その平和統一の道が、香港統治の失敗で水の泡になったように見えるから、侵攻が危ぶまれているんちゃうの。知らんけど。
危機煽って防衛費増やしたい勢力には不都合な正論すぎる考察でめっちゃ面白い
読みごたえあるけど、なぜこの媒体、なぜ「文芸」カテゴリ…
金門島(厦門のすぐ近くの台湾領)が問題なく生きてる間は台湾有事とは無縁だよな。台湾が金門島を軍備したらそれはそれで大問題だろうし。
"軍事力を用いない融和政策による統一ではなく、最終的な手段として軍事力を担保しつつも平和的な統一を目指すこと" 軍事力で脅迫して戦わずして占領するならむしろ日本の軍事力は非常に重要なのでは?
本文に「2027年侵攻説は(中略)フィリップ・デービッドソン」とあるが、そもそも2027年は人民解放軍創設100周年であり、習近平が台湾侵攻の能力開発期限として指示したとCIA長官が言ってましたね。(侵攻期限ではない)
2027年の前は2024年って言ってたし来年の年末になったら2030年とかいい出すに決まっている。まともに取り扱うものじゃない。https://www.gentosha.jp/article/22537/?srsltid=AfmBOoo62dnvqaMxGdyAiqvSpkMIXi7P9GO8QefmQYoilhqsZit5MIH3
ピンポイントでの予想は当てにならんが、中国が武力に訴えてでも併合を諦める気がないのは事実だろう。極端な予言を否定することで脅威そのものが無いかのように言うのは不誠実だと思う。
2027年に起きなかったら台日米の戦略的勝利だしとりあえず2040年まで起きないようにはしたいというのがこの先の目標。「簡単に起こらない」は日本が上手くやってる証拠だよ
地上侵攻は困難なので超限戦/新型統一戦争手法でグレーゾーンにバチバチ布石を打ちつつ最終局面で封鎖恫喝の一発で気絶させたい。日米を遠ざけ完遂するには東方進出が必要で、軍拡無意味論の世論工作も布石のひとつ
簡単には起きないハズなんだけど、ロシアとか「そうも言ってらんねぇ」前例があるので、ですよね~とも言えない
最近聞いた分析だと中国は平和理に台湾を取り込めると考えている限りにおいて侵攻しない。ただし直近で28年の台湾総選挙で親中国民党が敗北し、米選挙で対中強硬派の民主党政権になる場合のリスクが最大との予想
中国が東南アジアや沖縄近辺に侵攻してなければ台湾侵攻も眉唾だと思うんだけど、ついこの間もミサイル飛ばしたしな
健康と寿命と妄執次第では
結局「起こる/起こらない」ではなく、「起こす/起こさない」だからなぁ。
アメリカがイランとのいざこざでミサイルの数が危険な領域まで減ったことを、中国が好機ととらえるかどうかもありそう。絶対に起きるとは言わないが、十年前と比べれば現実的な危機になってしまったとは思う。
現時点で侵攻するとは思わんが、中台紛争になったら日本の輸入も止まって数百~数千万の餓死者が出る試算がある。なので、侵攻する気が起きない為の準備は不可欠。曖昧さを残すのも、適切な軍備も全部必要だ。
自民党のウヨ議員が煽ってるんだよな
ウクライナですら予兆があったわけで、台湾海峡を渡らないと本格的な有事にはならないんだから、「簡単に」起こらないのはそりゃそうだよね、ってことでしょ
ウ侵攻は、台湾侵攻とは何もかも違う。ウはプにとって露の中原だし、米軍と戦う可能性もなかったし、楽勝で瞬殺だと確信していた。/ 台湾有事は起きません。情勢も巷間で囁かれるほどには緊迫していません。
「台湾海峡の安定のメカニズムをニュートラルな立場で」ほんとそれ。台湾に肩入れしたら、それが台湾への派兵に通じて、台湾防御を言い訳に中国への侵攻することを意味することぐらい理解すべき。
「簡単には」起きないのでやたらと煽る言説には要注意。でも簡単でなければ起きるわけで、楽観視してはいけない。曖昧で宙ぶらりんの中でも考え続け、備え続けるメンタル的な強さが必要。
その均衡とやらの方程式の変数に我々の防衛費が組み込まれてないならいいんだけどね
そりゃ起こる起こらないでいったら起こらない可能性のほうがずっとずっと高いのは皆分かっているのでは。ただもし起こったら現在の世界秩序は大崩壊するので万が一にも起こさないように色々と備える必要はあるでしょ
軍備が数ヶ月でできるなら2027に侵攻しない事の証明になってないし、軍備増強してるのは足りない証拠だとか 言ってることおかしいけど、党派性の前にはみんなマヌケになっちゃうのかな
普通に考えると「武力統一にメリットなどなく起こらない」という言説は正しいが、その反例を我々は4年前に見たばかりじゃない。
“中国政府が台湾統一を中国人民解放軍の目標にしているのは確かですが、その目標に基づく軍事力強化”をしてることは事実。侵攻の意図があることとは別には無理がある。軍事力が整い、状況が揃えばどうなるか
防衛省辞めたあとで私大に天下るようなレベルの奴ね。今現在出兵準備をしていな事を2027年に侵攻しない事の根拠にしてるのは、頭おかしいのかそう言って欲しい奴と昵懇なのか/2022に間抜け曝した奴等と同じ事言ってる
アメリカからしたら、日本に暴れてもらったら「バカな飼い犬が勝手にやってる」と、米中関係で美味しいとこどりできるから都合いいわな。高市みたいに本気で習近平をキレさせると、大統領から説教喰らうのが良い例で
ロシアの専門家も皆ウクライナ侵攻はあり得ないって言ってたので、起きる前提で考えといた方が良いんでない。
「安全保障は自動車でいう保険」「事故を起こさないために必要なのは、保険の掛け金を積み上げることではない」良い事言うね。台湾有事を真剣に考えれば考えるほど、このような結論になるのは自明の理。
ロシアのウクライナ侵攻を予想した専門家を連れて来て中国の台湾侵攻があるのか無いのか意見を聞きたい。
「思い込みから距離を取る」のは完全に正しい.一方米国はインド太平洋戦略構想からほぼ撤退し,中国は露や北朝鮮との協調が増え今までにない軍事圧力を強めて緊張感が日増しに強くなってる.状況は以前と全く違う.
ブコメ含め、こういう妥当な見解に対して「可能性は否定できない」「頭おかしい奴はいる」と妄想に近い極論を強調することの危険性を感じていない事が恐ろしい。周囲の人間を狂人と扱う奴は狂人だろう?
武力による解決はコストが大変なことになるわけで非軍事的統一がギリギリまで模索されるのは当然だろう
「だまれ台湾有事は起きるんだ」以上の反論がないので、専門家の言うことの方を信じようと思う。
ウクライナ侵攻を誰も予想しなかったんだから、独裁者がトチ狂ったら何が起こるかわからん
習近平が正気のうちは起こらないと思うが、余命が見えて来た時果たして正気でいられるのだろうかとは思っている
思い込みもだめだが,正常性バイアスも意識すべきと思うな.
貧乏で中学をキャンセルした独裁者にまともな常識が通用するとでも。スケートリンクにクマプーが投げ込まれるのがいやでフィギュアスケート選手を暗殺しようとした頭がおかしい独裁者やぞ(´・ω・`)
米国も「2027年までなら中国に勝てる」皮算用で「台湾有事」を煽ったものの、対イラン戦争が失敗した現在、もはや米国に戦争を仕掛ける力は失われている。日本としては対中姿勢を仕切り直す好機でもあるはずだが…。
こんなまともな分析に「オレの気に入らない極論否定は全て不誠実!!!」って書いてる人間がいるのか
興奮するなという主旨は解る。しかし『安全保障は自動車の運転でいう「保険」です』というのは納得できない。台湾の兵役が「延長」していないという主張も、実際の動員期間が伸びるのならば無意味だ。
たとえば台湾で大地震起きた時に、中国が救助救援と称して兵員送り込んで台湾政府を動けないようにしてそのまま実質支配するのは平和的統一ですか?
自分も似た感想。なぜなら、中国政府にとって海図が書き換わるメリットはあっても経済負担のコストがすさまじくて、国民に対して説明が難しいからだ。要は経済状況が悪化する事が、人民への信義違反になる。
簡単に起きてもらってたまるか
そもそも、最もダイレクトに命に関わる筈の台湾の人たちの八割近くが、中国の侵攻なぞあり得ないと思ってるのに、もし輸入ストップしたらとか、ウクライナでは、だの日本人が言い争うのは、まあまあ滑稽かな、とは。
台中の戦力差や国際情勢見ればどんどん難しくなってるわな、中国がイケイケでベトナムに膺懲とかしてた時にすら台湾侵攻できなかった、まぁ可能性がゼロとは言えないが
『昨年の高市早苗首相の「台湾有事発言」は一線を越えてしまったと言わざるを得ません』元防衛省の専門家からの重いコメント。
まだ情報戦気取りでロクなコメントが無い。国際的な政治力学で言えば、台湾有事は起こるなどと思い込んだ事は1度も無いが、米国MICが日台の潤沢な資金を狙い、GDPに応じ危機を煽るのは余りにも図々しい話だ。
台湾侵攻は不可能が常識。習近平皇帝もその程度は分かってる。福建省で17年間、目の前の金門島の香港化を進めてたのだから。
台湾侵攻したとして太平洋のシーレーンを中国が抑えられるわけもなく、これだけ西側の一員として振る舞って来た中で見捨てられて「数千万の餓死」なんてありえないと思いますけどね。
少し軍事をかじれば海を隔てた土地を占領し続けることの難しさなんてすぐに分かるのだが、それすら理解できない奴が多すぎ。ウクライナとは根本的に条件が違う。攻撃を受けたらすぐに降伏する根性無しなら別だが。
作者の気持ちを考えろみたいな試験問題を言われてもね。中国がどのような考え方でいるのかなんて誰しも分からないけど、軍拡し続けて地味に侵略し続けてる中国を危険視しない方が思考停止してるだけじゃん
戦前の日本を見ると中国が最後まで合理的に動くかはわからない。AI競争に負けて追い詰められたら一か八かに出る可能性は常にある。合理的に動くならロシアだってウクライナに侵攻していない。
俺含めて露が宇に本当に侵攻するなんて「ない」と考えてた人が大多数だった。露専門家=小泉さん達も「露に詳しい人ほどそんなこと絶対するわけないと思ってた」と言ってる。簡単に「簡単に起きない」とか言うなよ。
で、誰が「簡単に起きる」と言ったんです?/ほとんどの人は「簡単に起きる」なんて思ってないよね。ただ習近平の「絶対にあきらめないぞ」という執念が年々増すのを感じてるだけで
起きる可能性が0%ではない以上、万に一つのリスクに対して準備をするのが賢い選択。起きる可能性が増してから始めたのでは「あーもっと早く準備をするべきだった」と後悔する事になる。備えあれば憂いなし。
災害もそうだけど、簡単には起こらないことが万が一にでも起きてしまうとわりと取り返しがつかない。簡単に起こることなら対処法もそれなりにあると思うけど
ウクライナがロシアを挑発しロシアの侵攻は秒読み段階で、当時の世界中のマスコミがウクライナに警告していたのは調べればわかることで、知らないニワカがどや顔で語るのは滑稽でしかない。
米発の侵攻説に乗る人はなぜかやたら中国がバクチ志向・急ぐと判断するが時間は中国の味方だよ。米がイランと戦いミサイルを損耗した程度で回復力が足りんと言う現状で中国は世界の工場なのだがね
“「中国の指導者は統一を目指さなければいけない」”
じゃぁ、中国の戦狼外交をどう説明するの?
2022年の話を踏まえたら警戒こそすれ、これは逆張りにしか聞こえんね。違う世界線から来た言われた方がまだマシなレベル。
戦争の開始が必ず損得で判断されるなら、ウクライナ戦争は起きてない気がする
難しいことは分かんないけど、美味しいお魚が食べられなくなるのは困るにゃ!
ネットの言説に振り回されてるのはむしろこの人なんじゃ。濃淡はあれネットの極端な人を除けば大半の人は簡単には起こらないと思ってるでしょ。冷静になれとしかいってないけどその冷静ってどういう状態のこと?
歴史的にも近い関係で親戚が両国にまたがっている人も多く露の主要なパイプラインが通り経済的にも密接でNATOや米があいまいに支援を行い露国内では少子高齢化で戦争している場合じゃないのにまさかのまさかだった。
準備はしておいた方がいいとは思うが、香港の時のような感じになるのではと予想している
とーー、みせかけてーーー。
絶対起こらないと言う側を放置する意味がわからない。あっ、リアルサウンドか。
中共は負ける戦争を簡単に選択する程愚かでは無いよ。勝ち確が見えた(日本が有事の米軍基地利用を拒否する可能性が高まった)時に独裁者が何を選択するかが不透明すぎるので日本は旗色を鮮明にして現状維持に努めよう
台湾有事は絶対に起こらないと言っているのではなく、台湾有事発生を前提とした要人の言動や政策は有事を呼び込む危険があると受け取った
有事が起こることを前提に備えることが有事を抑止する。あらゆる可能性と選択肢の中でギリギリの調整を続ける方々には敬意を表したい。「絶対に起こる/起こらない」なんて単純な世界観の持ち主は少ないと思うが。
高市発言が、日本に多大な損害を与えたのは、多くの国民が身に染みてわかったんじゃね?あと、元防衛大准教授が、米国が台湾の味方ではないとハッキリ言える位には日本は普通の国になってんだね。
相手国の指導者が合理的な判断が出来ないのを前提にするなら、いくら自国の軍事力増強(それこそ核武装まで)しようとも、戦争を防ぐなんて不可能って話にしかならないんでね。
この人はプロだから素人の自分が異論を出すわけじゃないが漁船動員したり海上封鎖のようなグレー戦略に切り替えてきてない? 海上封鎖で介入するのはかなり難しい政治判断になりそうだけど
ここ数年人民解放軍幹部が次々と粛清されてる動きがあるんだけど。台湾侵攻をしたくて堪らない習近平と、泥沼必至でしたくない人民解放軍の攻防と見ると辻褄が合うんだけどね。
平和統一を本気で狙ってるなら香港の一国二制度は堅持してたよね
ブコメのロシアのウクライナ侵攻はあり得ないと言っていた専門家というのどの辺りの人を言っているのだろう。例えば小泉悠は国境に尋常ではない規模の兵力を集めていると警鐘を鳴らしていたわけだし
物事が起こらない方向に警鐘って日本語として違和感あるんだが。
ロシアのウクライナ侵略やジョージア侵略、アメリカのイランやイラク侵攻はないって主張し続けてたんだろうな
いついつ起こると言うのはあからさまなデマだけれども、起こらないと言い切るのもそれはそれで危険。バランスって大事
「簡単に起こらない」程度で対策を放棄したら、それこそアホの極みだろ
簡単に起こらないは起こらないって事は、簡単には起こらないという事です。つまり何かあれば起こるんだよね。
腰の据わった話し方だ。この本読もう。
“アメリカが「戦略的曖昧さ」を維持しているように、私たちも慎重な態度で台湾と接しなければいけません”
「中国は最近軍部も経済も混乱してるから戦争できる状況じゃないよな」と思いつつ読んだら、単に中共のプロパガンダだった。仮に日米トップが日本と台湾は無関係、米軍は台湾に出さない、と言えば有事になるだろうね
台湾有事を仕込む側の米がイランで敗北して死に体なので起こるわけない。宇は露が10年近く我慢してたのに西側が工作をやめないから致し方なく開戦となったので、工作に疎い学者どもが起こらないと予測したのは自然。
単純にこの地域の勢力均衡には日本の軍拡が必要でその政治資源として「台湾有事が起きる」言説がいる。「ウクライナ戦争が起きる」言説をEUが10年代に信じてればロシアの侵攻は起きずにすんだ可能性もある
現実的に無理って反対していた軍幹部は大量に粛清されたんじゃなかったっけ?決めるのは習近平だから。イランに攻撃しても体制は変わらないって報告受けてたけど、トランプもゴーサインを出したわけだし。
台湾有事を起こさせないために軍事力強化して関係国で連携取ってるのに、それに水差すようなこと言ってない?あと中国軍は東アジアから米排除して太平洋に進出したいとか中台関係以外の要素は見ないの?
アメリカは (トランプは別として) 台湾有事でどれぐら介入するかはっきり言わないことで中国側にリスクを計算させて微妙なバランスを取ってるんだから、簡単に起こらないと言い切る人は信用できないねえ。
“「国共内戦」が、現在も継続” 確かにそう言われれば、いろんな意味で北朝鮮と韓国の関係に似ている。
起こしても目標を達成できないと中国が考える様に対策・準備すればこそ、結果として起きないのだろうに。因果が逆転してんだよ。軍拡して勝確と思わせ戦わず併合するのが中国の理想だが、それは平和統一と言うのか?
エスカレーションしないためには、どうなるかわからない
今も台湾有事が起るとか本気で思ってんのはただの情弱かアレなんじゃねぇのか。台中関係なしに双方で産業が成立しないのを台湾が政治的に言うのにしてもただの政争の具だろ。
まぁギャンブルちゃうねんからそこ考えても意味ない、起こることを前提に準備するのがプロ
同意できる部分もあるが、『そもそも、安全保障は自動車の運転でいう「保険」です』が1mmも理解できず困惑。例え話が絶望的に下手なのか、特殊な用語法なのか???(国連の言う『人間の安全保障』も知らんとか…?(ないやろ
極めて真っ当な予測ではある。しかしこれからの世界が真っ当な予測通りに進むとは到底思えない。力の論理が国際秩序や常識的な損得勘定を無視するのを目の当たりにし続けてきた5年間だった。
納得感のある分析と予測。しかし、そういう分析や予測が当たらないこともあるのが過去からの学び。
この人はウクライナの侵攻を予想したのかのかね?でドローンが戦闘で役に立つとか?そんなことはできないだろ?この記事なんの意味があるんだろ?
面白かった
『どれだけ分析しようとも、予想外の出来事は起こり得ます。それでも、私が「起こらない」と口にするのは、「根拠の乏しい情報に振り回されないでほしい」という意図からです』
曖昧なままでいさせるべきというのは同意するが、結局それが許されなくなったからこそ日本は武器輸出を解禁し、防衛費を倍増させとるんだろ。としか
この人の言ってる事は正しいと思う。米国ODNIの2026年版脅威評価報告書も「中国は現時点で2027年までの台湾侵攻を計画していない」として、「台湾有事は簡単に起こらない」状態が年々強くなってるよ。
ロシアによるウクライナ侵攻を専門家(官僚)が誰も予測できなかったのは「侵攻に合理性が全くない(だからこそやるんだよ」が聖戦だから。第三次世界大戦はすでに始まっておりその真の姿は宗教戦争以外の何ものでもない
ベストは習近平がいなくなるまで非核抑止力の補強で耐えること。習は自身の権力のために後継者を育ててない。軍高官粛清で実戦能力を削ぎ2027脅威を自ら消した。習政権が倒れると権力闘争で軍は機能しない。
中国人民解放軍の侵攻作戦の成功体験はチベットと中印戦争ぐらいで、現代戦に至っては全く実戦経験がない。上陸侵攻作戦は陸上の何倍も難しいので、ほぼ不可能。が、そこを勘違して始まるのが戦争なので対策は必要。
簡単には起こらなくても起きた時にどうするかを考える事と起きないようにする事はとても大切。
米軍発の「2027年台湾侵攻説」は、米国家情報長官室が2026年3月の年次報告書で否定。しかし、発信源が否定しているにもかかわらず、日本のメディアや世論では未だに「2027年危機」が喧伝され続けている
簡単には起きないけど絶対飽きないではないのが嫌なところ
"簡単" には起こらないが worst case を想定した準備は必要. 政治は "想定外" を減らしつつ, 想定内の選択肢の中でベストのバランスを取るゲーム. 台湾については現時点では曖昧な状態がベスト
けだし正論で五十嵐氏の言説にはほぼ同意で2027年侵攻説も眉唾だと思ってる。合理的に考えれば軍事侵攻して荒廃した台湾を中国が回収するメリットは何もない。だが世界はウクライナ戦争を経験してしまった。
簡単に怒らないからこそ、中国も一歩一歩準備しているだろ。方向性が決まったら、準備を滞りなく進めて、あとは、外的環境次第で侵攻決心だよ。中国と台湾だけの限定された国だけの参加じゃ無いんだからさ
習近平は存命中に起こす気でいるし、余命は十分残っているし、人民解放軍は既に必要な能力を備えているよ。よって、それが簡単かどうかは有事を防ぐ側の能力と意思で決まる。
「台湾有事は簡単に起こらない」元防衛研究所研究員が警鐘ーー台湾侵攻説をめぐる誤解とは?
その平和統一の道が、香港統治の失敗で水の泡になったように見えるから、侵攻が危ぶまれているんちゃうの。知らんけど。
危機煽って防衛費増やしたい勢力には不都合な正論すぎる考察でめっちゃ面白い
読みごたえあるけど、なぜこの媒体、なぜ「文芸」カテゴリ…
金門島(厦門のすぐ近くの台湾領)が問題なく生きてる間は台湾有事とは無縁だよな。台湾が金門島を軍備したらそれはそれで大問題だろうし。
"軍事力を用いない融和政策による統一ではなく、最終的な手段として軍事力を担保しつつも平和的な統一を目指すこと" 軍事力で脅迫して戦わずして占領するならむしろ日本の軍事力は非常に重要なのでは?
本文に「2027年侵攻説は(中略)フィリップ・デービッドソン」とあるが、そもそも2027年は人民解放軍創設100周年であり、習近平が台湾侵攻の能力開発期限として指示したとCIA長官が言ってましたね。(侵攻期限ではない)
2027年の前は2024年って言ってたし来年の年末になったら2030年とかいい出すに決まっている。まともに取り扱うものじゃない。https://www.gentosha.jp/article/22537/?srsltid=AfmBOoo62dnvqaMxGdyAiqvSpkMIXi7P9GO8QefmQYoilhqsZit5MIH3
ピンポイントでの予想は当てにならんが、中国が武力に訴えてでも併合を諦める気がないのは事実だろう。極端な予言を否定することで脅威そのものが無いかのように言うのは不誠実だと思う。
2027年に起きなかったら台日米の戦略的勝利だしとりあえず2040年まで起きないようにはしたいというのがこの先の目標。「簡単に起こらない」は日本が上手くやってる証拠だよ
地上侵攻は困難なので超限戦/新型統一戦争手法でグレーゾーンにバチバチ布石を打ちつつ最終局面で封鎖恫喝の一発で気絶させたい。日米を遠ざけ完遂するには東方進出が必要で、軍拡無意味論の世論工作も布石のひとつ
簡単には起きないハズなんだけど、ロシアとか「そうも言ってらんねぇ」前例があるので、ですよね~とも言えない
最近聞いた分析だと中国は平和理に台湾を取り込めると考えている限りにおいて侵攻しない。ただし直近で28年の台湾総選挙で親中国民党が敗北し、米選挙で対中強硬派の民主党政権になる場合のリスクが最大との予想
中国が東南アジアや沖縄近辺に侵攻してなければ台湾侵攻も眉唾だと思うんだけど、ついこの間もミサイル飛ばしたしな
健康と寿命と妄執次第では
結局「起こる/起こらない」ではなく、「起こす/起こさない」だからなぁ。
アメリカがイランとのいざこざでミサイルの数が危険な領域まで減ったことを、中国が好機ととらえるかどうかもありそう。絶対に起きるとは言わないが、十年前と比べれば現実的な危機になってしまったとは思う。
現時点で侵攻するとは思わんが、中台紛争になったら日本の輸入も止まって数百~数千万の餓死者が出る試算がある。なので、侵攻する気が起きない為の準備は不可欠。曖昧さを残すのも、適切な軍備も全部必要だ。
自民党のウヨ議員が煽ってるんだよな
ウクライナですら予兆があったわけで、台湾海峡を渡らないと本格的な有事にはならないんだから、「簡単に」起こらないのはそりゃそうだよね、ってことでしょ
ウ侵攻は、台湾侵攻とは何もかも違う。ウはプにとって露の中原だし、米軍と戦う可能性もなかったし、楽勝で瞬殺だと確信していた。/ 台湾有事は起きません。情勢も巷間で囁かれるほどには緊迫していません。
「台湾海峡の安定のメカニズムをニュートラルな立場で」ほんとそれ。台湾に肩入れしたら、それが台湾への派兵に通じて、台湾防御を言い訳に中国への侵攻することを意味することぐらい理解すべき。
「簡単には」起きないのでやたらと煽る言説には要注意。でも簡単でなければ起きるわけで、楽観視してはいけない。曖昧で宙ぶらりんの中でも考え続け、備え続けるメンタル的な強さが必要。
その均衡とやらの方程式の変数に我々の防衛費が組み込まれてないならいいんだけどね
そりゃ起こる起こらないでいったら起こらない可能性のほうがずっとずっと高いのは皆分かっているのでは。ただもし起こったら現在の世界秩序は大崩壊するので万が一にも起こさないように色々と備える必要はあるでしょ
軍備が数ヶ月でできるなら2027に侵攻しない事の証明になってないし、軍備増強してるのは足りない証拠だとか 言ってることおかしいけど、党派性の前にはみんなマヌケになっちゃうのかな
普通に考えると「武力統一にメリットなどなく起こらない」という言説は正しいが、その反例を我々は4年前に見たばかりじゃない。
“中国政府が台湾統一を中国人民解放軍の目標にしているのは確かですが、その目標に基づく軍事力強化”をしてることは事実。侵攻の意図があることとは別には無理がある。軍事力が整い、状況が揃えばどうなるか
防衛省辞めたあとで私大に天下るようなレベルの奴ね。今現在出兵準備をしていな事を2027年に侵攻しない事の根拠にしてるのは、頭おかしいのかそう言って欲しい奴と昵懇なのか/2022に間抜け曝した奴等と同じ事言ってる
アメリカからしたら、日本に暴れてもらったら「バカな飼い犬が勝手にやってる」と、米中関係で美味しいとこどりできるから都合いいわな。高市みたいに本気で習近平をキレさせると、大統領から説教喰らうのが良い例で
ロシアの専門家も皆ウクライナ侵攻はあり得ないって言ってたので、起きる前提で考えといた方が良いんでない。
「安全保障は自動車でいう保険」「事故を起こさないために必要なのは、保険の掛け金を積み上げることではない」良い事言うね。台湾有事を真剣に考えれば考えるほど、このような結論になるのは自明の理。
ロシアのウクライナ侵攻を予想した専門家を連れて来て中国の台湾侵攻があるのか無いのか意見を聞きたい。
「思い込みから距離を取る」のは完全に正しい.一方米国はインド太平洋戦略構想からほぼ撤退し,中国は露や北朝鮮との協調が増え今までにない軍事圧力を強めて緊張感が日増しに強くなってる.状況は以前と全く違う.
ブコメ含め、こういう妥当な見解に対して「可能性は否定できない」「頭おかしい奴はいる」と妄想に近い極論を強調することの危険性を感じていない事が恐ろしい。周囲の人間を狂人と扱う奴は狂人だろう?
武力による解決はコストが大変なことになるわけで非軍事的統一がギリギリまで模索されるのは当然だろう
「だまれ台湾有事は起きるんだ」以上の反論がないので、専門家の言うことの方を信じようと思う。
ウクライナ侵攻を誰も予想しなかったんだから、独裁者がトチ狂ったら何が起こるかわからん
習近平が正気のうちは起こらないと思うが、余命が見えて来た時果たして正気でいられるのだろうかとは思っている
思い込みもだめだが,正常性バイアスも意識すべきと思うな.
貧乏で中学をキャンセルした独裁者にまともな常識が通用するとでも。スケートリンクにクマプーが投げ込まれるのがいやでフィギュアスケート選手を暗殺しようとした頭がおかしい独裁者やぞ(´・ω・`)
米国も「2027年までなら中国に勝てる」皮算用で「台湾有事」を煽ったものの、対イラン戦争が失敗した現在、もはや米国に戦争を仕掛ける力は失われている。日本としては対中姿勢を仕切り直す好機でもあるはずだが…。
こんなまともな分析に「オレの気に入らない極論否定は全て不誠実!!!」って書いてる人間がいるのか
興奮するなという主旨は解る。しかし『安全保障は自動車の運転でいう「保険」です』というのは納得できない。台湾の兵役が「延長」していないという主張も、実際の動員期間が伸びるのならば無意味だ。
たとえば台湾で大地震起きた時に、中国が救助救援と称して兵員送り込んで台湾政府を動けないようにしてそのまま実質支配するのは平和的統一ですか?
自分も似た感想。なぜなら、中国政府にとって海図が書き換わるメリットはあっても経済負担のコストがすさまじくて、国民に対して説明が難しいからだ。要は経済状況が悪化する事が、人民への信義違反になる。
簡単に起きてもらってたまるか
そもそも、最もダイレクトに命に関わる筈の台湾の人たちの八割近くが、中国の侵攻なぞあり得ないと思ってるのに、もし輸入ストップしたらとか、ウクライナでは、だの日本人が言い争うのは、まあまあ滑稽かな、とは。
台中の戦力差や国際情勢見ればどんどん難しくなってるわな、中国がイケイケでベトナムに膺懲とかしてた時にすら台湾侵攻できなかった、まぁ可能性がゼロとは言えないが
『昨年の高市早苗首相の「台湾有事発言」は一線を越えてしまったと言わざるを得ません』元防衛省の専門家からの重いコメント。
まだ情報戦気取りでロクなコメントが無い。国際的な政治力学で言えば、台湾有事は起こるなどと思い込んだ事は1度も無いが、米国MICが日台の潤沢な資金を狙い、GDPに応じ危機を煽るのは余りにも図々しい話だ。
台湾侵攻は不可能が常識。習近平皇帝もその程度は分かってる。福建省で17年間、目の前の金門島の香港化を進めてたのだから。
台湾侵攻したとして太平洋のシーレーンを中国が抑えられるわけもなく、これだけ西側の一員として振る舞って来た中で見捨てられて「数千万の餓死」なんてありえないと思いますけどね。
少し軍事をかじれば海を隔てた土地を占領し続けることの難しさなんてすぐに分かるのだが、それすら理解できない奴が多すぎ。ウクライナとは根本的に条件が違う。攻撃を受けたらすぐに降伏する根性無しなら別だが。
作者の気持ちを考えろみたいな試験問題を言われてもね。中国がどのような考え方でいるのかなんて誰しも分からないけど、軍拡し続けて地味に侵略し続けてる中国を危険視しない方が思考停止してるだけじゃん
戦前の日本を見ると中国が最後まで合理的に動くかはわからない。AI競争に負けて追い詰められたら一か八かに出る可能性は常にある。合理的に動くならロシアだってウクライナに侵攻していない。
俺含めて露が宇に本当に侵攻するなんて「ない」と考えてた人が大多数だった。露専門家=小泉さん達も「露に詳しい人ほどそんなこと絶対するわけないと思ってた」と言ってる。簡単に「簡単に起きない」とか言うなよ。
で、誰が「簡単に起きる」と言ったんです?/ほとんどの人は「簡単に起きる」なんて思ってないよね。ただ習近平の「絶対にあきらめないぞ」という執念が年々増すのを感じてるだけで
起きる可能性が0%ではない以上、万に一つのリスクに対して準備をするのが賢い選択。起きる可能性が増してから始めたのでは「あーもっと早く準備をするべきだった」と後悔する事になる。備えあれば憂いなし。
災害もそうだけど、簡単には起こらないことが万が一にでも起きてしまうとわりと取り返しがつかない。簡単に起こることなら対処法もそれなりにあると思うけど
ウクライナがロシアを挑発しロシアの侵攻は秒読み段階で、当時の世界中のマスコミがウクライナに警告していたのは調べればわかることで、知らないニワカがどや顔で語るのは滑稽でしかない。
米発の侵攻説に乗る人はなぜかやたら中国がバクチ志向・急ぐと判断するが時間は中国の味方だよ。米がイランと戦いミサイルを損耗した程度で回復力が足りんと言う現状で中国は世界の工場なのだがね
“「中国の指導者は統一を目指さなければいけない」”
じゃぁ、中国の戦狼外交をどう説明するの?
2022年の話を踏まえたら警戒こそすれ、これは逆張りにしか聞こえんね。違う世界線から来た言われた方がまだマシなレベル。
戦争の開始が必ず損得で判断されるなら、ウクライナ戦争は起きてない気がする
難しいことは分かんないけど、美味しいお魚が食べられなくなるのは困るにゃ!
ネットの言説に振り回されてるのはむしろこの人なんじゃ。濃淡はあれネットの極端な人を除けば大半の人は簡単には起こらないと思ってるでしょ。冷静になれとしかいってないけどその冷静ってどういう状態のこと?
歴史的にも近い関係で親戚が両国にまたがっている人も多く露の主要なパイプラインが通り経済的にも密接でNATOや米があいまいに支援を行い露国内では少子高齢化で戦争している場合じゃないのにまさかのまさかだった。
準備はしておいた方がいいとは思うが、香港の時のような感じになるのではと予想している
とーー、みせかけてーーー。
絶対起こらないと言う側を放置する意味がわからない。あっ、リアルサウンドか。
中共は負ける戦争を簡単に選択する程愚かでは無いよ。勝ち確が見えた(日本が有事の米軍基地利用を拒否する可能性が高まった)時に独裁者が何を選択するかが不透明すぎるので日本は旗色を鮮明にして現状維持に努めよう
台湾有事は絶対に起こらないと言っているのではなく、台湾有事発生を前提とした要人の言動や政策は有事を呼び込む危険があると受け取った
有事が起こることを前提に備えることが有事を抑止する。あらゆる可能性と選択肢の中でギリギリの調整を続ける方々には敬意を表したい。「絶対に起こる/起こらない」なんて単純な世界観の持ち主は少ないと思うが。
高市発言が、日本に多大な損害を与えたのは、多くの国民が身に染みてわかったんじゃね?あと、元防衛大准教授が、米国が台湾の味方ではないとハッキリ言える位には日本は普通の国になってんだね。
相手国の指導者が合理的な判断が出来ないのを前提にするなら、いくら自国の軍事力増強(それこそ核武装まで)しようとも、戦争を防ぐなんて不可能って話にしかならないんでね。
この人はプロだから素人の自分が異論を出すわけじゃないが漁船動員したり海上封鎖のようなグレー戦略に切り替えてきてない? 海上封鎖で介入するのはかなり難しい政治判断になりそうだけど
ここ数年人民解放軍幹部が次々と粛清されてる動きがあるんだけど。台湾侵攻をしたくて堪らない習近平と、泥沼必至でしたくない人民解放軍の攻防と見ると辻褄が合うんだけどね。
平和統一を本気で狙ってるなら香港の一国二制度は堅持してたよね
ブコメのロシアのウクライナ侵攻はあり得ないと言っていた専門家というのどの辺りの人を言っているのだろう。例えば小泉悠は国境に尋常ではない規模の兵力を集めていると警鐘を鳴らしていたわけだし
物事が起こらない方向に警鐘って日本語として違和感あるんだが。
ロシアのウクライナ侵略やジョージア侵略、アメリカのイランやイラク侵攻はないって主張し続けてたんだろうな
いついつ起こると言うのはあからさまなデマだけれども、起こらないと言い切るのもそれはそれで危険。バランスって大事
「簡単に起こらない」程度で対策を放棄したら、それこそアホの極みだろ
簡単に起こらないは起こらないって事は、簡単には起こらないという事です。つまり何かあれば起こるんだよね。
腰の据わった話し方だ。この本読もう。
“アメリカが「戦略的曖昧さ」を維持しているように、私たちも慎重な態度で台湾と接しなければいけません”
「中国は最近軍部も経済も混乱してるから戦争できる状況じゃないよな」と思いつつ読んだら、単に中共のプロパガンダだった。仮に日米トップが日本と台湾は無関係、米軍は台湾に出さない、と言えば有事になるだろうね
台湾有事を仕込む側の米がイランで敗北して死に体なので起こるわけない。宇は露が10年近く我慢してたのに西側が工作をやめないから致し方なく開戦となったので、工作に疎い学者どもが起こらないと予測したのは自然。
単純にこの地域の勢力均衡には日本の軍拡が必要でその政治資源として「台湾有事が起きる」言説がいる。「ウクライナ戦争が起きる」言説をEUが10年代に信じてればロシアの侵攻は起きずにすんだ可能性もある
現実的に無理って反対していた軍幹部は大量に粛清されたんじゃなかったっけ?決めるのは習近平だから。イランに攻撃しても体制は変わらないって報告受けてたけど、トランプもゴーサインを出したわけだし。
台湾有事を起こさせないために軍事力強化して関係国で連携取ってるのに、それに水差すようなこと言ってない?あと中国軍は東アジアから米排除して太平洋に進出したいとか中台関係以外の要素は見ないの?
アメリカは (トランプは別として) 台湾有事でどれぐら介入するかはっきり言わないことで中国側にリスクを計算させて微妙なバランスを取ってるんだから、簡単に起こらないと言い切る人は信用できないねえ。
“「国共内戦」が、現在も継続” 確かにそう言われれば、いろんな意味で北朝鮮と韓国の関係に似ている。
起こしても目標を達成できないと中国が考える様に対策・準備すればこそ、結果として起きないのだろうに。因果が逆転してんだよ。軍拡して勝確と思わせ戦わず併合するのが中国の理想だが、それは平和統一と言うのか?
エスカレーションしないためには、どうなるかわからない
今も台湾有事が起るとか本気で思ってんのはただの情弱かアレなんじゃねぇのか。台中関係なしに双方で産業が成立しないのを台湾が政治的に言うのにしてもただの政争の具だろ。
まぁギャンブルちゃうねんからそこ考えても意味ない、起こることを前提に準備するのがプロ
同意できる部分もあるが、『そもそも、安全保障は自動車の運転でいう「保険」です』が1mmも理解できず困惑。例え話が絶望的に下手なのか、特殊な用語法なのか???(国連の言う『人間の安全保障』も知らんとか…?(ないやろ
極めて真っ当な予測ではある。しかしこれからの世界が真っ当な予測通りに進むとは到底思えない。力の論理が国際秩序や常識的な損得勘定を無視するのを目の当たりにし続けてきた5年間だった。
納得感のある分析と予測。しかし、そういう分析や予測が当たらないこともあるのが過去からの学び。
この人はウクライナの侵攻を予想したのかのかね?でドローンが戦闘で役に立つとか?そんなことはできないだろ?この記事なんの意味があるんだろ?
面白かった
『どれだけ分析しようとも、予想外の出来事は起こり得ます。それでも、私が「起こらない」と口にするのは、「根拠の乏しい情報に振り回されないでほしい」という意図からです』
曖昧なままでいさせるべきというのは同意するが、結局それが許されなくなったからこそ日本は武器輸出を解禁し、防衛費を倍増させとるんだろ。としか
この人の言ってる事は正しいと思う。米国ODNIの2026年版脅威評価報告書も「中国は現時点で2027年までの台湾侵攻を計画していない」として、「台湾有事は簡単に起こらない」状態が年々強くなってるよ。
ロシアによるウクライナ侵攻を専門家(官僚)が誰も予測できなかったのは「侵攻に合理性が全くない(だからこそやるんだよ」が聖戦だから。第三次世界大戦はすでに始まっておりその真の姿は宗教戦争以外の何ものでもない
ベストは習近平がいなくなるまで非核抑止力の補強で耐えること。習は自身の権力のために後継者を育ててない。軍高官粛清で実戦能力を削ぎ2027脅威を自ら消した。習政権が倒れると権力闘争で軍は機能しない。
中国人民解放軍の侵攻作戦の成功体験はチベットと中印戦争ぐらいで、現代戦に至っては全く実戦経験がない。上陸侵攻作戦は陸上の何倍も難しいので、ほぼ不可能。が、そこを勘違して始まるのが戦争なので対策は必要。
簡単には起こらなくても起きた時にどうするかを考える事と起きないようにする事はとても大切。
米軍発の「2027年台湾侵攻説」は、米国家情報長官室が2026年3月の年次報告書で否定。しかし、発信源が否定しているにもかかわらず、日本のメディアや世論では未だに「2027年危機」が喧伝され続けている
簡単には起きないけど絶対飽きないではないのが嫌なところ
"簡単" には起こらないが worst case を想定した準備は必要. 政治は "想定外" を減らしつつ, 想定内の選択肢の中でベストのバランスを取るゲーム. 台湾については現時点では曖昧な状態がベスト
けだし正論で五十嵐氏の言説にはほぼ同意で2027年侵攻説も眉唾だと思ってる。合理的に考えれば軍事侵攻して荒廃した台湾を中国が回収するメリットは何もない。だが世界はウクライナ戦争を経験してしまった。
簡単に怒らないからこそ、中国も一歩一歩準備しているだろ。方向性が決まったら、準備を滞りなく進めて、あとは、外的環境次第で侵攻決心だよ。中国と台湾だけの限定された国だけの参加じゃ無いんだからさ
習近平は存命中に起こす気でいるし、余命は十分残っているし、人民解放軍は既に必要な能力を備えているよ。よって、それが簡単かどうかは有事を防ぐ側の能力と意思で決まる。