「トラック新法」か。いや、それで倍になるのか?/他の要素も併せて「実質、倍増」かな。
過去の取次横暴のツケが回って、取次が苦境に陥ってもあまり同情されないんですよね。
物理的な紙書籍は、配送という物理作業を伴う為、電子書籍比較で圧倒的に不利になる
「トラック新法によって配送費の大幅増が見込まれている」< 新聞業界は毎日トラック輸送してるわけで、そっちの心配が先では…個別宅配制度は、購読者が減っても配達費は減らせないから、販売店は青息吐息なのに。
時代の流れとして、紙の出版物を流通・売買させるのが無理になってるよね。ビジネスのやり方を変えざるを得ない
本は東京土産って本当の話になるな
思想統制の始まり。
配送費倍増ってどんだけドライバーから搾取してたんだよ。
車運転する人を普段からうっすらヘイトしてるSNSなのにこういうことは問題だと考えるんだな
最低賃金を払うと配送費が倍になるって、どんだけ搾取してたんだ? 制度疲労もなにも取次が変えようとしなかっただけだしな
おめでとうございます。紙書籍でなければならないもの以外は全て電子書籍を前提とすべし。本は所有する時代ではない。
“28年6月までに順次施行されるトラック新法によって配送費の大幅増” ( 電子書籍信者のドヤ顔を思うと… でもこれネット通販全般もヤラれるのとちがいますの? ) ( たださえ絶滅危惧の書店が… )
書店という形式はもう無理なんだろうなぁ。小規模で独自性出してる店も配送におんぶに抱っこだろうし。現実的には、お勧め的に本を紹介するサイト作って、販売は尼や楽天に依存するしか無いのだろうか。
働くものに対する金額を適正にしたら成り立たないのは、搾取構造がどこかにあるのだろう。
情報を届けるという目的を達成する最適な手段が、20世紀は印刷して運ぶだったのが21世紀はインターネットになっただけ。いつまでも手段に固執して、目的まで未達になるかもしれない。
ネット通販の荷物が増えて宅配がパンクするまで見える。事業者の都合でいつでも消される電子書籍は紙の本の代替にならない。
配送もそうだけど、取次システムが制度疲労じゃん
過去の諸々があるのでどうしても取次ぎには冷ややかな眼を向けちゃうよね。しかもこの書きっぷりだと今まで運送会社を低コストでこき使ってたように見える
取次が無くなったら書店が個別に出版社と契約する必要がある。出版社は数千ヶ所ある書店への個別配送に対応できるとは思えないけど、どうするんかね。
近年の本屋なんて全方位から搾取したものを読書家に還元している場所だからな。ジャパンのインテリ様は金も払わないくせに文化が大好き。
書店に置いてある雑貨とかカフェとか企画展示楽しいし好きだし、ないと潰れてしまうのもわかるが、図書館の書架みたいで薄暗く本しか並んでない様な本屋に全国ならなければ書店の復活も未来もないだろうとは思います
事業法改正で、運賃のおよそ35〜45%を占めるドライバー賃金を、現状の最低賃金スレスレから、全産業の労働者の平均額並みに引き上げるよう求めている。これは罰則対象ではなく、継続的に下回ると許可更新ができない
「出版文化のためなら、利益が出なくても今まで通り取次が本を運び続ける、というのは幻想だ」「費用は最大で2倍に跳ね上がると試算」「燃料費や人件費の高騰といった外的な要因だけでなく…雑誌の売れ行きの低迷」
“順守しない運送会社には罰則を科す” バカじゃん。それで商売やめるような奴は全員死罪とかセットにしなきゃダメじゃんね。
もともと本は高級品だったし、文庫本2千円単行本4千円くらいを覚悟しないといけないのかも。他の物価がみんな上がってるし。
全文読めてないけど、賃金だけの問題ではないと触れられているね。そこだけで倍になるはずはないので。燃料費増や出版業界の構造変化が影響しているようだ。
書店に本が届かない!? 新法で配送費倍増 出版取次の未来 | 毎日新聞
「トラック新法」か。いや、それで倍になるのか?/他の要素も併せて「実質、倍増」かな。
過去の取次横暴のツケが回って、取次が苦境に陥ってもあまり同情されないんですよね。
物理的な紙書籍は、配送という物理作業を伴う為、電子書籍比較で圧倒的に不利になる
「トラック新法によって配送費の大幅増が見込まれている」< 新聞業界は毎日トラック輸送してるわけで、そっちの心配が先では…個別宅配制度は、購読者が減っても配達費は減らせないから、販売店は青息吐息なのに。
時代の流れとして、紙の出版物を流通・売買させるのが無理になってるよね。ビジネスのやり方を変えざるを得ない
本は東京土産って本当の話になるな
思想統制の始まり。
配送費倍増ってどんだけドライバーから搾取してたんだよ。
車運転する人を普段からうっすらヘイトしてるSNSなのにこういうことは問題だと考えるんだな
最低賃金を払うと配送費が倍になるって、どんだけ搾取してたんだ? 制度疲労もなにも取次が変えようとしなかっただけだしな
おめでとうございます。紙書籍でなければならないもの以外は全て電子書籍を前提とすべし。本は所有する時代ではない。
“28年6月までに順次施行されるトラック新法によって配送費の大幅増” ( 電子書籍信者のドヤ顔を思うと… でもこれネット通販全般もヤラれるのとちがいますの? ) ( たださえ絶滅危惧の書店が… )
書店という形式はもう無理なんだろうなぁ。小規模で独自性出してる店も配送におんぶに抱っこだろうし。現実的には、お勧め的に本を紹介するサイト作って、販売は尼や楽天に依存するしか無いのだろうか。
働くものに対する金額を適正にしたら成り立たないのは、搾取構造がどこかにあるのだろう。
情報を届けるという目的を達成する最適な手段が、20世紀は印刷して運ぶだったのが21世紀はインターネットになっただけ。いつまでも手段に固執して、目的まで未達になるかもしれない。
ネット通販の荷物が増えて宅配がパンクするまで見える。事業者の都合でいつでも消される電子書籍は紙の本の代替にならない。
配送もそうだけど、取次システムが制度疲労じゃん
過去の諸々があるのでどうしても取次ぎには冷ややかな眼を向けちゃうよね。しかもこの書きっぷりだと今まで運送会社を低コストでこき使ってたように見える
取次が無くなったら書店が個別に出版社と契約する必要がある。出版社は数千ヶ所ある書店への個別配送に対応できるとは思えないけど、どうするんかね。
近年の本屋なんて全方位から搾取したものを読書家に還元している場所だからな。ジャパンのインテリ様は金も払わないくせに文化が大好き。
書店に置いてある雑貨とかカフェとか企画展示楽しいし好きだし、ないと潰れてしまうのもわかるが、図書館の書架みたいで薄暗く本しか並んでない様な本屋に全国ならなければ書店の復活も未来もないだろうとは思います
事業法改正で、運賃のおよそ35〜45%を占めるドライバー賃金を、現状の最低賃金スレスレから、全産業の労働者の平均額並みに引き上げるよう求めている。これは罰則対象ではなく、継続的に下回ると許可更新ができない
「出版文化のためなら、利益が出なくても今まで通り取次が本を運び続ける、というのは幻想だ」「費用は最大で2倍に跳ね上がると試算」「燃料費や人件費の高騰といった外的な要因だけでなく…雑誌の売れ行きの低迷」
“順守しない運送会社には罰則を科す” バカじゃん。それで商売やめるような奴は全員死罪とかセットにしなきゃダメじゃんね。
もともと本は高級品だったし、文庫本2千円単行本4千円くらいを覚悟しないといけないのかも。他の物価がみんな上がってるし。
全文読めてないけど、賃金だけの問題ではないと触れられているね。そこだけで倍になるはずはないので。燃料費増や出版業界の構造変化が影響しているようだ。