政治と経済

イランで撃墜された米F15パイロット、「クラゲ」型の編隊組むドローン目撃したと報告 CNN EXCLUSIVE

1: dazed 2026/06/23 20:05

“パイロットが説明した能力は専門用語で「ワン・トゥ・メニー・メッシュネットワーキング(one-to-many meshed networking)」と呼ばれる(…)ロシアや中国などの国々は、この能力を保有していると考えられている”

2: hozho 2026/06/24 04:21

“「多数のドローンが相互接続された状態で、一体となって動いていた。より大きなドローンの下には小型ドローンが脚のようにぶら下がっていた」。パイロットの目撃証言に詳しい関係者の一人はCNNにそう語った。”

3: mutinomuti 2026/06/24 05:59

はてな左派みたいなもんでは。1人が攻撃しいい相手と判断したら群がって誹謗中傷を繰り返す(´・_・`)

4: cloverstudioceo 2026/06/24 06:26

有線の母艦ドローンとそれに無線でつながる子ドローン群みたいな感じかねー。

5: iinalabkojocho 2026/06/24 06:30

この時、撃墜兵器は中国製の追尾型ショルダーミサイルか?と言われていたが答え合わせの仮説の一つがこれかも。ステルスでも低高度、待ち伏せだと撃墜される可能性がある。

6: tienoti 2026/06/24 06:45

ファンネルをいかに有用に活用する方法を開発できるかみたいになってきてるな

7: gimonfu_usr 2026/06/24 07:07

“複数のイラン製ドローン(無人機)が浮遊していた。一体となって移動するその編隊は、クラゲのような形”  ( 五輪式典のドローンショーおもえば、おどろきはないが、どういう効果? )

8: kokumaijp 2026/06/24 07:13

ニッチすぎない?その関係者 "パイロットの目撃証言に詳しい関係者の一人はCNNにそう語った"

9: homarara 2026/06/24 07:24

そりゃ悪役側のロボですわ

10: Knoa 2026/06/24 07:25

「その姿は本物のエイリアンさながらだったという」 🤔️

11: htamaaki 2026/06/24 07:26

ドローンショーみたいな動きって事?

12: deztecjp 2026/06/24 07:34

複数人が証言したから記事にしたのだろうが、全て「また聞き」。「事情に詳しい4人の関係者」という書き方は、軍内部の人物ではない、外部の情報通であることを示唆している。なので事実かどうかは不確実。

13: tsubo1 2026/06/24 07:38

UFOやんか

14: nekoline 2026/06/24 07:47

メッシュネットワーキング。デカい1個の機体として操縦出来るので人間1人で操れる。

15: andalusia 2026/06/24 07:52

WARNING!! A HUGE BATTLE SHIP “DRONE JERRYFISH” IS APPROACHING FAST!!

16: casm 2026/06/24 07:57

「より大きなドローンの下には小型ドローンが脚のようにぶら下がっていた」「ドローンの地雷原」おーなるほどなぁ。/射出方法を工夫すれば投網っぽくできたりするんだろうか?

17: pqw 2026/06/24 08:02

被撃墜パイロットが未知の凄い敵がいたと証言するのは戦争の定番のようで、戦争が身近にあった世代、ドリフや藤子・F・不二雄などにたくさんのパロディネタとして提供されている。(真実だったオチが多いけど)

18: Helfard 2026/06/24 08:03

“本人が今回の紛争中に撃墜されたのは2度目だった。紛争初期には、クウェート軍による誤射で撃墜されたパイロットの一人ともなっていた” この人ちょっと運が悪すぎんか?

19: fn7 2026/06/24 08:05

“パイロットが目撃したのは、米情報機関がまだ把握していなかった成熟した性能を持つ兵器だったのだろうか。それとも兵器の試作品だったのか、または砂漠に浮かんだ蜃気楼(しんきろう)に過ぎなかったのだろうか”

20: Arturo_Ui 2026/06/24 08:07

ロシアがウクライナ戦線でイランから技術提供されたドローンを駆使していることは既に知られているわけで、お返しに運用戦術に関するフィードバックを受けていることも予想できてしかるべきだったのでは?

21: sato0427 2026/06/24 08:08

“今回の紛争中に撃墜されたのは2度目だった。紛争初期には、クウェート軍による誤射で撃墜されたパイロットの一人” 不運すぎるだろwそんなにホイホイ撃墜されてたまるか

22: ultrabox 2026/06/24 08:08

日本ももっと軍事ドローンを開発に力を入れないと、世界においてかれるゾ☆ テラドローンにはがむばって星井

23: nguyen-oi 2026/06/24 08:09

SFみたいなクラゲ型ドローンが実戦投入されてるの、現代の航空戦怖すぎるわ

24: preciar 2026/06/24 08:18

眉唾。それだけ高度なドローン制御技術があるなら、あそこまで米軍にボッコボコにされてないよ。結局、戦闘機の撃墜はこのラッキーヒットのF15が一機だけだしね

25: bigburn 2026/06/24 08:36

つい脳内でドローメとして再生されてしまう『勇者ライディーン』世代です

26: bml 2026/06/24 08:49

ドローンも編隊組むように運用してるのか。通信的にも全機に指令より隊長機に出させたほうが傍受とかでね。

27: ishiduca 2026/06/24 08:50

(ステルス)ドローン戦術で局地戦の戦術が変わる。新たな対応技術が開発されるまでの一過性のものでおわるかどうか

28: laislanopira 2026/06/24 08:55

ドローンショーもまともにできない国はドローン編隊戦で敗れる

29: timetrain 2026/06/24 08:58

ドローンショーでの多数制御を拡張したら、ドローン編隊ができるのも時間の問題かあ。

30: yamadar 2026/06/24 09:06

クラゲ型のドローン編隊

31: shoot_c_na 2026/06/24 09:46

https://bit.ly/3QBWYFC こういうヤツ?

32: T-norf 2026/06/24 10:07

ドローンショーとかでは良くあり、編隊組むだけならそこまで難しい技術じゃないけど、F-15を撃墜する戦術に使える軍用ドローンとなると飛躍的な進歩で、どうなんだろうね

33: mmsuzuki 2026/06/24 11:00

“情報筋2人によると、本人が今回の紛争中に撃墜されたのは2度目だった。紛争初期には、クウェート軍による誤射で撃墜されたパイロットの一人ともなっていたという。”

34: deep_one 2026/06/24 11:16

空中の地雷原はまれにSF漫画で見る敵の攻撃方法。

35: ka-ka_xyz 2026/06/24 11:27

阻塞気球 2.0 (小型マルチコプターの能力的に積極的なインターセプトは無理だろうし、やっぱ阻塞気球的な半固定的な低空での待ち伏せ用途なんじゃね感

36: yingze 2026/06/24 12:18

阻塞気球的な?

37: ysc711 2026/06/24 12:22

ドローンとF15って運用する高度そんなに近いのか?

38: yoko-hirom 2026/06/24 12:24

『大きなドローンの下には小型ドローンが脚のようにぶら下がっていた』 スウォームなのか吊架式空中母艦なのか判然としない記事。

39: ichinotani 2026/06/24 12:28

今後の戦闘では航空機が無力化されるのかもしれんな。白兵戦用ロボットが活躍する時代がくるかもしれん。

40: Domino-R 2026/06/24 12:33

そんなことよりこの短期間に2度撃墜された人の運の無さこそ衝撃的。しかも2度とも生還した強運の持ち主でもある。

41: bokkou 2026/06/24 12:53

運が良いのか悪いのかわからないパイロット。もう軍人やめた方が…

42: myogab 2026/06/24 12:54

「相互接続」が無線なのか有線なのかで意味が大きく変わるけど。けど、同期編隊~てそんな驚くことなん? 花火の演出とかで普通に民間レベルでやられてる事では? 軍事転用可能な技術は民間市場で磨けるて話でも?

43: tribird 2026/06/24 13:20

“その姿は本物のエイリアンさながらだったという”←へえ、本物の…エイリアンですか…

44: rider250 2026/06/24 14:11

ジョジョ第三部でジョセフ・ジョースターが孫の承太郎に「人生で飛行機が落ちるのはこれで3回目だ、こんな運が悪い男っているのかな」とか言ってたな。「てめえとはもう絶対飛行機に乗らねえ」と承太郎。

45: ssssschang 2026/06/24 16:08

単純にヘボだったのではという疑いがぬぐえない

46: zu2 2026/06/24 18:39

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