''日本語の「灯火管制」そのものはWW1のイギリスですでにLighting Regulations(Restrictions)とかBlackoutという語がツェッペリン飛行船やゴーダ爆撃機の目標から逃れるために使われてたので、一応「日本特有の元来た道」ではない''
歴史は繰り返さないが、韻を踏む(伝トウェイン)。灯火管制は81年ぶり。モスクワでは1941年頃から1945年4月30日まで続いた。ガソリンの大量輸入も同様。/ 一般兵卒のリクルートに高額のカネを出すのはロシア史上初。
歴史の授業で習った最悪な単語のフルコンボ。完全に「いつか見た道」進んでて草
馴染みのある言葉だ!!!!!!!!キーウは防空壕だけどな!!!!!!!!
他国で起きた事は自国でも起こりうるし、自国で起きた事は他国でも起こりうる。日本を特別良い国だと思いたい人と、日本を特別悪い国だと思いたい人だけが、認知的不協和を起こす。
日本の戦中派起源な勝共界隈と人脈で繋がってそうな露政権なんで、なお必然的な顛末にみえる。
てんしんーーーーてんしんーーーー(´・_・`)いやロシアは転進許さないか
https://x.com/MyoyoShinnyo/status/2068299106540490816 PTSDの一種、戦争神経症もWW1で疾患と認識されるようになったんじゃなかったかな。日本は戦勝国のような顔して浮かれてたが欧州は戦場に。WW1は兵器の殺害能力も桁違い。
あまり知られていないが、日本の国家総動員に相当する前例として英国のホームガードが存在していて、英国も日本と同様に在郷の民間人へ軍事訓練を施しナチスドイツの英国本土上陸作戦を想定した。劣勢はやること同じ
終戦後「ドンバス抑留」が…
一応ロシアウクライナ戦争発祥な語句としては「特別軍事作戦」になるのかなあ
まあ現代ならそのままカタカナ言葉で使うだろうからね(ロックダウンとか、昔なら訳語使ってただろう)
流石に玉音放送はしませんよね?
つまり敗戦ルートまっしぐら…そう願うけど
プーチン「вытерпеть нестерпимое и перенести непереносимое ради установления прочного мира на вечные времена.」
よく日本がウクライナ侵略するロシアを許すなと怒るけどそのウクライナもかつては無実の日本人を沢山連れ去って抑留してたんやで。シベリア抑留にウクライナが全く関与してないなんてそんな事ある訳無いやん。
「特別軍事作戦」に該当するわーくにのワードとしては「事変」かなあ(あくまで戦争ではないという意味で
ええと一番はじめのやつはイギリスが嚆矢じゃ?すみません、さすがにすでに指摘あったのね
「国旗への不敬罪にて思想犯」は、ちゃんと国会で鋭意製作中であります。プーチンを嗤うものは特高に泣く。
「おそロシア」とかも
昔のインテリはちゃんと上手い日本語訳の言葉を作ってて偉いな。現代のインテリはそのまんまカタカナ英語使っててサボりすぎだな
まとめ中のツイートにある「我が国、戦争末期の言葉が豊富」なんだよな。ある意味で教訓を忘れていないとも言える。
「突撃」も普通に使われている。過去の遺物だと思っていたのだが、復活した。
火縄銃が渡来する前から銃という漢字はあった、とかの神秘性があればよかったのに。
あるかどうか(だいたいの言語にはある)より馴染みがあるかどうかだよね。
今でも灯火管制って有効なのかね。建物に突っ込むドローンは自律航行してると聞いたけど。ミサイル・爆弾ならなおさら精密誘導だし
元ポストが何を言いたいのか若干分からない
侵略国は一気にカタを付けようとし、被侵略国は意思を以て長期戦で抵抗する。結果侵略国民は想定外の持久戦対応を迫られる。どちらも我慢比べになるね。馬鹿のひとつ覚えのように「歴史は繰り返す」じゃないんだよ。
流石に「督戦隊」は日本には無かったな。ロシアも「竹やり」は無いだろう
次は無条件降伏、戦犯。
歴史を学ぶことの意義の一つが体現されている。うまく活かされてないことの証左でもあるけれども。
攻め込んだ側だろお前(ブーメランが刺さる)
プーチンはウクライナのネオナチを叩くとか言って反ファッショの話してるしあそこだけ80年前で時間止まってる説あるな
玉砕とか軍神とか玉音放送とかは日本独自の宗教観による用語だけどな(聖戦と殉教の概念ならイスラム圏の戦争にもある)。戦陣訓はプーチンも作りそう
『欲しがりません勝つまでは』のスローガンもドイツが発祥だし、『独断専行』も指示待ち人間のドイツ民族性を打破するために奨励する事項として生まれた言葉(Allein=gangかな?ドイツ語わからんけど)
スズメ・メジロ
歴史は繰り返さないが韻を踏む。
とっとと終わってくれ。命がもったいない
最後は「シベリア送り」かな
流石に敗戦濃厚になって「一億玉砕」と国民全員で戦って死のうという狂った事を言い出す国はないと思いたいけどね。ギリギリまで「2000万人が特攻すれば勝てる」とか言ってる軍人がいたわけでね。
こいつら、戦勝国は同じ事をしてないと思ってるんだろうか。歴史に無知すぎて、こっちが共感性羞恥が酷い。 https://note.com/wa8492/n/n709c535ddc4b https://trafficnews.jp/post/105552
【悲報】人類、学ばない
なんかそれが日本由来です!!とか思っても大抵他の国からのコピーとか多いよね。蛍の光とか。
これらのナチュラルな日本語訳が出てくる場合、結末もわかりきったものということか
敵性言語を禁止したから『日本語として残ってる』というのはありそう
戦争中に起こる事は基本的に全世界で共通の前に、ドローン部隊。
GPSのある時代に意味無いだろ
1930-40年代のソ連経済は世界がうらやむほどの成功をしていて、まず満州国で試験運用した上で効果があったものは日本に導入されたんよ。その時に訳語もできた。営団とか米穀通帳とかもその類なんよ。
面白い
過去に学ぶことは大切だよね…。
つまりまだまだロシアは降伏しないということだ。東京大空襲や沖縄戦がまだだから。
ドローン系の新出単語も欲しいところ
ドローンは無人特攻機だしなw
既に世界中が通ってきた愚行を、今ロシアが丁寧になぞっているだけだったりする。歴史だけでなく、言葉でも戦争はおろかということが刻み込まれているのに、ロシアはそれに学べなかった。中国は学べているだろうか。
灯火管制も学徒動員も一次大戦で欧州各国で行われた戦争対応。日本もその概念を日本語にしただけの話。全ての戦争は愚かな行為であると思うが日本の戦争「だけ」が愚かな行為だったわけではない。広い視点が大事。
「すべてにぴったり」は言いすぎ。「人が窓から落ちるやつ」とか、「ヴラニョー(ロシア式の嘘):言ってる方も聞いている方も嘘だと分かってても信じてる体を取り繕う」みたいな日本語にならんのがいっぱいある。。
つまりこれ、戦争なんだよなあ
どうしてロシアのやることなすこと全てにぴったりの日本語訳がはじめから用意されてるんですか?「マジレスするとこれ」
''日本語の「灯火管制」そのものはWW1のイギリスですでにLighting Regulations(Restrictions)とかBlackoutという語がツェッペリン飛行船やゴーダ爆撃機の目標から逃れるために使われてたので、一応「日本特有の元来た道」ではない''
歴史は繰り返さないが、韻を踏む(伝トウェイン)。灯火管制は81年ぶり。モスクワでは1941年頃から1945年4月30日まで続いた。ガソリンの大量輸入も同様。/ 一般兵卒のリクルートに高額のカネを出すのはロシア史上初。
歴史の授業で習った最悪な単語のフルコンボ。完全に「いつか見た道」進んでて草
馴染みのある言葉だ!!!!!!!!キーウは防空壕だけどな!!!!!!!!
他国で起きた事は自国でも起こりうるし、自国で起きた事は他国でも起こりうる。日本を特別良い国だと思いたい人と、日本を特別悪い国だと思いたい人だけが、認知的不協和を起こす。
日本の戦中派起源な勝共界隈と人脈で繋がってそうな露政権なんで、なお必然的な顛末にみえる。
てんしんーーーーてんしんーーーー(´・_・`)いやロシアは転進許さないか
https://x.com/MyoyoShinnyo/status/2068299106540490816 PTSDの一種、戦争神経症もWW1で疾患と認識されるようになったんじゃなかったかな。日本は戦勝国のような顔して浮かれてたが欧州は戦場に。WW1は兵器の殺害能力も桁違い。
あまり知られていないが、日本の国家総動員に相当する前例として英国のホームガードが存在していて、英国も日本と同様に在郷の民間人へ軍事訓練を施しナチスドイツの英国本土上陸作戦を想定した。劣勢はやること同じ
終戦後「ドンバス抑留」が…
一応ロシアウクライナ戦争発祥な語句としては「特別軍事作戦」になるのかなあ
まあ現代ならそのままカタカナ言葉で使うだろうからね(ロックダウンとか、昔なら訳語使ってただろう)
流石に玉音放送はしませんよね?
つまり敗戦ルートまっしぐら…そう願うけど
プーチン「вытерпеть нестерпимое и перенести непереносимое ради установления прочного мира на вечные времена.」
よく日本がウクライナ侵略するロシアを許すなと怒るけどそのウクライナもかつては無実の日本人を沢山連れ去って抑留してたんやで。シベリア抑留にウクライナが全く関与してないなんてそんな事ある訳無いやん。
「特別軍事作戦」に該当するわーくにのワードとしては「事変」かなあ(あくまで戦争ではないという意味で
ええと一番はじめのやつはイギリスが嚆矢じゃ?すみません、さすがにすでに指摘あったのね
「国旗への不敬罪にて思想犯」は、ちゃんと国会で鋭意製作中であります。プーチンを嗤うものは特高に泣く。
「おそロシア」とかも
昔のインテリはちゃんと上手い日本語訳の言葉を作ってて偉いな。現代のインテリはそのまんまカタカナ英語使っててサボりすぎだな
まとめ中のツイートにある「我が国、戦争末期の言葉が豊富」なんだよな。ある意味で教訓を忘れていないとも言える。
「突撃」も普通に使われている。過去の遺物だと思っていたのだが、復活した。
火縄銃が渡来する前から銃という漢字はあった、とかの神秘性があればよかったのに。
あるかどうか(だいたいの言語にはある)より馴染みがあるかどうかだよね。
今でも灯火管制って有効なのかね。建物に突っ込むドローンは自律航行してると聞いたけど。ミサイル・爆弾ならなおさら精密誘導だし
元ポストが何を言いたいのか若干分からない
侵略国は一気にカタを付けようとし、被侵略国は意思を以て長期戦で抵抗する。結果侵略国民は想定外の持久戦対応を迫られる。どちらも我慢比べになるね。馬鹿のひとつ覚えのように「歴史は繰り返す」じゃないんだよ。
流石に「督戦隊」は日本には無かったな。ロシアも「竹やり」は無いだろう
次は無条件降伏、戦犯。
歴史を学ぶことの意義の一つが体現されている。うまく活かされてないことの証左でもあるけれども。
攻め込んだ側だろお前(ブーメランが刺さる)
プーチンはウクライナのネオナチを叩くとか言って反ファッショの話してるしあそこだけ80年前で時間止まってる説あるな
玉砕とか軍神とか玉音放送とかは日本独自の宗教観による用語だけどな(聖戦と殉教の概念ならイスラム圏の戦争にもある)。戦陣訓はプーチンも作りそう
『欲しがりません勝つまでは』のスローガンもドイツが発祥だし、『独断専行』も指示待ち人間のドイツ民族性を打破するために奨励する事項として生まれた言葉(Allein=gangかな?ドイツ語わからんけど)
スズメ・メジロ
歴史は繰り返さないが韻を踏む。
とっとと終わってくれ。命がもったいない
最後は「シベリア送り」かな
流石に敗戦濃厚になって「一億玉砕」と国民全員で戦って死のうという狂った事を言い出す国はないと思いたいけどね。ギリギリまで「2000万人が特攻すれば勝てる」とか言ってる軍人がいたわけでね。
こいつら、戦勝国は同じ事をしてないと思ってるんだろうか。歴史に無知すぎて、こっちが共感性羞恥が酷い。 https://note.com/wa8492/n/n709c535ddc4b https://trafficnews.jp/post/105552
【悲報】人類、学ばない
なんかそれが日本由来です!!とか思っても大抵他の国からのコピーとか多いよね。蛍の光とか。
これらのナチュラルな日本語訳が出てくる場合、結末もわかりきったものということか
敵性言語を禁止したから『日本語として残ってる』というのはありそう
戦争中に起こる事は基本的に全世界で共通の前に、ドローン部隊。
GPSのある時代に意味無いだろ
1930-40年代のソ連経済は世界がうらやむほどの成功をしていて、まず満州国で試験運用した上で効果があったものは日本に導入されたんよ。その時に訳語もできた。営団とか米穀通帳とかもその類なんよ。
面白い
過去に学ぶことは大切だよね…。
つまりまだまだロシアは降伏しないということだ。東京大空襲や沖縄戦がまだだから。
ドローン系の新出単語も欲しいところ
ドローンは無人特攻機だしなw
既に世界中が通ってきた愚行を、今ロシアが丁寧になぞっているだけだったりする。歴史だけでなく、言葉でも戦争はおろかということが刻み込まれているのに、ロシアはそれに学べなかった。中国は学べているだろうか。
灯火管制も学徒動員も一次大戦で欧州各国で行われた戦争対応。日本もその概念を日本語にしただけの話。全ての戦争は愚かな行為であると思うが日本の戦争「だけ」が愚かな行為だったわけではない。広い視点が大事。
「すべてにぴったり」は言いすぎ。「人が窓から落ちるやつ」とか、「ヴラニョー(ロシア式の嘘):言ってる方も聞いている方も嘘だと分かってても信じてる体を取り繕う」みたいな日本語にならんのがいっぱいある。。
つまりこれ、戦争なんだよなあ