政治と経済

ハルペリン文書 知られざる核危機 | NHKニュース

1: mame-tanuki 2026/08/09 20:50

1958年8月、第2次台湾海峡危機。米国ネイサン・トワイニング統合参謀本部議長「アメリカ軍はまず、アモイ地域のいくつかの飛行場を、10~15キロトンの低出力核兵器で攻撃することから始めるだろう」中国はまだ非核武装

2: pollyanna 2026/08/09 22:19

Nスペ見た

3: philistinism82 2026/08/09 22:23

アニメがキモすぎるという印象が強すぎた

4: donovantree 2026/08/10 00:06

見ました。米軍はやばい位使う気満々だったと。日本が基地を使う事を拒否するのではと懸念したが反発はなく日本の指導者(岸等)はアメリカを困らせるような行動は細心の注意を払って避けたとの米の報告書。やれやれ。

5: gaikichi 2026/08/10 00:39

キューバ危機の時みたいに自分の所に核ミサイルが落ちるのは嫌でも、アジア黄色人種相手なら核攻撃して構わんという判断かよ

6: domimimisoso 2026/08/10 03:28

米軍内での核使用議論、完全にソ連に筒抜けになってた。毛沢東が調子こいて台湾と米軍の挑発続けてたのがその前段だけど、「これ以上続けたら米軍が本当に核兵器使いそう」ってソ連から止められたんだろう

7: gcyn 2026/08/10 03:55

『ハルペリン博士はこの文書をまとめた経緯について、はじめてカメラの前で語った』『問題は、抑止に失敗すると、容易に核兵器の使用に陥るという点です』

8: rlight 2026/08/10 08:03

"1958年8月23日、第2次台湾海峡危機が発生""当時まだ核保有に至っていなかった中国に対し、核兵器を使用すると言及""アイゼンハワー大統領のもとには核兵器の使用に反対する世論の情報が届けられていた"

9: miketaro1234 2026/08/10 10:09

極東なんてどうでも良いんだよな