”利便性を享受する消費者が決済サービスに対する対価をある程度、負担するのが本来の姿” 理想はそうだが現実はね…って感じ。決済事業者を叩けば済む問題ではない。
過疎地への送電システムを維持できなくなったら現金への回帰が始まるのかしら。
消費者への還元を無くせば手数料の引き下げは可能(Bank Pay等)なのだが、それだと普及しない(消費者は選べるなら還元が多い決済手段を使う)んだよね。PayPayの加盟店手数料が1%台後半の現状が今の均衡点な感じもある。
運用を複雑にしてるのは明らかにポイントなのでそこをなんとかしたらいい。が、ポイントがあるからユーザーの囲い込みができて事業が成長しやすいというのもあるから難しいね。
手数料を適正化すると現金に戻るのが問題らしい。手段が目的化してる輩がこう言う結論に至りやすいが、必要なのは合理性であってキャッシュレスはそれの手段でしかない。今のコストを隠蔽しているん構造がダメだろ
そういえば、インバウンドの場合は国際手数料取られるんだよね。それで赤字になってる話もあったな。 某沖縄だと、クレカの場合は手数料分上乗せ会計してる店もあったわ(笑)正直なところそれが出来たら解決する。
オーストラリアとかだとクレカ手数料1%くらいらしいんだけどどうなってるんだろ。jcbとか冒険してくれないかなー
法律改正でキャッシュレス決済に手数料を上乗せして良いことにしていっても良いんじゃないかなあ。まぁ現金決済がまだまだ強い日本だからこその悩みっぽい
根っこはキャッシュレスのインフラを外資(V*SAとかM*sterとか)とかITチンピラ(P*yP*yとか)に握られてるせいでしょ。JCBみたいなのが、もうひとつ立ち上がると違ってくるかも。
この先生はなに使ってるんだろ。あるいは現金派?
ポイントシステムを消滅させるかわりに、アホな為替手数料とか、不正利用された時の返金の遅さとかを解消してくれたらずっと使うよ。最近は海外でwiseやRevolutばっか使ってる
決済サービスのポイント還元は、加盟店の血と汗と涙から出来ているのだ
jpycでなんとかならんか?
キャッシュレスの仕組みは、本当は国家が運営する、あるいは銀行並に強く関与すべきだと俺は強く思ってるよ。そもそも民間企業がやってるのおかしいでしょ、こんなの。クレカとは違うからね
クレカ/QRと選択肢と競争もあって数%でも”手数料が高い”の論調に向かうの、コメが高いと同じで「楽して儲けてる」ように思われてるからなんだろうか。Apple/Google税のように独占で30%取られるなら分かるけど。。
海外はリボ利用者が多いからその分手数料が低かったはず。https://www.reddit.com/r/CreditCards/comments/1fvvt0y/miles_and_points_different_in_other_countries/ 日本では還元率競争をする以前も手数料は高かったでしょ。
口座引き落としにも1件80円とか掛かってるんだが コンビニで100円だけ決済して口座引落で80円払って100円を引き落としてるって状況があるから決済手数料下げられんのよ
欧州の交換手数料規制(0.3%)があるのに対し、日本は3~5%と加盟店手数料が高水準で、中小・飲食店の経営を圧迫する構造的問題となっている。要因はポイント還元競争、海外ブランドへの依存、銀行の手数料
日本は金利払う馬鹿が少ないんで、手数料で稼ぐしか無い。民間が先行してるんで、インドのように国営事業にするわけにも行かないしね。
NTTの通信使用料が高すぎるから、手数料を下げられないって話が定期的に出てくるけど、常に出たり消えたりする話題だから、どこまで真実性があるのか、いまいちわからないんよな。
地元の店で買い物をするときには、なるべく現金で払うようにしている。応援したいので。
タイだかあのへんのどっかは国がやってて手数料ゼロ(か低コスト)らしいね。そっちの方がええんちゃう?今からは民業圧迫とかいわれて不可能だろうけど……外資クレカに吸われるよりよっぽどマシだと思うけど
スーパーのレジでこっちの方が人数少ないから…と並んでたらバーコード決済?で手間取ってやたら時間がかかる人がいて、あっちに並んでおけばよかった、となることが
NTTデータのCAFISの使用料が長年高止まりしていたのは原因にありそう。
うーむ
店側からしたら手数料は徐々に下がっていくべきはずなのに、たぶんポイントをばら撒くための原資にされてしまってるんだろうな。こりゃ広まらないわ
加盟店を悩ますキャッシュレス手数料 下がりにくい日本の事情とは:朝日新聞
”利便性を享受する消費者が決済サービスに対する対価をある程度、負担するのが本来の姿” 理想はそうだが現実はね…って感じ。決済事業者を叩けば済む問題ではない。
過疎地への送電システムを維持できなくなったら現金への回帰が始まるのかしら。
消費者への還元を無くせば手数料の引き下げは可能(Bank Pay等)なのだが、それだと普及しない(消費者は選べるなら還元が多い決済手段を使う)んだよね。PayPayの加盟店手数料が1%台後半の現状が今の均衡点な感じもある。
運用を複雑にしてるのは明らかにポイントなのでそこをなんとかしたらいい。が、ポイントがあるからユーザーの囲い込みができて事業が成長しやすいというのもあるから難しいね。
手数料を適正化すると現金に戻るのが問題らしい。手段が目的化してる輩がこう言う結論に至りやすいが、必要なのは合理性であってキャッシュレスはそれの手段でしかない。今のコストを隠蔽しているん構造がダメだろ
そういえば、インバウンドの場合は国際手数料取られるんだよね。それで赤字になってる話もあったな。 某沖縄だと、クレカの場合は手数料分上乗せ会計してる店もあったわ(笑)正直なところそれが出来たら解決する。
オーストラリアとかだとクレカ手数料1%くらいらしいんだけどどうなってるんだろ。jcbとか冒険してくれないかなー
法律改正でキャッシュレス決済に手数料を上乗せして良いことにしていっても良いんじゃないかなあ。まぁ現金決済がまだまだ強い日本だからこその悩みっぽい
根っこはキャッシュレスのインフラを外資(V*SAとかM*sterとか)とかITチンピラ(P*yP*yとか)に握られてるせいでしょ。JCBみたいなのが、もうひとつ立ち上がると違ってくるかも。
この先生はなに使ってるんだろ。あるいは現金派?
ポイントシステムを消滅させるかわりに、アホな為替手数料とか、不正利用された時の返金の遅さとかを解消してくれたらずっと使うよ。最近は海外でwiseやRevolutばっか使ってる
決済サービスのポイント還元は、加盟店の血と汗と涙から出来ているのだ
jpycでなんとかならんか?
キャッシュレスの仕組みは、本当は国家が運営する、あるいは銀行並に強く関与すべきだと俺は強く思ってるよ。そもそも民間企業がやってるのおかしいでしょ、こんなの。クレカとは違うからね
クレカ/QRと選択肢と競争もあって数%でも”手数料が高い”の論調に向かうの、コメが高いと同じで「楽して儲けてる」ように思われてるからなんだろうか。Apple/Google税のように独占で30%取られるなら分かるけど。。
海外はリボ利用者が多いからその分手数料が低かったはず。https://www.reddit.com/r/CreditCards/comments/1fvvt0y/miles_and_points_different_in_other_countries/ 日本では還元率競争をする以前も手数料は高かったでしょ。
口座引き落としにも1件80円とか掛かってるんだが コンビニで100円だけ決済して口座引落で80円払って100円を引き落としてるって状況があるから決済手数料下げられんのよ
欧州の交換手数料規制(0.3%)があるのに対し、日本は3~5%と加盟店手数料が高水準で、中小・飲食店の経営を圧迫する構造的問題となっている。要因はポイント還元競争、海外ブランドへの依存、銀行の手数料
日本は金利払う馬鹿が少ないんで、手数料で稼ぐしか無い。民間が先行してるんで、インドのように国営事業にするわけにも行かないしね。
NTTの通信使用料が高すぎるから、手数料を下げられないって話が定期的に出てくるけど、常に出たり消えたりする話題だから、どこまで真実性があるのか、いまいちわからないんよな。
地元の店で買い物をするときには、なるべく現金で払うようにしている。応援したいので。
タイだかあのへんのどっかは国がやってて手数料ゼロ(か低コスト)らしいね。そっちの方がええんちゃう?今からは民業圧迫とかいわれて不可能だろうけど……外資クレカに吸われるよりよっぽどマシだと思うけど
スーパーのレジでこっちの方が人数少ないから…と並んでたらバーコード決済?で手間取ってやたら時間がかかる人がいて、あっちに並んでおけばよかった、となることが
NTTデータのCAFISの使用料が長年高止まりしていたのは原因にありそう。
うーむ
店側からしたら手数料は徐々に下がっていくべきはずなのに、たぶんポイントをばら撒くための原資にされてしまってるんだろうな。こりゃ広まらないわ