「曲がったことが許せなかったのだろう」曲がったことばかりの体たらくじゃないか。流石年末年始の炊き出しで山本を神格化しただけある。
「この人は本当に一人で、周りでお膳立てやフォローするその道の玄人がいないまま活動している」特に他意はありませんが以下略。https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/35291 https://www.dailyshincho.jp/article/2026/03121154/
賛否は別として、政治に独自の風穴を開けた13年間だったのは確かだな
ほんまに立派な方やと思う。お疲れさまでした。
「最後の原稿だから許して」と前置きして、「私たちは身内に甘いです」の一文で済む内容を、悲劇のヒロイン風に長々と書いた文。雨宮処凛は自分の欠点を直視出来る、稀有な強い人だが、それでも身内には弱い
これほど山本の近くにいたのに、れいわの公設秘書問題に一切気づいてなかったのなら、無能を通り越して邪悪だし、もし気づいてたが推しだから放置してたのなら、やはり邪悪である。
なんでスピード違反なんかしたんだろうな
https://go2senkyo.com/articles/2019/07/14/42583.html 山本太郎は立ち上げ時点から斎藤まさし関わっててブレーンやってるけど素人さを出すためか表に出して無いこの人も知らんはず無いと思うけど。斎藤某はつばさの党も関わってた筈
俳優さんだから。人に見せるほぼすべてが外向けの顔だったんじゃないかな。
山本太郎の思想信条とレクチャーした人の思想信条を分ける必要があった、ということだな。多くの左派的なスタンスについては、彼はむしろ演者で、台本までは書いただろうが、底本は他にあったということ。貴重な証言
高円寺の運動自体…。被爆と被曝をゴチャゴチャにし、地域差列を生んだのではなかったっけ。
読みました。
例え曲がりまくっても落とし所を忍耐強く探すのが政治家だとするなら、曲がった事嫌いとかいうヒトにはトコトン不向きだよね。
流石に文章が上手い。だがその「人助け」をしたいなら区政から都政、そして国政と段階を踏むべきだだったと思うよ。率直に能力が足りてなかったわけで。
「山本太郎、日本のゼレンスキーになれなかった男」と書いたとおり(基本的な分類ではデニー玉城と同類の「旧植民地の独裁者」東京が放射能汚染で使いものにならなくなり中国が軍事侵攻してたら山本は天下とってた
一定の功績はあったと思うけど、組織づくりができない、人気が出てからブレーンを選別する能力がなかった、というあたりに限界があったかな。
やる気があったのは確かだし「勉強」もしていたが、活動家に「教えられて」あっちゅうまにカルト化/多数にリーチする経済政策を中心に据えりゃ良かったのに、障害者を議員に送り込むような愚策してりゃな
典型的な偶像化だな。おそらく自民が相手であれば切り捨てる人情噺を、身内であれば下駄として履かせる。こういう感じの話、角栄さんにはたくさんあるで、今でも神格化してる人が居るが、でも、そんなん認めんやろ?
東北地方に住む人々を風評被害で貶め、自衛隊の任務を「人殺しの練習」呼ばわりした人を、善人みたいに言われてもなぁ。味方にだけ優しく他には冷たい、いかにもインテリの真逆(婉曲表現)って感じの人だった
“雨宮処凛”
トップがデマゴーグだったから支持者もまた。
山本太郎によって安心安全のためなら放射能デマを垂れ流してもOKという風潮が広まり、コロナでも反ワクチンのような反科学思想の人達が彼の元に集まった印象。
人となりは知らんけど、立法機関の一員としては政策をどれだけ法律に落とし込めたかが実績だと思う
甘々な文章は分かったので次は辛辛な文章を書こう。両方書いて初めて自分を俯瞰できる
山本のような腐れ外道の何を評価できるか、我々には到底理解出来ない世界だが、彼女たちには高市が同様に見えるのだろう。人間は分かり合う事なんて出来ないのだと思い知らされる。
議員をやるには能力とブレーンが足りなかったまぁそういうことよね
データや事例の羅列と悪罵と根拠薄弱な一発解決案を勢い良く並べ立てるセリフ回しだけが党員に継承されてて無惨。アイデアマンだとは思うが、組織運営には不向きな人だった
政治の世界に異物が存在するのは必要とは思う。 なにもせず目立たない世襲政治家であることが最適解なのか。
劇的な政治家だったが、やってたことは劇だった。
弁士としての個はよくも悪くも際立ってたが、党の長としては厳しかった印象
基本的には「意見が合う人にとっては一生懸命だし人柄もよかった」という内容なのでその通りなんだろうなとおもう。そのことと行動がいいこと、主張がいいことは無関係だし。
まあねえ。リーダーシップがないと人を巻き込むことは難しいけど、声でかいだけのバカでは仕方ないし。迷惑系YouTuberみたいなもん。園遊会で天皇陛下になんか直訴したみたいな時は本当にドン引きしたよ
山本太郎の言ってることにまったく同調できなかったけど、どこかで知り合ったら友達になってたかもしれない。しゃべったら「それは違うんじゃない?」と言い合ったろうけど
格差や貧困についてアプローチが違うだけなんだよ。山本太郎はばら撒いて恵んでやれば解決すると愚直に思っていた。でも本質的にはマクロ経済を良くすることでしか解決しない。
そんなに近くに居たなら、この文章量で納めてしまうのは、残念。きちんと詳細に書いてもらった方が良い。そして後世に今の地に堕ちた風評を、も、一回、見直す機会にして貰いたい。彼が国会の緊張を作ったのは事実。
ぼくらの安心のためなら放射能デマを垂れ流すのは当然という最悪の政治団体だったわけで、あまりにも見えている世界が違いすぎる。
山本太郎は支援者に話しかけられるのを嫌うようになったようだし、最後の数年はだいぶ変質してしまった感じがある。疲れ切って嫌気がさしてたのかな。
お仲間だからそうでしょうね、としか。人間は清濁あって当然だが、政治家としての山本太郎が世の中にどう影響したかという点において、トータルでは悪影響が上回ったと思う。※権力のある現総理ほどではないにせよ
彼はメロリンキューとしか思ってない。政治家としての価値は最初から最後まで特に感じなかった。政治って難しい。
別に何の影響力もないただの政治道化だっただけだが。
本気でこの文章を書いているなら目が節穴のうえ、頭の中はお花畑としかいいようがない・・・
山本太郎って何かやった事ってあったんか? 文句だけ言うただの左翼だったろ
デマを政治と言い換えるな
想像通り良くも悪くも本人が遠謀深慮ではなく全体的に感情任せで軽いよなって印象。この軽さが原因で地盤としてしっかり根付かなかったし、それを良しとする過激な中高年支持者とSNSの相性も最悪だったと思う。
“誰かが虐げられていたり、曲がったことが許せなかったのだろう。” 福島への風評被害は忘れないぞ
そういう話ではない。山本は政治活動を通じ世相をつぶさに観察し、自民盗を倒すためには財界を潰す必要があり、それだけでも困難なのに自民盗に縋りつく弱い人も切り捨てない(総人口の1/4)といけないと悟ったから。
ウェットすぎる。今後の「身内に甘い」案件をいっさい批判しない覚悟で書いているのだろうか。
個人的に、政治(政)に関与することは、無辜であることをかなぐり捨てることと同義と考えてて。その意味において彼は、空疎な大志と無私一点突破で政治家になれた初めての存在だと思う。なので破綻は必然
この経験を踏まえて、より洗練されたリベラルな人、政党が出てくることを期待。
そういうの止めてください。政治家の定義が矮小化するでしょ。
(本文関係ないが、インテリが身内に厳しく他者に優しいとは、それを自任してそうなはてブを見てるだけでも…まあそう信じていてもらう方が暗黒啓蒙とかって居直られるよりはマシか)
同類が同類に向けた正に「内輪向け」の書き物以外の何でもないよね。これこそ「チラシの裏」にでも書いてろって感想。「山本太郎について書くのは最後だから許して」なんて都合悪い話題に触れたくないのミエミエ
あかん、これ宗教だわ。そのうち、足の不自由な人を歩かせたり、盲者の目を開かせたり(比喩ではなく)、業病を癒したりする話がでてくるわ。サーフィン…海上…あっ、そういうことか!
「舩後さん、木村さんが立候補した時、全国の障害者やその家族はどれほど勇気づけられただろう。」色々複雑ではあるがこの2人を国会に送り込んだ事は日本政治の歴史に大きな意味がある事だったと思う。
人助けをしたいって意思は本当だったかもしれないが、聖人にはなれなかったって感じ
ふざけた辞め方については触れないのねぇ/なんというか、騙される人って反省も出来ないよな
最初から応援してきた人だからこそ、最後について思うところを読みたかった
重度障碍者当事者の舩後さんと木村さんを国会に送り込んだ一点だけで大きく評価されるべきだろう。他のゴタゴタは新興弱小政党なんだからあって当然でもちろん批判すべき。
ここで山本太郎を叩いている人たちの信用している政治家をぜひ教えてくれ。だれも教えてくれないんだ。なぜだろう。ただ叩けるものを叩いているだけか。
ただの思い出話だが安倍晋三にも通じるものがある。周囲への優しさと社会への姿勢のギャップの大きさ、自身の発言や行動が何を意味しているかの自覚の無さ。安倍のように組織を司る才がなくて逆に良かったのかもね
壊れた時計も一日二度は正しい時刻を示すというだけ。「ベクれてる」福島風評加害にも大幅な速度超過という交通違反にも秘書給与還流疑惑にも触れずに綺麗事だけ書いた印象。人助けもパフォーマンスの一環でしょ。
山本太郎っていうのは、「元気が出るテレビ」での自身のパフォーマンスがごとくに選挙、国会を通じて政治の世界でパフォーマンスをしていただけでしょ。だから、中身も意味性もあったもんじゃない。
山本太郎は、草の根活動を貫き、有力者との馴れ合いで組織を大きくすることに興味を示さなかった。見境なく右も左も寄り集まる自民の正反対をやりたかったんだろうけど、今の選挙制度においては通用しなかった。
全日本TVタレント芸能人連合みたいなものを作って、その会長になって頑張ったらもっと成果もあがり、批判もされず、自己肯定感も上がったのではない?
洗脳されてる人には党運営や資金の問題、スピード違反とかはどうでもいいことなんだね
「曲がったことが許せなかったのだろう」 だいぶスピード出してたけど
何度でもいうが震災時にデマをまき散らしながら東京から真っ先に逃げたことは忘れられない。
私は雨宮処凛は信用している。本稿は弔辞として読んだ/ この"立派な人間"が説明責任も組織運営も全て棄てた無責任の極み状態で逃げた事実を「新しいリベラル」の再出発点とするべきだろう/ 私は泉健太推しだよ
> 私は雨宮処凛は信用している わかる
周囲へのやさしさで言えば、このサイトの人たちの仇敵であろう森喜朗なんてその最たるものなのだよ。周囲にやさしいだけで政治はできない。山本がステップアップしたら優しくする周囲は変わっていくだけだよ
ママ止めの記事はよかったのに、結局こういうお友達擁護になってしまうのだから、左翼教はいかん。
オールドパーティに立ち代わるべく左からはれいわを期待した瞬間はあったが、所詮は左巻きのごっこ遊びだったな。
騒ぐだけで、三億円以上は稼いだだろうから、山本太郎としては大成功だろう
「かつて山本太郎支持を表明した言論、知識人はそれについて書かねばならない」という雰囲気醸成をしてくれるのはありがたい(内容以前の評価)
志さえ真っ直ぐであればという態度はナイーヴ過ぎる。/彼が折り合えない人にもまた正義がある事に彼が気付けていたなら、志半ばで政界を去ることは無かったかもしれない。
不思議な感じがする。
「人間はいいが思想が残念な人」という印象。思想を開示しない仕事で活躍してほしい。
船後さん木村さんを国会に送り込んだことだけで、価値がある政治活動だったと思うよ
ベクレてるとかいう言葉遣いの方は、本当に優しい人なのかな。おくたばりあそばせ。
なぜこれほどまで彼に罵詈雑言を投げかける人がいるのか皆目理解できない。彼ほど真剣に政治家の仕事を果たそうとした人がいただろうか。ほとんど何もせず目立たない政治家たちは見過ごされ、叩かれもしない。
ネット文筆家の名字「雨宮」率の高さ。いったい何人いるんだ?っていう。。
まともでない人でも、たまにまともな事をするからこそ、普段からどれだけまともかが大切な訳で…。その理屈が通るなら慈善事業する悪徳政治家や反社も優しい人になる。ヤクザやマフィアですら身内には慈悲深い。
れいわの箕面市議に誹謗中傷を受けたことを山本太郎に直訴したら黙殺されたけどな。
れいわ支持者による能登被災者への攻撃は凄まじかったよ。「政府から見捨てられていない、仮設住宅や瓦礫撤去も徐々に進んでいる」と投稿した人が袋叩きにあってたもの。多分現地視察自粛を批判されたことの意趣返し
スピード違反は残念だったね。
悪いところがない人間はいない。山本太郎は中卒だがそれが何だ。今の総理のように虚飾に満ちたインチキの経歴はなく彼は元々裸で彼なりに堂々とやってきたのだ。最後は目茶苦茶になってしまったが。
そんな優しい人が、奥さんとは3ヶ月で離婚、「歩く風評被害」を自称、党はセクハラパワハラが横行、危険運転も車のせいときた。人助けがしたかったなら自己完結のスーパーボランティアにでもなればよかったんだ。
近くにいたからこそ見える良い所、悪い所が読めると思ったらべた褒めしかしてないってのはちょっと
本人なりの理想はあったんだろうし、雨宮処凛が惜しむ気持ちはわかるが、雨宮始め一水会鈴木邦男・松本麗香・初期の中核派・斎藤まさしなど周囲にまずいのが集まっていた。日本の露系陰謀論ポピュリズム左派政党。
MMT、割り込み落下傘未遂、党内ガバガバナンス、いろいろおかしなことをした人だけど、他の政治家もこの人の様にやれないものか、と思わされる点もあり、そこは誰かが受け継いでほしいと思う
政治家なのかな?被災地を蹂躙したり、国会や園遊会で悪趣味なパフォーマンスをしたり、挙句に悪質スピード違反に身代わり疑惑でしょ?贔屓目に見てもトリックスターですらない、◯◯向けの扇動パフォーマーだよ。
参政党の産みの親だと思うよ 彼は。
https://www.d3b.jp/npcolumn/16440 ( もう演劇には戻らないのかな )
山本太郎は被災地デマを大々的に展開したカルトの親玉という認識しかないが…。
「良いこともした」が政治家の言い訳になると考えるならそれは自民と全く変わらない「腐敗政治」
「ベクレる」発言のような反科学、反知性的な発言でそういう支持層が集まってしまった。自業自得ではあるがよいブレーンがいなかったと聞いてなるほどなという思い。もったいない。
高市や立花孝志によって選挙で勝つためならデマを拡散してもOKという風潮が広まりうんぬん面倒だから以下略
山本太郎は、私腹を肥やすために議員を続けていたが、秘書給与のピンハネや素行不良などで辞職せざるを得なくなりました。
山本太郎という政治家がいた、私はこれでクビになった
活動家はいたけど政治家はいなかったよ(´・_・`)スピード違反を誤魔化すために卒業旅行してポンポン痛ってことにして投げ出した
内容的には微妙だけどかつて山本太郎を推していた著名人や文化人のほとんどが彼が逃亡してもかつての支持を「なかったこと」にしてる中、一応は言及してるのは偉い
教養の無さが陰謀論への傾斜に「選挙中は多くの支持者に支えられていたのに、国会運営や多岐にわたるテーマの質疑についてのプロは皆無で、本当にわずかな人員(それもみんな素人)が手探りでやっているような状態」
「舩後さん、木村さんが立候補した時、全国の障害者やその家族はどれほど勇気づけられただろう」ここは同意する。他はう〜ん。
読んで、本人の情熱にはきっとウソは無かったのかも知れないなぁと思った。それが多くの人間とってよかったのかどうかは別として。
障害者議員の擁立で国会議事堂のバリアフリー化が実現した。功績はそれだけで充分だ。首相になっても功績と言える成果が一つもない奴がゴロゴロいるのが政界や。残念なのは周りにこの手の連中が集まってしまった事。
“舩後さん、木村さんが立候補した時、全国の障害者やその家族はどれほど勇気づけられた”政治は思想と継続なのでなぜそれが続けられなかったのか?まで切り込まないと薄いと言わざるを得ない。
よく分からないまま舞台に上がってしまったから自分の持つイメージで政治家を演じてたんだろうな。言葉や態度が大袈裟で上滑りしてた印象からそうわたしは思うが、なにか夢を見た人はいるんだろう。
船後木村以外だと、かなりヴァルナブルな層からの支持をがっつり獲得してた事。あれを立憲は見習ってほしかったんだが、機序の分析なんかも出来なかったし、正攻法では無理な相談だったのかなあ
山本太郎は数少ない政治を真面目に頑張った政治家。数々の功績を残したが一番の功績は大衆がいかにまじめに政治を頑張っても、全くかえ られないと言うことを証明したこと。
まわりの人を魅了するカリスマだったのだろうとは思う。ただ、魅力的な人ほど要注意という経験を自分はこれまで多くしてきたので。
こういう風な人を煽り散らしていたアジテーターだということが、読みやすい文章でしっかり伝わってきて大変良かったです。新興宗教の教えによくある偉人エピソードって感じだよね。
時間の無駄、不快なだけだった。左のれいわ右の参政で、一定以下のアレな人たちの存在が無視できなくなったねェ
ダブスタに気づかず批判してんのかね。終わってんな。多分人として。そんな人が多い国で、その権化に立ち向かった希有な人ですよ。この後どうなるか、それが気がかり。
良くも悪くも素人だったってことなのかな。
沖縄の選挙をひっかきまわしたんだよな
周りの取り巻きのダメさが当人のアカン様子を際立たせる、ってことはあるな
“ブレーンと呼べるような人がほぼいなかった(…)選挙中は多くの支持者に支えられていたのに、国会運営や多岐にわたるテーマの質疑についてのプロは皆無”/ここの組織を構築すると共産党の民主集中制になっちゃう。
第769回:山本太郎という政治家がいた、13年間。の巻(雨宮処凛)
「曲がったことが許せなかったのだろう」曲がったことばかりの体たらくじゃないか。流石年末年始の炊き出しで山本を神格化しただけある。
「この人は本当に一人で、周りでお膳立てやフォローするその道の玄人がいないまま活動している」特に他意はありませんが以下略。https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/35291 https://www.dailyshincho.jp/article/2026/03121154/
賛否は別として、政治に独自の風穴を開けた13年間だったのは確かだな
ほんまに立派な方やと思う。お疲れさまでした。
「最後の原稿だから許して」と前置きして、「私たちは身内に甘いです」の一文で済む内容を、悲劇のヒロイン風に長々と書いた文。雨宮処凛は自分の欠点を直視出来る、稀有な強い人だが、それでも身内には弱い
これほど山本の近くにいたのに、れいわの公設秘書問題に一切気づいてなかったのなら、無能を通り越して邪悪だし、もし気づいてたが推しだから放置してたのなら、やはり邪悪である。
なんでスピード違反なんかしたんだろうな
https://go2senkyo.com/articles/2019/07/14/42583.html 山本太郎は立ち上げ時点から斎藤まさし関わっててブレーンやってるけど素人さを出すためか表に出して無いこの人も知らんはず無いと思うけど。斎藤某はつばさの党も関わってた筈
俳優さんだから。人に見せるほぼすべてが外向けの顔だったんじゃないかな。
山本太郎の思想信条とレクチャーした人の思想信条を分ける必要があった、ということだな。多くの左派的なスタンスについては、彼はむしろ演者で、台本までは書いただろうが、底本は他にあったということ。貴重な証言
高円寺の運動自体…。被爆と被曝をゴチャゴチャにし、地域差列を生んだのではなかったっけ。
読みました。
例え曲がりまくっても落とし所を忍耐強く探すのが政治家だとするなら、曲がった事嫌いとかいうヒトにはトコトン不向きだよね。
流石に文章が上手い。だがその「人助け」をしたいなら区政から都政、そして国政と段階を踏むべきだだったと思うよ。率直に能力が足りてなかったわけで。
「山本太郎、日本のゼレンスキーになれなかった男」と書いたとおり(基本的な分類ではデニー玉城と同類の「旧植民地の独裁者」東京が放射能汚染で使いものにならなくなり中国が軍事侵攻してたら山本は天下とってた
一定の功績はあったと思うけど、組織づくりができない、人気が出てからブレーンを選別する能力がなかった、というあたりに限界があったかな。
やる気があったのは確かだし「勉強」もしていたが、活動家に「教えられて」あっちゅうまにカルト化/多数にリーチする経済政策を中心に据えりゃ良かったのに、障害者を議員に送り込むような愚策してりゃな
典型的な偶像化だな。おそらく自民が相手であれば切り捨てる人情噺を、身内であれば下駄として履かせる。こういう感じの話、角栄さんにはたくさんあるで、今でも神格化してる人が居るが、でも、そんなん認めんやろ?
東北地方に住む人々を風評被害で貶め、自衛隊の任務を「人殺しの練習」呼ばわりした人を、善人みたいに言われてもなぁ。味方にだけ優しく他には冷たい、いかにもインテリの真逆(婉曲表現)って感じの人だった
“雨宮処凛”
トップがデマゴーグだったから支持者もまた。
山本太郎によって安心安全のためなら放射能デマを垂れ流してもOKという風潮が広まり、コロナでも反ワクチンのような反科学思想の人達が彼の元に集まった印象。
人となりは知らんけど、立法機関の一員としては政策をどれだけ法律に落とし込めたかが実績だと思う
甘々な文章は分かったので次は辛辛な文章を書こう。両方書いて初めて自分を俯瞰できる
山本のような腐れ外道の何を評価できるか、我々には到底理解出来ない世界だが、彼女たちには高市が同様に見えるのだろう。人間は分かり合う事なんて出来ないのだと思い知らされる。
議員をやるには能力とブレーンが足りなかったまぁそういうことよね
データや事例の羅列と悪罵と根拠薄弱な一発解決案を勢い良く並べ立てるセリフ回しだけが党員に継承されてて無惨。アイデアマンだとは思うが、組織運営には不向きな人だった
政治の世界に異物が存在するのは必要とは思う。 なにもせず目立たない世襲政治家であることが最適解なのか。
劇的な政治家だったが、やってたことは劇だった。
弁士としての個はよくも悪くも際立ってたが、党の長としては厳しかった印象
基本的には「意見が合う人にとっては一生懸命だし人柄もよかった」という内容なのでその通りなんだろうなとおもう。そのことと行動がいいこと、主張がいいことは無関係だし。
まあねえ。リーダーシップがないと人を巻き込むことは難しいけど、声でかいだけのバカでは仕方ないし。迷惑系YouTuberみたいなもん。園遊会で天皇陛下になんか直訴したみたいな時は本当にドン引きしたよ
山本太郎の言ってることにまったく同調できなかったけど、どこかで知り合ったら友達になってたかもしれない。しゃべったら「それは違うんじゃない?」と言い合ったろうけど
格差や貧困についてアプローチが違うだけなんだよ。山本太郎はばら撒いて恵んでやれば解決すると愚直に思っていた。でも本質的にはマクロ経済を良くすることでしか解決しない。
そんなに近くに居たなら、この文章量で納めてしまうのは、残念。きちんと詳細に書いてもらった方が良い。そして後世に今の地に堕ちた風評を、も、一回、見直す機会にして貰いたい。彼が国会の緊張を作ったのは事実。
ぼくらの安心のためなら放射能デマを垂れ流すのは当然という最悪の政治団体だったわけで、あまりにも見えている世界が違いすぎる。
山本太郎は支援者に話しかけられるのを嫌うようになったようだし、最後の数年はだいぶ変質してしまった感じがある。疲れ切って嫌気がさしてたのかな。
お仲間だからそうでしょうね、としか。人間は清濁あって当然だが、政治家としての山本太郎が世の中にどう影響したかという点において、トータルでは悪影響が上回ったと思う。※権力のある現総理ほどではないにせよ
彼はメロリンキューとしか思ってない。政治家としての価値は最初から最後まで特に感じなかった。政治って難しい。
別に何の影響力もないただの政治道化だっただけだが。
本気でこの文章を書いているなら目が節穴のうえ、頭の中はお花畑としかいいようがない・・・
山本太郎って何かやった事ってあったんか? 文句だけ言うただの左翼だったろ
デマを政治と言い換えるな
想像通り良くも悪くも本人が遠謀深慮ではなく全体的に感情任せで軽いよなって印象。この軽さが原因で地盤としてしっかり根付かなかったし、それを良しとする過激な中高年支持者とSNSの相性も最悪だったと思う。
“誰かが虐げられていたり、曲がったことが許せなかったのだろう。” 福島への風評被害は忘れないぞ
そういう話ではない。山本は政治活動を通じ世相をつぶさに観察し、自民盗を倒すためには財界を潰す必要があり、それだけでも困難なのに自民盗に縋りつく弱い人も切り捨てない(総人口の1/4)といけないと悟ったから。
ウェットすぎる。今後の「身内に甘い」案件をいっさい批判しない覚悟で書いているのだろうか。
個人的に、政治(政)に関与することは、無辜であることをかなぐり捨てることと同義と考えてて。その意味において彼は、空疎な大志と無私一点突破で政治家になれた初めての存在だと思う。なので破綻は必然
この経験を踏まえて、より洗練されたリベラルな人、政党が出てくることを期待。
そういうの止めてください。政治家の定義が矮小化するでしょ。
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同類が同類に向けた正に「内輪向け」の書き物以外の何でもないよね。これこそ「チラシの裏」にでも書いてろって感想。「山本太郎について書くのは最後だから許して」なんて都合悪い話題に触れたくないのミエミエ
あかん、これ宗教だわ。そのうち、足の不自由な人を歩かせたり、盲者の目を開かせたり(比喩ではなく)、業病を癒したりする話がでてくるわ。サーフィン…海上…あっ、そういうことか!
「舩後さん、木村さんが立候補した時、全国の障害者やその家族はどれほど勇気づけられただろう。」色々複雑ではあるがこの2人を国会に送り込んだ事は日本政治の歴史に大きな意味がある事だったと思う。
人助けをしたいって意思は本当だったかもしれないが、聖人にはなれなかったって感じ
ふざけた辞め方については触れないのねぇ/なんというか、騙される人って反省も出来ないよな
最初から応援してきた人だからこそ、最後について思うところを読みたかった
重度障碍者当事者の舩後さんと木村さんを国会に送り込んだ一点だけで大きく評価されるべきだろう。他のゴタゴタは新興弱小政党なんだからあって当然でもちろん批判すべき。
ここで山本太郎を叩いている人たちの信用している政治家をぜひ教えてくれ。だれも教えてくれないんだ。なぜだろう。ただ叩けるものを叩いているだけか。
ただの思い出話だが安倍晋三にも通じるものがある。周囲への優しさと社会への姿勢のギャップの大きさ、自身の発言や行動が何を意味しているかの自覚の無さ。安倍のように組織を司る才がなくて逆に良かったのかもね
壊れた時計も一日二度は正しい時刻を示すというだけ。「ベクれてる」福島風評加害にも大幅な速度超過という交通違反にも秘書給与還流疑惑にも触れずに綺麗事だけ書いた印象。人助けもパフォーマンスの一環でしょ。
山本太郎っていうのは、「元気が出るテレビ」での自身のパフォーマンスがごとくに選挙、国会を通じて政治の世界でパフォーマンスをしていただけでしょ。だから、中身も意味性もあったもんじゃない。
山本太郎は、草の根活動を貫き、有力者との馴れ合いで組織を大きくすることに興味を示さなかった。見境なく右も左も寄り集まる自民の正反対をやりたかったんだろうけど、今の選挙制度においては通用しなかった。
全日本TVタレント芸能人連合みたいなものを作って、その会長になって頑張ったらもっと成果もあがり、批判もされず、自己肯定感も上がったのではない?
洗脳されてる人には党運営や資金の問題、スピード違反とかはどうでもいいことなんだね
「曲がったことが許せなかったのだろう」 だいぶスピード出してたけど
何度でもいうが震災時にデマをまき散らしながら東京から真っ先に逃げたことは忘れられない。
私は雨宮処凛は信用している。本稿は弔辞として読んだ/ この"立派な人間"が説明責任も組織運営も全て棄てた無責任の極み状態で逃げた事実を「新しいリベラル」の再出発点とするべきだろう/ 私は泉健太推しだよ
> 私は雨宮処凛は信用している わかる
周囲へのやさしさで言えば、このサイトの人たちの仇敵であろう森喜朗なんてその最たるものなのだよ。周囲にやさしいだけで政治はできない。山本がステップアップしたら優しくする周囲は変わっていくだけだよ
ママ止めの記事はよかったのに、結局こういうお友達擁護になってしまうのだから、左翼教はいかん。
オールドパーティに立ち代わるべく左からはれいわを期待した瞬間はあったが、所詮は左巻きのごっこ遊びだったな。
騒ぐだけで、三億円以上は稼いだだろうから、山本太郎としては大成功だろう
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志さえ真っ直ぐであればという態度はナイーヴ過ぎる。/彼が折り合えない人にもまた正義がある事に彼が気付けていたなら、志半ばで政界を去ることは無かったかもしれない。
不思議な感じがする。
「人間はいいが思想が残念な人」という印象。思想を開示しない仕事で活躍してほしい。
船後さん木村さんを国会に送り込んだことだけで、価値がある政治活動だったと思うよ
ベクレてるとかいう言葉遣いの方は、本当に優しい人なのかな。おくたばりあそばせ。
なぜこれほどまで彼に罵詈雑言を投げかける人がいるのか皆目理解できない。彼ほど真剣に政治家の仕事を果たそうとした人がいただろうか。ほとんど何もせず目立たない政治家たちは見過ごされ、叩かれもしない。
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れいわの箕面市議に誹謗中傷を受けたことを山本太郎に直訴したら黙殺されたけどな。
れいわ支持者による能登被災者への攻撃は凄まじかったよ。「政府から見捨てられていない、仮設住宅や瓦礫撤去も徐々に進んでいる」と投稿した人が袋叩きにあってたもの。多分現地視察自粛を批判されたことの意趣返し
スピード違反は残念だったね。
悪いところがない人間はいない。山本太郎は中卒だがそれが何だ。今の総理のように虚飾に満ちたインチキの経歴はなく彼は元々裸で彼なりに堂々とやってきたのだ。最後は目茶苦茶になってしまったが。
そんな優しい人が、奥さんとは3ヶ月で離婚、「歩く風評被害」を自称、党はセクハラパワハラが横行、危険運転も車のせいときた。人助けがしたかったなら自己完結のスーパーボランティアにでもなればよかったんだ。
近くにいたからこそ見える良い所、悪い所が読めると思ったらべた褒めしかしてないってのはちょっと
本人なりの理想はあったんだろうし、雨宮処凛が惜しむ気持ちはわかるが、雨宮始め一水会鈴木邦男・松本麗香・初期の中核派・斎藤まさしなど周囲にまずいのが集まっていた。日本の露系陰謀論ポピュリズム左派政党。
MMT、割り込み落下傘未遂、党内ガバガバナンス、いろいろおかしなことをした人だけど、他の政治家もこの人の様にやれないものか、と思わされる点もあり、そこは誰かが受け継いでほしいと思う
政治家なのかな?被災地を蹂躙したり、国会や園遊会で悪趣味なパフォーマンスをしたり、挙句に悪質スピード違反に身代わり疑惑でしょ?贔屓目に見てもトリックスターですらない、◯◯向けの扇動パフォーマーだよ。
参政党の産みの親だと思うよ 彼は。
https://www.d3b.jp/npcolumn/16440 ( もう演劇には戻らないのかな )
山本太郎は被災地デマを大々的に展開したカルトの親玉という認識しかないが…。
「良いこともした」が政治家の言い訳になると考えるならそれは自民と全く変わらない「腐敗政治」
「ベクレる」発言のような反科学、反知性的な発言でそういう支持層が集まってしまった。自業自得ではあるがよいブレーンがいなかったと聞いてなるほどなという思い。もったいない。
高市や立花孝志によって選挙で勝つためならデマを拡散してもOKという風潮が広まりうんぬん面倒だから以下略
山本太郎は、私腹を肥やすために議員を続けていたが、秘書給与のピンハネや素行不良などで辞職せざるを得なくなりました。
山本太郎という政治家がいた、私はこれでクビになった
活動家はいたけど政治家はいなかったよ(´・_・`)スピード違反を誤魔化すために卒業旅行してポンポン痛ってことにして投げ出した
内容的には微妙だけどかつて山本太郎を推していた著名人や文化人のほとんどが彼が逃亡してもかつての支持を「なかったこと」にしてる中、一応は言及してるのは偉い
教養の無さが陰謀論への傾斜に「選挙中は多くの支持者に支えられていたのに、国会運営や多岐にわたるテーマの質疑についてのプロは皆無で、本当にわずかな人員(それもみんな素人)が手探りでやっているような状態」
「舩後さん、木村さんが立候補した時、全国の障害者やその家族はどれほど勇気づけられただろう」ここは同意する。他はう〜ん。
読んで、本人の情熱にはきっとウソは無かったのかも知れないなぁと思った。それが多くの人間とってよかったのかどうかは別として。
障害者議員の擁立で国会議事堂のバリアフリー化が実現した。功績はそれだけで充分だ。首相になっても功績と言える成果が一つもない奴がゴロゴロいるのが政界や。残念なのは周りにこの手の連中が集まってしまった事。
“舩後さん、木村さんが立候補した時、全国の障害者やその家族はどれほど勇気づけられた”政治は思想と継続なのでなぜそれが続けられなかったのか?まで切り込まないと薄いと言わざるを得ない。
よく分からないまま舞台に上がってしまったから自分の持つイメージで政治家を演じてたんだろうな。言葉や態度が大袈裟で上滑りしてた印象からそうわたしは思うが、なにか夢を見た人はいるんだろう。
船後木村以外だと、かなりヴァルナブルな層からの支持をがっつり獲得してた事。あれを立憲は見習ってほしかったんだが、機序の分析なんかも出来なかったし、正攻法では無理な相談だったのかなあ
山本太郎は数少ない政治を真面目に頑張った政治家。数々の功績を残したが一番の功績は大衆がいかにまじめに政治を頑張っても、全くかえ られないと言うことを証明したこと。
まわりの人を魅了するカリスマだったのだろうとは思う。ただ、魅力的な人ほど要注意という経験を自分はこれまで多くしてきたので。
こういう風な人を煽り散らしていたアジテーターだということが、読みやすい文章でしっかり伝わってきて大変良かったです。新興宗教の教えによくある偉人エピソードって感じだよね。
時間の無駄、不快なだけだった。左のれいわ右の参政で、一定以下のアレな人たちの存在が無視できなくなったねェ
ダブスタに気づかず批判してんのかね。終わってんな。多分人として。そんな人が多い国で、その権化に立ち向かった希有な人ですよ。この後どうなるか、それが気がかり。
良くも悪くも素人だったってことなのかな。
沖縄の選挙をひっかきまわしたんだよな
周りの取り巻きのダメさが当人のアカン様子を際立たせる、ってことはあるな
“ブレーンと呼べるような人がほぼいなかった(…)選挙中は多くの支持者に支えられていたのに、国会運営や多岐にわたるテーマの質疑についてのプロは皆無”/ここの組織を構築すると共産党の民主集中制になっちゃう。