タイトルから想像される「住民の意向を無視してタブレットだけ押し付けて『成果が出た』と言い張る町」とは真っ逆さまな話だった。同年代の町長の施策が先々の日本で役立つことを願うばかり
タブレット使用率に一番貢献したのは結局ちょっとしたゲームが入ってることだったと。自分が初めてパソコンに触れた時を思い出しても、ソリティアやフリーセルが嬉しかった気がする。もしかしたら一番大事な事かも。
西日本で最小ということは、東日本には日本一人口の少ない町があるわけで…
面白い。議員になってくれって頼んだ人はこの人の何を見て頼れると思ったのだろう、やっぱどうにかしてくれそうな何かがあるんだろうけど何なのだろう?
そんなオモチャなんか配って何の意味があるんでしょう?そんなお金があるならスーパーや病院へのバスを走らせて下さいよ。
音しか出ない防災無線機みたいなやつを今から新調するよりはよかったのでは
南山城の道の駅あんだけウケてるんで上手く恩恵に預かれないかなぁ
面白い施策だとは思うけど、自前の金でやってないから出来る事なのでは。
町の職員のモチベーションが上がってるかが一番重要だと思う。余計なことをして無駄な仕事が増えたと思われてたら確実に失敗する
国道の交通量は結構あるので観光とか外向きのポテンシャルはありそうなんだけど。ただ住むというなら、絶賛開発中の木津とか加茂の方に行っちゃうだろうね
安穏と都市生活の消費やインフラに乗ってて、すぐ先に待ってる衰退をどうすれば良いのかわからない。持続可能かは分からないけど、すごい取り組み
俺がこの町に居たとしても反対してそう。防災無線と消耗品であるタブレットのコストを比較するのは欺瞞だし。因みに両親に昔与えたipadも古くなったあとに自分達で新しい物を調達してないのでお察し。
本当の田舎は年金で全て回っててスーパー、ホームセンターくらいしか普段必要なく経済が完全に詰み切った感じ。 時間が止まっててあとは無くなるだけなんだよ。本当に何も起こらない。何か起こる要素が一切ない。
社会実験として面白い。防災無線も結局は役場→住民への一方通行、それを双方向にできるなら。各自治体も公式アプリなどでそれを目指してるけど、100%にはならないからね。
後任者はこのタブレットの後始末か。大変だろうが頑張ってほしい
興味深かった。山形西川町もデジタル推進でタブレット配布していて、「ネットに触れてこなかった高齢者に配っても」と疑問視していたけれど、確かにふれあいのきっかけとなるという面はあるだろう。
笠置町って、東洋経済に前人口減少率が一番高いって言われてなかった?
笠置町そんな人口減ってるのね。南山城村より少ないやん。河原でバーベキューしながら間近で花火が見れる穴場な花火大会を毎年やってるけど、よく予算捻出出来てるね
キャンプ場とかあるとこよね。行ったことないけど、こんな町なのかー。取り組みが興味深い。
1007人の町民と、47人の町役場職員。職員ひとりで20人(多くが高齢者)を見るのは贅沢な環境ともいえる。しかし観光だけで食い繋げるか、災害対応は。経常収支比率は100%越え。財政再建団体入りは時間の問題だ…。
目的はカスタマーサポートで住民と役場職員の接触を増やすことだそう。こういう成果が見えにくい施策を単発でやると批判されやすい。
『筆者は「廃墟ホテル」をきっかけにこの町に入った/まさか町長から「日本の最先端」という言葉が飛び出すとは予想もしていなかった』:へ〜!
入院できる病院もない《廃墟の残る、人口1007人の町》で全戸にタブレット配布…「ほぼ全員が反対した」政策を推進した結末
タイトルから想像される「住民の意向を無視してタブレットだけ押し付けて『成果が出た』と言い張る町」とは真っ逆さまな話だった。同年代の町長の施策が先々の日本で役立つことを願うばかり
タブレット使用率に一番貢献したのは結局ちょっとしたゲームが入ってることだったと。自分が初めてパソコンに触れた時を思い出しても、ソリティアやフリーセルが嬉しかった気がする。もしかしたら一番大事な事かも。
西日本で最小ということは、東日本には日本一人口の少ない町があるわけで…
面白い。議員になってくれって頼んだ人はこの人の何を見て頼れると思ったのだろう、やっぱどうにかしてくれそうな何かがあるんだろうけど何なのだろう?
そんなオモチャなんか配って何の意味があるんでしょう?そんなお金があるならスーパーや病院へのバスを走らせて下さいよ。
音しか出ない防災無線機みたいなやつを今から新調するよりはよかったのでは
南山城の道の駅あんだけウケてるんで上手く恩恵に預かれないかなぁ
面白い施策だとは思うけど、自前の金でやってないから出来る事なのでは。
町の職員のモチベーションが上がってるかが一番重要だと思う。余計なことをして無駄な仕事が増えたと思われてたら確実に失敗する
国道の交通量は結構あるので観光とか外向きのポテンシャルはありそうなんだけど。ただ住むというなら、絶賛開発中の木津とか加茂の方に行っちゃうだろうね
安穏と都市生活の消費やインフラに乗ってて、すぐ先に待ってる衰退をどうすれば良いのかわからない。持続可能かは分からないけど、すごい取り組み
俺がこの町に居たとしても反対してそう。防災無線と消耗品であるタブレットのコストを比較するのは欺瞞だし。因みに両親に昔与えたipadも古くなったあとに自分達で新しい物を調達してないのでお察し。
本当の田舎は年金で全て回っててスーパー、ホームセンターくらいしか普段必要なく経済が完全に詰み切った感じ。 時間が止まっててあとは無くなるだけなんだよ。本当に何も起こらない。何か起こる要素が一切ない。
社会実験として面白い。防災無線も結局は役場→住民への一方通行、それを双方向にできるなら。各自治体も公式アプリなどでそれを目指してるけど、100%にはならないからね。
後任者はこのタブレットの後始末か。大変だろうが頑張ってほしい
興味深かった。山形西川町もデジタル推進でタブレット配布していて、「ネットに触れてこなかった高齢者に配っても」と疑問視していたけれど、確かにふれあいのきっかけとなるという面はあるだろう。
笠置町って、東洋経済に前人口減少率が一番高いって言われてなかった?
笠置町そんな人口減ってるのね。南山城村より少ないやん。河原でバーベキューしながら間近で花火が見れる穴場な花火大会を毎年やってるけど、よく予算捻出出来てるね
キャンプ場とかあるとこよね。行ったことないけど、こんな町なのかー。取り組みが興味深い。
1007人の町民と、47人の町役場職員。職員ひとりで20人(多くが高齢者)を見るのは贅沢な環境ともいえる。しかし観光だけで食い繋げるか、災害対応は。経常収支比率は100%越え。財政再建団体入りは時間の問題だ…。
目的はカスタマーサポートで住民と役場職員の接触を増やすことだそう。こういう成果が見えにくい施策を単発でやると批判されやすい。
『筆者は「廃墟ホテル」をきっかけにこの町に入った/まさか町長から「日本の最先端」という言葉が飛び出すとは予想もしていなかった』:へ〜!