「オオカミの群れの力関係が崩れて争いが激化したため」
記事の最後に出てくる助からないので安楽死させたクジラの例はわかるけど、オオカミ同士が争って傷ついたので群れ全体を安楽死させるのは本末転倒では……
( 無傷の2頭も殺処分したということ? 善悪をいう知識はないけど、2頭が若く健康なら新しい群れをつくったかも。)
安楽死ではなく、殺し合いを始める前の時点で何か働きかけはできなかったのだろうか。
生き残りによる他の群れへの伝播を根拠にしている風だけど、ウイルスとかでもない限りは自然に任せるものなのでは。
ヨーロッパ人のご都合主義は本当に意味がわからない。で、悲しんでいるってただの悲劇ヒロイン面
国内に見えた「英野生動物公園」
これぞ正に喧嘩両成敗だな。
「ブクマカ同士が殺し合い、群れの全頭を安楽死させる結果に はてな村野生動物公園」じゃなくて安心した
運営によるBAN
面倒になったんでリセットしたな
タイトルだけだとブラックジョークみがあるけど、読んだら何だろうな。苦渋の決断なんだろうけど、どこか人間の傲りじゃないかという気もする。
長年世話をしてきた飼育員たちが考え抜いて至った結論だろうと思うと、マシな選択があったとは思えない。ただ予防できなかったのかとか、何か今後に活かせることがあればいいのだけど。
欧米人のペットを安楽死させる感覚って独特だよな。昔、本で猫がレンジにションベンするだけで安楽死させたエピソード出てきてどん引いたわ
「政治と経済」カテゴリの記事
この発想でいくと人類もこの辺で安楽死させとく必要がある
動物園ってオスが群れに複数いると喧嘩する動物だったら隔離とか常にその動物特有の秩序を守った環境にしてるからよっぽど予想外だったんだろうな
一方同じイングランドでロブスターを生きたままゆでるのは禁止しているんだよね…殺してもいいが苦痛を与えないべきってのは一貫してるけど、独特な死生観だよなぁと思う。グローバルスタンダードとは思わない
私なら気が済むまで戦って死にたいけどな。殺し合いで死ぬか第三者に勝手に安楽死させられて死ぬかだったら。
動物園のような管理された域内では、安楽死もやむを得ない気がする。他に波及したら大事になるし。
狼は群れとの密接な結びつきの中で生きるため長期間隔離や分離をすれば福祉上の懸念がいっそう増すかもしれんから大怪我してない2頭も殺したと。孤独な人間は生かしておく方が可哀想だから安楽死と紙一重の思想だな
争って致命傷→安楽死じゃなくて、致命傷負ってない健康体も安楽死したのか……。
日本語の「人」道的って表現に皮肉さを感じてしまうほど。
群れでの生活が大切な事はわかるが…争わないように個体で管理することだってできただろうに…
“オオカミは複雑な家族構造の中で暮らす社会性の高い動物であり、そうした力関係が崩れると、争いや排除が増える場合がある。”
"オオカミたちを別の群れに入れたとしても、さらなる争いや負傷、あるいは別の群れの崩壊につながる可能性があることから、選択肢に入らなかったという。"特定の村で生まれたという理由で更生も社会復帰もできないと
傲慢としか思わないなあ。生き物の個体を独立して見るか、関係性の中で見るか、思想の違いを感じる。
囚人のジレンマかな
介入して揉め出したらぶっ殺すってのは、どこかの英国と中東の話みたいだなぁ。
無傷(と思われる)2頭も殺した理由が理解できない。
なんで人の倫理でオオカミの社会を消し去っていいって判断になるのか。
園の判断を尊重したい。
争うのもそれが野生の自然な理なら尊重すべきではないかという気がする。西洋的合理性なのかもしれないが私から見ると傲慢な干渉、介入としか思えない
“本記事は2026年3月28日初出の記事を再編集して掲載したものです。”カテゴリー “odd news”
あれだ、トロッコ問題の最終的解決。
想像だけど野生ならここまで煮詰まることなかったのでは。動物園はそのうち動物福祉的に無くなりそう。でも本物の動物見ることで野生動物保護に目が向く側面あるから動物園は大事な役割なんだ、兼合い難しい
慈悲深い宇宙人が地球を訪れたら人類にも同じ処置をしてくれるだろう。
じゃあ人間も。
世界を平和にするために人類を滅亡させるAIみたいな
『苦渋の決断なんだろうけど、どこか人間の傲りじゃないかという気もする。』『殺してもいいが苦痛を与えないべきってのは一貫してるけど、独特な死生観だよなぁと思う。グローバルスタンダードとは思わない』
大けがした個体以外も殺しているのは謎
群れ全体を??と思って読んだら他の群れへの影響(よそ者なので受け入れない)を懸念したのね。後ろに書いてるドイツの例とか、日本の動物園は動物が減ってるのに輸送費だけで受け入れる手はないのかね?
上位存在みがあるという感想
野生だと所謂「一匹狼」状態になって他のはぐれ個体と新たな群れをなしたり、ゆるく野垂れ死んだりできるけれど、オオカミの縄張りの範囲が馬鹿広いから基本的に動物園じゃ無理なのよな。
宇宙人「争いを辞めない人類を人道的判断により絶滅させた」 ↑これと何か違うかな?
同じニュースチョイ前に掘ってん取りになかったっけ
よくわからない
そこでなぜか安楽死させるの欧米人らしくて気持ち悪いな。
いぬだと思うとその凄絶さが伝わってくる
何を保護してるんだかよくわからない
そこで勝ち残った個体が増えていくもんじゃないのかね
狼の自己決定権は尊重する癖に猫になると途端に介入主義になって、閉じ込めておくのが正義みたいになるの何故?
そもそも生き物の殺生が悪いことであるが人間が生きるためには殺さざるを得ず、それゆえ人間は業を背負って生きていくのである、という世界観とは色々と違うなぁと考えさせられる
本来群れで生きる生物なのに、群れ全体が恐慌状態になって、こうなるともう皆死ぬまでやりあうらしい。群れのパニック発生時点で詰んでて、錯乱し殺し合うのをただ見てるだけとはいかず苦渋の決断
こうもみんな分からないと言うのが、分からない。読んだら、分かると思う部分とそう言うのならそうなんだろうなと思う部分しかなかった。みんな、欧米人の気質が「私たち」と違うことよく知ってるのね? なんで?
群れって、、5頭なのか。何頭から群れというんだろう
閉鎖環境での序列崩壊時、皆殺しと丸山動物園のように単体飼育(同居で事故)するのは、生態を踏まえどちらが愛護的だろうか。丸山のケースを鑑みて大怪我していない2頭も処分する結論に至った可能性もあるのかな。
家族の群れではないんだろうか。詳細がわからないのでなんとも。記者もあまり動物の知識がないような。
人道的な選択肢じゃなくて狼道的な選択肢でやれよ
地球温暖化も上位存在によるこれかも / 自然現象に対して絶対にヒトの意志を持ち込むんだいというの、宗教的な違いなんだろうな
ヒューマニズムだな
上位存在「あ、人類の戦争をなくす方法をひらめいた!」
一匹だけに合法なドーピングをさせ、筋肉質にして群れのトップになるよう仕向ける手は考えたのだろうか。力が拮抗するから争いが起こるわけで。
人類を全滅させるAIみたいな話に聞こえるけど、まあ残すと飼育員さんが危険だからなあ
これが園内で管理飼育されているような動物園だったら違うんだろうけど、野生をコンセプトにしているから個別管理とかはできなかったんだろうな。
またどうぶつ基金とかが騒ぎそう
神かよ
遠吠えの音楽性の違いでこんなことに…
カミーユかな
この世界は神が人間のために創ったものだから、それをどう扱っても良いみたいな意識が感じられる。人間の手でコントロールされた自然環境は不自然だ
生活維持省
2018年にスウェーデンとスイスから1頭ずつ導入、3頭生まれて計5頭に、しかし2026年に群れの内ゲバが激化して3匹が瀕死になり、群れの維持はもう無理ってことで全滅させたと。始めたのも終わらせたのもどちらもヒトだ。
福祉上の理由って言うのがよく分からななかった。全滅するまで見守ってもいい気もするのに怪我してないのまで安楽死させるの理解できない。もうやめるとしても、全隔離して甘々環境で寿命全うするまで見守りとか
人間同士が殺し合い、全員を安楽死させる結果に
安楽死させられるとわかってれば嘘でも仲良くしたろうに
ガザのことが頭に浮かんで嫌になった。
作った環境が地獄にしかならないって分かったら群れごとなくすしか無いんじゃない?不自然な環境で殺し合わせるのが自然で素晴らしいことって考えはわからんな。里親を探せば解決なんて簡単な問題でもないし。
安楽死という名のジェノサイドやん。創作だと人間がこれを神とかにやられるんやぞ。
安楽ってつくから意味が薄まってるけど殺処分だよね。
そんな駄目なデスゲームの管理者みたいなムーブが許されるのか…
ガイジンのこういう天然の烏滸がましさ。
イングランドというか欧州は群れから追い出された個体を安楽死させるくらいだからな。自然主義と称して制限された空間で自由にさせたうえで勝手な基準で安楽死させるから批判も多いよ
これだけだとよくわからない…安楽死の判断までに飛躍がある気がするのは、語られていない事情があるのか、動物福祉の考え方に違いがあるのか…
何してもダメだったからなのか
狼の生態なんてまったくわからないので軽々なことは言えんが、心が大変ザラっとするニュースなのでお盆休みに浮かれるみんなにおすそ分けしたい。つらい。
読んだ…。
なんだな...。オオカミに取って「ありがた迷惑」だろ。これも動物愛護協会は抗議しろよ。え、動物本位だからとかで、擁護するのか?
人間の身勝手な介入だと感じるけど
"ロブスター等を失神・安楽死させてから茹でないと違法"あたりと地続きの考え方ではありそう。余計な苦痛を与える(可能性)ことは積極的に殺してでも回避すべし、的な
オオカミ同士が殺し合い、群れの全頭を安楽死させる結果に 英野生動物公園
「オオカミの群れの力関係が崩れて争いが激化したため」
記事の最後に出てくる助からないので安楽死させたクジラの例はわかるけど、オオカミ同士が争って傷ついたので群れ全体を安楽死させるのは本末転倒では……
( 無傷の2頭も殺処分したということ? 善悪をいう知識はないけど、2頭が若く健康なら新しい群れをつくったかも。)
安楽死ではなく、殺し合いを始める前の時点で何か働きかけはできなかったのだろうか。
生き残りによる他の群れへの伝播を根拠にしている風だけど、ウイルスとかでもない限りは自然に任せるものなのでは。
ヨーロッパ人のご都合主義は本当に意味がわからない。で、悲しんでいるってただの悲劇ヒロイン面
国内に見えた「英野生動物公園」
これぞ正に喧嘩両成敗だな。
「ブクマカ同士が殺し合い、群れの全頭を安楽死させる結果に はてな村野生動物公園」じゃなくて安心した
運営によるBAN
面倒になったんでリセットしたな
タイトルだけだとブラックジョークみがあるけど、読んだら何だろうな。苦渋の決断なんだろうけど、どこか人間の傲りじゃないかという気もする。
長年世話をしてきた飼育員たちが考え抜いて至った結論だろうと思うと、マシな選択があったとは思えない。ただ予防できなかったのかとか、何か今後に活かせることがあればいいのだけど。
欧米人のペットを安楽死させる感覚って独特だよな。昔、本で猫がレンジにションベンするだけで安楽死させたエピソード出てきてどん引いたわ
「政治と経済」カテゴリの記事
この発想でいくと人類もこの辺で安楽死させとく必要がある
動物園ってオスが群れに複数いると喧嘩する動物だったら隔離とか常にその動物特有の秩序を守った環境にしてるからよっぽど予想外だったんだろうな
一方同じイングランドでロブスターを生きたままゆでるのは禁止しているんだよね…殺してもいいが苦痛を与えないべきってのは一貫してるけど、独特な死生観だよなぁと思う。グローバルスタンダードとは思わない
私なら気が済むまで戦って死にたいけどな。殺し合いで死ぬか第三者に勝手に安楽死させられて死ぬかだったら。
動物園のような管理された域内では、安楽死もやむを得ない気がする。他に波及したら大事になるし。
狼は群れとの密接な結びつきの中で生きるため長期間隔離や分離をすれば福祉上の懸念がいっそう増すかもしれんから大怪我してない2頭も殺したと。孤独な人間は生かしておく方が可哀想だから安楽死と紙一重の思想だな
争って致命傷→安楽死じゃなくて、致命傷負ってない健康体も安楽死したのか……。
日本語の「人」道的って表現に皮肉さを感じてしまうほど。
群れでの生活が大切な事はわかるが…争わないように個体で管理することだってできただろうに…
“オオカミは複雑な家族構造の中で暮らす社会性の高い動物であり、そうした力関係が崩れると、争いや排除が増える場合がある。”
"オオカミたちを別の群れに入れたとしても、さらなる争いや負傷、あるいは別の群れの崩壊につながる可能性があることから、選択肢に入らなかったという。"特定の村で生まれたという理由で更生も社会復帰もできないと
傲慢としか思わないなあ。生き物の個体を独立して見るか、関係性の中で見るか、思想の違いを感じる。
囚人のジレンマかな
介入して揉め出したらぶっ殺すってのは、どこかの英国と中東の話みたいだなぁ。
無傷(と思われる)2頭も殺した理由が理解できない。
なんで人の倫理でオオカミの社会を消し去っていいって判断になるのか。
園の判断を尊重したい。
争うのもそれが野生の自然な理なら尊重すべきではないかという気がする。西洋的合理性なのかもしれないが私から見ると傲慢な干渉、介入としか思えない
“本記事は2026年3月28日初出の記事を再編集して掲載したものです。”カテゴリー “odd news”
あれだ、トロッコ問題の最終的解決。
想像だけど野生ならここまで煮詰まることなかったのでは。動物園はそのうち動物福祉的に無くなりそう。でも本物の動物見ることで野生動物保護に目が向く側面あるから動物園は大事な役割なんだ、兼合い難しい
慈悲深い宇宙人が地球を訪れたら人類にも同じ処置をしてくれるだろう。
じゃあ人間も。
世界を平和にするために人類を滅亡させるAIみたいな
『苦渋の決断なんだろうけど、どこか人間の傲りじゃないかという気もする。』『殺してもいいが苦痛を与えないべきってのは一貫してるけど、独特な死生観だよなぁと思う。グローバルスタンダードとは思わない』
大けがした個体以外も殺しているのは謎
群れ全体を??と思って読んだら他の群れへの影響(よそ者なので受け入れない)を懸念したのね。後ろに書いてるドイツの例とか、日本の動物園は動物が減ってるのに輸送費だけで受け入れる手はないのかね?
上位存在みがあるという感想
野生だと所謂「一匹狼」状態になって他のはぐれ個体と新たな群れをなしたり、ゆるく野垂れ死んだりできるけれど、オオカミの縄張りの範囲が馬鹿広いから基本的に動物園じゃ無理なのよな。
宇宙人「争いを辞めない人類を人道的判断により絶滅させた」 ↑これと何か違うかな?
同じニュースチョイ前に掘ってん取りになかったっけ
よくわからない
そこでなぜか安楽死させるの欧米人らしくて気持ち悪いな。
いぬだと思うとその凄絶さが伝わってくる
何を保護してるんだかよくわからない
そこで勝ち残った個体が増えていくもんじゃないのかね
狼の自己決定権は尊重する癖に猫になると途端に介入主義になって、閉じ込めておくのが正義みたいになるの何故?
そもそも生き物の殺生が悪いことであるが人間が生きるためには殺さざるを得ず、それゆえ人間は業を背負って生きていくのである、という世界観とは色々と違うなぁと考えさせられる
本来群れで生きる生物なのに、群れ全体が恐慌状態になって、こうなるともう皆死ぬまでやりあうらしい。群れのパニック発生時点で詰んでて、錯乱し殺し合うのをただ見てるだけとはいかず苦渋の決断
こうもみんな分からないと言うのが、分からない。読んだら、分かると思う部分とそう言うのならそうなんだろうなと思う部分しかなかった。みんな、欧米人の気質が「私たち」と違うことよく知ってるのね? なんで?
群れって、、5頭なのか。何頭から群れというんだろう
閉鎖環境での序列崩壊時、皆殺しと丸山動物園のように単体飼育(同居で事故)するのは、生態を踏まえどちらが愛護的だろうか。丸山のケースを鑑みて大怪我していない2頭も処分する結論に至った可能性もあるのかな。
家族の群れではないんだろうか。詳細がわからないのでなんとも。記者もあまり動物の知識がないような。
人道的な選択肢じゃなくて狼道的な選択肢でやれよ
地球温暖化も上位存在によるこれかも / 自然現象に対して絶対にヒトの意志を持ち込むんだいというの、宗教的な違いなんだろうな
ヒューマニズムだな
上位存在「あ、人類の戦争をなくす方法をひらめいた!」
一匹だけに合法なドーピングをさせ、筋肉質にして群れのトップになるよう仕向ける手は考えたのだろうか。力が拮抗するから争いが起こるわけで。
人類を全滅させるAIみたいな話に聞こえるけど、まあ残すと飼育員さんが危険だからなあ
これが園内で管理飼育されているような動物園だったら違うんだろうけど、野生をコンセプトにしているから個別管理とかはできなかったんだろうな。
またどうぶつ基金とかが騒ぎそう
神かよ
遠吠えの音楽性の違いでこんなことに…
カミーユかな
この世界は神が人間のために創ったものだから、それをどう扱っても良いみたいな意識が感じられる。人間の手でコントロールされた自然環境は不自然だ
生活維持省
2018年にスウェーデンとスイスから1頭ずつ導入、3頭生まれて計5頭に、しかし2026年に群れの内ゲバが激化して3匹が瀕死になり、群れの維持はもう無理ってことで全滅させたと。始めたのも終わらせたのもどちらもヒトだ。
福祉上の理由って言うのがよく分からななかった。全滅するまで見守ってもいい気もするのに怪我してないのまで安楽死させるの理解できない。もうやめるとしても、全隔離して甘々環境で寿命全うするまで見守りとか
人間同士が殺し合い、全員を安楽死させる結果に
安楽死させられるとわかってれば嘘でも仲良くしたろうに
ガザのことが頭に浮かんで嫌になった。
作った環境が地獄にしかならないって分かったら群れごとなくすしか無いんじゃない?不自然な環境で殺し合わせるのが自然で素晴らしいことって考えはわからんな。里親を探せば解決なんて簡単な問題でもないし。
安楽死という名のジェノサイドやん。創作だと人間がこれを神とかにやられるんやぞ。
安楽ってつくから意味が薄まってるけど殺処分だよね。
そんな駄目なデスゲームの管理者みたいなムーブが許されるのか…
ガイジンのこういう天然の烏滸がましさ。
イングランドというか欧州は群れから追い出された個体を安楽死させるくらいだからな。自然主義と称して制限された空間で自由にさせたうえで勝手な基準で安楽死させるから批判も多いよ
これだけだとよくわからない…安楽死の判断までに飛躍がある気がするのは、語られていない事情があるのか、動物福祉の考え方に違いがあるのか…
何してもダメだったからなのか
狼の生態なんてまったくわからないので軽々なことは言えんが、心が大変ザラっとするニュースなのでお盆休みに浮かれるみんなにおすそ分けしたい。つらい。
読んだ…。
なんだな...。オオカミに取って「ありがた迷惑」だろ。これも動物愛護協会は抗議しろよ。え、動物本位だからとかで、擁護するのか?
人間の身勝手な介入だと感じるけど
"ロブスター等を失神・安楽死させてから茹でないと違法"あたりと地続きの考え方ではありそう。余計な苦痛を与える(可能性)ことは積極的に殺してでも回避すべし、的な