やっぱ使用者は駄目だな!労組を組織して無理やり労働者と対峙させない限り、永遠に理解しようとしない
へー
たとえばワタミ、白木屋、すき家が成長したのは、まともに働く人間を低賃金で使い潰してきたからである。
その「負」を地滑り的に流し去るインフレを歓迎していないと、世を敵視しつづけて学歴の郷愁だけで余生を過ごすだけ「自称ハイスペ中年」ではないかと疑うことにしている。
「ブラック企業」の表現が誕生したのが2001年の2ちゃんねるらしい。2007年のブラック企業に関する書き込みが2008年書籍化2009年映画化。2013年流行語大賞トップテンにノミネート。世間に認知されるまで10年かかってるのかな
わしが生きてきた道が言語化されている。今はもうおじいさんの時計みたいになってる。
「90年代後半、上野付近は底辺イラン人のドヤ街と化していて」の全盛期は1992年くらいで、90年代前半までの話。「渋谷はチーマー」も90年代前半。時代考証がいい加減な奴のいうことは話にならない
リーマンショックだけど年収300万円未満の特派やSES企業でさえSPI+n次面接までやってたし、同じ学部で剪定屋や町工場受けに行った奴も居た。一番酷かったのは2次面接で不採用かバイトか選べをやった地元飲食店チェーン。
安くて優秀な人材不足。解決は無理。
正社員のサービス残業が酷くて、派遣社員は働いただけ給料がもらえるなんて羨ましいと思っていた時期が俺にもありました。本筋からはズレた話ですが。
世代の人数が多ければそこで競争してもしょうがないけど。勤続年数とかそれしかないんですかって感じだな。
参照点依存性、プロスペクト理論。バーゲンセールであまりにお買い得だった分、まともな値段だと損した気がするから買わずに特売を待つ消費者みたいな最適化。優秀で安価な品種は後が続かず廃…。
雇用側が「舌が肥えちゃった」んだね。あの頃は、安値でも高級料理が食べられた異常な世界だったんだよ。
渋谷のチーマーは90年前後とそれ以後で毛色が違うが存在していたよ。最初はお金持ちお坊ちゃんが多かったが、89年に刺殺事件が起きてから、徐々に入れ替わった。後半はカラーギャングと言われるようになった。
左向きを忌避して政治の話をせずデモもストもできない組合も知らない善良で無垢な人々を量産するのにも成功しててすべてがバッチリはまってたね
(氷河期の開始はバカ円高〔https://x.gd/argLJ 93年前後。ちな人手不足いわれる昨今だが製造業求人は最多期〔13万強〕の半分のまま〕だが https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51395 2013年以降の失業率低下は「非正社員雇用増」説
「0年代に成り上がった起業家の本とかを読むと、「いかに優秀な人間を安く使うか」という点が経営の要だったことが分かる。価値創造とか真っ当な経営理念に対して、彼らは冷笑的」この連中が無能だつただけでは。
途上国と人件費競争しても物作り日本を維持したくて円安・賃金安を推進してきた政治を支持したんだろ?賃上げ・待遇上げのデモや労働闘争を冷笑しておいて、今更誰に対して恨み言言ってんだよ
正社員で入ってもさ、その後も採用絞ってたから、ずっと後輩で底辺だったりして、その分昇給も遅くなって、生涯賃金減る、年金は減る。ホントいいことない世代。せめてもバブル時代を謳歌できてたら良かったのに。
国大出た新卒の人が内定取り消しになって私の職場に来て終わってると思った。
正社員になれなかった高学歴バイトって言うか、今は学生バイトも激減してるから、根本的な労働人口の減少を感じる。
大丈夫だ 次の政治の御輿はこのまとめの元凶である男のムスコだ/で政治が目指してるのは太平洋戦争前の経済だ
むかーしイギリスは階級社会なので労働者階級に優秀な人材が留まることで社会が発展とかそういう論説を読んだ記憶 詭弁
非正規を増やし、賃金を削り、労働者を使い捨ててきたツケが、少子化と貧困、経済停滞として今の日本を直撃している。
2007年入社、製造業の派遣は優秀に支えられてた。リーマンで首切ったけど。
最近、氷河期が慰めあってる記事が多いな。世界相手に競争に勝たないと給料上がんねーのに、国内で20年前の愚痴を言う事に何か意味があるんだろうか。
いくら有能な人材を確保した所で成長見込みのない中小企業だもん。有能な社員ほど見限って数年で大手に転職するのはよくある話。ましてやコストややる気の関係でボトムアップを拒否する中小が成長する訳ないさね。
なんか嫌な言説だな……高学歴の方が仕事面でも優秀、というのは一見正しそうだけどその実根拠はない。学歴差別に通じそうな理屈
ワイらが10年前は おにぎり100円で買えたのにって言うようなもんか…
ほらまた新卒時の就職難の話するから『昔のことを未だに恨みがましく言ってる』的な反応になっちゃう。気持ちはわかるが、その話はもうやめた方がいい。現在進行形の問題だって。
思い出したら腹立ってきた
異世界無双モノ見すぎじゃねーか?
「スキルも無いのに」「人権概念ある」老人「雇う余裕は無い。」おまけに運動能力がた落ちで事実上働けなくなった(低速でも歩けるだけマシではあるのだが)俺が通りますよ。誰か雇って。(無能俺にもできる仕事に限る)
氷河期世代は人生に壊滅的ダメージくらってるので一生恨みを言い続ける権利あるだろうよ
デフレの時はコストカットと若者を低賃金長時間労働させるのが手っ取り早く儲かる。今の中国も全く同じ。中国はまだまだ使い捨てにできる若者が溢れているぞ!
そして労働組合は正社員の雇用を守るため経営側とタッグを組んだ。新規雇用を排除するため。
今公務員、大卒行政職の倍率3〜6倍なんだってな。2000年頃20倍とか当たり前だったな。神戸市は100倍行ってた気がする。はぁ~
そういえばナーシャジベリはイランの王族だったっけな
日本の高学歴は世界では通用しない。高学歴とは欧米の有名大学を卒業していること。
氷河期世代だけどこの手のざまあ系ストーリーさっぱり理解できん
就職氷河期は当時の老人どもが男は兵隊で英霊として死ね女は嫁は女神として死ねみたいな幼少の世界観のまんま、生きてりゃ温情だろで見殺しにした。喋る戦死者、物言う嫁母が150年前にもいたら世の中こうだろう。馬鹿
もうちょっと言葉のチョイスどうにかなりません? 「負の解らせ」なんて言われても全くピンと来ないんですけど(´・ω・`) 誰も解らせられてないし(´・ω・`)
当時はHTML使えるだけで結構入れたよ。100社受けるとか自分には無縁だった。そこで数年やって大企業に転職とか。
高学歴で優秀な俺が頑張ったばっかりにこんな目に…ってなろう系かよ。さすがに自己憐憫が激しすぎて氷河期当事者からしても見てられないんだが。/あ、逆か。こういう人が多いからなろう系が流行ったのか
最大の悪は、氷河期世代=団塊ジュニアによる労働力の再生産を阻害したこと。本来なら、戦後最大の人口ボリュームを形成した団塊世代の子どもが再び山📈を作るはずだった。
「正社員をクビにできないから」と言うコメントがあるけど、今の労働市場で正社員クビにしてもそれと同レベルの人材を安く採用できるのかしらん。
ではその時に弾き飛ばされたそれ以下の学歴の人たちというかここで言うみなさんが優秀層とした人たちではない人たちはどこに行って、今どうしているのでしょうか。優秀層が職に溢れると自動的に消えるわけじゃないよ
超高スペックな人材を安く使えた氷河期の成功体験を企業がいつまでも引きずってる感ある
マムルーク朝の成り立ちみたいになるのかも
氷河期世代にマネジメント経験求めさせて数少ない経験者が無双かましてなんか切れ者とか評価されてるの不満。
全体的にあんまりエビデンスない話に見える
“「ブラック企業」の表現が誕生したのが2001年の2ちゃんねる”なんてコメントがあるけど、NDLSearchで調べたら現在と同じ用例で1971年のものが見つかった https://dl.ndl.go.jp/pid/1771701/1/111 “〈恐怖〉を売るブラック企業”
ブルーカラーの仕事はあったよ。建築現場で働いてた95年頃は、鳶、鉄筋屋はまだ若い人がいたけど、ほとんどは年寄りかイラン人で、大卒なんてまずいなかった。人というか仕事が減ったのは2005年の姉歯事件以降。
この30年、自民党は派遣労働増やす一方、法人税は下げ続けた。企業側は年功賃金、終身雇用を廃止。国として成熟期以降の戦略が出せず、マジで人口ボーナスの無駄遣いだった
ブコメにもちらほらいる(今20や30そこらの若者?)けど、当時を知らないから適当なこと言えるんだよな。後からならいくらでも言えるし今の恵まれた状態で上から目線してるがお前らも同じ目にあってほしいと願うわ
この世代はいつも他責思考だな。いまや企業の中核となるいい歳したおっさんが僕悪くないもんと子供のように延々と怨嗟を垂れ流していれば、そりゃ日本は落ちぶれるし若者は夢を見れないよな。
人材育成とかプールプルーフを考えない組織の誕生である
都心部だったからかもだけど、底辺SEの求人だけは大量にあったんだよね。 なんか雇用の受け皿みたいになってた。
君らみたい文句言える状態にあるだけまだマシと思いなさいよ:本当の氷河期世代はネットで発信できない| https://note.com/mc_motto/n/nd9f47dd4a769
もうマジかよ、これ読めよお前ら。現在進行形だよ氷河期問題は。完全な 差 別 待 遇 が続いてる。https://www.dlri.co.jp/report/macro/575457.html 世代間賃金格差は残っている ~初任給引き上げでも氷河期世代は待遇改善せず
今考えると大手企業の過剰生産能力がイノベーションを阻害してたのが悪いのだと思うな。例を挙げればプリクラか。儲かるとわかったところに中小大手こぞって参入するのは今の中国の状況と似ている。
追放ざまあ系が流行るのも納得のまとめ
1996年に東京へ遊びに行ったとき上野ではまだイラン人らしき人たちが路上で違法テレカを売っていたけど全盛期はもっと多かったってことか?
氷河期以降は進学前提。地方中小も大卒採用。高卒の就職難・親説得等での都市部進学→学校ビジネス(Fラン・専門)→ 都市の活気演出→奨学金問題や安価バイト供給→一極集中→搾取・衰退→インフレ等で変容
また氷河期が被害者面してる。失われた30年はお前らがここに書かれているような社会情勢に抗議せず従い続けたせいだよ。多少なりとも戦ってこの世代は脅威だと思わせればこうはならなかった。加害者意識を持てよ。
時系列で見れば、国鉄や電電公社の民営化による労働運動の抑圧が露払いとなった、という捉え方もできるわけです。
その世代の理不尽面接で採用されて自分は優秀と勘違い野郎どもが人事権を握っていて今も勘違いし続けているという残酷な世界
年金全部廃止して生活保護に一本化するしか氷河期が生き残る方法はないよ。
奴隷の鎖自慢しだす人とか、自分はその状況でのスタートでは無かったのをよいことに批判している人とかいて酷い状況だな。
ところで、チーマーの語源って何?定義がわからん、ヤンキーとガングロ和集合でいい?
この15年くらいで子どもが通う小学校の先生が書く文字と文章が急激に下手になっていて、昭和育ちの私は黒板や連絡帳を見るたびに少しショックを受ける。東京都で採用倍率2.4倍らしい。賃金上げないと…
氷河期世代、氷河期世代を採用したりしないよね。それなりの地位になっていると思うけど。
もう終わった事だからなぁ…懐かしんだり分析するのは自由だが
チャッピーで何故日本は衰退したのか論文を調べさせると結局行き着くのが安く品質良くを良いとした事なんだよな。経団連が人材を安くさせて労働力頼りでイノベーションも起きず、全てが消費者に吸われる。
自分たちは優秀だったと思いたい願望なんだろうな。さりげなく職業差別してるし。この人達が令和の大学生になっても就職できないと思う。
就職氷河期の被害者意識って、求人に苦慮している経営者層に「判断誤ったね。ゲラゲラ、バーカ」って言うくらいいいだろ//今の公務員試験は合格者数が募集の半分くらいでしょ。人柄に問題なければ誰でも入れるわ
今思えば氷河期世代の大学生は俺たちにまともな仕事をよこせと叫んで街に火をつけた暴れるべきだったのだな、団塊世代にはそうすれば「元気な若者」と認識されただろう。
就職氷河期で選択肢がないことに加え、サービス残業、セクハラ・パワハラ当たり前、不況でボーナスなし。正社員よりバイトの方がましじゃん!と思ってしまう世の中に蔓延った「フリーター」という生き方…
当時テレビで「この人フリーターなのに月収百万なんです!」とかやってて実態が「平均睡眠時間3時間の仕事3つ掛け持ち」とかそんな感じだった。そんなに掛け持ちしても100万。小泉政権の爪痕
東洋経済やダイヤモンド、プレジデントの記事を未だに忘れられない。「①⇒日本の強み、世界一優秀なフリーターを見よ②⇒吉野家を見れば分かる、世界一の日本。低価格で世界一のサービスと品質」…酷いもんだ
今現在自分に何の関係もない地方の中小企業の採用活動をこき下ろしてザマアしてんの楽しいのかね。地方が衰退すればいよいよ東京の番なのだが
今やブラック労働が明るみになって定員割れしている教員職だが、00年代は大人気の職種で希望者も多く、教師達は鼻高々だった。そのくらい民間が本当に厳しくて絶望的だった(´Д`)めう
労働者がデモやストを忌避するようになったのは、左翼がデモやストを乗っ取ってイデオロギー闘争のための道具にしたから。今もそうだろ。左翼の自業自得。こういう歴史を「無かったこと」にするから進歩がない。
自己責任だろ そうやっていつまでも自分を慰めてろ
氷河期が80代でも同じ話をしてると思うと
氷河期世代をこのままにすると年間190兆円の社会保障費がかかりますが大丈夫なのかな。少子化並みの大問題と認識してるけど
「負の解らせ」か・・・耳が痛いけども分かるわ
当時ネット普及前なので3年時リクルートなどから送られてくる求人資料、文系はブラックITならまだましで、パチンコ屋、害虫駆除、先物取引が占めるような状況だったのだよな。ここら入って心壊れた人多いだろう。
ある意味、彼らにそれなりの待遇を与えれば有効活用できたかもしれないボーナスチャンスだったのかもね。
「負の解らせ」
自己責任、自己責任。何が起こっても自己責任。自己責任という言葉が魂に刻み込まれたんだよ
うちの中学時代の近所のコンビニに、二人組の超ハイスペがいた、確か片方は東大。どっちも時給が最終的に2000円近くなってたらしい、この二人に任せとけばいいやって感じだったらしい。
伸びない国内市場の中、骨折り損のくたびれ儲けを強いられた世代。報われる選択肢は、IT業界、株で1発あてる、専門性を高めて海外に出るくらい?
昔は日本人のコンビニ店員結構いたけど今は日本人のコンビニ店員見かけると珍しい〜って思うようになったなぁ
労働組合が正規職員を守る為に長いこと派遣社員をハブにしてましたからね。/左派政党についても、氷河期世代の救済が選挙の主要な争点となったことなど一度も無かった。/その当たり前の結果として今がある。
こいつらいっつも氷河期世代語りしてるな
終盤に書かれてもいたが、最強の軍隊を作るのに将軍はアメリカ人、将校はドイツ人、下士官は日本人、兵士はロシア人というのがあり、まぁ将軍を日本人にしたらどうなるか、WWⅡの教訓は今も健在でしたというだけの話
もはや「いつもの話題」で何も進歩しない。リーマン世代にも注目されるべき
当方福岡市内で2000年代前半を過ごしましたが、至る所に九大出身者がアルバイトでいましたね。なんでパチンコ屋に工学部出身者がいるのかとかな。ビデオ屋で慶応早稲田がいたりとか。
義務教育で習わないマイナー言語の、バイリンガルorトリリンガルな外国人に末端業務させてるコンビニや飲食店も、当時くらい感覚バグってそう。大半の人間は海外で道も聞けないレベルの学習能力だって…
ブルーカラー選ばなかったって言うけどバブル崩壊して建築需要の減少や構造変化でブルーカラーの求人もかなり減った記憶が。そして大卒も応募して高卒の求人も減ったんじゃなかったっけ?高卒有効求人倍率0.6とか
あの頃本当に沢山いた(テレホンカード勢含め)イラン人達は何処へ消えたのだろう。イラン人街が増えたとも聞かないし。シーシャ屋は日本人がやってるし。
氷河期のいわゆる「高学歴」には、就職口がないからとずるずると大学や院に行っていた人も居たかと。氷河期高卒の儂から見たら「高学歴なのに高卒並みの待遇」みたいな言説は「何言ってだ」って感想なのだ…
わりと記憶がぐちゃぐちゃな人が多そうだなと。
氷ガキの愚痴が酷い、日本企業は増収増益7割で絶好調なんだが
就職氷河期の頃、高学歴なのに低賃金のサービス業や派遣で能力を発揮した結果…そうした業界では「負の解らせ」が起きていた「今採用できるのはFラン手前位が中央値」
やっぱ使用者は駄目だな!労組を組織して無理やり労働者と対峙させない限り、永遠に理解しようとしない
へー
たとえばワタミ、白木屋、すき家が成長したのは、まともに働く人間を低賃金で使い潰してきたからである。
その「負」を地滑り的に流し去るインフレを歓迎していないと、世を敵視しつづけて学歴の郷愁だけで余生を過ごすだけ「自称ハイスペ中年」ではないかと疑うことにしている。
「ブラック企業」の表現が誕生したのが2001年の2ちゃんねるらしい。2007年のブラック企業に関する書き込みが2008年書籍化2009年映画化。2013年流行語大賞トップテンにノミネート。世間に認知されるまで10年かかってるのかな
わしが生きてきた道が言語化されている。今はもうおじいさんの時計みたいになってる。
「90年代後半、上野付近は底辺イラン人のドヤ街と化していて」の全盛期は1992年くらいで、90年代前半までの話。「渋谷はチーマー」も90年代前半。時代考証がいい加減な奴のいうことは話にならない
リーマンショックだけど年収300万円未満の特派やSES企業でさえSPI+n次面接までやってたし、同じ学部で剪定屋や町工場受けに行った奴も居た。一番酷かったのは2次面接で不採用かバイトか選べをやった地元飲食店チェーン。
安くて優秀な人材不足。解決は無理。
正社員のサービス残業が酷くて、派遣社員は働いただけ給料がもらえるなんて羨ましいと思っていた時期が俺にもありました。本筋からはズレた話ですが。
世代の人数が多ければそこで競争してもしょうがないけど。勤続年数とかそれしかないんですかって感じだな。
参照点依存性、プロスペクト理論。バーゲンセールであまりにお買い得だった分、まともな値段だと損した気がするから買わずに特売を待つ消費者みたいな最適化。優秀で安価な品種は後が続かず廃…。
雇用側が「舌が肥えちゃった」んだね。あの頃は、安値でも高級料理が食べられた異常な世界だったんだよ。
渋谷のチーマーは90年前後とそれ以後で毛色が違うが存在していたよ。最初はお金持ちお坊ちゃんが多かったが、89年に刺殺事件が起きてから、徐々に入れ替わった。後半はカラーギャングと言われるようになった。
左向きを忌避して政治の話をせずデモもストもできない組合も知らない善良で無垢な人々を量産するのにも成功しててすべてがバッチリはまってたね
(氷河期の開始はバカ円高〔https://x.gd/argLJ 93年前後。ちな人手不足いわれる昨今だが製造業求人は最多期〔13万強〕の半分のまま〕だが https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51395 2013年以降の失業率低下は「非正社員雇用増」説
「0年代に成り上がった起業家の本とかを読むと、「いかに優秀な人間を安く使うか」という点が経営の要だったことが分かる。価値創造とか真っ当な経営理念に対して、彼らは冷笑的」この連中が無能だつただけでは。
途上国と人件費競争しても物作り日本を維持したくて円安・賃金安を推進してきた政治を支持したんだろ?賃上げ・待遇上げのデモや労働闘争を冷笑しておいて、今更誰に対して恨み言言ってんだよ
正社員で入ってもさ、その後も採用絞ってたから、ずっと後輩で底辺だったりして、その分昇給も遅くなって、生涯賃金減る、年金は減る。ホントいいことない世代。せめてもバブル時代を謳歌できてたら良かったのに。
国大出た新卒の人が内定取り消しになって私の職場に来て終わってると思った。
正社員になれなかった高学歴バイトって言うか、今は学生バイトも激減してるから、根本的な労働人口の減少を感じる。
大丈夫だ 次の政治の御輿はこのまとめの元凶である男のムスコだ/で政治が目指してるのは太平洋戦争前の経済だ
むかーしイギリスは階級社会なので労働者階級に優秀な人材が留まることで社会が発展とかそういう論説を読んだ記憶 詭弁
非正規を増やし、賃金を削り、労働者を使い捨ててきたツケが、少子化と貧困、経済停滞として今の日本を直撃している。
2007年入社、製造業の派遣は優秀に支えられてた。リーマンで首切ったけど。
最近、氷河期が慰めあってる記事が多いな。世界相手に競争に勝たないと給料上がんねーのに、国内で20年前の愚痴を言う事に何か意味があるんだろうか。
いくら有能な人材を確保した所で成長見込みのない中小企業だもん。有能な社員ほど見限って数年で大手に転職するのはよくある話。ましてやコストややる気の関係でボトムアップを拒否する中小が成長する訳ないさね。
なんか嫌な言説だな……高学歴の方が仕事面でも優秀、というのは一見正しそうだけどその実根拠はない。学歴差別に通じそうな理屈
ワイらが10年前は おにぎり100円で買えたのにって言うようなもんか…
ほらまた新卒時の就職難の話するから『昔のことを未だに恨みがましく言ってる』的な反応になっちゃう。気持ちはわかるが、その話はもうやめた方がいい。現在進行形の問題だって。
思い出したら腹立ってきた
異世界無双モノ見すぎじゃねーか?
「スキルも無いのに」「人権概念ある」老人「雇う余裕は無い。」おまけに運動能力がた落ちで事実上働けなくなった(低速でも歩けるだけマシではあるのだが)俺が通りますよ。誰か雇って。(無能俺にもできる仕事に限る)
氷河期世代は人生に壊滅的ダメージくらってるので一生恨みを言い続ける権利あるだろうよ
デフレの時はコストカットと若者を低賃金長時間労働させるのが手っ取り早く儲かる。今の中国も全く同じ。中国はまだまだ使い捨てにできる若者が溢れているぞ!
そして労働組合は正社員の雇用を守るため経営側とタッグを組んだ。新規雇用を排除するため。
今公務員、大卒行政職の倍率3〜6倍なんだってな。2000年頃20倍とか当たり前だったな。神戸市は100倍行ってた気がする。はぁ~
そういえばナーシャジベリはイランの王族だったっけな
日本の高学歴は世界では通用しない。高学歴とは欧米の有名大学を卒業していること。
氷河期世代だけどこの手のざまあ系ストーリーさっぱり理解できん
就職氷河期は当時の老人どもが男は兵隊で英霊として死ね女は嫁は女神として死ねみたいな幼少の世界観のまんま、生きてりゃ温情だろで見殺しにした。喋る戦死者、物言う嫁母が150年前にもいたら世の中こうだろう。馬鹿
もうちょっと言葉のチョイスどうにかなりません? 「負の解らせ」なんて言われても全くピンと来ないんですけど(´・ω・`) 誰も解らせられてないし(´・ω・`)
当時はHTML使えるだけで結構入れたよ。100社受けるとか自分には無縁だった。そこで数年やって大企業に転職とか。
高学歴で優秀な俺が頑張ったばっかりにこんな目に…ってなろう系かよ。さすがに自己憐憫が激しすぎて氷河期当事者からしても見てられないんだが。/あ、逆か。こういう人が多いからなろう系が流行ったのか
最大の悪は、氷河期世代=団塊ジュニアによる労働力の再生産を阻害したこと。本来なら、戦後最大の人口ボリュームを形成した団塊世代の子どもが再び山📈を作るはずだった。
「正社員をクビにできないから」と言うコメントがあるけど、今の労働市場で正社員クビにしてもそれと同レベルの人材を安く採用できるのかしらん。
ではその時に弾き飛ばされたそれ以下の学歴の人たちというかここで言うみなさんが優秀層とした人たちではない人たちはどこに行って、今どうしているのでしょうか。優秀層が職に溢れると自動的に消えるわけじゃないよ
超高スペックな人材を安く使えた氷河期の成功体験を企業がいつまでも引きずってる感ある
マムルーク朝の成り立ちみたいになるのかも
氷河期世代にマネジメント経験求めさせて数少ない経験者が無双かましてなんか切れ者とか評価されてるの不満。
全体的にあんまりエビデンスない話に見える
“「ブラック企業」の表現が誕生したのが2001年の2ちゃんねる”なんてコメントがあるけど、NDLSearchで調べたら現在と同じ用例で1971年のものが見つかった https://dl.ndl.go.jp/pid/1771701/1/111 “〈恐怖〉を売るブラック企業”
ブルーカラーの仕事はあったよ。建築現場で働いてた95年頃は、鳶、鉄筋屋はまだ若い人がいたけど、ほとんどは年寄りかイラン人で、大卒なんてまずいなかった。人というか仕事が減ったのは2005年の姉歯事件以降。
この30年、自民党は派遣労働増やす一方、法人税は下げ続けた。企業側は年功賃金、終身雇用を廃止。国として成熟期以降の戦略が出せず、マジで人口ボーナスの無駄遣いだった
ブコメにもちらほらいる(今20や30そこらの若者?)けど、当時を知らないから適当なこと言えるんだよな。後からならいくらでも言えるし今の恵まれた状態で上から目線してるがお前らも同じ目にあってほしいと願うわ
この世代はいつも他責思考だな。いまや企業の中核となるいい歳したおっさんが僕悪くないもんと子供のように延々と怨嗟を垂れ流していれば、そりゃ日本は落ちぶれるし若者は夢を見れないよな。
人材育成とかプールプルーフを考えない組織の誕生である
都心部だったからかもだけど、底辺SEの求人だけは大量にあったんだよね。 なんか雇用の受け皿みたいになってた。
君らみたい文句言える状態にあるだけまだマシと思いなさいよ:本当の氷河期世代はネットで発信できない| https://note.com/mc_motto/n/nd9f47dd4a769
もうマジかよ、これ読めよお前ら。現在進行形だよ氷河期問題は。完全な 差 別 待 遇 が続いてる。https://www.dlri.co.jp/report/macro/575457.html 世代間賃金格差は残っている ~初任給引き上げでも氷河期世代は待遇改善せず
今考えると大手企業の過剰生産能力がイノベーションを阻害してたのが悪いのだと思うな。例を挙げればプリクラか。儲かるとわかったところに中小大手こぞって参入するのは今の中国の状況と似ている。
追放ざまあ系が流行るのも納得のまとめ
1996年に東京へ遊びに行ったとき上野ではまだイラン人らしき人たちが路上で違法テレカを売っていたけど全盛期はもっと多かったってことか?
氷河期以降は進学前提。地方中小も大卒採用。高卒の就職難・親説得等での都市部進学→学校ビジネス(Fラン・専門)→ 都市の活気演出→奨学金問題や安価バイト供給→一極集中→搾取・衰退→インフレ等で変容
また氷河期が被害者面してる。失われた30年はお前らがここに書かれているような社会情勢に抗議せず従い続けたせいだよ。多少なりとも戦ってこの世代は脅威だと思わせればこうはならなかった。加害者意識を持てよ。
時系列で見れば、国鉄や電電公社の民営化による労働運動の抑圧が露払いとなった、という捉え方もできるわけです。
その世代の理不尽面接で採用されて自分は優秀と勘違い野郎どもが人事権を握っていて今も勘違いし続けているという残酷な世界
年金全部廃止して生活保護に一本化するしか氷河期が生き残る方法はないよ。
奴隷の鎖自慢しだす人とか、自分はその状況でのスタートでは無かったのをよいことに批判している人とかいて酷い状況だな。
ところで、チーマーの語源って何?定義がわからん、ヤンキーとガングロ和集合でいい?
この15年くらいで子どもが通う小学校の先生が書く文字と文章が急激に下手になっていて、昭和育ちの私は黒板や連絡帳を見るたびに少しショックを受ける。東京都で採用倍率2.4倍らしい。賃金上げないと…
氷河期世代、氷河期世代を採用したりしないよね。それなりの地位になっていると思うけど。
もう終わった事だからなぁ…懐かしんだり分析するのは自由だが
チャッピーで何故日本は衰退したのか論文を調べさせると結局行き着くのが安く品質良くを良いとした事なんだよな。経団連が人材を安くさせて労働力頼りでイノベーションも起きず、全てが消費者に吸われる。
自分たちは優秀だったと思いたい願望なんだろうな。さりげなく職業差別してるし。この人達が令和の大学生になっても就職できないと思う。
就職氷河期の被害者意識って、求人に苦慮している経営者層に「判断誤ったね。ゲラゲラ、バーカ」って言うくらいいいだろ//今の公務員試験は合格者数が募集の半分くらいでしょ。人柄に問題なければ誰でも入れるわ
今思えば氷河期世代の大学生は俺たちにまともな仕事をよこせと叫んで街に火をつけた暴れるべきだったのだな、団塊世代にはそうすれば「元気な若者」と認識されただろう。
就職氷河期で選択肢がないことに加え、サービス残業、セクハラ・パワハラ当たり前、不況でボーナスなし。正社員よりバイトの方がましじゃん!と思ってしまう世の中に蔓延った「フリーター」という生き方…
当時テレビで「この人フリーターなのに月収百万なんです!」とかやってて実態が「平均睡眠時間3時間の仕事3つ掛け持ち」とかそんな感じだった。そんなに掛け持ちしても100万。小泉政権の爪痕
東洋経済やダイヤモンド、プレジデントの記事を未だに忘れられない。「①⇒日本の強み、世界一優秀なフリーターを見よ②⇒吉野家を見れば分かる、世界一の日本。低価格で世界一のサービスと品質」…酷いもんだ
今現在自分に何の関係もない地方の中小企業の採用活動をこき下ろしてザマアしてんの楽しいのかね。地方が衰退すればいよいよ東京の番なのだが
今やブラック労働が明るみになって定員割れしている教員職だが、00年代は大人気の職種で希望者も多く、教師達は鼻高々だった。そのくらい民間が本当に厳しくて絶望的だった(´Д`)めう
労働者がデモやストを忌避するようになったのは、左翼がデモやストを乗っ取ってイデオロギー闘争のための道具にしたから。今もそうだろ。左翼の自業自得。こういう歴史を「無かったこと」にするから進歩がない。
自己責任だろ そうやっていつまでも自分を慰めてろ
氷河期が80代でも同じ話をしてると思うと
氷河期世代をこのままにすると年間190兆円の社会保障費がかかりますが大丈夫なのかな。少子化並みの大問題と認識してるけど
「負の解らせ」か・・・耳が痛いけども分かるわ
当時ネット普及前なので3年時リクルートなどから送られてくる求人資料、文系はブラックITならまだましで、パチンコ屋、害虫駆除、先物取引が占めるような状況だったのだよな。ここら入って心壊れた人多いだろう。
ある意味、彼らにそれなりの待遇を与えれば有効活用できたかもしれないボーナスチャンスだったのかもね。
「負の解らせ」
自己責任、自己責任。何が起こっても自己責任。自己責任という言葉が魂に刻み込まれたんだよ
うちの中学時代の近所のコンビニに、二人組の超ハイスペがいた、確か片方は東大。どっちも時給が最終的に2000円近くなってたらしい、この二人に任せとけばいいやって感じだったらしい。
伸びない国内市場の中、骨折り損のくたびれ儲けを強いられた世代。報われる選択肢は、IT業界、株で1発あてる、専門性を高めて海外に出るくらい?
昔は日本人のコンビニ店員結構いたけど今は日本人のコンビニ店員見かけると珍しい〜って思うようになったなぁ
労働組合が正規職員を守る為に長いこと派遣社員をハブにしてましたからね。/左派政党についても、氷河期世代の救済が選挙の主要な争点となったことなど一度も無かった。/その当たり前の結果として今がある。
こいつらいっつも氷河期世代語りしてるな
終盤に書かれてもいたが、最強の軍隊を作るのに将軍はアメリカ人、将校はドイツ人、下士官は日本人、兵士はロシア人というのがあり、まぁ将軍を日本人にしたらどうなるか、WWⅡの教訓は今も健在でしたというだけの話
もはや「いつもの話題」で何も進歩しない。リーマン世代にも注目されるべき
当方福岡市内で2000年代前半を過ごしましたが、至る所に九大出身者がアルバイトでいましたね。なんでパチンコ屋に工学部出身者がいるのかとかな。ビデオ屋で慶応早稲田がいたりとか。
義務教育で習わないマイナー言語の、バイリンガルorトリリンガルな外国人に末端業務させてるコンビニや飲食店も、当時くらい感覚バグってそう。大半の人間は海外で道も聞けないレベルの学習能力だって…
ブルーカラー選ばなかったって言うけどバブル崩壊して建築需要の減少や構造変化でブルーカラーの求人もかなり減った記憶が。そして大卒も応募して高卒の求人も減ったんじゃなかったっけ?高卒有効求人倍率0.6とか
あの頃本当に沢山いた(テレホンカード勢含め)イラン人達は何処へ消えたのだろう。イラン人街が増えたとも聞かないし。シーシャ屋は日本人がやってるし。
氷河期のいわゆる「高学歴」には、就職口がないからとずるずると大学や院に行っていた人も居たかと。氷河期高卒の儂から見たら「高学歴なのに高卒並みの待遇」みたいな言説は「何言ってだ」って感想なのだ…
わりと記憶がぐちゃぐちゃな人が多そうだなと。
氷ガキの愚痴が酷い、日本企業は増収増益7割で絶好調なんだが