政治と経済

砲兵は死なず──「ドローン万能論」の陷阱 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

1: nguyen-oi 2026/08/12 08:07

ドローンで着弾修正して火砲で叩くのが一番効率いいから結局砲兵は生き残るっていう分析納得

2: kenzy_n 2026/08/12 09:01

戦場の様態に変化はあれど決定力をもたらす存在にかわりはない。

3: mmddkk 2026/08/12 09:13

(内容とは無関係)見出しの「陷阱」は基本的には中国語のようだが、日本語でも使われているのかな。「陥穽」なら分かる。

4: kazoo_oo 2026/08/12 10:41

陥穽(かんせい)が何故か中国語になっているのが気になる。

5: softboild 2026/08/12 11:27

"砲兵部隊が散弾銃を装備した警戒要員を配置" 陸自は散弾銃の導入検討・評価の段階らしいけど、そのペースで大丈夫なのだろうか。

6: bobjoebobbob 2026/08/12 11:34

AI翻訳か

7: hiroyuki1983 2026/08/12 12:33

「陷阱」ってなんだっけ? って思ったら「陥穽」かよ

8: mobile_neko 2026/08/12 13:26

狙ったエリアに大量の火薬をお届けする手段としては相変わらず圧倒的な効率だもんね

9: watasiHaKamome 2026/08/12 13:26

①この人の分析はForbesで一番まとも②砲火力は露が圧倒的優位③対空散弾銃はドローンの防御力上昇に伴い陳腐化④現行対空手段は小銃がメイン⑤対ドローン対空機関銃が露で試験中

10: ssfu 2026/08/12 13:34

今、砲はドローンがマークした座標に打ち込むことがシステム化されてるって言ってた。

11: yoko-hirom 2026/08/12 13:59

『だんだんと火砲を前線の後方に下げて配置するようになった』 死なないように前線から退きつつある。砲兵は死なず。ただ前線から消え去るのみ。

12: fusanosuke_n 2026/08/12 14:37

機械翻訳でも中国語が出てきたりはしないだろうし。中国語も出来る人が人力翻訳して日本語と中国語間違った?

13: takeishi 2026/08/12 14:50

やはり攻撃力の主力は今でも火砲である

14: zauberberg 2026/08/12 16:31

ぱっと見で「かんせい」って読んだけど、字が違うしなぁとか題名でぐだぐだして本文未読。陥穽ではなく陷阱(中国語)を使用する意図はなんだろう。ブコメが内容派と題名言及派ときっちり二手に分かれていて面白い

15: filinion 2026/08/12 16:35

まことに。ドローンで運べる弾薬などたかが知れており、領土の奪還には砲の圧倒的な火力(と、歩兵)が必要。ドローンは、敵後方の砲兵を攻撃したり情報収集したりする新たな手段ではあるけど、決定力にはならない。

16: brusky 2026/08/12 17:30

“ドローンの運用はいまも基本的に、操縦士1人がドローン1機を操縦するという方式に依存している。したがって、複数のドローンを用いた大規模な攻撃を連携して実施するのは容易ではない”

17: usutaru 2026/08/12 22:59

陷阱(シエンジン)なにこれ中国語か。