の商売だけどね。そういう商品を購入する場合はわざわざ損したくないので自分も交渉するけど、正直マジで面倒くせえので滅んで欲しい文化です。
相手の利益が、、とかじゃなくて半額惣菜を買うのがちょっと恥ずかしい、みたいな見栄の話だと思うけど
そら多少はみっともないけど、それに見合う期待値あるなら易々諾々と払うのは意気地なしのバカという罪悪感?のほうが勝つんだよな
「市場価格」というのが、基本的には販売側と買い手側の合意の上に形成されるものであるという原理から言えば、その合意のためにコミュニケーションを必要とするかどうかだけの話のように思える
日常的に他人とコストかけて調整することから離れすぎててて、そういう行動することがある意味非現実的になってるんちゃうかな ごちゃごちゃ言うのは正当化してるだけのようにも見える
車買う時「もう一声」とか「オプションもっとつけて」という交渉やディーラー側から「これだけ値引きますよ」と提案してくるのがデフォと思ってたが海外勢高級車だとそんなの一言もなかったりするから金銭感覚不思議
不動産や車なんかは値切り交渉しないやつはアホやと思うで
相手による。そういう売り方をしてる店なら値切りはあるだろう。
一概には言えない。失礼になる値切りと失礼にならない値切りがあるし、迷惑行為な値切りとコミュニケーション文化的な値切りがある。「もっと安くならない?」は失礼だが「〇〇円なら買うよ」は歴とした交渉だ。
B2Bだと価格交渉は当たり前のようにするのに、Cが絡むと「値切るのは恥ずかしい」という謎の感情が出てくるの面白いな。
買い物に「かっこよさ」もクソもなくて、ただ買い物してるだけなのでは
論点がいくつかあるが、一番は「金の話を不用意に他人に話すのがみっともない」これだろ。もし話の場に同じものを高い金で買った人がいたら惨めじゃん(今ならPCパーツとかでよくありそう)自慢していいことない
素朴な疑問なんだけど、大阪の人は恋人をレストランデートに誘った時に2割引クーポンあったら出しますか?
値切りは人から施しを受けるのと同じだから恥ずかしいという感覚はあるよね。贈答もそうだと思う。社会的上位者ほどgiveが大きくなるのが良いという感覚はある。
大昔。ファミコンが大人気でおもちゃ屋に買いに来たおっさんに、ATARI 2600を店員が勧めてて「わかった。じゃこれナンボになるんや?」って値切り交渉してて、これぞ商売の真髄だ!と思った。おっさんの子は災難のみだ
にもかかわらず、自動車を買うときは、全国共通で値引きが当たり前だったりする。わけがわからない。
現金しか扱わない所(巨大ではない飲食店)だと『100円足りないので1万円札』よりも『100円負けて』って言ったほうが喜ばれる事のほうが多いのよね。何ならこっちから(店員)提案するまである。
サラリーマン家庭はそうなるだろうなと。消費者の意識が強いんだろうな。自営業の家庭だと価格交渉は当たり前の文化で大阪はその傾向が強い。
23区内で生まれ育っているけど、クーポン使えたら必ず使う。だってお得なの大好きだもん!ただあえて値切るということは客である私からは言いづらいから言えない。店員さんのほうから言ってくれると助かる
今も「カネの話は汚い」が士農工商の上三つの人らには染み付いてるんだろうね。ふるさと納税とか「どうかと思うけど利用しないのもバカだし」みたいなやつは「お上が認めてるからみっともなくない」ジャッジ
元々値切りありの価格交渉前提の商習慣に定価という考えが導入されて、そのグラデーションで値引きというものがある混合した状態。個人的には相見積もりで安くなるのは嫌(面倒)
値切られる余地がある商売してる時点で、洗練されてないというか経験不足な感じするね。もっと上品な商売しなよ、と思うよ。正しく集客をし、適正な利益率で売れていれば、ちゃんと儲かるでしょうよ。
仕事なら、協力会社からの見積もりの値引き交渉は全国どこでも普通にするでしょ。大阪では商売人が多かったというだけの話に思える。
タイパもあるのでは
そんなはずないやろ。学校現場とか業者相手に値切りまくりやぞ。入札とかもあるし。
値切るの具体例がなくて何を指してるのかわからん。関西の安く買えた自慢は基本的に値切った自慢ではないし。
メルカリの値切り交渉の横行を見るに、そこまで感覚が断絶してるようには思えないんだけどな…
50歳の関西人だが、実際に値引きなんてしたことないよ。たくさん買ったときに店長がオマケをくれたことは時々あるけど/ネット通販と言うより、オマケの件を含めて個人経営店が少なくなった影響ではないか?
家電量販店で買うなら、このくらいの予算でこういうのが欲しいんですけど…と言って提案してもらう/値切らないと適正価格で買えないのは面倒すぎる
値切るとかでなくてヤフオクとかで安く買えたり、フリーマケットですごく安くかっこいい服を変えたりすると自慢したくなる。値切ったというよりは、目利き力や買い物上手と言われたい気持ちなのかもしれん
家電量販店みたいに「他店対抗、値切り声掛けください」というキャッチは面倒。サービスのつもりなんだろうけど。元から、売る値段で出してほしい。
量販店で他店の値段(ネット含む)を示してこれより高いけど?と聞くのは値切りなのか。「他店の方が1円でも安い場合には販売員にご相談ください」と書いてあったりするけど。言わなきゃ当然下げないしね。
田舎もんの風習は三越からかな。https://www.imhds.co.jp/corporate/business/department/history/history-mitsukoshi.html
値切りOKはごねた人が得をする不公平システムなところを不快と感じる。値切らない人にぼったくり価格で売ってるみたいなものだし。
関東地方でも家電は値切るの前提だったけど、今は値切りお断りされがち。/21年前に秋葉で掃除機と洗濯機を値札に書かれた値段で買おうとしたら「ちゃんと値切ろうね」ってお店の人から言われたわ〜。
ぼったくりという言葉があるように不当に高い値付けをされているものをそのまま買うのは逆に恥ずかしいという気持ちもある。ただ、それを判断できるだけの知識がないのに値切るのも恥ずかしいという気持ちもあり…。
値切る。他社品も扱うタイプの営業経験が長かったので、仕事でも、近江商人~幸之助の格言「利は元(仕入)にあり」は座右の銘だし、関西在住や貧乏時代もそれなりにあったので、もう習慣かな
高額商品なら確実にやる。車を買うなら、カーナビ代くらいは誤差でしょ?っていうし、見積書を持って他店に行く。大概の場合安くなる
道民だけど、大型家電だけは値切っちゃう。
ものと場所によるでしょ?住宅とかクルマとか高額でカスタマイズの余地のある商品なら、東京の人だって交渉するわけで、要は交渉含めた手間もコストと考えるのが東京人。まあ合理主義だよ。
スレ主も「秋葉はそういう交渉前提の場だから別」と東日本は擁護しつつ西日本ディスるし、大阪⊃西日本扱いだし、それも偏見 / toBえげつないくせには確かに / 全国一律価格なら給料もそうしてw
既製品(テレビとか)ならいいけどオーダー品(家とか)では止めとけ。
関東から関西に越して家電量販店では当たり前のように値切るようになった。価格.comの最安値まで下がることも多々。交渉はゲーム感覚で面白がれる要素があると知った。とはいえこんな場でしか他言はしないけれど
さまざまな交渉の余地があるのは本来は商取引としてすごく自然なことで、全国的にほぼ一律のシステマチックな値付けシステムが成立したと了解されている今の状況がすごく特殊ではあるよな
株は安値で買えたら自慢するのに・・・?
このオプションを外すならこの値段、みたいなのはいいけど、単純な値切り交渉はただただ面倒だな、という気持ち。そこにかける労力がもったいないと思ってしまう
値段に不当も正当もなくない?コストプラス法しか知らないってこと…?価格拘束のほうが例外じゃない?小売は取引数が多いから効率のために標準化してるだけだし、家電だって指定価格は例外的な制度でしかないし。
海外から特注を受けてる者だけど、中国系の方は特に値切り交渉に積極的なイメージ。ちゃんと基準を持って原価計算してる立場からすると、あんま気分は良くない。
高額な家電や車だと未だに金額を丸めたりオプションを値段そのままで追加できたりするので値切り文化がないわけではない
値切るのはみっともないと相手の文化や価値観を侮辱しておいて、相手の言葉には嘲りを感じるからやめろと言うのヤバないか?
名古屋が一番見栄っ張りだから富士山を過ぎたらは嘘。関ヶ原を過ぎたらじゃない? 大阪人としては、「みっともない」がどうした、それで腹が膨れるんか?という感覚で、武士文化と商人文化の違いだと思う
定価が正義。/東とか西とか、南とか北とか、もうそういうのやめにしません?
コンビニで値切り交渉が場違いなように、場を弁えているかどうかかな。
値引きできるというのは元の値付けが暴利だからであり、適正な値付けを値切るのは客の暴力であり、いずれも良い行いではない、という感覚はあるな。電気屋さんなんかは向こうから値引きを提案してくれるな。
ケーズ電気とか値引き勝手にしてくゆよね
上位ブコメの値切り/値引きへの嫌悪感を見てるとなんか不安になる。お坊ちゃんと言うか潔癖というかザコいというか… たくさん買う、即決する、不人気色で構わないなどの条件でwinwinな値引きもある。
武士階級なんかはそもそも金自体が不浄のものなんつー扱いだったそうだが、その名残なんじゃないの。要するに朱子学由来。
まず吹っかけてくる国でいうとインドとかよく聞くけど、ああいう風になりてえか?って感覚。
芸人の九月さん、さいきんようバズ元になるなぁ。
“「みっともない」というか「粋じゃない」だね”まあこれが、一番言語化されてるかな
東京でもアメ横ではまとめ買いのついでにキリのいい値段にまけて、はアリな気がする(お店からまけてくれるケースもあるだろうけど)
いまだにいくら値切ったとかを自慢するテレビ企画あるくらいだからね。良かったじゃん。メルカリとかでも値切って値切られてするたびに絶頂してるんでしょ?あーいう人。
不動さん屋選ぶとき、嘘つきをまず排除するコストのせいで無駄に高いのと似てる。
昔は家電量販店でも交渉したけど最近聞いても変わらないとか大して値引きないとかなのでいちいち聞かなくなったな
交渉材料が特にない値切りはマジか、とはなる。相見積もりや条件交渉(複数個購入や展示品なり相手に合わせた配送なり現金支払なり)があっての交渉だし、それは全く恥ずべきことではない、やるべきと思うが。
戦略的懐疑。制度的合理性に身をゆだねるのは楽だがそれを疑わなければ奴隷になりうる。
値切れる限界ラインがあるのが前提で、互いに時間と労力をかけてそこに持っていくコストを支払っているわけだが。
デフレマインドを広める大阪が日本の経済を停滞させた(過激派。